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【GMOクリック証券】圧倒的人気で100万口座達成!最短即日で取引可能!

2017年04月27日(木)のFXニュース(3)

  • 2017年04月27日(木)12時23分
    【速報】日銀金融政策は据え置き、17年度コアCPI見通しは+1.4%

    日本銀行は本日開催の金融政策決定会合で、現行の金融政策を維持することを賛成多数で決定した。なお、2017年度におけるコアCPI見通しは+1.4%となった。

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  • 2017年04月27日(木)12時21分
    ドル・円はじり高、クロス円の上昇で

    27日午前の東京外為市場では、ドル・円はじり高。日本株の下げ幅縮小を受けクロス円は円買いが弱まり、ドル・円が上昇した。


    前日発表された米国のトランプ政権による税制改正については財源が明示されず、実行可能性に疑念が残された。ただ、日経平均株価が下げ幅を縮小したことでリスク回避的な円買いは弱まり、ドル・円を押し上げているもよう。


    ドル・円は午前中、111円41銭まで上昇したが、その後は上値が重い展開。日銀金融政策決定会合での政策発表では緩和政策維持の公算。引き続き円売り地合いとなり、クロス円主導でドル・円は上昇基調が続くだろう。


    ここまでのドル・円の取引レンジは111円03銭から111円41銭、ユーロ・円は121円06銭から121円49銭、ユーロ・ドルは1.0902ドルから1.0916ドルで推移した。


    【要人発言】

    ・米当局

    「北朝鮮は安全保障に差し迫った脅威」

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  • 2017年04月27日(木)12時17分
    ドル円動意なし、日銀金融政策決定会合は予想通り

     ドル円は、日銀金融政策決定会合の結果が予想通りだったことで、111.20円付近で動意に乏しい展開。

  • 2017年04月27日(木)11時50分
    ■東京午前=日銀の発表待ちで動きづらい展開

     東京午前の為替相場は、仲値近辺まではドル円、クロス円ともにじり高に推移。NY終値から30-40銭の上昇を見せたが、その後は日銀金融政策決定会合結果と日銀展望レポート待ちで静かな展開であった。北朝鮮情勢への警戒感はまだ残るものの、安倍首相が本日から30日までの予定でロシアと英国を訪問するために、米軍による北朝鮮への軍事行動懸念は薄らいでいる。リスク選好としてクロス円の買いやすさが、ドル円を下支えしているようだ。

     ドル円は111.41円、ユーロ円が121.49円まで強含んだが伸び悩んだ。ポンド円は143.23円、資源国通貨は豪ドル円が83.31円、NZドル円は76.91円までじり高に推移する場面もあったが、総じて動きは鈍かった。
     昨日1.0951ドルから1.08ドル半ばまで下落したユーロドルは、1.0910ドル付近で小動き。本日は欧州中央銀行(ECB)理事会で政策金利が発表されるために、東京時間では動きづらい。ポンドドルはポンド円が143円台まで買われた局面で強含み、一時1.2876ドルまで上昇した。豪ドル/ドルは0.74ドル後半の狭いレンジで推移した。

     午後のドル円相場も底堅く推移するのではないか。トランプ政権が発表した税制改革法案は大方の予想通りで、政策実施能力への懸念もあり、昨日は発表後に110円後半まで売られた。しかし、110円台で売買の盛り上がりは無く、再び111円台に戻していることを考えると、下値は限定的ではないかと予想する。

  • 2017年04月27日(木)11時45分
    午前まとめ=ドル円とクロス円は底堅いも、日銀の発表待ち

    ・日銀金融政策決定会合結果と日銀展望レポート待ちで静かな展開

    ・ドル円とクロス円は、仲値近辺までじり高後に伸び悩み

    ・日経平均 マイナスで寄り付きも下げ渋り

  • 2017年04月27日(木)11時31分
    日経平均前場引け:前日比45.67円安の19243.76円

    日経平均株価指数は、前日比45.67円安の19243.76円で前場引け。
    東京外国為替市場、ドル・円は11時30分現在、111.23円付近。

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  • 2017年04月27日(木)10時59分
    ハンセン指数スタート0.34%高の24663.10(前日比+84.67)

    香港・ハンセン指数は、0.34%高の24663.10(前日比+84.67)でスタート。
    日経平均株価指数、10時56分現在は前日比46.37円安の19243.06円。
    東京外国為替市場、ドル・円は111.28円付近。

