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使いやすい取引環境のトレイダーズ証券【LIGHT FX】 ザイFX!限定キャンペーン実施中!

2017年12月27日(水)のFXニュース(7)

  • 2017年12月27日(水)23時51分
    【まもなく】米・11月中古住宅販売成約指数の発表です(日本時間24:00)

     日本時間28日午前0時に米・110月中古住宅販売成約指数が発表されます。

    ・米・11月中古住宅販売成約指数
    ・予想:前月比-0.4%
    ・10月:+3.5%

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  • 2017年12月27日(水)23時51分
    【まもなく】米・12月消費者信頼感指数の発表です(日本時間24:00)

     日本時間28日午前0時に米・12月消費者信頼感指数(コンファレンス・ボード)
    が発表されます。

    ・米・12月消費者信頼感指数
    ・予想:128.0
    ・11月:129.5

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  • 2017年12月27日(水)23時46分
    米株方向感のない動き、ドル円は底堅い

     米株式市場は主要3指数とも小幅高で始まったが、その後はほぼ横ばいで方向感のない動きになっている。ドル円は113円前半、ユーロ円は134.84円前後で底堅い動きになっている。

  • 2017年12月27日(水)23時31分
    【NY為替オープニング】リスクオン、新年度に向け

    ◎ポイント
    ・米・12月消費者信頼感指数(予想:128.0、11月:129.5)
    ・米・11月中古住宅販売成約指数(前月比予想:-0.5%、10月:+3.5
    %)
    ・米財務省5年債入札(340億ドル)

     27日のニューヨーク外為市場は年末で参加者が限られる中、新年度に向けたリスク選好の動きが優勢となる可能性がある。本日発表が予定されている米国の12月消費者信頼感指数や11月中古住宅販売成約指数や米財務省が実施する5年債入札(340億ドル)が相場材料となる。

    米国株式市場では、通年のように年末ラリーは見られなかった。昨年11月の大統領選挙で、ビジネスマンであるトランプ大統領が選出されて以降、株式相場は9カ月連騰を記録。トランプ大統領による税制改革を柱とした経済政策の実施の効果はかなり織り込まれていたとも考えられる。

    一方で、法人税減税を柱としたトランプ政権による税制改革が経済に与える効果に不透明感も強い。米国債市場で2年債と10年債の利回り格差が依然過去最小付近にあり景気後退を示唆するとの見方も根強い。

    トランプ政権が実施する税制改革による経済効果、2018年の米連邦公開市場委員会(FOMC)がタカ派に傾斜することはドル買い材料となる。しかし、同時に、欧州、英国などの景気回復ペースが加速するため、2018年はどちらかというと、ドル安予想も少なくない。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の111円64銭を上回っている限り上昇基調。
    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.1484ドルを上回っている限り中期的な上昇基調に入った可能性。

    ドル・円113円23銭、ユーロ・ドル1.1893ドル、ユーロ・円134円67銭、ポンド1.3423ドル、ドル・スイスは0.9892フランで寄り付いた

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  • 2017年12月27日(水)23時00分
    ユーロドル堅調、1.1904ドルまで上昇

     ユーロドルは1.1900ドルの売りオーダーをこなし1.1904ドルまで上昇している。ユーロ円は134.75円近辺、ユーロ/スイスフラン(CHF)は1.1771CHF前後で底堅い動き。

  • 2017年12月27日(水)22時47分
    ユーロドル、1.1900ドルをめぐる攻防

     ユーロドルは再び1.1900ドル手前まで上昇している、1.1900ドルにワンタッチしているものの抜け切れていない。売りオーダーだけでなく、本日NYカットのオプションも同水準にあるため、1.1900ドルを抜けた場合も売りが出てくる可能性はある。

  • 2017年12月27日(水)22時39分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】:12月27日

    [欧米市場の為替相場動向]

    12月27日(水)(注:数値は市場コンセンサス、前回数値)
    ・24:00 米・12月消費者信頼感指数(予想:128.0、11月:129.5)
    ・24:00 米・11月中古住宅販売成約指数(前月比予想:-0.5%、10月:+3.5
    %)
    ・03:00 米財務省5年債入札(340億ドル)

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  • 2017年12月27日(水)22時35分
    クロス円堅調、ポンド円は152.09円まで上昇

