
2017年12月05日(火)のFXニュース(7)
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2017年12月05日(火)22時15分
【まもなく】米・10月貿易収支の発表です(日本時間22:30)
日本時間5日午後10時30分に米・10月貿易収支が発表されます。
・米・10月貿易収支
・予想:-475億ドル
・9月:-435億ドルPowered by フィスコ -
2017年12月05日(火)21時18分
ドル・円は112円41銭から112円69銭で推移
[欧米市場の為替相場動向]
5日のロンドン外為市場では、ドル・円は112円41銭から112円69銭で推移した。欧州株が大方下落に転じ、米国10年債利回りが2.37%台に低下し、ドル売り・円買いが優勢になった。
ユーロ・ドルは1.1842ドルから1.1874ドルで推移し、ユーロ・円は133円23銭から133円64銭で推移した。ユーロ・円でも円買いが目立った。
ポンド・ドルは1.3371ドルから1.3430ドルで推移。英国がEU離脱交渉での離脱条件で完全な合意に至らなかったことが嫌気され、ポンド売りが先行した。ドル・スイスフランは0.9852フランから0.9869フランで推移した。
[経済指標]
・ユーロ圏・11月サービス業PMI改定値:56.2(予想:56.2、速報値:56.2)
・ユーロ圏・11月総合PMI改定値:57.5(予想:57.5、速報値:57.5)
・ユーロ圏・10月小売売上高:前月比-1.1%(予想:-0.7%、9月:+0.8%←+0.7%)
・英・11月サービス業PMI:53.8(予想:55.0、10月:55.6)
・英・11月総合PMI:54.9(予想:55.8、10月:55.8)
・南ア・7-9月期GDP:前年比+0.8%(予想:+0.8%、4-6月期:+1.3%←+1.1%)
・南ア・7-9月期GDP:前期比年率+2.0%(予想:+1.7%、4-6月期:+2.8%←+2.5%)[要人発言]
・特になしPowered by フィスコ -
2017年12月05日(火)20時35分
LDN午前=ドル円は小幅なレンジ、ポンドは上値重い
ロンドンタイムの午前は、昨日と同様にポンドが乱高下した。ブレグジットへの期待から買われすぎていたこともあり、欧州入り後にはじりじりとポンドは下がり、対ドルでは一時1.3371ドル、対円では150.53円、対ユーロでは0.8868ポンドまでポンド安になった。しかしメイ英首相が本日のうちに北アイルランドの民主統一党(DUP)と会合を開くと発表したことで、ポンドドルは1.34ドル前半、ポンド円は151円前半、ユーロポンドは0.88ポンド前半までポンドが買い戻された。
ユーロドルはポンドの動きに連れ安だったが、動きは限定的で対ドルでは1.18ドル半ばでもみ合いだった。ドル円は112.70円まで一時上昇したが、その後はじり安になり112円半ばを中心とした取引になった。オセアニア通貨は小動きだった。豪ドルもNZドルも中銀からインフレの回復を示唆する声明がでたことで、東京時間は強含んだ。しかし。明日以後も豪からは経済指標の発表が相次ぎ、明日には7-9月期GDPが発表され、7日木曜は10月貿易収支、8日金曜は10月住宅ローン貸出が発表されることもあり、一方向には動きにくかった。豪ドル/ドルは0.76ドル半ば、豪ドル円は86円前後、NZドル/ドルは0.6900ドル挟み、NZドル円は77円半ばでもみ合いだった。
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2017年12月05日(火)20時30分
LDN序盤まとめ=ポンドは上値が重い、ドル円はもみ合い
・ドル円は一時112.70円まで上昇も、上値も限定的で112円半ばでもみ合い
・ポンドは値幅の大きな動きに、対ドルは一時1.3371ドルまで下落
・ユーロドルは一時ポンドに連れ安も値動きは限定的に
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2017年12月05日(火)20時23分
東京為替サマリー(5日)
東京午前=NZ高官発言や豪指標を受け、オセアニア通貨が買い優勢
