ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

志摩力男_グローバルFXトレード
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

GMO外貨「外貨ex」はザイFX!経由の口座開設者限定キャンペーン実施中!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2017年08月03日(木)のFXニュース(8)

  • 2017年08月03日(木)23時31分
    ドル円110.00円割れ、ユーロドルも高値更新

     ドル売りが継続され、ドル円は110.00円を割り込み109.95円まで下落。ユーロドルも本日の高値を更新し1.1880ドル、ドルスイスフラン(CHF)は0.9672CHFまでドル売りが進んでいる。明日に雇用統計の発表を控えていることもあり、一方向に動かすのは難しいが、米10年債利回りも依然低く推移しているため、ドルの上値は重そうだ。

  • 2017年08月03日(木)23時25分
    【市場反応】米7月ISM非製造業景況指数、1年ぶり低水準

    [欧米市場の為替相場動向]

    米供給管理協会(ISM)が発表した7月ISM非製造業景況指数(総合)は53.9と、市場予想56.9を下回り、昨年8月以降1年ぶり低水準に落ち込んだ。

    同時刻に米商務省が発表した6月製造業受注は前月比+3.0%と、予想どおり3か月ぶりのプラスに改善。伸びは昨年10月来で最大となった。5月分も-0.8%から−0.3%へ上方修正された。

    事前に発表された米国の7月サービス業PMI改定値は54.7と、予想外に速報値54.2から上方修正された。総合PMI改定値は54.6と、速報値54.2から上方修正された。

    低調なサービス業活動を受け、米債利回りは一段と低下。ドルは急落した。
    ドル・円は110円51銭から110円10銭へ下落し日中安値を更新。ユーロ・ドルは1.1843ドルから1.1874ドルまで上昇した。

    【経済指標】
    ・米・7月ISM非製造業景況指数(総合):53.9(予想:56.9、6月:57.4)
    ・米・6月製造業受注:前月比+3.0%(予想:+3.0%、5月:−0.3%←-0.8%)
    ・米・7月サービス業PMI改定値:54.7(予想:54.2、速報値:54.2)
    ・米・7月総合PMI改定値:54.6(速報値:54.2)

    Powered by フィスコ
  • 2017年08月03日(木)23時20分
    円強含み、ドル円は110.05円まで

     米ISM非製造業景況指数が弱かったことを受けて、ドル売りになっているが、円がその中でも強含んでいる。ドル円は110.05円、ユーロ円は130.57円、ポンド円は144.45円まで円買いが進んでいる。米長期債利回りは2.24%付近で推移している。

  • 2017年08月03日(木)23時14分
    【市場反応】米7月ISM非製造業景況指数、1年ぶり低水準

    米供給管理協会(ISM)が発表した7月ISM非製造業景況指数(総合)は53.9と、市場予想56.9を下回り、昨年8月以降1年ぶり低水準に落ち込んだ。

    同時刻に米商務省が発表した6月製造業受注は前月比+3.0%と、予想どおり3か月ぶりのプラスに改善。伸びは昨年10月来で最大となった。5月分も-0.8%から−0.3%へ上方修正された。

    事前に発表された米国の7月サービス業PMI改定値は54.7と、予想外に速報値54.2から上方修正された。総合PMI改定値は54.6と、速報値54.2から上方修正された。

    低調なサービス業活動を受け、米債利回りは一段と低下。ドルは急落した。
    ドル・円は110円51銭から110円10銭へ下落し日中安値を更新。ユーロ・ドルは1.1843ドルから1.1874ドルまで上昇した。

    【経済指標】
    ・米・7月ISM非製造業景況指数(総合):53.9(予想:56.9、6月:57.4)
    ・米・6月製造業受注:前月比+3.0%(予想:+3.0%、5月:−0.3%←-0.8%)
    ・米・7月サービス業PMI改定値:54.7(予想:54.2、速報値:54.2)
    ・米・7月総合PMI改定値:54.6(速報値:54.2)

    Powered by フィスコ
  • 2017年08月03日(木)23時03分
    【速報】米・7月サービス業PMI改定値は54.7

     日本時間3日午後10時45分に発表された米・7月サービス業PMI改定値は予想を上回り、54.7となった。

    【経済指標】
    ・米・7月サービス業PMI改定値:54.7(予想:54.2、速報値:54.2)
    ・米・7月総合PMI改定値:54.6(速報値:54.2)

    Powered by フィスコ
  • 2017年08月03日(木)23時02分
    【速報】米・6月製造業受注は予想に一致、+3.0%

     日本時間3日午後11時に発表された米・6月製造業受注は予想予想に一致、前月比+3.0%となった。

    【経済指標】
    ・米・6月製造業受注:前月比+3.0%(予想:+3.0%、5月:−0.3%←-0.8%)

    Powered by フィスコ
  • 2017年08月03日(木)23時01分
    【速報】米・7月ISM非製造業景況指数(総合)は予想を下回り53.9

     日本時間3日午後11時に発表された米・7月ISM非製造業景況指数(総合)は予想
    を下回り、53.9となった。

    【経済指標】
    ・米・7月ISM非製造業景況指数(総合):53.9(予想:56.9、6月:57.4)

    Powered by フィスコ
  • 2017年08月03日(木)23時00分
    米・7月ISM非製造業景況指数など

    米・7月ISM非製造業景況指数

    前回:57.4 予想:56.9 結果:53.9

    米・6月製造業受注指数

    前回:-0.8%(改訂:-0.3%) 予想:+3.0% 結果:+3.0%

  • 2017年08月03日(木)22時43分
    【まもなく】米・6月製造業受注の発表です(日本時間23:00)

     日本時間3日午後11時に米・6月製造業受注が発表されます。

    ・米・6月製造業受注
    ・予想:前月比+3.0%
    ・5月:-0.8%

    Powered by フィスコ
  • 2017年08月03日(木)22時41分
    【まもなく】米・7月ISM非製造業景況指数(総合)の発表です(日本時間23:00)

     日本時間3日午後11時に米・7月ISM非製造業景況指数(総合)が発表されます。

    ・米・7月ISM非製造業景況指数(総合)
    ・予想:56.9
    ・6月:57.4

    Powered by フィスコ
  • 2017年08月03日(木)22時38分
    【NY為替オープニング】米7月ISM非製造業景況指数に注目

    ◎ポイント
    ・英国中央銀行:6対2で、金融政策維持を決定、インフレ報告:経済成長見通し、賃金の伸び引き下げ
    ・米・先週分新規失業保険申請件数:24.0万件(予想:24.3万件、前回:24.5万件←24.4万件)
    ・米・7月ISM非製造業景況指数(総合)(予想:56.9、6月:57.4)

     3日のニューヨーク外為市場では、米国の債券相場は英国の国債相場の急伸に連れ上昇し、債券利回りの低下、ドル売りにつながった。本日発表される7月ISM非製造業景況指数(総合)の結果が相場材料となる。

    英国中央銀行は金融政策決定会合で、市場の予想通り政策金利を過去最低の0.25%、資産購入規模を4350億ポンドに据え置いた。6対2での決定。前回に続きマカファティー、ソーンダース委員が0.25%ポイントの利上げを主張。一部では5対3と、利上げを主張する委員が増えるのではとの憶測もあったため、ハト派ととらえられている。

    英国中央銀行はまた、インフレ報告の中で、成長見通しや賃金の見通しを引き下げた。カーニー総裁は会合後の会見で、「経済の成長は依然短期的に停滞している」との見解で、「Brexitの不透明感が賃金に影響している」と指摘した。

    米国の12月の利上げ確率も40%を割り込んだ。米国の雇用市場は引き続き拡大基調にあるが、インフレは低迷しており、市場は年内の追加利上げに懐疑的。また、メスター・クリーブランド連銀総裁をはじめ、FOMCメンバーは、非常に緩やかなペースでバランスシートを縮小する方針を示している。イエレンFRB議長もバランスシートを縮小で市場に混乱を及ぼすことを避けたい意向を表明。

    ただ、FRBの4.5兆ドルにのぼるバランスシートを年内に速やかに縮小していくとの見方に変わりはないようだ。サンフランシスコ連銀のウィリアムズ総裁、ローゼングレン・ボストン連銀総裁は、「9月FOMCでバランスシートに関する発表を市場は適切に予想している」とするなど、FOMCが9月の会合でバランスシート縮小計画を発表する可能性を示唆した。両総裁は2017年のFOMC投票権を持っていない。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の112円27銭を下回っている限り下落基調。

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.0886ドルを上回っている限り中期的な上昇基調に入った可能 性。

    ドル・円110円37銭、ユーロ・ドル1.1855ドル、ユーロ・円130円84銭、ポンド1.3144ドル、ドル・スイスは0.9694フランで寄り付いた

    Powered by フィスコ
  • 2017年08月03日(木)22時25分
    ドル円110.45円前後で小幅な動き、市場はポンドに注目

     ドル円は110.45円前後で小幅な動きになっている。本日は英国から金融政策委員会(MPC)、議事録の公表、四半期インフレ報告が重なるスーパーサーズデイだったこともあり、為替市場はポンドに目が行っているため、ドル円は動きが限定されている。ポンド円は144.80円から146.80円までのレンジを作り、現在は145.00円前後で取引されている。

  • 2017年08月03日(木)21時55分
    【市場反応】米先週分新規失業保険申請件数、ドル売り続く

    [欧米市場の為替相場動向]

     米労働省が発表した先週分新規失業保険申請件数は前週比5000件減の24.0万件と、市場予想24.3万件を下回った。失業保険継続受給者数は196.8万人と、減少予想に反して、前回196.5万人から増加。

    米国の労働市場が依然健全な証拠となったものの、米債利回りは2.25%から2.24%まで低下。ドル・円は110円41銭から110円26銭まで下落した。ユーロ・ドルは1.1848ドルから1.1874ドルへ上昇した。
    【経済指標】
    ・米・先週分新規失業保険申請件数:24.0万件(予想:24.3万件、前回:24.5万件←24.4万件)
    ・米・失業保険継続受給者数:196.8万人(予想:195.8万人、前回:196.5万人←196.4万人)

    Powered by フィスコ
  • 2017年08月03日(木)21時44分
    【市場反応】米先週分新規失業保険申請件数、ドル売り続く

     米労働省が発表した先週分新規失業保険申請件数は前週比5000件減の24.0万件と、市場予想24.3万件を下回った。失業保険継続受給者数は196.8万人と、減少予想に反して、前回196.5万人から増加。

    米国の労働市場が依然健全な証拠となったものの、米債利回りは2.25%から2.24%まで低下。ドル・円は110円41銭から110円26銭まで下落した。ユーロ・ドルは1.1848ドルから1.1874ドルへ上昇した。

    【経済指標】
    ・米・先週分新規失業保険申請件数:24.0万件(予想:24.3万件、前回:24.5万件←24.4万件)
    ・米・失業保険継続受給者数:196.8万人(予想:195.8万人、前回:196.5万人←196.4万人)

    Powered by フィスコ
  • 2017年08月03日(木)21時38分
    ユーロはしっかり、対ポンドでは昨年11月以来の高値

     ユーロはしっかり。ユーロポンドが0.9040ポンド近辺までと、昨年11月以来のユーロ高・ポンド安が進み、ユーロドルは1.1874ドルまで上値を伸ばした。ドル円の下落でユーロ円は上値が重くなっているが、131円前後で下げ渋っている。一方、ポンドドルは1.3121ドル、ポンド円は144.80円まで一段安。 
     ドル円は110.26円を安値に110.35円近辺で推移。米新規失業保険申請は24万件と市場予想比強い結果となったが、反応は限定的。ポンド円の下落や、米10年債利回りが2.23%台に低下したのが、ドル円の重し。

外為どっとコム
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
トルコリラスワップポイントランキング MT4比較 トレーディングビュー記事
トルコリラスワップポイントランキング MT4比較 トレーディングビュー記事
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム