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田向宏行
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2017年08月03日(木)のFXニュース(5)

  • 2017年08月03日(木)17時01分
    【速報】ユーロ圏・7月サービス業PMI改定値は55.4

     日本時間3日午後5時に発表されたユーロ圏・6月サービス業PMI改定値は、55.4となり、速報値と同水準であった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・7月サービス業PMI改定値:55.4(予想:55.4、速報値:55.4)
    ・ユーロ圏・7月総合PMI改定値:55.7(予想:55.8、速報値:55.8)

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  • 2017年08月03日(木)17時00分
    ユーロ圏・7月サービス業PMI

    ユーロ圏・7月サービス業PMI

    前回:55.4 予想:55.4 結果:55.4

  • 2017年08月03日(木)17時00分
    ECB月報

    ○中期的なユーロ圏の基礎的インフレ率は徐々に上昇していく ○相当程度の緩和策は依然として必要 ○賃金動向は低調

  • 2017年08月03日(木)16時55分
    豪S&P/ASX200指数は5735.13で取引終了

    8月3日の豪株式市場ではS&P/ASX200指数が、前日末比-9.08、5735.13で取引終了。

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  • 2017年08月03日(木)16時55分
    豪10年債利回りは下落、2.665%近辺で推移

    8月3日のオーストラリア国債市場では、10年債利回りが前日末比-0.039%の2.665%近辺で大方の取引を終了した。

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  • 2017年08月03日(木)16時55分
    豪ドルTWI=66.8(-0.3)

    豪準備銀行公表(8月3日)の豪ドルTWIは66.8となった。
    (前日末比-0.3)

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  • 2017年08月03日(木)16時55分
    独・7月サービス業PMI

    独・7月サービス業PMI

    前回:53.5 予想:53.5 結果:53.1

  • 2017年08月03日(木)16時50分
    仏・7月サービス業PMI

    仏・7月サービス業PMI

    前回:55.9 予想:55.9 結果:56.0

  • 2017年08月03日(木)16時44分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :7410.52
     前日比:-0.91
     変化率:-0.01%

    フランス CAC40
     終値 :5102.47
     前日比:-4.78
     変化率:-0.09%

    ドイツ DAX
     終値 :12151.71
     前日比:-29.77
     変化率:-0.24%

    スペイン IBEX35
     終値 :10446.10
     前日比:-67.80
     変化率:-0.64%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :21638.02
     前日比:+64.41
     変化率:+0.30%

    アムステルダム AEX
     終値 :524.00
     前日比:-1.30
     変化率:-0.25%

    ストックホルム OMX
     終値 :1558.62
     前日比:-4.59
     変化率:-0.29%

    スイス SMI
     終値 :9141.04
     前日比:+18.36
     変化率:+0.20%

    ロシア RTS
     終値 :1022.51
     前日比:+1.09
     変化率:+0.11%

    イスタンブール・XU100
     終値 :107317.70
     前日比:+792.30
     変化率:+0.74%

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  • 2017年08月03日(木)16時31分
    ユーロメガオーダー=1.1600ドル 買い、OP大きめ

    1.2000ドル OP23日NYカット
    1.1900ドル 超えるとストップロス買い
    1.1875ドル OP17日NYカット

    1.1845ドル 8/3 16:18現在(高値1.1859ドル - 安値1.1834ドル)

    1.1600ドル 買い、OP9日NYカット大きめ

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。
     オプション数量表現の目安 大きめ:10億通貨単位以上、非常に大きめ:20億通貨単位以上、極めて大きめ:30億通貨単位以上。

  • 2017年08月03日(木)16時16分
    ドル・円は下げ渋りか、英MPC後に欧州通貨の調整売りも

    [今日の海外市場]

     今日の欧米外為市場では、ドル・円は下げ渋る展開を想定したい。引き続き米連邦準備制度理事会(FRB)の金融正常化の動きに不透明感が広がり、ドルは買いづらい見通し。ただ、英中銀が早期利上げに慎重なスタンスを示せば、欧州通貨の調整売りにつながり、ドル売りを弱める可能性があろう。

     前日発表された米経済指標では、7月ADP雇用統計が低調な内容となり、FRBの年内追加利上げに対する懐疑的な見方を強めた。今晩は、新規失業保険申請件数(21時半)、7月ISM非製造業景況指数(23時)、6月製造業受注(同)などが材料視される見通し。明日の7月雇用統計の発表を前に様子見ムードが広がりやすいなか、経済指標が予想を下回ればドル売り再開のきっかけとなり、ドル・円は110円割れが意識されそうだ。

