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2017年11月07日(火)のFXニュース(3)

  • 2017年11月07日(火)10時34分
    ドル円小幅高、日経平均は3桁の上げ幅

     日経平均が3桁の上げ幅を記録していることもあり、ドル円は113.90円まで上昇している。クロス円も底堅くユーロ円は132.20円、ポンド円は149.96円まで上値を広げた。

  • 2017年11月07日(火)10時06分
    ドル・円:ドルは113円70銭台で推移、株価反転でドル下げ渋りも

     7日午前の東京市場でドル・円は113円70銭台で推移。日経平均は反転しており、株価動向を意識してドルは113円台後半でもみあう状態が続いている。

     トランプ大統領は6日に行なわれた安倍首相との共同記者会見で対日貿易赤字に言及し、「慢性的な不均衡を是正していかなければならない。日本に対する貿易赤字を減らしていかなければならない」と述べており、リスク回避目的の円買いが入りやすい地合いとの見方が出ている。ただし、日経平均株価が底堅く推移した場合は、113円台後半で小動きとなる可能性もある。ここまでのドル・円は113円70銭から113円82銭で推移。

     ユーロ・円は、132円00銭から132円16銭で推移。ユーロ・ドルは、1.1609ドルから1.1615ドルで推移。

    ■今後のポイント
    ・113円近辺で個人勢などのドル買い興味残る
    ・1ドル=113円-115円で輸出企業などのドル売り予約増加の可能性

    NY原油先物(時間外取引):高値57.28ドル 安値57.20ドル 直近値57.23ドル

    日経平均寄り付き:前日比29.60円安の22518.75円

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  • 2017年11月07日(火)09時07分
    ドル・円は113円後半で推移か、米長期金利低下などを意識してドル上げ渋りも

     6日のドル・円相場は、東京市場では114円02銭から114円73銭で推移。欧米市場ではドルは113円70銭まで売られており、113円71銭で取引を終えた。

     本日7日のドル・円は、113円台後半で推移か。米長期金利の下落などを背景にドル売り・円買いが優勢となっている。材料不足で全体的に方向感に欠ける中、日経平均株価の動きをにらみ、113円台後半でこう着状態か。

     新規材料に欠ける中、米長期金利の下落を背景にドル売り・円買いが強まっているほか、前日の上昇を受けた利益確定売りもみられる。米下院歳入委員会は6日、共和党の税制改革案に関する討議を開始した。市場は審議が本格化する米税制改革案の行方に注視している。また、来年半ばの退任を発表した米ニューヨーク連邦準備銀行のダドリー総裁を受けて、今後の米連邦準備制度理事会(FRB)人事の行方にも注目が集まっているようだ。

     なお、トランプ大統領は6日に行なわれた安倍首相との共同記者会見で対日貿易赤字に言及し、「慢性的な不均衡を是正していかなければならない。日本に対する貿易赤字を減らしていかなければならない」と述べており、リスク回避目的の円買いが入りやすい地合いとの見方が出ている。ただし、日経平均株価が底堅く推移した場合は、113円台後半で小動きとなる可能性もある。

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  • 2017年11月07日(火)09時06分
    ドル円 113円後半でもみ合い、政治問題が上値を抑えるか

     東京市場のドル円は113円後半で取引されている。米下院の税制改革法案の審議難航などがドル売り材料になり、NY引け際に113.70円まで下がり上値が重くなっている。今週はトランプ外交(中国との通商協議や北朝鮮問題)や新たなロシア疑惑など、政治的な問題がドルの上値を抑える可能性がある。

  • 2017年11月07日(火)09時04分
    日経平均寄り付き:前日比29.60円安の22518.75円

    日経平均株価指数は、前日比29.60円安の22518.75円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は9.23ドル高の23548.42。
    東京外国為替市場、ドル・円は9時04分現在、113.76円付近。

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  • 2017年11月07日(火)08時05分
    GLOBEXのナスダック100ミニ先物 前日比-0.02%で推移

    グローベックスのナスダック100ミニ先物は、日本時間8時03分現在で6312.25pと前日比-1.25p(同-0.02%)で推移している。一方、S&P500先物は2588.50pと同-0.25p(同-0.01%)。

