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2017年12月27日(水)のFXニュース(3)

  • 2017年12月27日(水)09時02分
    GLOBEXのナスダック100ミニ先物 前日比+0.04%で推移

    グローベックスのナスダック100ミニ先物は、日本時間8時50分現在で6462.75pと前日比+2.75p(同+0.04%)で推移している。一方、S&P500先物は前日比+1.00pの2688.00p(同+0.04%)。

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  • 2017年12月27日(水)09時00分
    円建てCME先物は26日の225先物比5円高の22875円で推移

    円建てCME先物は26日の225先物比5円高の22875円で推移している。為替市場では、ドル・円は113円20銭台、ユーロ・円は134円20銭台。

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  • 2017年12月27日(水)08時40分
    ドル・円は113円台前半で推移か、引き続き日経平均株価の動向を注視へ

     26日のドル・円相場は、東京市場では113円24銭から113円35銭まで反発。欧米市場では113円32銭から113円12銭まで下落し、113円22銭で取引を終えた。

     本日27日のドル・円は、113円台前半で推移か。方向感に乏しい中、米長期金利の小幅な低下を背景にドル売り・円買いが優勢となっている。日経平均株価の動きを眺め、113円台前半で下げ渋る展開が予想される。

     全体的に動意薄の中、米長期金利の小幅な低下を眺めドル・円は弱含みで推移している。米財務省は26日、北朝鮮の弾道ミサイル開発を主導した北朝鮮高官を制裁対象に指定。北朝鮮は、22日に採決された国連安全保障理事会による北朝鮮への追加制裁決議に対して反発していることから、市場では地政学的リスクが意識され、リスク回避目的の円を物色する動きもみられる。

     ロンドン市場がボクシングデーの祝日により休場だったほか、米国市場も年末にかけて長期休暇中の市場関係者も多いことから、本日の東京市場では積極的なポジションを取る動きは限定的となりそうだ。日経平均株価の動向が手掛かり材料になるが、大きな動きがなければ、ドル・円は113円台前半で下げ渋る展開が予想される。

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  • 2017年12月27日(水)08時36分
    ドル円113.20円前後、113.00円のNYカットのオプションが値動き抑制か

     ドル円は、113.20円前後で動意に乏しい展開。これまでのレンジは113.17円から113.23円の6銭幅となっている。113.00円に大口のNYカットのオプションが控えており、閑散取引の中で値動きを抑制する要因となる可能性。ユーロドルは1.1858ドル前後、ユーロ円は134.25円前後で小動き。

  • 2017年12月27日(水)08時31分
    ドル円、113.20円近辺でもみ合い

     ドル円は113.20円近辺でもみ合い。海外市場では米長期債利回りの低下を受けてドルが売られる場面もあったが、利回りが引けにかけて低下幅を縮小し、ドル売りも限られた。
     ユーロドルは1.18ドル半ば、ポンドドルは1.3375ドル近辺、豪ドル/ドルは0.7730ドル近辺でこう着。

  • 2017年12月27日(水)08時00分
    東京為替見通し=ドル円、NYカットのオプション(113.00円・113.50円)で動意薄か

     NY為替市場のドル円は、米10年債利回りが2.458%まで低下したことで、113.12円まで弱含みに推移した。ユーロドルは1.1879ドル、ポンドドルは1.3389ドルまで上昇した。原油価格は、リビアのパイプラインが爆発したとの報道を受けて60.01ドルまで上昇した。加ドル円は89.24円、ドル加ドルは1.2685加ドルまで、加ドル高が進んだ。

     本日の東京市場のドル円は、年末に向けた閑散取引の中、NYカットのオプションの113.00円(27日約25億ドル・28日約10億ドル)と113.50円(28日約25億ドル)の狭間で動意に乏しい展開が予想される。
     北朝鮮が、国連安全保障理事会による北朝鮮への追加経済制裁決議に対して「朝鮮半島や地域の平和と安定を破壊する戦争行為であり、全面的に排撃する」と表明したことで予断を許さない状況が続いている。韓国紙が、北朝鮮が人工衛星の打ち上げ準備中、と報じており、年末・年始に向けた大陸間弾道ミサイル(ICBM)の発射の可能性に要警戒となる。
     ドル買い材料は、本邦金融機関の年末に向けたドル資金需要、トランプ米政権の税制改革案の成立、つなぎ予算の延長で連邦政府機関の閉鎖が回避されたことなどが挙げられる。
     ドル売り材料は、中東や朝鮮半島情勢の地政学リスクへの警戒感、ロシアゲート疑惑の深刻化懸念などが挙げられる。
     ドル売りオーダーは、現時点では113.70円(超えるとストップロス)、113.80円(超えるとストップロス)、113.90円、114.00-10円、ドル買いオーダーは、112.50-90円(割り込むとストップロス)、112.10-30円に観測されている。