     一方、英中銀は2-3日開催の金融政策委員会(MPC)での討議を踏まえ、現行の金融政策維持を決定する公算。タカ派のフォーブス委員の退任で利上げ主張は前回の3人から2人に減るとみられる。また、中銀が四半期ごとに発表するインフレレポートでは、インフレ見通しを引き上げる反面、成長見通しは下方修正すると見込まれる。カーニー総裁が早期利上げに含みを残す可能性はあるが、7月に発表された6月消費者物価指数(前年比)の予想以上の伸び鈍化などにより慎重な見解を示せば、ポンド売りにつながろう。

     ポンドの売りが強まった場合、足元で上昇基調となっている欧州通貨の調整売りに波及する展開が想定される。特に、ユーロに関しては、欧州中央銀行(ECB)の緩和縮小を見込んだ買いが強まり、ユーロ・ドルは2015年1月以来となる1.19ドル台まで値を切り上げた。今晩はポンドの値動きをきっかけにユーロ売り・ドル買いの調整が強まれば、ドル買い・円売りとなり、ドル・円は下支えされるだろう。(吉池 威)

    【今日の欧米市場の予定】
    ・17:00 ユーロ圏・7月サービス業PMI改定値(予想:55.4、速報値:55.4)
    ・17:30 英・7月サービス業PMI(予想:53.6、6月:53.4)
    ・18:00 ユーロ圏・6月小売売上高(前月比予想:0.0%、5月:+0.4%)
    ・20:00 英中銀金融政策委員会(政策金利発表、議事要旨公表)
    ・20:00 英中銀インフレ報告
    ・21:30 米・先週分新規失業保険申請件数(予想:24.3万件、前回:24.4万件)
    ・22:45 米・7月サービス業PMI改定値(予想:54.2、速報値:54.2)
    ・23:00 米・7月ISM非製造業景況指数(総合)(予想:56.9、6月:57.4)
    ・23:00 米・6月製造業受注(前月比予想:+3.0%、5月:-0.8%)
    ・23:00 米・6月耐久財受注改定値(前月比予想:0.0%、速報値:+6.5%)

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  • 2017年08月03日(木)16時00分
    トルコ・7月消費者物価指数

    トルコ・7月消費者物価指数(前月比)

    前回:-0.27% 予想:+0.17% 結果:+0.15%

  • 2017年08月03日(木)15時14分
    ドル円 110円後半で小動き、日経平均は小反落で大引け

     日経平均は前日比-50円の20029円と、小反落して大引けした。ドル円は110.70円近辺でもみ合い。1日に110円割れでは底堅さを示し下げ渋っているものの、110円台での上値の重い動きが続いている。
     ユーロドルは1.18ドル半ば、ポンドドルは1.32ドル前半の年初来高値水準で底堅い。また、豪ドル/ドルは0.7920ドル近辺、NZドル/ドルは0.74ドル前後でやや売りが優勢となっている。

  • 2017年08月03日(木)15時01分
    日経平均大引け:前日比50.78円安の20029.26円

    日経平均株価指数は、前日比50.78円安の20029.26円で引けた。
    東京外国為替市場、ドル・円は15時00分現在、110.70円付近。

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  • 2017年08月03日(木)15時00分
    東京午後=ドル円は110.70円を挟んでもみ合い続く

     東京午後の為替相場は総じて狭い値幅でもみ合う通貨が多かった。本日これから発表される欧米経済指標、英中銀金融政策委員会の結果とインフレ報告、そして明日の米7月雇用統計を前に積極的な取引は手控えられたもよう。ドル円はNY引けから通しても25ポイントレンジ、一時上値を試す動きを見せるも買いは続かず、110.70円を中心に取引された。日経平均が下げ幅を縮小したこともあり、午前にみられたクロス円売りは一服し、ユーロ円は131円前半、ポンド円が146.35円付近、スイスフラン(CHF)円は114円前半まで戻した後は小幅な動きだった。
     欧州通貨は対ドルでは、ユーロドルが1.18ドル半ばでじり高、ポンドドルは1.32ドル前半で方向感なく、ドルCHFが0.97CHF近辺で上値が重い値動きだった。

     オセアニア通貨の下落も小休止となったが、戻りも鈍かった。明日に豪6月小売売上高と豪準備銀行(RBA)の四半期金融政策報告を控え、豪ドル/ドルは0.79ドル前半、豪ドル円は87円後半で上値が重かった。NZドル/ドルは0.74ドル近辺、NZドル円が81円後半で頭を抑えられた。
     加ドルはオセアニア通貨に連れ安となり、ドル/加ドルは1.25ドル後半、加ドル円は87円後半の加ドル安で推移した。

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