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田向宏行
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2017年08月04日(金)のFXニュース(2)

  • 2017年08月04日(金)07時36分
    世界各国通貨に対する円:対ドル0.67%高、対ユーロ0.54%高

                      現在値    前日比       %   前日終値
    *ドル・円           109.98円   -0.74円    -0.67%   110.72円
    *ユーロ・円         130.56円   -0.71円    -0.54%   131.27円
    *ポンド・円         144.52円   -1.88円    -1.28%   146.40円
    *スイス・円         113.57円   -0.48円    -0.42%   114.05円
    *豪ドル・円          87.40円   -0.83円    -0.94%   88.23円
    *NZドル・円         81.78円   -0.46円    -0.56%   82.24円
    *カナダ・円          87.37円   -0.71円    -0.81%   88.08円
    *南アランド・円        8.21円   -0.17円    -2.05%    8.38円
    *メキシコペソ・円       6.16円   -0.05円    -0.82%    6.21円
    *トルコリラ・円       31.04円   -0.30円    -0.96%   31.34円
    *韓国ウォン・円        9.74円   -0.12円    -1.24%    9.86円
    *台湾ドル・円         3.64円   -0.02円    -0.66%    3.66円
    *シンガポールドル・円   80.94円   -0.56円    -0.69%   81.50円
    *香港ドル・円         14.07円   -0.10円    -0.68%   14.17円
    *ロシアルーブル・円     1.82円   -0.01円    -0.38%    1.83円
    *ブラジルレアル・円     35.32円   -0.24円    -0.66%   35.56円
    *タイバーツ・円        3.31円   -0.02円    -0.72%    3.33円
                  年初来騰落率 過去1年間での高値/安値 昨年末終値
    *ドル・円            -5.97%   118.66円   99.54円   116.96円
    *ユーロ・円           +6.17%   131.40円   112.09円   122.97円
    *ポンド・円           +0.01%   148.46円   121.61円   144.50円
    *スイス・円           -1.04%   118.61円   102.89円   114.77円
    *豪ドル・円           +3.77%   89.43円   75.97円   84.22円
    *NZドル・円         +0.99%   83.91円   72.23円   80.98円
    *カナダ・円           +0.41%   89.73円   74.83円   87.01円
    *南アランド・円        -3.76%    8.98円    6.99円    8.53円
    *メキシコペソ・円       +9.21%    6.43円    4.97円    5.64円
    *トルコリラ・円        -7.23%   35.30円   28.62円   33.46円
    *韓国ウォン・円        +0.53%   10.20円    8.75円    9.69円
    *台湾ドル・円         +0.55%    3.78円    3.15円    3.62円
    *シンガポールドル・円    +0.11%   82.67円   72.70円   80.85円
    *香港ドル・円         -6.71%   15.29円   12.84円   15.08円
    *ロシアルーブル・円     -3.94%    2.02円    1.53円    1.90円
    *ブラジルレアル・円     -1.71%   37.45円   30.44円   35.94円
    *タイバーツ・円        +1.25%    3.36円    2.88円    3.27円

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  • 2017年08月04日(金)07時29分
    金:続落、利益確定の流れが先行

    COMEX金8月限終値:1267.80 ↓4.00

     3日のNY金先物8月限は続落。1256.60ドルから1269.80ドルのレンジで推移した(時間外取引含む)。7月ISM非製造業景況指数が予想を下振れたほか、原油相場が下落し、S&P500指数とナスダック総合指数に売りが広がったものの、雇用統計結果を見極めたいとの思惑から米国株は比較的しっかり。金は利益確定の売りが先行した。ただ、日足チャートでは、100日移動平均線がサポートラインとなっている。

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  • 2017年08月04日(金)07時19分
    NY原油先物は反落、米国の原油増産を嫌気

    NYMEX原油9月限終値:49.03 ↓0.56

     3日のNY原油先物9月限は反落。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物9月限は前日比-0.56ドルの49.03ドルで取引を終えた。米国の原油増産が嫌気された。在庫統計でガソリン在庫と原油在庫は減少しているが、米国内の原油増産によって供給超過の状態は長期化するとの懸念が残されている。

