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2017年04月28日(金)のFXニュース(6)

  • 2017年04月28日(金)18時30分
    【ディーラー発】ユーロ買い優勢(欧州午前)

    欧州勢参入後、ユーロ買いが先行。その後発表されたユーロ圏・消費者物価指数の予想比上振れを受け更に買いが強まり急伸するとユーロドルが1.0947付近まで、ユーロ円が121円94銭付近まで水準を切り上げた。また、ポンドも連れ高となり対ドルで1.2956付近まで上伸、対円では前日高値を上抜けると144円33銭付近まで値を伸ばした。ドル円もユーロ円の上昇に連れて111円42銭付近まで買われ堅調に推移している。18時30分現在、ドル円111.406-416、ユーロ円121.827-847、ユーロドル1.09357-365で推移している。

  • 2017年04月28日(金)18時24分
    ユーロ・ドルはしっかり、欧州勢買い戻しを継続

    [欧米市場の為替相場動向]


     ユーロ・ドルはしっかりの値動きで、1.0945ドルまで上昇している。欧州勢による買い戻しが強まっており、戻りを試す展開になっている。前日は欧州中央銀行(ECB)理事会やドラギ総裁記者会見から、出口戦略模索の思惑が後退し、ユーロが売られたが、足元では押し目買いが観測される。ユーロ・円が121円95銭まで上昇しており、ドル・円も111円43銭まで連れ高になっている。

     ここまでのドル・円の取引レンジは111円24銭から111円43銭。ユーロ・円は121円12銭から121円95銭、ユーロ・ドルは1.0883ドルから1.0945で推移。

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  • 2017年04月28日(金)18時11分
    ユーロ円122.00円手前まで上昇

     ユーロがユーロ圏のCPIが市場予想よりも良かったため、ユーロ円も上昇している。ドル円も一時111.43円まで上がったこともあり、ユーロ円は121.95円まで本日の高値を更新し、一昨日の121.98円に近づいている。一昨日は122.00円の売りオーダーから1円以上戻されているが、この後122.00円を超えられるか警戒したい。

  • 2017年04月28日(金)18時06分
    欧州通貨上昇、ユーロ圏CPIに反応

     4月のユーロ圏のCPIが市場予想の+1.8%よりも強く、+1.9%だったこともあり、欧州通貨が強含んでいる。ユーロドルは1.0937ドル、ユーロ円は121.81円。ポンドドルも底堅くなり1.2950ドル、ポンド円は144.18円まで上昇し、現在も高値圏で推移している。

  • 2017年04月28日(金)18時05分
    【速報】ユーロ圏・4月消費者物価指数速報値は予想を上回り+1.9%

     日本時間28日午後6時に発表されたユーロ圏・4月消費者物価指数速報値は予想を上回り、前年比+1.9%となった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・4月消費者物価指数速報値:前年比+1.9%(予想:+1.8%、3月:+1.5%)

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  • 2017年04月28日(金)18時00分
    ユーロ圏・4月消費者物価指数(HICP)

    ユーロ圏・4月消費者物価指数(HICP)(前年比)

    前回:+1.5% 予想:+1.8% 結果:+1.9%

  • 2017年04月28日(金)17時33分
    【速報】英・1-3月期GDP速報値は予想を下回り+2.1%

     日本時間28日午後5時30分に発表された英・1-3月期GDP速報値は予想を下回り、前年比+2.1%となった。

    【経済指標】
    ・英・1-3月期GDP速報値:前年比+2.1%(予想:+2.2%、10-12月期:+1.9%)

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  • 2017年04月28日(金)17時30分
    英・1Q-GDP

    英・1Q-GDP(前期比)

    前回:+0.7% 予想:+0.4% 結果:+0.3%

    英・1Q-GDP(前年比)

