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「トルコリラ/円」スワップポイント比較
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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2017年11月06日(月)のFXニュース(6)

  • 2017年11月06日(月)23時53分
    ユーロ円は132円前半で下げ渋る、ドル円は114円前半

     ユーロ円は132.16円まで下値を広げたが下げ渋り、132.30円付近までやや買い戻されている。ドル円は114円前半でのもみ合い変らず。NY主要株価指数は安寄りしたものの、ダウ平均がマイナス幅を縮小し、NASDAQはプラス圏へ反発している。

  • 2017年11月06日(月)23時14分
    加ドル円は89.30円近辺で上値重い

     加ドル円は89.30円近辺で推移。本日の東京午前にドル円が上昇した局面で、加ドル円も89.81円まで上値を伸ばしたが、ドル円が弱含むと加ドル円も89円前半まで水準を下げた。NY原油先物が時間外で2月以来の56ドル乗せまで強含んだものの、その後は利食いの売りに押されて55ドル後半でじり安に推移していることも、加ドルの上値を抑えている。ドル/加ドルも1.2775加ドル近辺と、本日の加ドル安圏での値動き。

  • 2017年11月06日(月)23時09分
    【NY為替オープニング】トランプ大統領が貿易不均衡是正要求へ、円下げ渋る

     ◎ポイント
    ・ダドリーNY連銀総裁講演(金融危機からの教訓)
    ・NY連銀、ダドリー総裁、2018年中旬に退任へ
    ・トランプ大統領、日米間の貿易不均衡是正を要求、米国製武器の購入拡大を日本に求める

     6日のニューヨーク外為市場では主要経済指標の発表が予定されておらず先週発表された10月雇用統計の内容を消化する動きが予想される。日本を訪問中のトランプ大統領は日米間の貿易不均衡是正を要求、米国製武器の購入拡大を日本に求めた。大統領が今回訪問する5か国全て、対米貿易黒字国。協議において、北朝鮮問題に加えて貿易不均衡是正が大きな議題となると見られ、円は下げ渋る環境が予想される。

    本日はダドリーNY連銀総裁の講演での発言に注目が集まる。今週は、引き続き税制改革の行方、ムラー特別検察官が指揮をとっている2016年米大統領選への介入をめぐるロシア疑惑に関する捜査の行方が注目材料となる。

    下院共和党は、先週税制改革案の詳細を発表。トランプ大統領は感謝祭までに可決し、クリスマスまでの成立を目標としている。成立に向けて進展していることは確かだが、案に含まれている住宅ローン控除の一部解消、州・地方税控除の撤廃を巡り党内の意見が相違しており、調整が難航することが予想される。


    米労働省が3日に発表した10月雇用統計は予想を下回ったものの、12月の追加利上げの決定を覆すものではないとの見方。反動で大幅な増加が予想されていた非農業部門雇用者数は前月比+26.1万人にとどまった。失業率は4.2%から予想外に4.1%へ低下。2000年12月以降ほぼ17年ぶり低水準となった。不完全雇用率(U6)は9月の8.3%から7.9%へ低下。2006年12月以降11年ぶり低水準に改善した。一方で、平均時給は前月比横ばい、前年比+2.4%と、8月から予想以上に低下した。労働参加率も62.7%と、63.1%から予想外に低下。労働市場のスラックが依然存続している証拠となった。ただ、賃金の鈍化は、前月分がハリケーンの影響で平均以上に伸びた反動と見られており、12月の追加利上げを見送る理由にはならないと見る。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の111円74銭を上回っている限り上昇基調。
    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.1272ドルを上回っている限り中期的な上昇基調に入った可能性。

    ドル・円114円13銭、ユーロ・ドル1.1591ドル、ユーロ・円132円28銭、ポンド1.3108ドル、ドル・スイスは1.0008フランで寄り付いた

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  • 2017年11月06日(月)22時54分
    ユーロ円は132.25円前後、本日安値圏で上値が重い

     ユーロ円は132.25円前後の本日安値圏で上値の重さが続いている。ポンド円は149円半ばでもみ合い、豪ドル円は87.40円近辺、NZドル円が78.75円前後で小じっかり。

  • 2017年11月06日(月)22時26分
    NY勢参入後もドル円は114円前半でもみ合い続く

     NY勢が参入後もドル円は114.15円付近でもみ合いが続いている。ユーロドルが1.1584ドルの安値をつけた後の戻りが鈍く、1.16ドル手前で推移。一方で、ポンドドルは1.31ドル前半で小じっかり。米10年債利回りはロンドンタイムに一時2.31%後半まで低下したが、現在は2.324%付近で推移している。

  • 2017年11月06日(月)22時20分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】:11月6日

    [欧米市場の為替相場動向]

    11月6日(月)(注:数値は市場コンセンサス、前回数値)
    ・02:10 ダドリーNY連銀総裁講演(金融危機からの教訓)

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  • 2017年11月06日(月)21時56分
    NY連銀:ダドリー総裁が2018年半ばに引退へ

     NY連銀は、ダドリー総裁が2018年半ばまでに引退すると発表した。

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  • 2017年11月06日(月)21時43分
    ユーロドル1.1584ドル、1.1580ドルは買いオーダー