東京タイム午前は、NZ準備銀行(RBNZ)総裁発言や、豪準備銀行(RBA)政策金利発表を前に公表された豪小売の回復を受け、オセアニア通貨が底堅かった。NZドル/ドルは0.6905ドル、NZドル円は77.67円、豪ドル/ドルは0.7646ドル、豪ドル円は86.00円まで小幅高となった。スペンサーRBNZ総裁(代行総裁)は、インフレ率が上昇しなかった場合の追加緩和に触れつつも、2018年末にかけたインフレ回復に言及。豪10月小売売上高は前月比+0.5%と、市場予想の+0.3%を上回った。中国11月財新サービス業PMIが51.9と前月の51.2を上回り、強弱の節目である50を上回って強い推移を継続したことも、中国経済動向に敏感なオセアニア通貨を底堅くした。
他通貨は小動きも、オセアニア通貨と同様に対ドル・対円で買いが散見された。ユーロドルは1.1877ドル、ユーロ円は133.61円までじり高。ドル/加ドルは1.2661加ドル、加ドル円も一時88.84円まで加ドル買い優勢となった。
オセアニア通貨ほか、主要通貨が上昇していることによる相対的なドル弱含みや、日経平均株価の重い動きを反映し、ドル円はさえず。一時112.38円へ下押す場面を挟みつつ、112円半ばで戻りが抑えられる推移だった。
ポンドはいったん楽観論が強まっていたブレグジット交渉が北アイルランドの国境問題などで停滞していることから上値が重かった。ポンドドルは1.3465ドル、ポンド円は151.41円までじり安。ただ、対ドルやクロス円で多くの通貨が底堅く推移している流れもあり、東京タイムのポンドのマイナス幅は限られている。
東京午後=RBA後の豪ドルは底堅いが動き緩やか、ドル円は小幅に水準上げる
東京午後は、午前からのオセアニア通貨の底堅い流れは豪準備銀行(RBA)金融政策の公表後も引き継がれたが、緩やかな動きにとどまった。ドル弱含みや株安でさえなかったドル円は、112.63円とやや水準を回復した。日経平均株価は下落幅を縮小して後場の取引を再開。いったん頭打ちとなったものの下げ渋った。
RBAは、市場の予想通り政策金利を1.50%に据え置くことを決定。声明文で「インフレは緩やかに上昇へ」と述べた部分もあった。豪ドル/ドルは0.7654ドル、豪ドル円は86.20円までじり高。豪ドル高に触れた文言の一部削除もあったが、インフレや成長を抑制させる可能性には言及。高値圏にとどまりつつ、じりじり水準を高める動きだった。NZドル/ドルも一時0.6908ドル、NZドル円は77.74円まで小幅高となった。
ユーロドルは1.18ドル後半でしっかり。ドル/加ドルは1.26加ドル後半レンジを維持した。ポンドは引き続き、ブレグジット交渉の合意困難を懸念してさえなかったものの小動き。ユーロ円は一時133.71円、加ドル円は88.94円、ポンド円も151.72円まで小幅高となった。株価の下げ渋りで、円安地合いを維持しやすかった。
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2017年12月05日(火)20時18分
ル・円は112円45銭から112円69銭で推移
[欧米市場の為替相場動向]
5日のロンドン外為市場では、ドル・円は112円45銭から112円69銭で推移している。欧州株が大方下落に転じ、米国10年債利回りが2.37%台に低下しており、ドル売り・円買いが優勢になっている。
ユーロ・ドルは1.1842ドルから1.1867ドルで推移し、ユーロ・円は133円23銭から133円64銭で推移している。リスク回避的な円買いでユーロ・円が下げ、ユーロ・ドルも連れ安気味になっているもよう。
ポンド・ドルは1.3371ドルから1.3430ドルで推移。英国がEU離脱交渉での離脱条件で完全な合意に至らなかったことが嫌気され、ポンド売りが先行している。ドル・スイスフランは0.9852フランから0.9869フランで推移している。
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2017年12月05日(火)20時16分
ドル円上値が重いも112.45円付近で小動き
ドル円は米国の政治不安などで上値が重く112.45円付近で取引されている。しかし昨日つけた112.37円と、本日の112.38円までは、値動きが緩慢なため近くて遠い状態になっている。ユーロ円は133円半ばで推移している。
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2017年12月05日(火)19時29分
NY為替見通し=政治リスクがドルの上値を抑える