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  • 2017年04月27日(木)10時26分
    人民元対ドル基準値6.8896元

    中国人民元対ドル基準値 6.8896元(前日 6.8845元)

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  • 2017年04月27日(木)10時21分
    ドル円仲値後に111.41円 日経平均は下げ幅縮小

     ドル円は仲値後に一時111.41円まで上昇幅を広げた。日経平均は下げ幅を縮小し、前日比約40円安で推移。
     クロス円も底堅く、ユーロ円は121.49円、ポンド円が143.10円、豪ドル円は83.28円と若干上値を伸ばした。

  • 2017年04月27日(木)09時56分
    ドル・円:ドルは111円台前半で推移、東京株安は想定内で材料視されず  

     27日午前の東京市場でドル・円は111円32銭まで反発。日経平均株価の反落は想定内の動きとみられており、株安を意識したドル売りは増えていないようだ。ただし、米税制改革に対する高い評価はないことから、ドルは111円台後半で上げ渋る可能性が高いとみられている。ここまでのドル・円の取引レンジは111円03銭から111円32銭。

     ユーロ・円は、121円06銭から121円47銭で推移・ユーロ・ドルは、1.0902ドルから1.0913ドルで推移

    ■今後のポイント
    ・110円台後半で顧客筋、短期筋などのドル買い興味
    ・1ドル=112円台で輸出企業などのドル売り予約が増えるとの見方

    NY原油先物(時間外取引):高値49.40ドル 安値49.18ドル 直近値49.36ドル

    日経平均寄り付き:前日比83.84円安の19205.59円

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  • 2017年04月27日(木)09時55分
    ドル円111円前半でじり高、安倍首相外遊で米軍の動意なしか

     ドル円は111.33円までじり高に推移。日経平均株価は前日比小幅安の19200円台で下げ渋り。日銀金融政策決定会合や日銀展望レポート(基本的見解)の公表を待つ展開が続いている。安倍首相が本日から30日までの予定で、ロシアと英国を訪問することで、米軍による北朝鮮に対する軍事行動の懸念は払しょくされている。

  • 2017年04月27日(木)09時22分
    クロス円は底堅く推移、ドル円もじり高

     クロス円はNY終値から30銭程度上昇し、ユーロ円が一時121.47円、ポンド円は143.02円と底堅い。オセアニア通貨も対円で強含み、豪ドル円が83.26円、NZドル円は76.83円。ドル円も一時111.32円と、じり高で推移している。

  • 2017年04月27日(木)09時05分
    ドル円小動き、日経平均株価は-83円で寄付

     ドル円は111円前半で小動き。これまでのレンジは111.03円から111.25円。日経平均株価は前日比83円安の19205円で寄り付いた。日本の4月上旬の貿易収支は、1173.18億円の赤字となり、前年同時期の2037.06億円の黒字から大幅に悪化した。

  • 2017年04月27日(木)09時01分
    日経平均寄り付き:前日比83.84円安の19205.59円

    日経平均株価指数は、前日比83.84円安の19205.59円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は21.03ドル安の20975.09ドル。
    東京外国為替市場、ドル・円は9時00分現在、111.17円付近。

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  • 2017年04月27日(木)08時45分
    ドル・円は111円前後で推移か、米税制改革案に対する評価を巡ってリスク選好のドル買い抑制も

     26日のドル・円相場は、東京市場では110円97銭から111円51銭まで上昇。欧米市場ではドル・円は一時111円78銭まで一段高となったが、NY市場の取引終了時点にかけて110円88銭まで反落し、111円06銭で取引を終えた。

     本日27日のドル・円は111円前後で推移か。米税制改革案に対する懐疑的な見方が浮上しており、リスク選好的なドル買いは抑制される可能性がある。

     米ホワイトハウスは26日、税制改革案の概要を公表した。減税規模は史上最大とみられているが、財源についての具体的な説明はなかった。市場関係者の間では、企業や小規模事業者などに対して連邦所得税率を15%まで引き下げることや、米企業が国外に留保している利益(市場推計で約2兆6000億ドル規模)に対する1回限りの課税実施はドル高要因になるとの見方が出ている。

     ただし、税収減に対する警戒感も浮上している。経済成長による税収増によって財源は確保される可能性は否定できないものの、市場関係者の間からは「税制改革が米国経済の持続的な成長に間違いなく資する保証はない」との声が聞かれており、将来的に財政事情が大幅に悪化し、長期金利の上昇によって景気悪化を招くリスクもあるとみられている。

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