     ユーロドルは1.1584ドルまでじり安。1.1580ドルには買いオーダーが控えているものの割り込むとストップロスが控えているため、売り仕掛けに要警戒か。ユーロ円は132.24円前後、ドル円は114.15円前後で推移。

  • 2017年11月06日(月)21時31分
    ユーロドル1.1586ドルまでじり安、独株・独債利回り低下

     ユーロドルは1.1586ドルまでじり安。独DAXは弱含み、独10年債利回りも低下。ユーロ円は132.25円前後、ドル円は114.15円前後で下げ渋る展開。

  • 2017年11月06日(月)21時13分
    ドル・円は114円32銭から113円96銭まで下落

    [欧米市場の為替相場動向]

     6日のロンドン外為市場では、ドル・円は114円32銭から113円96銭まで下落した。欧州株が全面安となり、米国10年債利回りが一時2.32%割れまで低下したことで、ドル売り・円買いが優勢になった。

     ユーロ・ドルは1.1588ドルから1.1615ドルでもみ合いとなり、ユーロ・円は132円74銭から132円24銭まで下落した。

     ポンド・ドルは1.3096ドルから1.3127ドルまで上昇。ドル・スイスフランは1.0029フランから1.0007フランまで下落した。

    [経済指標]
    ・ユーロ圏・9月生産者物価指数:前年比+2.9%(予想:+2.7%、8月:+2.5%)
    ・ユーロ圏・10月サービス業PMI改定値:55.0(予想:54.9、速報値:54.9)
    ・ユーロ圏・10月総合PMI改定値:56.0(予想:55.9、速報値:55.9)
    ・スイス・10月消費者物価指数:前年比+0.7%(予想:+0.7%、9月:+0.7%)

    [要人発言]
    ・プラート欧州中央銀行(ECB)理事
    「10月の決定は、ユーロ圏で続く堅調で広範な景気拡大を踏まえた措置」
    「これまでの金融政策措置は効果的」

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  • 2017年11月06日(月)21時01分
    ユーロ円132.23円、ユーロドルは1.1592ドル前後

     ユーロ円は132.23円までじり安。ユーロドルは1.1592ドル前後まで弱含み。ドル円は114.07円前後で推移。

  • 2017年11月06日(月)20時46分
    ドル円114.10円前後、NY株先物は弱含み

     ドル円は、米10年債利回りが2.32%台、NY株先物が弱含みに推移していることで114.10円前後で伸び悩む展開。ユーロドルは1.1594ドル前後まで弱含み、ユーロ円も132.26円まで弱含み。

  • 2017年11月06日(月)20時34分
    ドル円114円周辺で推移、ユーロドルは1.16ドル周辺

     ドル円は113.96円まで弱含んだ後、114円周辺で推移。ユーロドルは1.1600ドルのNYカットのオプションを軸とした値動きが続いており、1.1594ドル前後で弱含み。ユーロ円は132.26円まで弱含み。

  • 2017年11月06日(月)20時21分
    ドル・円は114円32銭から113円96銭まで軟調に推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     6日のロンドン外為市場では、ドル・円は114円32銭から113円96銭まで軟調に推移している。欧州株が小幅ながら全面安となり、米国10年債利回りが一時2.32%割れまで低下しており、ドル売り・円買いが優勢になっている。

     ユーロ・ドルは1.1588ドルから1.1615ドルでもみ合い、ユーロ・円は132円74銭から132円26銭まで下落している。

     ポンド・ドルは1.3096ドルから1.3127ドルまで上昇。ドル・スイスフランは1.0029フランから1.0007フランまで下落している。

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  • 2017年11月06日(月)20時10分
    LDN午前=ドル円113.96円、米10年債利回り2.31%

     ロンドンタイム午前のドル円は、米10年債利回りが2.31%台へ低下したことで、114.43円前後から113.96円前後まで弱含みに推移した。ユーロドルは、欧州株が陽線に推移し、欧州債利回りが低下したことで、1.1588ドルまで弱含み、ユーロ円も132.26円まで弱含みに推移した。ユーロ圏9月の生産者物価指数は前年比+2.9%となり、8月の+2.5%から上昇した。
     ポンドドルは米10年債利回りの低下を受けて、1.3127ドルまで強含み、ポンド円は149.75円前後まで強含みに推移した。ドル/スイスフラン(CHF)は、スイスの10月の消費者物価指数が予想通りの前月比+0.1%、前年比+0.7%だったことで、1.0029CHFまで強含み、スイスフラン(CHF)円は113.85円前後まで弱含みに推移した。

     資源国通貨は強含みに推移した。豪ドルは0.7664ドルまで強含み、、対円では87.17円前後まで弱含みに推移した。NZドルは対ドルでは0.6897ドル前後まで強含み、対円では78円後半を中心とした取引になった。加ドルは対ドルでは1.2750加ドル前後まで加ドル高、対円では89.37円前後まで加ドル安で推移した。

     時間外取引のNY原油先物は、先週からの堅調地合いを受けて56.28ドルまで続伸した。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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