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  • 2017年11月07日(火)08時05分
    円建てCME先物は6日の225先物比25円安の22575円で推移

    円建てCME先物は6日の225先物比25円安の22575円で推移している。為替市場では、ドル・円は113円70銭台、ユーロ・円は132円00銭台。

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  • 2017年11月07日(火)08時00分
    東京為替見通し=ドル円はレンジ相場か、RBA声明文に注目

     NYタイムの為替市場では、米長期債利回りの低下や、米下院での税制改革法案の審議が難航するのではという懸念も浮上し、ドルが軟調な値動きとなり113.70円までレンジの下限を広げた。ポンドは、先週イングランド銀行(BOE)の追加利上げへの慎重姿勢を受けて、売られた分の買い戻しが優勢となり、対ドルでは1.31ドル近辺から1.3175ドルまで、対円では149円半ばから149.90円まで強含んだ。

     本日の東京為替市場は、ドル円は113円前半から114円前半までのレンジ相場を予想する。昨日の東京時間で114.73円まで上昇したが、市場には114円半ばを超えたことで達成感もあり、ここから節目の115円を超えていくには、新たなドル買い要因と時間が必要になるだろう。今週は先週の米雇用統計、先々週の米7-9月期のGDPと比較して、米国の経済指標に市場の注目が集まるものが比較的少ないこともレンジ相場を作りやすい一因になりそうだ。本日からトランプ米大統領は訪韓し、その翌日にはすぐに訪中の予定となっている。通商問題も注目に値するが、リスクという面では北朝鮮情勢のほうが大きいため、ドルの買い要因にはなりにくいだろう。昨日の上昇局面で売り切れなかった本邦勢も残っているため、114円半ばまで新たな売りが出てくる可能性も高い。

     ドル円以外で注目されるのが、豪準備銀行(RBA)の政策決定理事会になる。政策金利は1.50%への据え置きで間違いないだろうが、RBAがインフレ指標の算出方法の変更を考えていることもあり、会合後の声明文に注目が集まる。明日早朝にNZ準備銀行(RBNZ)も同様に理事会を開くため、オセアニア通貨の動きには警戒が必要だ。

  • 2017年11月07日(火)07時50分
    NY市場動向(取引終了):ダウ9.23ドル高(速報)、原油先物1.60ドル高

    【 米国株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 23548.42   +9.23   +0.04% 23574.86 23520.75   12   18
    *ナスダック   6786.44  +22.00   +0.33%  6790.67  6763.17 1148 1240
    *S&P500      2591.13   +3.29   +0.13%  2593.38  2585.66  266  238
    *SOX指数     1317.34  +17.37   +1.34%
    *225先物     22570 大証比 -30   -0.13%

    【 為替 】               前日比       高値    安値
    *ドル・円     113.71   -0.36   -0.32%   114.73   113.70
    *ユーロ・ドル   1.1610 +0.0002   +0.02%   1.1624   1.1580
    *ユーロ・円    132.02   -0.39   -0.29%   133.12   132.01
    *ドル指数      94.72   -0.22   -0.23%   95.08   94.71

    【 債券 】           前日比       高値    安値
    * 2年債利回り    1.62   +0.01      1.62    1.60
    *10年債利回り    2.32   -0.01      2.35    2.31
    *30年債利回り    2.80   -0.01      2.83    2.79
    *日米金利差     2.29   -0.04

    【 商品/先物 】           前日比       高値    安値
    *原油先物      57.24   +1.60   +2.88%   57.61   55.66
    *金先物       1282.8   +13.6   +1.07%   1283.9   1266.4
    *銅先物       316.0   +4.3   +1.36%   317.3   311.2
    *CRB商品指数   192.57   +3.19   +1.68%   192.83   189.71

    【 欧州株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *英FT100     7562.28   +1.93   +0.03%  7572.90  7544.20   48   50
    *独DAX     13468.79  -10.07   -0.07% 13481.23 13441.66   15   14
    *仏CAC40     5507.25  -10.72   -0.19%  5513.31  5492.90   17   23

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  • 2017年11月07日(火)07時48分
    NY金先物は反発、米長期金利の低下などが意識される

    COMEX金12月限終値:1281.60 ↑12.40

     6日のNY金先物12月限は反発。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物12月限は前日比+12.40ドルの1オンス=1281.60ドルで取引終了。一時1280.50ドルまで買われた。米下院歳入委員会は6日、共和党の税制改革案に関する討議を開始した。報道によると、ブレイディ委員長は、「修正は今週の歳入委員会会合で受け入れる意向である」と述べたが、
    下院本会議に提出後の法案修正は受け付けないとみられている。一方、米上院財政委員会は9日に税制法案を公表する。税制改革実現の成否を慎重に見極める必要があることや米長期金利の低下を意識して、安全逃避的な買いが入ったようだ。


    NY原油先物:大幅続伸、サウジの汚職撲滅キャンペーンで閣僚拘束

    NYMEX原油12月限終値:57.35 ↑1.71

     6日のNY原油先物12月限は大幅続伸。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物12月限は前日比+1.71ドルの57.35ドルで取引を終えた。サウジアラビアの汚職撲滅キャンペーンで著名投資家や閣僚の一斉拘束が材料視されたようだ。先週末時点で米国内の石油掘削リグ稼働数が減少したことや減産体制の期限延長によって需給関係がさらに改善するとの見方も原油相場に対する支援材料となっている。

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  • 2017年11月07日(火)07時47分
    世界各国通貨に対する円:対ドル0.32%高、対ユーロ0.29%高

                     現在値    前日比       %   前日終値
    *ドル・円           113.71円   -0.36円    -0.32%   114.07円
    *ユーロ・円         132.03円   -0.38円    -0.29%   132.41円
    *ポンド・円         149.79円   +0.63円    +0.42%   149.17円
    *スイス・円         114.00円   +0.02円    +0.01%   113.99円
    *豪ドル・円          87.45円   +0.18円    +0.21%   87.27円
    *NZドル・円         78.93円   +0.14円    +0.18%   78.79円
    *カナダ・円          89.49円   +0.12円    +0.13%   89.37円
    *南アランド・円        8.07円   +0.04円    +0.50%    8.03円
    *メキシコペソ・円       5.98円   +0.04円    +0.62%    5.94円
    *トルコリラ・円       29.64円   +0.30円    +1.03%   29.34円
    *韓国ウォン・円       10.22円   +0.00円    +0.03%   10.22円
    *台湾ドル・円         3.77円   -0.01円    -0.32%    3.78円
    *シンガポールドル・円   83.51円   -0.07円    -0.08%   83.58円
    *香港ドル・円         14.57円   -0.05円    -0.31%   14.62円
    *ロシアルーブル・円     1.95円   +0.02円    +0.98%    1.93円
    *ブラジルレアル・円     34.99円   +0.57円    +1.66%   34.42円
    *タイバーツ・円        3.43円   -0.00円    -0.11%    3.44円
                  年初来騰落率 過去1年間での高値/安値 昨年末終値
    *ドル・円            -2.78%   118.66円   101.20円   116.96円
    *ユーロ・円           +7.37%   134.50円   113.73円   122.97円
    *ポンド・円           +3.66%   152.86円   126.72円   144.50円
    *スイス・円           -0.67%   118.61円   105.60円   114.77円
    *豪ドル・円           +3.83%   90.31円   76.79円   84.22円
    *NZドル・円         -2.53%   83.91円   73.70円   80.98円
    *カナダ・円           +2.84%   91.64円   74.83円   87.01円
    *南アランド・円        -5.42%    8.98円    7.34円    8.53円
    *メキシコペソ・円       +5.94%    6.43円    4.97円    5.64円
    *トルコリラ・円       -11.41%   33.98円   28.62円   33.46円
    *韓国ウォン・円        +5.52%   10.28円    8.75円    9.69円
    *台湾ドル・円         +4.03%    3.80円    3.20円    3.62円
    *シンガポールドル・円    +3.29%   84.01円   72.70円   80.85円
    *香港ドル・円         -3.36%   15.29円   13.05円   15.08円
    *ロシアルーブル・円     +2.83%    2.02円    1.57円    1.90円
    *ブラジルレアル・円     -2.63%   37.45円   30.44円   35.94円
    *タイバーツ・円        +5.17%    3.46円    2.90円    3.27円

