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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2017年11月27日(月)のFXニュース(4)

  • 2017年11月27日(月)17時35分
    ドル・円は反落、中国や日本の株安で円買い優勢に


     今日の東京市場で、ドル・円は反落。111円69銭まで上昇後、111円31銭まで下落した。前週末の米国株高を受けて日経平均株価が上昇スタートしたことで、円売りが先行。しかし、その後、上海総合指数が再び下落し、日経平均株価も下落に転じて引けたことで、リスク回避的な円買いが優勢になった。

     ユーロ・円は133円23銭から132円72銭まで下落。ユーロ・ドルは1.1912ドルから1.1936ドルでもみ合いとなった。

    ・17時時点:ドル・円111円30-40銭、ユーロ・円132円80-90銭
    ・日経平均:始値22657.08円、高値22659.33円、安値22423.40円、終値22495.99円(前日比54.86円安)

    【経済指標】
    ・中・10月工業利益:前年比+25.21%(9月:前年比+27.7%)

    【要人発言】
    ・特になし

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  • 2017年11月27日(月)17時32分
    ユーロドル買い優勢で1.19ドル半ば、独大連立に期待

     ユーロドルは1.19ドル前半から、本日のレンジ上限となる1.1957ドルまで上値を伸ばした。動きを本格化させてきた欧州勢が、メルケル独首相率いるキリスト教民主同盟(CDU)やキリスト教社会同盟(CSU)と、第2党のドイツ社会民主党(SPD)が大連立の形成について協議するとのニュースを手掛かりとしたユーロ買いを強めてきたもよう。ただ、ドル円が111.16円まで下値を探っていることが影響し、ユーロ円は132円後半レンジをまだ抜けきれない。

  • 2017年11月27日(月)17時24分
    ユーロドル上昇、1.1948ドルまで本日レンジ上限を広げる

    現在の推移(レンジ)  

    ユーロドル 1.1941ドル (1.1948/ 1.1912)
    ユーロ円 132.81円 (133.23/ 132.72)

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。

  • 2017年11月27日(月)17時12分
    ドル円 いったん弱めた下値探る動き再開、一時111.22円

     欧州序盤、ドル円はいったん弱まっていた下値を探る動きを再び強め、11.22円まで水準を下げている。一方、伸び悩んでいたユーロドルは、引き続き1.19ドル前半レンジながら底堅さを回復。ユーロ円は132円後半での安値もみ合いが続いている。

  • 2017年11月27日(月)17時09分
    ドル円 再び売り強め、一時111.24円

    現在の推移(レンジ)   

    ドル円    111.25円  (111.69 /  111.24) 
    ユーロドル 1.1935ドル (1.1944 /  1.1912) 
    ユーロ円  132.77円   (133.23 /  132.72) 

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。 

  • 2017年11月27日(月)16時37分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :7409.64
     前日比:-7.60
     変化率:-0.10%

    フランス CAC40
     終値 :5390.46
     前日比:+10.92
     変化率:+0.20%

    ドイツ DAX
     終値 :13059.84
     前日比:+51.29
     変化率:+0.39%

    スペイン IBEX35
     終値 :10053.50
     前日比:+20.70
     変化率:+0.21%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :22416.31
     前日比:+18.53
     変化率:+0.08%

    アムステルダム AEX
     終値 :540.63
     前日比:-0.72
     変化率:-0.13%

    ストックホルム OMX
     終値 :1614.62
     前日比:+2.05
     変化率:+0.13%

    スイス SMI
     終値 :9325.60
     前日比:+10.04
     変化率:+0.11%

    ロシア RTS
     終値 :1166.52
     前日比:+0.43
     変化率:+0.04%

    イスタンブール・XU100
     終値 :104253.10
     前日比:-286.30
     変化率:-0.27%

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  • 2017年11月27日(月)16時31分
    ドル円メガオーダー=111.20円の買い規模縮小

    114.00-20円 断続的に売り厚め
    113.80円 売り、OP28日NYカット大きめ
    113.50-60円 断続的に売り
    112.40-70円 断続的に売り
    112.00円 売り・超えるとストップロス買い、OP28日NYカット
    111.70-80円 売り・ストップロス買い混在(111.75円 OP30日NYカット)

    111.40円 11/27 16:11現在(高値111.69円 - 安値111.31円)

    111.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り、OP29日NYカット大きめ
    110.50-90円 断続的に買い

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。
     オプション数量表現の目安 大きめ:10億通貨単位以上、非常に大きめ:20億通貨単位以上、極めて大きめ:30億通貨単位以上。

  • 2017年11月27日(月)16時24分
    ドル・円は戻りの鈍い展開か、米FRB次期議長の議会証言にらみ

    [今日の海外市場]

