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2017年11月06日(月)のFXニュース(2)

  • 2017年11月06日(月)10時39分
    人民元対ドル基準値6.6247元

    中国人民元対ドル基準値 6.6247元(前日 6.6072元)

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  • 2017年11月06日(月)10時18分
    ドル・円:ドルは114円20銭近辺で推移、株高持続でドルは底堅い動き

     6日午前の東京市場でドル・円は114円20銭近辺で推移。日経平均は小幅高で推移しており、株高持続への期待でリスク回避の円買いは縮小している。ただし、本日午後に予定されている日米首脳会談を控えて投資家の多くは様子見姿勢。米長期金利や日経平均株価の動きを眺め、ドル円はやや動意薄の状態がしばらく続くと予想される。114円以下には個人勢などのドル買い興味が残されているようだ。ここまでのドル・円は114円02銭から114円24銭で推移。

     ・ユーロ・円は、132円39銭から132円58銭で推移。ユーロ・ドルは、1.1606ドルから1.1618ドルで推移。

    ■今後のポイント
    ・113円50銭以下で個人勢などのドル買い興味残る
    ・1ドル=113円-115円で輸出企業などのドル売り予約増加の可能性

    NY原油先物(時間外取引):高値56.00ドル 安値55.78ドル 直近値55.80ドル

    日経平均寄り付き:前日比73.84円高の22612.96円

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  • 2017年11月06日(月)10時07分
    【速報】ドル・円は114円73銭まで上昇、114円50銭でストップロスのドル買い

    6日午前の東京市場でドル・円は114円73銭まで上昇。114円50銭近辺でストップロスのドル買いが執行されたようだ。

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  • 2017年11月06日(月)10時06分
    ドル円上昇、3月以来となる114.73円まで

     ドル円は114.50円の売りをこなし、3月以来の高値114.73円まで上昇している、ユーロ円も133円台を回復した。

  • 2017年11月06日(月)09時53分
    ドル円・クロス円堅調、米大統領発言には反応薄

     ドル円は堅調に推移し114.37円まで上値を広げている。クロス円も堅調でユーロ円は132.73円、ポンド円は149.46円まで上昇している。トランプ大統領は日米貿易は互恵的ではなく、米国は日本に対して大幅な赤字に何十年も苦しんでいると発言したが、為替相場には今のところ影響は無い。しかし円安に対して発言が出ないとは限らないので警戒は必要だ。

  • 2017年11月06日(月)09時36分
    【速報】サウジアラビア元皇太子の息子がヘリ墜落による事故死

    AFPは国営テレビの報道を引用し、サウジアラビア南部で5日、同国の王子1人と当局者数人を乗せたヘリコプターが墜落し、王子が死亡したと伝えた。国営テレビが報じた。ニュース専門の衛星テレビ局アルイフバリヤによると、死亡したのはアシール州副知事で元皇太子の息子のマンスール・ビン・ムクリン王子とされている。

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  • 2017年11月06日(月)09時09分
    ドル小幅高、ドル円は114.24円まで

     ドルが小幅ながら上昇して東京市場は始まった。ドル円は114.24円、ユーロドルは1.1606ドル、ポンドドルは1.3065ドルまで一時ドル高が進んだ。先週金曜の米失業率の低下がドルを底堅くさせているが、ドル円はこの上には輸出企業の売りもあるため、一方通行で上昇するのは難しいか。

  • 2017年11月06日(月)09時06分
    ドル・円は主に114円台前半で推移か、日米首脳会談を控えて投資家は様子見姿勢

     3日のドル・円相場は、東京市場では113円89銭から114円14銭で推移。欧米市場ではドルは一時113円64銭まで売られたが、114円43銭まで反発し、114円05銭で取引を終えた。

     本日6日のドル・円は、主に114円台前半で推移か。午後に予定されている日米首脳会談を控えて投資家の多くは様子見姿勢。米長期金利や日経平均株価の動きを眺め、ドル円はやや動意薄の状態がしばらく続くと予想される。

     米長期金利の動きや前週末に発表された強弱まちまちな米経済指標を背景に、114円台前半で推移している。ただ、ウィルバー・ロス米商務長官がロシアのプーチン大統領の親族と関わりのある企業との取引で利益を得ていたと報じられたことを受け、ドルの売り圧力が強まっているもよう。

     前週にはロシア政府との関係をめぐり、特別検察官が米大統領選でトランプ陣営のマナフォート元選対本部議長を起訴しており、トランプ米政権への先行き懸念が強まっている。さらに、市場では今週から本格的に審議が開始される米税制改革案の行方を注視している。

     なお、トランプ大統領は本日午後、安倍首相との日米首脳会談を予定しているが、市場関係者の間からは、「トランプ大統領が会談で日米間の貿易不均衡問題について言及した場合、投機的なドル売り・円買いを促す材料になる」との声が聞かれている。