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  • 2017年11月07日(火)07時19分
    NY原油先物は大幅続伸、サウジの汚職撲滅キャンペーンで閣僚拘束も

    NYMEX原油12月限終値:57.35 ↑1.71

     6日のNY原油先物12月限は大幅続伸。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物12月限は前日比+1.71ドルの57.35ドルで取引を終えた。サウジアラビアの汚職撲滅キャンペーンで著名投資家や閣僚の一斉拘束が材料視されたようだ。先週末時点で米国内の石油掘削リグ稼働数が減少したことや減産体制の期限延長によって需給関係がさらに改善するとの見方も原油相場に対する支援材料となっている。

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  • 2017年11月07日(火)07時10分
    2018年FOMC刷新で政策アプローチに不透明感も

     NY連銀は6日、ダドリー総裁が2018年中旬に早期退任することを発表した。ダドリー総裁の任期は2019年1月に終了する予定だったが、6カ月ほど早まる。同総裁は特に、金融危機対応で鍵となる任務を遂行した。地区連銀の総裁指名では、政府は関与しない。

    一方、現在のところ、連邦準備制度理事会(FRB)理事7席のうち3席が空席。もし、イエレン現議長が議長職の任期満了をもって退任することになると、4席が空席となる。イエレン議長の理事としての任期が満了となるのは2024年であるため、理事にとどまることは可能だ。トランプ大統領はFRB理事の指名で連邦公開市場委員会(FOMC)に間接的な影響を与えることも可能になる。

    副議長のフィッシャー氏はすでに退任。イエレン議長は2018年2月の任期満了をもって、パウエル理事と交代する予定。ダドリー総裁による2018年中旬の早期退任発表で、今まで連邦公開市場委員会(FOMC)の政策決定で最も影響力が強かった全3高官が2018年に交代することになった。上院の承認を得て、2018年に議長職に就くことになるパウエル氏はイエレンFRB議長の金融政策軌道を引き継ぐと見られている。

    一方で、トランプ大統領の「FOMCの体質を変えたい」との言葉どおり、2018年度のFOMCメンバーは大きく刷新されることになる。このため、政策アプローチも変わる可能性がある。

    大統領は年内に副議長を指名すると見られている。パウエル氏はプライベート・エクイティ・ファンドのカーライル・グループ出身で、市場には詳しいと見られている。しかし、危機対応の経験がなく、懸念する声もある。このため、政策決定において、副議長が通常よりも影響力を強める可能性が指摘されている。副議長人事にも注目が集まる。2018年度のFOMCの金融政策アプローチへの不透明感も浮上し、金融市場では当面慎重な展開が予想される。

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  • 2017年11月07日(火)06時52分
    ドル円は113.70円まで下押し、上値の重さ続く

     ドル円は上値重く113.70円までじり安となり、レンジの下限を広げた。ユーロ円が132.04円付近の安値圏で推移しているが、ポンド円は149円後半で底堅い。豪ドル円が87円半ばで小幅な動きながらも、NZドル円は78.96円付近まで強含んでいる。

  • 2017年11月07日(火)06時43分
    NY金先物は反発、米長期金利の低下などが意識される

    COMEX金12月限終値:1281.60 ↑12.40

     6日のNY金先物12月限は反発。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物12月限は前日比+12.40ドルの1オンス=1281.60ドルで取引終了。一時1280.50ドルまで買われた。米下院歳入委員会は6日、共和党の税制改革案に関する討議を開始した。報道によると、ブレイディ委員長は、「修正は今週の歳入委員会会合で受け入れる意向である」と述べたが、
    下院本会議に提出後の法案修正は受け付けないとみられている。一方、米上院財政委員会は9日に税制法案を公表する。税制改革実現の成否を慎重に見極める必要があることや米長期金利の低下を意識して、安全逃避的な買いが入ったようだ。

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