ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

CPおすすめ比較
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

みんなのFXは当サイト口座開設者限定キャンペーン実施中!詳しくはこちら!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

使いやすい取引環境のトレイダーズ証券【LIGHT FX】 ザイFX!限定キャンペーン実施中!

2018年04月11日(水)のFXニュース(3)

  • 2018年04月11日(水)11時05分
    ハンセン指数スタート0.11%高の30761.23(前日比+32.49)

    香港・ハンセン指数は、0.11%高の30761.23(前日比+32.49)でスタート。
    日経平均株価指数、11時02分現在は前日比61.83円安の21732.49円。
    東京外国為替市場、ドル・円は107.09円付近。

    Powered by フィスコ
  • 2018年04月11日(水)10時53分
    【ディーラー発】円買い先行(東京午前)

    日経平均が前日比マイナス圏へ沈んだことが嫌気され、リスク回避の円買いが先行。ドル円は一時106円96銭付近まで値を下げ、クロス円もユーロ円が132円25銭付近まで、豪ドル円が83円ちょうど付近まで軟化。しかしその後、株価が下げ渋ったことで円買いが一服、ドル円は107円15銭付近まで小幅反発したほか、クロス円もやや買い戻された。一方、ユーロドルは1.2360前後で膠着状態となっている。10時53分現在、ドル円107.093-096、ユーロ円132.333-338、ユーロドル1.23565-569で推移している。

  • 2018年04月11日(水)10時46分
    人民元対ドル基準値6.2911元

    中国人民元対ドル基準値 6.2911元(前日 6.3071元)

    Powered by フィスコ
  • 2018年04月11日(水)10時45分
    ドル円 107円割れで下げ渋る、予想比下振れの中国CPIには反応薄

     ドル円は106.97円を安値に下げ渋り、107.15円近辺に水準を戻している。売り・買い材料が交錯し、方向感が出にくい。中国の3月消費者物価指数は予想比で下振れたが、市場の反応は鈍い。日経平均は小安い水準で動きが鈍っている。
     また、ユーロドルは1.2360ドル近辺、ポンドドルは1.4180ドル近辺、豪ドル/ドルは0.7760ドル近辺でもみ合い。

  • 2018年04月11日(水)10時33分
    ドル・円:東京株安を意識してドルは伸び悩む

     11日午前の東京市場でドル・円は107円05銭近辺で推移。日経平均株価は小幅安で推移しており、株高を期待したドル買い・円売りはやや抑制されているようだ。ただし、通商問題を巡る米中の関係改善への期待は高まっており、リスク選好的なドル買い・円売りがただちに縮小するとの見方は少ないようだ。ここまでのドル・円は107円03銭から107円26銭で推移。

     ユーロ・円は、132円28銭から132円54銭で推移、ユーロ・ドルは、1.2351ドルから1.2365ドルで推移。

    ■今後のポイント
    ・106円台前半で個人勢などのドル買い興味残る
    ・1ドル=107円-110円で輸出企業などのドル売り予約増加の可能性

    NY原油先物(時間外取引):高値65.76ドル 安値65.46ドル 直近値65.73ドル

    日経平均寄り付き:前日比24.77円高の21819.09円

    Powered by フィスコ
  • 2018年04月11日(水)10時22分
    日足テクニカル・ドル円=雲の下限付近で動き停滞

     陽線引け。107.40円まで水準を回復した。底堅いが、一目均衡表・雲の下限付近で動きが停滞している感がある。
     本日、抵抗となる雲の下限は107.17円へとやや低下。ただ、伸び悩んでも今後上昇が見込まれる一目・転換線が支えとなり、雲の水準の重さを払拭すると予想する。

    レジスタンス2  107.90(2/21高値)
    レジスタンス1  107.68(2/27高値)
    前日終値     107.20
    サポート1    106.58(日足一目均衡表・転換線)