     市場関係者の間ではガソリンの需要は堅調との見方が多いものの、主要産油国が生産量を一定の水準以下に抑えられない場合、原油先物の上値は重くなるとの声が聞かれている。

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  • 2017年08月04日(金)06時43分
    【速報】米国民の大部分が用途を限定したマリファナ使用の合法化を支持

    Harvard-Harris の世論調査によると、49%がマリファナの私的使用を合法化すべきと考えている。医療用の使用を合法化すべきとの意見も37%で、両者を合計すると86%の国民がマリファナ使用の合法化を支持していることが判明した。

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  • 2017年08月04日(金)06時20分
    NY為替・3日=モラー検察官が大陪審選定、ロシアゲート進展か

     NYタイムの為替市場は、7月のISM非製造業景況指数が、市場予想の57.0、前回の57.4よりも低い53.9だったことを受けてドル売りになり、ドル円は109.95円、ユーロドルは1.1893ドル、ドルスイスフラン(CHF)は0.9672CHFまでドルが売られた。米10年債利回りは低下傾向だったこともドルの上値を抑えた。ロンドンフィックスが終わると、為替市場は穏やかな動きになり、ドル円は110.10円前後、ユーロドルは1.18後半でこう着したが、モラー特別検察官がワシントンの大陪審を選定しているとの報道が流れると、ロシアゲート解明が進んでいるとの憶測をよび、米債の10年債利回りが2.216%まで低下し、ドル円は109.86円、ユーロドルは1.1893ドルまでドル安になった。

     ポンドは大幅に下落した。本日はスーパー・サーズデイ(イングランド銀行の金融政策委員会(MPC)、議事録公表、四半期インフレ報告の全てが重なる日)ということもあり、市場の目はポンドに集まった。政策金利は市場予想通りの0.25%に据え置かれ、資産購入枠も同様に据え置かれた。MPCは前回の会合では5対3で据え置きが決定されたが、利上げ支持のフォーブス委員が退任し、テンレイロ委員が新たに加わったため、据え置きは6対2で決定した。インフレ報告では、成長と賃金の見通しを下方修正した。これらの結果を受け、利上げ期待が弱まったことで、ポンドが売りに反応し、ポンドドルは1.32半ばから1.3113ドル、ポンド円は146円後半から144円半ばまで大きく値を下げた。カーニーBOE総裁は経済の減速が政策に影響し、今後3年である程度の引き締めの必要性を述べた反面、引き締めは緩やかで限られたものになると発言したことも上値を抑える一因となった。

     オセアニア通貨は、本日発表された豪貿易収支が市場予想よりも弱かったため、ドル売り地合いでも豪ドルは買われず、豪ドル/ドルは0.79ドル半ばで小動きだった。NZドル/ドルは0.7451ドルまで上昇し底堅い動きだった。対円では、豪ドルは87.38円まで弱含み、NZドル円は81.72円まで下がった。

     6時現在、ドル円は110.05円、ユーロドルは1.1870ドル、ユーロ円は130.62円で推移。

  • 2017年08月04日(金)05時59分
    ホワイトハウスの特別顧問「モラー氏が大陪審設置することを認識していない」

     ホワイトハウスの特別顧問のタイ・コブ氏は「モラー氏が大陪審設置することを認識していない」「ホワイトハウスはムラー氏に協力を公約」とした。

    関係筋に話として、「2016年の米大統領選時のトランプ陣営とロシアとの癒着を巡る疑惑で、モラー特別検察官は大陪審を選出する」と米ウォ—ルストリートジャーナル紙が報じた。

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  • 2017年08月04日(金)05時47分
    米7月ISMサービス業の鈍化は一時的との見方

     米供給管理協会(ISM)が発表した7月ISM非製造業景況指数(総合)は53.9と、市場予想56.9を下回り、昨年8月以降ほぼ1年ぶり低水準に落ち込んだ。ただ、大半のエコノミストは、この結果は米国経済の堅実で、ありきたりの成長基調を裏付けただけだとし、成長鈍化の兆候ではないと判断している。