     クロス円が引き続き堅調に推移している。ポンド円は152.09円まで上値を広げ、ユーロ円は134.70円前後、豪ドル円は88円手前で堅調に推移している。

  • 2017年12月27日(水)21時14分
    ドル・円は113円15銭から113円38銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     27日のロンドン外為市場では、ドル・円は113円15銭から113円38銭で推移した。本日ここまでの安値、高値をつけたが、欧州株は小幅高安まちまち、米国10年債利回りは2.47%付近でほぼ横ばい推移が続くなか、もみ合い状態になった。

     ユーロ・ドルは1.1866ドルから一時1.1895ドルまで上昇。対ドルでの欧州通貨買いがやや目立った。ユーロ・円も134円30銭から134円77銭でまで上昇した。

     ポンド・ドルは1.3385ドルから1.3423ドルまで上昇。ドル・スイスフランは0.9887フランから0.9904フランで推移した。

    [経済指標]
    ・特になし

    [要人発言]
    ・特になし

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  • 2017年12月27日(水)21時09分
    【ディーラー発】資源国通貨買い継続(欧州午後)

    原油価格が昨日の上げ幅をやや縮小させるも、59ドル半ばで下げ渋っていることから資源国通貨買いが継続。豪ドル円は88円03銭付近まで続伸、カナダ円は89円59銭付近まで買われ一段高。また、ランド円も2015円8月以来の高値となる9円16銭付近まで上値を模索。一方、ドル円はクロス円の上昇に連れ本日高値圏の113円37銭付近まで急伸するも、同水準で上値の重さが嫌気されると再び113円20銭付近まで軟化している。21時09分現在、ドル円113.235-245、ユーロ円134.681-701、ユーロドル1.18938-946で推移している。

  • 2017年12月27日(水)20時57分
    ユーロドルは1.1895ドルまでじり高、独長期債利回りが下げ止まる

     ポンドドルは1.34ドル前半で堅調な値動きで、ユーロドルはポンドに連れ高となり1.1895ドルまで上値を伸ばしている。朝方は0.40%付近まで低下していた独10年債利回りが、0.415%近辺まで回復してきたことも、ユーロを下支えしたか。ユーロ円は134.66円近辺で底堅く、ポンド円は151.93円前後で強含み。

  • 2017年12月27日(水)20時38分
    LDN午前=資源国通貨買い ポンドも堅調

     クリスマス休暇明けのロンドン為替市場は、好調な商品市況を背景とした資源国通貨への買いが先行した。昨日急騰したNY原油先物は、時間外取引では調整売りとなったが、59ドル半ばでは下げ渋った。産油国通貨である加ドルは、対ドルでは約3週間ぶりの加ドル高・ドル安水準の1.2645加ドルへ、対円でも11月13日の高値に迫る89.60円まで強含んだ。豪ドル/ドルは0.7773ドル、NZドル/ドルが0.7075ドルと2カ月以上ぶりの高値圏まで上値を伸ばした。豪ドル円は11月2日以来の高値88.05円、NZドル円が10月19日以来の80円台乗せ、80.17円までレンジの上限を広げた。

     欧州通貨も、対ドルや円で堅調。特に、ポンドの強さが目立った。休場明けで流動性が薄いなかに出た月末に関連したフローや、原油高もポンド買いにつながったか。ポンドドルは1.33ドル後半から1.3422ドルまで上昇し、ポンド円が151円半ばから152.02円まで上値を伸ばした。ポンドに連れ高となり、ユーロドルは1.18ドル後半でじり高となり、ユーロ円が134円前半から134.77円まで強含んだ。
     ドル円は、クロス円に絡んだ動きに終始。113.15円を底に113.38円まで買われ、本日のレンジをわずかながらに広げたが、クロス円の買いが止むと伸び悩んだ。

     南ア・ランド(ZAR)は、南ア与党・アフリカ民族会議(ANC)の新議長にラマポーザ副大統領が選出されて以来の底堅さが継続。商品市況の好調さもZAR買いを後押しした。南ア・ランド(ZAR)円は9.17円と、2015年10月以来の上値を伸ばした。ドルZARが、3月27日以来のZAR高・ドル安水準12.34ZAR後半までZARが買われた。

  • 2017年12月27日(水)20時27分
    ドル・円は113円15銭から113円38銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     27日のロンドン外為市場では、ドル・円は113円15銭から113円38銭で推移している。本日ここまでの安値、高値をつけているが、欧州株は小幅高安まちまち、米国10年債利回りは2.47%台で横ばい推移が続くなかで、もみ合い状態になっている。

     ユーロ・ドルは1.1866ドルから一時1.1893ドルまで上昇し、ユーロ・円も134円30銭から134円77銭でまで上昇している。

     ポンド・ドルは1.3385ドルから1.3421ドルまで上昇。ドル・スイスフランは0.9888フランから0.9904フランで推移している。

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  • 2017年12月27日(水)20時13分
    東京為替サマリー(27日)

    東京午前=ドル円、113円前半でのもみ合い相場が続く  

     東京午前の為替相場はもみ合い。海外市場では米債利回りの低下を背景としたドル売りが見られたが、時間外の米債利回りが戻り気味に推移し、ドル売りは継続せず、相場は閑散取引となった。国内勢は明日から休暇に入る企業も多いことから、仲値公示にかけての実需のフローが注目されたが、影響は限定的。日経平均も前日の終値を挟んで小幅の上下にとどまった。

     ドル円は113.30円近辺でもみ合い。先週後半から113円前半でのこう着相場が続いている。クロス円は小動きながらやや買いが優勢で、ユーロ円は134.48円、豪ドル円は87.66円、NZドル円は79.76円までじり高となり、ポンド円は151円半ばで底堅い動き。また、ユーロドルは1.1860ドル近辺、ポンドドルは1.3375ドル近辺、豪ドル/ドルは0.7730ドル近辺、NZドル/ドルは0.7035ドル近辺でこう着。

     原油高が一服し、ドル/加ドルは1.2690加ドル近辺、加ドル円は89.25円近辺で小動き。昨日に60ドル台をつけたNY原油先物は時間外で59ドル後半での小動きにとどまった。

    東京午後=ややドル売りも、ドル円は113円前半で小動き  

     東京午後の為替相場ではややドル売りが優勢となった。ただ、方向感は出ずドル円は113円前半で小動き。本日これまで113.17-36円と、レンジは20銭程度にとどまっている。113.00円、113.50円に観測されているNYカットオプション(OP)も、ドル円の動きを一段と鈍らせているもよう。

     閑散取引が継続する中、ドルの上値の重さも意識され、ユーロドルは1.1880ドル、ポンドドルは1.3380ドルまで小幅高。ユーロ円は134.49円までじり高となり、ポンド円は151円半ばで推移。

     商品市況の好調も支えに、資源国通貨は買いが優勢。豪ドル/ドルは0.7747ドル、NZドル/ドルは0.7053ドル、ドル/加ドルは1.2676加ドルまでドル安となり、豪ドル円は87.70円、NZドル円は79.85円、加ドル円は89.33円まで上値を伸ばした。年末を前に市場参加者が少なく、為替相場全体が方向感に乏しい動きが続いているが、クリスマス休暇明けの海外勢の参入が動意につながるか、注目したい。

  • 2017年12月27日(水)19時55分
    NY為替見通し=資源国通貨の底堅さ継続か

     本日のNY為替市場では、ドル円は新たな取引材料を探しながら、27・28日のNYカットオプション113.00円と28日NYカット113.50円を中心とした値動きは変わらずか。年末は小康状態になりがちなドル円に、大きめのオプションが更にレンジ感を強めている。米金利の動きをみると、米2年債利回りは1.9%を超え、2008年10月以来の水準で上昇傾向だが、同10年債利回りは2.5%台を維持できず。長短金利のフラットニング化が進むなか、ドルの上値は重い。テクニカルでは、日足一目均衡表・雲の上限が113円前半から本日は112円後半に水準を下げ、この後も112円半ばに低下することで上値の重さを示唆しているか。ドル円は、レンジが徐々に下方向へシフトしながら推移すると思われる。

     商品市況の好調さを背景に、資源国通貨が買い基調。豪ドルやNZドルは対ドルで、10月下旬以来の高値まで強含み、ドル/加ドルも10月末からのレンジの下限に迫る1.26加ドル半ばまで加ドル買いとなった。対円でも堅調な地合いで上値を伸ばしている。昨日に急騰した原油先物が下支えされることが条件ではあるものの、資源国通貨の底堅い動きは継続しそうだ。

    想定レンジ上限
    ・ドル円は12日高値113.75円、豪ドル円は10月24日高値89.70円が上値めど。加ドル円は、目先の抵抗11月6日高値89.81円を上抜けると、10月19日高値の90.78円が意識される。

    想定レンジ下限
    ・ドル円は日足一目均衡表・基準線112.30円、豪ドル円は日足一目均衡表・転換線87円が下値めど。加ドル円は、90日移動平均線89.05円が支持される目安。

2025年04月03日(木)の最新FX・為替ニュース

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