  • 2018年04月11日(水)09時51分
    ドル円 107円割れ、クロス円も調整の下げ

     107円前半で上値の重さも意識され、ドル円は下値を試す動きとなり、106.97円までじり安。日経平均はマイナス圏に沈み、時間外の米10年債利回りは2.79%後半で推移。
     昨日に堅調な動きとなったクロス円も調整の売りがやや優勢となり、ユーロ円は132.26円、ポンド円は151.70円、豪ドル円は83円ちょうど、NZドル円は78.84円まで下押した。

  • 2018年04月11日(水)09時10分
    ドル円 107円前半で伸び悩み、日経平均は小幅続伸してスタート

     日経平均は小幅続伸してスタートしたが、マイナス圏に沈むなど上値は限定的。ドル円は107.05円まで押し戻されるなど、引き続き107円前半で上値の重さが示されている。また、ユーロ円は132.35円近辺、ポンド円は151.80円近辺、豪ドル円は83.10円近辺で小動き。

  • 2018年04月11日(水)09時09分
    日経平均寄り付き:前日比24.77円高の21819.09円

    日経平均株価指数前場は、前日比24.77円高の21819.09円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は428.90ドル高の24408.00。
    東京外国為替市場、ドル・円は4月11日9時07分現在、107.07円付近。

    Powered by フィスコ
  • 2018年04月11日(水)08時51分
    ドル・円は107円台前半で推移か、米中貿易戦争回避への期待高まる

     10日のドル・円相場は、東京市場では106円62銭から107円23銭まで反発。欧米市場でドルは106円85銭から107円40銭まで上昇し、107円19銭で取引を終えた。

     本日11日のドル・円は、107円台前半で推移か。米中貿易摩擦問題への懸念緩和を背景にドル買い・円売りが優勢となっている。日経平均株価の動きを手掛かり材料に、107円台前半でしっかりとした値動きになると予想される。

     中国の習近平国家主席は10日のボアオ・アジアフォーラムの講演で、市場開放や知的財産の保護を打ち出したほか、自動車やその他産品の輸入関税を削減する方針を表明。これを受けて、市場では米中貿易戦争は回避されるとの見方で米株式市場が上昇。このため、ドルを買い戻して円を売る動きが活発化。また、米長期金利の上昇もドル買いを促した。

     ただ、シリアでの化学兵器の使用疑惑をめぐり国連安全保障理事会で米作成の決議案を採決したものの、ロシアが拒否権を行使。シリアを巡る米国とロシアの間の緊張の高まりが意識され、ドルの上値を抑えているもよう。本日の東京市場は日経平均株価の動きを手掛かり材料に、107円台前半で底堅く推移する展開が予想される。

    Powered by フィスコ
  • 2018年04月11日(水)08時42分
    円建てCME先物は10日の225先物比25円安の21835円で推移

    円建てCME先物は10日の225先物比25円安の21835円で推移している。為替市場では、ドル・円は107円10銭台、ユーロ・円は132円40銭台。

    Powered by フィスコ
  • 2018年04月11日(水)08時39分
    東京序盤、ドル円は107.20円近辺でこう着

     東京序盤のドル円はNY終値107.20円近辺でもみ合い。底堅いものの、低下気味の日足一目均衡表・雲の下限(本日107.17円)近辺で上値が重くなっている。
     ユーロドルは1.2360ドル近辺で小じっかり。昨日はノボトニー・オーストリア中銀総裁の「欧州中央銀行(ECB)は資産購入プログラムを年内に終了する見込み」などの発言を受けて一時1.2378ドルまで買われた後、欧州中央銀行(ECB)のスポークスマンが、オーストリア中銀総裁発言はあくまでも個人の見解と否定したことで1.23ドル前半まで押し戻される場面もあったが、堅調な地合いを維持している。また、ポンドドルは昨日来の高値圏となる1.41ドル後半で推移し、豪ドル/ドルは0.7765ドル近辺、NZドル/ドルは0.7375ドル近辺で推移。