本日のドル円は上値が重くなりそうだ。ダウ平均は史上最高値を更新し、日米金利のかい離差が大きく縮まることもないため、ドルの買い材料はある。しかし先週から始まった新たなロシアゲートの展開から、米国の政治リスクがドルの上値を抑えることになりそうだ。また国内の問題から目を逸らすため、トランプ米大統領は北朝鮮問題、イスラエルの首都問題、そして本日に米貿易収支が発表されるが、貿易不均衡問題など海外に目を逸らさせる可能性もあるが、そのどれをとってもドル売り材料なため、ドルを積極的に買い上げるのは難しくなりそうだ。
・想定レンジ上限
ドル円の上値のめどは、日足一目均衡表の雲の上限にあたる113.13円、その上は11月16日の高値113.33円。・想定レンジ下限
ドル円の下値のめどは、昨日と本日の安値近辺の112.37円、その下は日足一目均衡表の転換線がある111.91円。Powered by DZHフィナンシャルリサーチ -
2017年12月05日(火)19時25分
ドル・円はもみ合い、米長期金利の低下は一服
[欧米市場の為替相場動向]
ドル・円は112円50銭台でもみ合う展開。欧州株や米株式先物が高安まちまちとなるなか、米10年債利回りは2.37%台まで低下したが、足元は下げ渋り、ドル売りはやや後退しているもよう。なお、18時半に発表された英国の11月サービス業PMIは予想を下回ったが、ポンド売りは限定的で、ドル・円の値動きへの影響は軽微。一方、19時発表ののユーロ圏の10月小売売上高は予想よりも弱い内容となったが、下振れが予想されていたためユーロ売りは小幅にとどまった。
ここまでの取引レンジは、ドル・円は112円48銭から112円69銭。ユーロ・円は133円23銭から133円64銭、ユーロ・ドルは1.1842ドルから1.1862ドルで推移。
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2017年12月05日(火)19時00分
【速報】ユーロ圏・10月小売売上高は予想を下回り-1.1%
日本時間5日午後7時に発表されたユーロ圏・10月小売売上高は予想を下回り、前月比-1.1%となった。
【経済指標】
・ユーロ圏・10月小売売上高:前月比-1.1%(予想:-0.7%、9月:+0.8%←+0.7%)Powered by フィスコ -
2017年12月05日(火)18時33分
【速報】南ア・7-9月期GDPは予想通り+0.8%
日本時間5日午後6時30分に発表された南ア・7-9月期GDPは予想通り、前年比+0.8%となった。
【経済指標】
・南ア・7-9月期GDP:前年比+0.8%(予想:+0.8%、4-6月期:+1.3%←+1.1%)
・南ア・7-9月期GDP:前期比年率+2.0%(予想:+1.7%、4-6月期:+2.8%←+2.5%)Powered by フィスコ -
2017年12月05日(火)18時30分
【速報】英・11月サービス業PMIは予想を下回り53.8
日本時間5日午後6時30分に発表された英・11月サービス業PMIは予想を下回り、53.8となった。
【経済指標】
・英・11月サービス業PMI:53.8(予想:55.0、10月:55.6)
・英・11月総合PMI:54.9(予想:55.8、10月:55.8)Powered by フィスコ -
2017年12月05日(火)18時23分
ドル・円は失速、米長期金利が低下
[欧米市場の為替相場動向]
ドル・円は一時112円69銭まで上昇したが、その後は失速。足元は112円50銭台で推移している。欧州株がほぼ全面高から高安まちまちになり、米10年債利回りが再び2.37%台に低下したことで、ドル売り・円買いが優勢になった。ユーロ・円も133円32銭まで下落しており、ユーロ・ドルもやや押される展開になっている。ここまでの取引レンジは、ドル・円は112円55銭から112円69銭、ユーロ・円は133円32銭から133円64銭、ユーロ・ドルは1.1845ドルから1.1862ドルで推移。
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2017年12月05日(火)18時20分
【まもなく】英・11月サービス業PMIの発表です(日本時間18:30)
日本時間5日午後6時30分に英・11月サービス業PMIが発表されます。
・英・11月サービス業PMI
・予想:55.0
・10月:55.6Powered by フィスコ -
2017年12月05日(火)18時18分
ユーロ円小幅下落133.23円まで、ドル円は112.50円近辺
ドル円は112.50円前後まで押し戻されていることで、ユーロ円は本日の安値を小幅更新し133.23円まで下落している。
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