    需要、雇用、企業収益の増加基調は持続している。多くの調査回答者は、7月の指数の鈍化が季節的な要因で、一時的だと指摘。総合景気指数は91ヶ月連続で活動の拡大と縮小の境目となる50を上回った。景況指数も96ヶ月連続で拡大。主要項目である新規受注は96ヶ月連続で拡大した。それぞれペースは鈍化した。

    米国の経済の3分の2を消費が占める。雇用統計の発表を控え、サービス業の雇用動向は重要な先行指標となる。米7月ISM非製造業景況指数での雇用は53.6と、6月の55.8から鈍化、6ヶ月平均の54.2も下回った。しかし、41カ月連続で50を上回り、伸びは続いた。米労働省が明日4日に発表する7月雇用統計での雇用もペースは鈍化するものの、伸びの継続を示すと考えられる。

    ◎米7月ISM非製造業景況指数
    総合景気指数:53.9(6月57.4)
    景況指数:55.9(60.8)
    仕入価格:55.7(52.1)
    新規受注:52.0(60.5)
    受注残:52.0(52.5)
    入荷水準:51.0(52.5)
    在庫:56.5(57.5)
    在庫景況感:67.5(62.0)
    雇用:53.6(55.8)
    新規輸出受注:53.0(55.0)
    輸入:51.5(51.0)

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  • 2017年08月04日(金)05時38分
    大証ナイト終値19950円、通常取引終値比60円安

    大証ナイト終値19950円、通常取引終値比60円安

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  • 2017年08月04日(金)05時18分
    8月3日のNY為替・原油概況

     3日のニューヨーク外為市場でドル・円は、110円51銭から109円86銭まで下落し110円00銭で引けた。

    米国の7月ISM非製造業景況指数(総合)が予想を下回り1年ぶりの低水準に落ち込んだため年内の追加利上げ観測が後退し、ドル売りが加速。その後、2016年の米大統領選時のトランプ陣営とロシアとの癒着を巡る疑惑で、特別検察官のロバート・ミュラー氏が大陪審を選出するとの報道を受けて、疑惑の深刻化懸念にドル売りにさらに拍車がかかった。

    ユーロ・ドルは、1.1843ドルから1.1893ドルまで上昇し1.1865ドルで引けた。
    ユーロ・ポンド絡みの買いが優勢となった。
    ユーロ・円は、131円05銭から130円46まで下落。

    ポンド・ドルは、1.3113ドルまで下落後、1.3155ドルへ反発。英国中央銀行が金融政策決定会合で、政策金利を過去最低水準に据え置いたほか、インフレ報告で経済成長率のみならず賃金の伸びの見通しも引き下げたことがサプライズとなり、年内の利上げ観測が後退。ポンド売りが加速した。

    ドル・スイスは、0.9717フランへ上昇後、0.9672フランへ反落した。

     3日のNY原油は反落。米国原油生産の増加の憶測に供給過剰懸念がくすぶった。
    また、著名な石油ヘッジファンドの閉鎖が報じられると売りに拍車がかかった。
    [経済指標]

    ・米・先週分新規失業保険申請件数:24.0万件(予想:24.3万件、前回:24.5万件←24.4万件)
    ・米・失業保険継続受給者数:196.8万人(予想:195.8万人、前回:196.5万人←196.4万人)
    ・米・7月ISM非製造業景況指数(総合):53.9(予想:56.9、6月:57.4)
    ・米・6月製造業受注:前月比+3.0%(予想:+3.0%、5月:−0.3%←-0.8%)
    ・米・7月サービス業PMI改定値:54.7(予想:54.2、速報値:54.2)
    ・米・7月総合PMI改定値:54.6(速報値:54.2)

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  • 2017年08月04日(金)05時10分
    NY外為:ドル売り強まる、トランプ陣営とロシア癒着疑惑深刻化

     2016年の米大統領選時のトランプ陣営とロシアとの癒着を巡る疑惑で、捜査を指揮する特別検察官のロバート・ミュラー氏は大陪審を選出すると、米ウォ—ルストリートジャーナル紙が伝えた。

    NY外為市場ではリスク回避やドル売りに拍車がかかった。ドル・円は109円86銭まで下落し、6月15日来の安値を更新。ユーロ・円は130円46銭まで下落し、日中安値を更新した。ユーロ・ドルは1.1843ドルから1.1890ドルへ再び上昇した。
    ダウ平均株価もいったん下落に転じた。