    前回:+1.9% 予想:+2.2% 結果:+2.1%

  • 2017年04月28日(金)17時23分
    ドル・円は横ばい、111円台前半で小動きに

     今日の東京外為市場では、ドル・円は横ばい。仲値絡みとみられるドル買いが優勢になり、111円36銭まで上昇。その後、トランプ米大統領の「北朝鮮と大きな紛争が起こる可能性」などの発言が伝えられ、朝鮮半島有事への警戒から円買いが強まり、111円07銭まで下落した。

     ユーロ・円は120円69銭から121円23銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.0857ドルから1.0890ドルまでじり高になった。

    ・17時時点:ドル・円111円20-30銭、ユーロ・円121円10-20銭
    ・日経平均:始値19240.65円、高値19264.57円、安値19164.68円、終値19196.74円(前日比55.13円安)

    【経済指標】
    ・日・3月全国消費者物価コア指数:前年比+0.2%(予想:+0.2%、2月:+0.2%)
    ・日・3月完全失業率:2.8%(予想:2.9%、2月:2.8%)
    ・日・3月有効求人倍率:1.45倍(予想:1.43倍、2月:1.43倍)
    ・日・3月全世帯家計調査・支出:前年比-1.3%(予想:-0.5%、2月:-3.8%)
    ・日・3月鉱工業生産速報値:前月比-2.1%(予想:-0.8%、2月:+3.2%)
    ・NZ・3月貿易収支:+3.32億NZドル(予想:+3.7億NZドル、2月:-0.18億NZドル)
    ・豪・1-3月期生産者物価指数:前年比+1.3%(10-12月期:+0.7%)
    ・独・3月小売売上高:前月比+0.1%(予想:0.0%、2月:+1.1%←+1.8%)
    ・英・4月全国住宅価格:前月比-0.4%(予想:+0.1%、3月:-0.3%)

    【要人発言】
    ・トランプ米大統領
    「北朝鮮と大きな紛争が起こる可能性」
    「北朝鮮問題を外交的に解決したいが、非常に困難」
    「韓国とのひどい通商協定を停止あるいは再交渉へ」
    「今後の通商合意で減税案での歳入不足を補う」
    「政府機関が閉鎖になるなら閉鎖するしかない、民主党の責任」

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  • 2017年04月28日(金)17時16分
    訂正:クロス円上昇、ユーロ円は121円前半に

    【訂正】豪ドル円の大台を訂正します

     クロス円の買いが入り、ユーロ円は東京時間の高値を超えて121.32円まで上昇している。ポンド円は144.13円、スイスフラン(CHF)円は112.10円、豪ドル円は83.22円まで上がっている。

  • 2017年04月28日(金)17時00分
    ユーロ圏・3月マネーサプライM3

    ユーロ圏・3月マネーサプライM3(前年比)

    前回:+4.7% 予想:+4.7% 結果:+5.3%

  • 2017年04月28日(金)16時30分
    ドル・円は伸び悩みか、米GDP注目も来週イベント見極めムード

    [今日の海外市場]

     今日の欧米外為市場では、ドル・円は伸び悩む値動きを想定したい。今晩発表の米国の1-3月期国内総生産(GDP)が注目され、予想以上の内容なら素直にドル買いの地合いとなる見通し。ただ、来週の米連邦公開市場委員会(FOMC)など重要イベントを前に積極的な売り買いは手控えられる可能性があり、ドルの上昇は限定的となりそうだ。

     今晩は21時半発表の米国の1-3月期GDP速報値が注目される。市場コンセンサスは前期比年率+1.0%と、10-12月期の+2.1%から伸びが鈍化するとの予想。米連邦準備制度理事会(FRB)の利上げペース鈍化への思惑が広がるなか、予想通りなら6月利上げ観測を後押しする手がかりとなるだろう。ある市場筋は「米GDPで経済の成長持続が示されれば、素直にドル買い」と指摘している。

     ただ、ドルの上昇は限定的となる可能性がある。5月2-3日に米FOMC開催、5日に米・4月雇用統計の発表と重要イベントが予定され、投資家は動きづらいためだ。来週のFOMCでは、現行の金融政策を維持する公算だが、市場では利上げペース鈍化の見方が広がり、声明で方向性を見極めたいようだ。また、雇用統計については3月が予想を大幅に下回ったため、やや慎重になっている。