     ユーロドルは、1.1800ドルと1.1900ドルのNYカットのオプションの狭間で動意に乏しい展開が予想される。買い材料は、欧州金融機関の年末に向けたレパトリ(外貨建て資産売却・ユーロへ資金還流)、売り材料は、スペインのカタルーニャ自治州議会選挙での分離独立派の勝利、メルケル独首相の大連立協議の難航、イタリア議会解散総選挙への警戒感などとなる。

  • 2017年12月27日(水)08時00分
    12月27日の主な指標スケジュール

    12月27日の主な指標スケジュール
    12/27 予想 前回
    14:00 (日)新設住宅着工戸数 前年同月比 11月 -2.5% -4.8%
    24:00 (米)住宅販売保留指数 前月比 11月 -0.5% 3.5%
    24:00 (米)消費者信頼感指数(コンファレンス・ボード) 12月 128.0 129.5

  • 2017年12月27日(水)07時52分
    本日のスケジュール

    [本日のスケジュール]
    <国内>
    10:00  アルミ出荷統計(11月)    
    10:10  国債買い入れオペ(残存期間1年超5年以下)(日本銀行)    


    <海外>
    10:30  中・工業利益(11月)    25.1%
    21:30  ブ・基礎的財政収支(11月)  -152億レアル  48億レアル
    24:00  米・消費者信頼感指数(12月)  128.0  129.5
    24:00  米・中古住宅販売成約指数(11月)  -0.5%  3.5%

    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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  • 2017年12月27日(水)07時44分
    NY市場動向(取引終了):ダウ7.85ドル安(速報)、原油先物1.33ドル高

    【 米国株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 24746.21   -7.85   -0.03% 24778.13 24708.42   16   14
    *ナスダック   6936.25  -23.71   -0.34%  6942.14  6915.56 1015 1382
    *S&P500      2680.50   -2.84   -0.11%  2682.74  2677.96  271  230
    *SOX指数     1258.88  -12.29   -0.97%
    *225先物     22860 大証比 +10   +0.04%

    【 為替 】               前日比       高値    安値
    *ドル・円     113.20   -0.06   -0.05%   113.35   113.12
    *ユーロ・ドル   1.1863 -0.0007   -0.06%   1.1879   1.1847
    *ユーロ・円    134.29   -0.12   -0.09%   134.56   134.21
    *ドル指数      93.26   -0.01   -0.01%   93.40   93.20

    【 債券 】           前日比       高値    安値
    * 2年債利回り    1.90   +0.01      1.91    1.89
    *10年債利回り    2.47   -0.01      2.49    2.46
    *30年債利回り    2.82   -0.01      2.85    2.80
    *日米金利差     2.43   -0.05

    【 商品/先物 】           前日比       高値    安値
    *原油先物      59.80   +1.33   +2.27%   60.01   58.32
    *金先物       1287.6   +8.8   +0.69%   1288.4   1277.7
    *銅先物       327.5   +3.6   +1.11%   330.0   323.1
    *CRB商品指数   190.47   +2.59   +1.38%   190.57   188.35

    【 欧州株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *英FT100     7592.66  -11.32   -0.15%  7614.40  7585.47   47   50
    *独DAX     13072.79  -36.95   -0.28% 13108.56 13059.87   8   22
    *仏CAC40     5364.72  -21.25   -0.39%  5385.96  5355.44   10   30

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  • 2017年12月27日(水)07時43分
    NY金先物は続伸、米長期金利伸び悩みなどが意識される