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  • 2017年08月04日(金)05時06分
    【ディーラー発】ドル円クロス円、上値重い(NY午後)

    米債利回りの低下幅拡大や「モラー特別検察官、ロシア問題調査で大陪審を設置」との一部報道が材料視され、ドル円は109円85銭付近まで値を下げ日通し安値を更新。また、ユーロ円が130円45銭付近まで、ポンド円が144円37銭付近まで下値を拡大したほか、豪ドル円は87円37付近まで軟化するなど、ドル円クロス円共に上値が重い状況。一方、ユーロドルは1.1860付近まで反落した後、再び1.1889付近の本日高値圏まで持ち直している。5時06分現在、ドル円109.985-995、ユーロ円130.633-653、ユーロドル1.18770-778で推移している。

  • 2017年08月04日(金)04時50分
    ドル上値が重い、ドル円は本日安値更新し109.86円まで

     NYの引けを前にポジション調整のドル売りが見え、ドル円は109.86円まで下げ幅を拡大している。ユーロドルも1.1893ドルまで一時ドル売りが進んだ。

  • 2017年08月04日(金)04時49分
    特別検察官のロバート・ミュラー氏、大陪審を選出か=WSJ

    2016年の米大統領選時のトランプ陣営とロシアとの癒着を巡る疑惑で、捜査を指揮する特別検察官のロバート・ミュラー氏は、大陪審を選出すると、WSJが伝えた。

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  • 2017年08月04日(金)03時38分
    NY市場動向(午後2時台):ダウ21ドル高、原油先物比0.35ドル安

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 22036.74 +20.50 +0.09% 22040.67 21991.32  20   9
    *ナスダック   6345.27 -17.38 -0.27% 6368.53 6333.23 925 1312
    *S&P500     2473.00  -4.57 -0.18% 2476.03 2470.22 236 265
    *SOX指数     1077.17  -6.79 -0.63%  
    *225先物    19970 大証比 -40 -0.20%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     110.16  -0.56 -0.51%  110.73  109.96 
    *ユーロ・ドル  1.1874 +0.0018 +0.15%  1.1893  1.1831 
    *ユーロ・円   130.80  -0.47 -0.36%  131.11  130.57 
    *ドル指数     92.79  -0.05 -0.05%   93.04   92.68 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   1.34  -0.02        0.63   0.61 
    *10年債利回り   2.24  -0.03        2.08   2.05 
    *30年債利回り   2.81  -0.05        2.92   2.88 
    *日米金利差    2.17  -0.02   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     49.24  -0.35 -0.71% 49.96  49.11 
    *金先物      1274.50   -3.90 -0.31% 1275.90 1262.90 
       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7474.77 +63.34 +0.85% 7484.53 7384.22  81  18
    *独DAX    12154.72 -26.76 -0.22% 12184.60 12099.13  13  16
    *仏CAC40    5130.49 +23.24 +0.46% 5142.91 5084.20  31   8

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  • 2017年08月04日(金)02時35分
    NY外為:ポンド上値限定的、利上げ観測後退で、英中銀金融政策

     英国中央銀行が本日開催した金融政策決定会合で、政策金利を過去最低で据え置いた。前回会合に続き2名の委員が0.25%の利上げを支持し6対2で政策を決定。しかし、一部では、利上げ支持が3名の委員に増えるとの憶測もあった。

    英中銀が同時に発表したインフレ報告では、成長見通しが下方修正されたほか、賃金も下方修正され、ハト派寄りととらえられた。その後の会見で、カーニー総裁は「経済の成長は依然短期的に停滞している」と指摘。年内の利上げ観測が大きく後退した。

    NY外為市場でもポンド売りが続いた。ポンド・ドルは1.3113ドルまで下落し、7月31日来の安値を更新。その後、1.3155ドルまで戻したものの買いは続かず。ポンド・円は145円07銭から144円45銭まで下落し、7月24日来の安値を更新。ユーロ・ポンドは0.9181ポンドから0.9048ポンドへ続伸し、年初来高値を更新した。

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