     朝鮮半島有事についても引き続き警戒される。トランプ米大統領は27日、北朝鮮の核・ミサイル開発をめぐり、同国とは外交的に解決したい意向を示しながらも、大きな紛争が起きる可能性を示唆。中国の王毅外相もロシアとの会合で、朝鮮半島情勢が悪化すれば制御不能になるとの見解を示したという。本日の欧米市場でも、こうした報道が材料視されればリスク回避の円買いがドル・円の重石となりそうだ。(吉池 威)

    【今日の欧米市場の予定】
    ・17:30 英・1-3月期GDP速報値(前年比予想:+2.2%、10-12月期:+1.9%)
    ・18:00 ユーロ圏・4月消費者物価指数速報値(前年比予想:+1.8%、3月:+1.5%)
    ・21:00 南ア・3月貿易収支(予想:+62億ランド、2月:+52億ランド)
    ・21:30 米・1-3月期GDP速報値(前期比年率予想:+1.0%、10-12月期:+2.1%)
    ・21:30 米・1-3月期雇用コスト指数(前期比予想:+0.6%、10-12月期:+0.5%)
    ・21:30 カナダ・2月GDP(前月比予想:+0.1%、1月:+0.6%)
    ・22:45 米・4月シカゴ購買部協会景気指数(予想:56.2、3月:57.7)
    ・23:00 米・4月ミシガン大学消費者信頼感指数確定値(予想:98.0、速報値:98.0)
    ・02:15 ブラード米セントルイス連銀総裁講演(フィンテック関連)
    ・03:30 ハーカー米フィラデルフィア連銀総裁講演

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  • 2017年04月28日(金)16時00分
    トルコ・3月貿易収支など

    トルコ・3月貿易収支

    前回:-36.9億USD 予想:-45.0億USD 結果:-44.9億USD

    スイス・4月KOF景気先行指数

    前回:107.6(改訂:107.2) 予想:107.5 結果:106.0

  • 2017年04月28日(金)15時45分
    仏・4月消費者物価指数など

    仏・4月消費者物価指数(前月比)

    前回:+0.6% 予想:+0.1% 結果:+0.1%

    仏・3月卸売物価指数(前月比)

    前回:-0.2%(改訂:-0.3%) 予想:N/A 結果:-0.5%

    仏・3月消費支出(前月比)

    前回:-0.8%(改訂:-0.7%) 予想:+0.5% 結果:-0.4%

  • 2017年04月28日(金)15時07分
    ■東京午後=GW前で為替は小動き、欧米の指標待ち

     東京午後の為替相場は狭いレンジで推移した。昨年は、日銀の追加緩和策を期待した市場が期待を裏切られ、GW前に円は急騰した(2日間でドル円は5円を超える円高)が、今年は正反対の静かな値動きとなっている。米国の北朝鮮への圧力は変わらず、北朝鮮情勢への懸念は残るものの、東京市場の参加者はプレミアムフライデーとGWムードだったようだ。

     ドル円は111.15円前後、ユーロ円が120.75円前後で動意薄だった。ポンド円は143円半ば、豪ドル円は83.10円近辺、NZドル円が76.50円付近。加ドル円は81.50円を挟んで小動きだった。
     仏1-3月期GDP(速報値)は前期比+0.3%、前年比+0.8%とやや予想をやや下回った。しかし、ユーロドルの1.08ドル半ばの買いはまだ厚いようで、1.0857ドルとわずかながら下値を拡大したのみにとどまった。ポンドドルは午前と同じく底堅く、1.29ドル前半で推移。

     NY原油は時間外取引で49ドル半ばと上値を伸ばしたが、資源国通貨は対ドルでも鈍い動き。豪ドル/ドルは0.7475ドル前後、NZドル/ドルが0.6880ドル近辺、加ドル/ドルは1.3640加ドル付近で推移した。

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