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  • 2017年11月06日(月)09時03分
    日経平均寄り付き:前日比73.84円高の22612.96円

    日経平均株価指数は、前日比73.84円高の22612.96円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は22.93ドル高の23539.19。
    東京外国為替市場、ドル・円は9時02分現在、114.20円付近。

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  • 2017年11月06日(月)08時39分
    ドル円 114.20円近辺で底堅い、日銀議事要旨には反応薄か

     ドル円は114.20円前後で底堅い動きになっている。本日はこの後、9月19-20日に開催された、日銀の金融政策決定会合議事要旨が公表される。先日の黒田日銀総裁の記者会見でも市場はほとんど反応することができなかったように、議事要旨も市場にサプライズを与えるような内容が出てくることは考えにくい。クロス円も堅調でユーロ円は132.60円近辺、ポンド円は149円前半で取引されている。

  • 2017年11月06日(月)08時08分
    GLOBEXのナスダック100ミニ先物 前日比+0.03%で推移

    グローベックスのナスダック100ミニ先物は、日本時間8時05分現在で6292.50pと前日比+2.00p(同+0.03%)で推移している。一方、S&P500先物は2582.25pと同-0.50p(同-0.02%)。

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  • 2017年11月06日(月)08時07分
    ユーロ円一時132.39円まで下落も、動きは緩やか

     オセアニア市場のユーロ円は一時132.39円まで下落し、金曜日の安値を若干ながら更新したが動きは緩やかで、現在は132円半ばで小動きになっている、ユーロドルも1.16ドル前半で、連日ほぼ変わらない水準での取引になっている。

  • 2017年11月06日(月)08時07分
    円建てCME先物は2日の225先物比140円高の22620円で推移

    円建てCME先物は2日の225先物比140円高の22620円で推移している。為替市場では、ドル・円は114円10銭台、ユーロ・円は132円50銭台。

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  • 2017年11月06日(月)08時00分
    東京為替見通し=ドル円、米失業率低下で114.50円目指すか

    【※表記を一部修正します。】

     NYタイムの為替市場では、米10月非農業部門雇用者数が+26.1万人と予想を下回り、平均時給が前月比±0%に低下したことで113.64円まで下落した後、失業率の低下4.1%や米10月ISM非製造業景況指数60.1を受けて114.43円まで反発した。ユーロドルは、雇用統計後1.1690ドルまで上昇後、米10月ISM非製造業景況指数やメルケル独首相の連立協議難航などを受けて1.1599ドルまで反落。ユーロ円は133円前後から132.40円まで下落した。

     本日の東京為替市場は、ドル円は114円半ばを目指していく動きを予想する。先週金曜日の雇用統計、10月27日の7-9月期の米国GDP発表時ともに114.50円を超えることができなかった。現在も本邦輸出企業を含め売りのオーダーが大きめにあるため、簡単に超えていくとは思えないが、センチメントからすれば上サイドを試す方向だろう。先週の雇用統計も非農業部門雇用者数と平均時給という、ここ最近注目されていた2指標より、最近は注目度が低かった失業率を理由にドルの買い戻しが入ったのは、市場のドル買いセンチメントが強いことが要因と考えられる。昨日からトランプ米大統領が来日していることで、ダウンサイドのリスクがあるとすると、北朝鮮の挑発行為と通商問題に対して為替を含めて何か言及があったときだろう。またロス米商務長官がロシア疑惑に関わっている可能性もあり、ロシア疑惑がトランプ政権に再び打撃を与える可能性にも注意が必要になりそうだ。
     本日は9月19-20日に開催された日銀・金融政策決定会合議事要旨公表、そして黒田日銀総裁が経済界との懇談においてスピーチをする予定だが、日銀関連で動くことは難しいだろう。ドル円以外では今週はNZ準備銀行(RBNZ)と豪準備銀行(RBA)が金融政策決定会合を開く。両国とも金利の据え置きで間違いないだろうが、RBNZは新政権が中央銀行の責務の変更を望んでいること、RBAはインフレ指標の算出方法の変更を考えていることもあり、会合後の声明文に注目が集まる。会合自体は水曜と金曜だが、その前に様々な憶測が伝わることもあり警戒が必要になりそうだ。

  • 2017年11月06日(月)07時20分
    ドル円、114.10円前後で小動き

     オセアニア市場のドル円は113.95円から114.15円のレンジで取引されている。市場では本日の日米首脳会談が注目されている。通商問題では一番の主役でもあるロス米商務長官が、ロシア企業から利益を得ていたと報じられていることもあり、日米間の通商問題以外の点にも注目が集まりつつある。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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