     今日の欧米外為市場では、ドル・円は戻りの鈍い展開を予想したい。米感謝祭関連のオンライン販売が好調となったことが意識され、ドルの買い戻しが先行する見通し。ただ、28日に予定される米連邦準備制度理事会(FRB)次期議長の承認公聴会を控え、ドル買いは慎重となりそうだ。

     米国内の調査によると、前週の感謝祭とブラックフライデーのオンラインによる小売売上高は前年比で過去最高を記録。店頭販売に関するデータは公表されていないものの、年末商戦に向け個人消費の伸びへの期待が高まれば、株高を通じドル買いにつながりそうだ。今晩の海外市場では、米国の10月住宅建設許可件数(17日)や同中古住宅販売件数(21日)など足元では住宅関連指標の堅調な内容が目立つなか、24時発表の10月新築住宅販売件数が注目される。同販売件数は前月から伸びが鈍化するとの予想だが、上振れも期待され、29日発表の7-9月期国内総生産(GDP)改定値の上方修正思惑などからドル買いに振れる可能性もある。

     ただ、週明けアジア市場でドル・円は前週末NY安値付近まで弱含んだ。23日以降に上海総合指数など中国株が不安定な値動きとなり、警戒の円買いが入りやすい。目先も中国株安が嫌気されればドルの戻りのペースは鈍くなるだろう。一方、イエレンFRB議長の後任に指名されたパウエル理事の承認公聴会に市場の関心が向けられている。公聴会では、金融政策や金融規制に関する考えなどがテーマとなる見通し。ある短期筋は「タカ派寄りとは言えないイエレン路線の継承が見込まれ、米金利の上昇は想定しにくい」と指摘。来年の利上げペース鈍化の思惑から米長期金利が伸び悩み、ドル買いが後退する可能性もある。(吉池 威)

    【今日の欧米市場の予定】
    ・24:00 米・10月新築住宅販売件数(予想:62.5万戸、9月:66.7万戸)
    ・24:30 米・11月ダラス連銀製造業活動指数(予想:24.0、10月:27.6)
    ・01:30 米財務省2年債入札(260億ドル)
    ・03:00 米財務省5年債入札(340億ドル)

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  • 2017年11月27日(月)16時01分
    ドル円が下げ渋る、対ユーロでもドルやや強含む

     ドル円は111.31円まで下値をわずかながら広げた後は下げ渋り、111.40円台で推移している。一方、ユーロドルは1.19ドル前半レンジで伸び悩み。ユーロ円は132円後半の安値もみ合いを継続している。

  • 2017年11月27日(月)15時57分
    豪S&P/ASX200指数は5988.77で取引終了

    11月27日の豪株式市場ではS&P/ASX200指数が、前日末比+6.22、5988.77で取引終了。

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  • 2017年11月27日(月)15時57分
    豪10年債利回りは上昇、2.524%近辺で推移

    11月27日のオーストラリア国債市場では、10年債利回りが前日末比+0.020%の2.524%近辺で大方の取引を終了した。

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  • 2017年11月27日(月)15時57分
    豪ドルTWI=63.7(-0.2)

    豪準備銀行公表(11月27日)の豪ドルTWIは63.7となった。
    (前日末比-0.2)

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  • 2017年11月27日(月)15時30分
    ユーロ対ドルでやや戻すも1.19ドル前半、ユーロ円は重い

     ドル円が、本邦・中国株価の重い推移を嫌気して、111円後半から一時111.32円までリスク回避を意識した円買いとなった。対円でドルが弱含んだ影響で、ユーロは1.19ドル前半レンジながら対ドルでやや底堅い。ただ、円買い地合いのなか、ユーロ円が132円後半で重い推移となっていることから、ユーロドルの上昇力もいまのところ限られている。

  • 2017年11月27日(月)15時24分
    豪ドル・円:対円レートは反落、ユーロ安・円高の相場展開を意識か

    27日のアジア市場で豪ドル・円は弱含み。米ドル・円相場が円高方向に振れたことが要因。豪ドル・ドルの取引で目立った動きはなかったようだ。ユーロ・円の取引レンジは133円23銭から132円72銭。豪ドル・円の下げはユーロ・円の下落に影響された可能性がある。

    ・豪ドル・円の取引レンジ:84円57銭-85円02銭

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  • 2017年11月27日(月)15時21分
    ドル円は111円前半で安値もみ合い、さえない日・中株価にらみ

     東京終盤から欧州入りにかけ、ドル円は111.32円を本日ここまでの安値に、111円前半で安値もみ合いとなっている。本邦・中国株式の重い推移をにらみ、リスク回避を意識した推移が続いている。

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