    COMEX金2月限終値:1287.50 ↑8.70

     26日のNY金先物2月限は続伸。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物2月限は前日比+8.70ドルの1オンス=1287.50ドルで取引終了。一時1288.40ドルまで上昇した。米長期金利が伸び悩んだことや、スペインの内政不安、北東アジアにおける地政学リスク増大に対する警戒感が金先物に対する支援材料となった。金連動型上場投資信託(ETF)「SPDRゴールド・シェアーズ」を通じた金投資増加の思惑も残されているようだ。


    ・NY原油先物:大幅続伸、需給改善を意識した買い継続」

    NYMEX原油2月限終値:59.97 ↑1.50

     26日のNY原油先物2月限は大幅続伸。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物2月限は前営業日比+1.50ドルの59.97ドルで取引を終えた。一時60.01ドルまで買われた。リビアでパイプラインの爆発する事件が発生したことやサウジアラビアが原油収入の増加を想定していることが伝えられたことが要因。需給関係の改善を意識した買いは継続しているようだ。石油輸出国機構(OPEC)加盟国と非加盟国による協調減産体制期限の延長によって供給超過の状態はある程度解消されるとの見方は変わっていない。

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  • 2017年12月27日(水)07時41分
    世界各国通貨に対する円:対ドル0.06%高、対ユーロ0.09%高

                      現在値    前日比       %   前日終値
    *ドル・円           113.19円   -0.07円    -0.06%   113.26円
    *ユーロ・円         134.29円   -0.12円    -0.09%   134.41円
    *ポンド・円         151.38円   -0.03円    -0.02%   151.42円
    *スイス・円         114.42円   +0.13円    +0.12%   114.28円
    *豪ドル・円          87.47円   +0.06円    +0.07%   87.40円
    *NZドル・円         79.67円   +0.13円    +0.16%   79.55円
    *カナダ・円          89.21円   +0.21円    +0.24%   88.99円
    *南アランド・円        9.05円   +0.07円    +0.76%    8.98円
    *メキシコペソ・円       5.70円   -0.03円    -0.57%    5.73円
    *トルコリラ・円       29.71円   -0.02円    -0.07%   29.74円
    *韓国ウォン・円       10.52円   +0.00円    +0.00%   10.52円
    *台湾ドル・円         3.78円   +0.00円    +0.02%    3.78円
    *シンガポールドル・円   84.27円   +0.01円    +0.01%   84.27円
    *香港ドル・円         14.49円   +0.00円    +0.02%   14.49円
    *ロシアルーブル・円     1.96円   +0.01円    +0.43%    1.95円
    *ブラジルレアル・円     34.19円   +0.25円    +0.74%   33.94円
    *タイバーツ・円        3.45円   -0.00円    -0.10%    3.46円
                  年初来騰落率 過去1年間での高値/安値 昨年末終値
    *ドル・円            -3.22%   118.60円   107.32円   116.96円
    *ユーロ・円           +9.21%   134.88円   114.85円   122.97円
    *ポンド・円           +4.76%   153.41円   135.60円   144.50円
    *スイス・円           -0.31%   118.61円   107.69円   114.77円
    *豪ドル・円           +3.86%   90.31円   81.49円   84.22円
    *NZドル・円         -1.61%   83.91円   75.68円   80.98円
    *カナダ・円           +2.52%   91.64円   80.57円   87.01円
    *南アランド・円        +6.12%    9.07円    7.77円    8.53円
    *メキシコペソ・円       +0.95%    6.43円    5.16円    5.64円
    *トルコリラ・円       -11.19%   33.48円   28.02円   33.46円
    *韓国ウォン・円        +8.62%   10.55円    9.46円    9.69円
    *台湾ドル・円         +4.50%    3.80円    3.56円    3.62円
    *シンガポールドル・円    +4.23%   84.59円   77.55円   80.85円
    *香港ドル・円         -3.91%   15.29円   13.75円   15.08円
    *ロシアルーブル・円     +3.48%    2.02円    1.81円    1.90円
    *ブラジルレアル・円     -4.87%   37.45円   32.57円   35.94円
    *タイバーツ・円        +5.76%    3.49円    3.15円    3.27円

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  • 2017年12月27日(水)07時05分
    NY原油先物は大幅続伸、需給改善を意識した買い継続

    NYMEX原油2月限終値:59.97 ↑1.50

     26日のNY原油先物2月限は大幅続伸。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物2月限は前営業日比+1.50ドルの59.97ドルで取引を終えた。一時60.01ドルまで買われた。リビアでパイプラインの爆発する事件が発生したことやサウジアラビアが原油収入の増加を想定していることが伝えられたことが要因。需給関係の改善を意識した買いは継続しているようだ。石油輸出国機構(OPEC)加盟国と非加盟国による協調減産体制期限の延長によって供給超過の状態はある程度解消されるとの見方は変わっていない。

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  • 2017年12月27日(水)06時49分
    2018年の年末商戦、予想外に好調

    米国の年末商戦は予想外に好調だ。2017年はおもちゃ販売大手トイザラスが破綻するなど、小売りは苦戦を強いられた。このため、警戒感も強かった。しかし、マスターカードスペンディングパルスの統計によると年末商戦の販売は前年比で4.9%増と、2011年以降6年ぶりの大幅な伸びを記録した。オンラインでの売り上げは18.1%増。売上総額は過去最高を記録したという。米国の強い経済や雇用、また資産市場の上昇で、消費に資金が向かったと考えられる。同時に、小売りの年末商戦に向けた戦略も奏功したと指摘されている。

    家電の売り上げは7.5%増と、過去10年間で最大の伸び。家具の売り上げは5.1%増。衣料品やデパートでの売り上げも伸びた。宝飾品の売り上げは5.9%増。また、デパートのメーシーズ、ホールセールのコスコ、世界最大の家電量販店ベストバイ、住宅リフォーム・建設資材・サービスの小売チェーンホームデポ、宝飾ブランドのティファニーなどが店頭販売の収益が全体収益の75%超を占めたと報告していることには注目される。

    全米小売業協会(NRF)は10月に年末商戦での売り上げで、3.6%から4%の伸びを予想していた。NRFのマシュー・シェイ社長兼最高経営責任者(CEO)は1月初旬での最終的な統計では、予想に一致、あるいは上回る可能性を指摘した。さらに、小売り業界は変革の最中で、消滅することはないと自信を表明。2018年から導入されるトランプ政権の税制改革による経済効果には不透明感がまだ強い。しかし、市場が過小評価している分、思いがけず成長に拍車をかける可能性も除外できない。

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  • 2017年12月27日(水)06時48分
    NY金先物は続伸、米長期金利伸び悩みなどが意識される

    COMEX金2月限終値:1287.50 ↑8.70

     26日のNY金先物2月限は続伸。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物2月限は前日比+8.70ドルの1オンス=1287.50ドルで取引終了。一時1288.40ドルまで上昇した。米長期金利が伸び悩んだことや、スペインの内政不安、北東アジアにおける地政学リスク増大に対する警戒感が金先物に対する支援材料となった。金連動型上場投資信託(ETF)「SPDRゴールド・シェアーズ」を通じた金投資増加の思惑も残されているようだ。

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  • 2017年12月27日(水)06時07分
    NY為替・26日=原油急伸で加ドル高に、ドル円は上値が重い

     NY為替市場は、米10年債の利回りが緩やかながら2.458%まで低下したことで、ドル円は113.12円、ユーロドルは1.1879ドル、ポンドドルは1.3389ドルまで、ドルが売られた。クロス円は金利の動きに一番反応するドル円が売られたことで上値が重くなり、ユーロ円は134.21円、ポンド円は151.20円まで弱含んだ。

     本日は欧州主要市場がクリスマス・ホリデーやボクシング・デーで休場のため市場参加者も少なく、為替市場は値動きも限定的だったが、原油価格は急伸した。リビアのパイプラインが爆発したとの報道を受けて、原油価格は2015年6月以来となる60.01ドルまで上昇した。原油の動きに敏感な加ドルも上昇し、加ドル円は89.24円、ドル加ドルは1.2685加ドルまで、加ドル高が進んだ。オセアニア通貨は小動きで、豪ドル/ドルは0.77ドル前半、豪ドル円は87.40円近辺、NZドル/ドルは0.70前半、NZドル円は79円半ばを中心とした動きだった。

     6時現在、ドル円は113.17円、ユーロドルは1.1863ドル、ユーロ円は134.27円で推移。

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