  • 2018年04月11日(水)08時00分
    東京為替見通し=ドル円、米中貿易摩擦懸念後退で底堅いも伸び悩むか

     NYタイムの為替市場は、米中貿易戦争への懸念が後退していることで米株が大幅高となり、クロス円は全面高になった。ユーロ円は2月21日以来の高値132.62円、ポンド円は2月9日以来の高値152.14円、豪ドル円は3月15日以来の水準となる83.38円、NZドル円は2月21日以来の高値79.15円まで上昇した。ドル円は107.40円まで上昇した。ノボトニー・オーストリア中銀総裁が「欧州中央銀行(ECB)は資産購入プログラムを年内に終了する見込み」、「(預金金利、主要政策金利の引き上げ)違和感はない」」と発言したことで、ユーロドルは3月28日以来の高値1.2378ドルまで上昇した。マカファーティ英MPC委員の「イングランド銀行は、追加利上げを遅らせるべきではない」という発言を支えにポンドドルは1.4188ドルまで上昇した。

     米中貿易摩擦の激化懸念後退で、ドル円は底堅い動きが見込まれるも、シリア情勢などの地政学的リスクを意識した円買いも根強く、強弱材料が入り交じる中で方向感に欠ける値動きが見込まれる。ドル円は今月に入って上値が抑えられている107円半ばを超えられるかどうかがポイントになりそうだ。同水準を突破できれば108円大台を意識した動きに持ち込める可能性はある。ただ、同水準で引き続き上値の重さが確認されれば、直近のレンジ106円後半-107円半ばでの動きが続くか。
     また、今晩の米3月消費者物価指数(CPI)の発表や米連邦公開市場委員会(FOMC)の議事録公表を前に、手控えムードが強まる可能性もある。先週末の3月雇用統計で非農業部門雇用者数の伸びが予想比で大幅に鈍化したのは天候要因によるもので、賃金の伸びは加速したが、利上げ加速のハードルは高くなったとも見方も多く、CPIの結果に注目が集まっている。

  • 2018年04月11日(水)07時44分
    NY金先物は続伸、ETFの保有量増加を意識した買いが入る

    COMEX金6月限終値:1345.90 ↑5.80

     10日のNY金先物6月限は続伸。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物6月限は前日比+5.80ドルの1オンス=1345.90ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めて1346.20ドルまで買われた。金連動型上場投資信託(ETF)の保有量が増加していることが材料視されたようだ。ただ、米中貿易協議の進展期待や、インフレ進行を意識して通常取引終了後の時間外で金先物の上昇はやや一服した。


    ・NY原油先物:大幅続伸、米中貿易協議進展への期待広がる

    NYMEX原油5月限終値:65.51↑2.09

     10日のNY原油先物5月限は大幅続伸。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物5月限は前日比+2.09ドルの65.51ドルで通常取引を終えた。時間外取引を含めて一時65.86ドルまで買われた。米中貿易協議の進展が期待されたことや、米国株の大幅続伸を好感して短期筋などの買い戻しが活発となった。

    Powered by フィスコ
  • 2018年04月11日(水)07時43分
    NY原油先物は大幅続伸、米中貿易協議進展への期待広がる

    NYMEX原油5月限終値:65.51↑2.09

     10日のNY原油先物5月限は大幅続伸。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物5月限は前日比+2.09ドルの65.51ドルで通常取引を終えた。時間外取引を含めて一時65.86ドルまで買われた。米中貿易協議の進展が期待されたことや、米国株の大幅続伸を好感して短期筋などの買い戻しが活発となった。

    Powered by フィスコ

2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

GMOクリック証券[FXネオ]
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
スプレッド比較 トレーディングビュー記事 ザイ投資戦略メルマガ
スプレッド比較 トレーディングビュー記事 ザイ投資戦略メルマガ
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム