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使いやすい取引環境のトレイダーズ証券【LIGHT FX】 ザイFX!限定キャンペーン実施中!

2018年07月20日(金)のFXニュース(3)

  • 2018年07月20日(金)09時17分
    ドル円112.47円前後、5・10日(ゴトー日)の仲値に向けた買い

     ドル円は112.35円から112.47円前後まで強含み。5・10日(ゴトー日)の仲値に向けた買いや本邦機関投資家のドル買いオーダーなどで堅調推移。

  • 2018年07月20日(金)09時15分
    日経平均寄り付き:前日比30.12円安の22734.56円

    日経平均株価指数前場は、前日比30.12円安の22734.56円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は134.79ドル安の25064.50。
    東京外国為替市場、ドル・円は7月20日9時04分現在、112.37円付近。

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  • 2018年07月20日(金)09時12分
    ドル・円は112円台で推移か、日経平均の続落を想定してリスク選好的なドル買いは抑制される可能性

     19日のドル・円相場は、東京市場では112円65銭から113円04銭まで上昇。欧米市場でドルは113円17銭まで買われた後に112円06銭まで反落し、112円43銭で取引を終えた。

     本日20日のドル・円は、112円台で推移か。日経平均株価の続落が予想されるため、目先的にリスク選好的なドル買い・円売りは抑制される可能性がある。

     トランプ大統領は19日、米CNBCのインタビューに対し、連邦準備制度理事会(FRB)による利上げに「うれしくない」と語ったほか、「強いドルは米国を不利な立場に置く」との見方を伝えたことから、ドル売り・円買いが活発となった。市場関係者の間からは「トランプ大統領がドル高や利上げを批判してもFRBの金融政策は変わらない」との声が聞かれており、20日のアジア市場でリスク回避的なドル売り・円買いがさらに広がる可能は低いとの声が聞かれている。

     ただし、トランプ大統領は中国人民元相場の下落についても言及しており、これをけん制しているとみられる。米中貿易摩擦がすみやかに解消されることは難しくなっているが、中国が人民元相場の下落をこのまま放置した場合、米国は通貨安についての批判を強める可能性がある。市場関係者の大半は円相場について米国が批判することはないと考えているが、日本円の先安観は後退するとの声が聞かれている。ドル・円については具体的なドル買い材料が影響されない場合、113円台前半が当面の上値目途になる可能性がやや高まっている。

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  • 2018年07月20日(金)09時08分
    ドルが重い動き、ドル円は112.35円までじり安

     トランプ大統領のドル高けん制発言を受けたドルの重い動きが継続し、ドル円は112.35円までじり安。また、ユーロドルは1.1656ドル、ポンドドルは1.3027ドル、豪ドル/ドルは0.7367ドルまで小幅高。
     日経平均は続落して寄り付くも、小安い水準で下げ渋っている。

  • 2018年07月20日(金)08時37分
    ドル円112.42円前後、SGX日経225先物は22725円で寄り付き

     ドル円は112.42円前後で推移。SGX日経225先物は22725円(夜間比+35円)で寄り付いた。ユーロ円は130.98円前後、ユーロドルは1.1650ドル前後。

  • 2018年07月20日(金)08時18分
    円建てCME先物は19日の225先物比75円安の22715円で推移

    円建てCME先物は19日の225先物比75円安の22715円で推移している。為替市場では、ドル・円は112円40銭台、ユーロ・円は130円90銭台。

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  • 2018年07月20日(金)08時05分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、小動き

     20日の東京外国為替市場でドル円は小動き。8時時点では112.44円とニューヨーク市場の終値(112.47円)と比べて3銭程度のドル安水準だった。朝方は112.45円前後でこう着している。
     本日は週末の5・10日(ゴトー日)とあって仲値にかけたドル買い需要が意識されるなか、前日のトランプ米大統領のドル高けん制発言を受けた本邦実需勢の出方を見極めたいとの見方もあるようだ。

     ユーロ円も小動き。8時時点では130.94円とニューヨーク市場の終値(130.95円)と比べて1銭程度のユーロ安水準だった。130.95円前後で値動きが細るなど朝方の商いは低調だ。

     ユーロドルは8時時点では1.1645ドルとニューヨーク市場の終値(1.1642ドル)と比べて0.0003ドル程度のユーロ高水準だった。

  • 2018年07月20日(金)08時00分
    東京為替見通し=ドル円、トランプ米大統領の「アメリカ$ファースト」否定で弱含みか

     19日のニューヨーク外国為替市場でのドル円は、7月米フィラデルフィア連銀製造業景気指数や前週分の米新規失業保険申請件数が予想より強かったことで113.17円まで上昇した後、トランプ米大統領が「金利上昇はうれしくない。ドル高は我々に不利益を与える」述べたことで112.06円まで急落した。米ホワイトハウス が「トランプ米大統領は米連邦準備理事会(FRB)の独立性を尊重」「トランプ米大統領はFRBの決定に干渉しない」との見解を示したことで112.52円まで反発した。

     本日の東京為替市場は、今月末の日米通商協議(FFR)を控えて、トランプ米大統領のドル高へのけん制発言が上値を抑える展開を予想する。
     トランプ米大統領は、11月の米議会中間選挙に向けて「アメリカ・ファースト」を標榜し、保護貿易主義を背景にした貿易戦争を仕掛けている。米中貿易戦争に対する為替市場の反応は、リスク回避のドル売りではなく、貿易相手国通貨(中国人民元、ユーロ、円、加ドル)売り・ドル買いという、有事のドル買い、すなわち、「アメリカ$ファースト」の様相を呈してきた。しかしながら、トランプ米大統領が、本音と思われる、米連邦準備理事会(FRB)の利上げ路線に不満を示し、ドル高・中国人民元安に懸念を表明したことで、今月末に開催予定の日米通商協議(FFR)への警戒感が高まりつつある。
     ライトハイザー米通商代表部(USTR)代表と茂木経済財政相による日米通商協議(FFR)では、鉄鋼・アルミニウム加えて自動車に対する関税賦課、さらに、ドル安・円高という米国の「伝家の宝刀」が抜かれる可能性が警戒されることになる。
     ドル円のテクニカル分析での上値目処は、113.27円(118.66円-104.56円の下落幅の61.8%戻し)、114.69円(上昇三角形の目標値)などが挙げられる。酒田罫線法の「新値八手十手は酒田の骨子」では、昨日の高値113.17円が11手目となっており、日足でも高値反落の可能性を示唆する「寄引同事線」と「三川宵の明星」となっていることから、反落の可能性に要警戒か。
     ドル売りオーダーは、113.10-20円(上抜けるとストップロス買い)、114.00円、114.20円に控えている。ドル買いオーダーは、112.00円、111.50-70円、111.00円に控えている。
     ユーロドルは、欧米貿易摩擦への警戒感、欧米金融政策のかい離などから軟調推移か。

  • 2018年07月20日(金)07時56分
    NY市場動向(取引終了):ダウ134.79ドル安(速報)、原油先物0.70ドル高

        
    【 米国株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 25064.50 -134.79   -0.53% 25154.17 25052.62   8   22
    *ナスダック   7825.30  -29.14   -0.37%  7849.85  7811.15 1314 1066
    *S&P500      2804.49  -11.13   -0.40%  2812.05  2799.77  251  251
    *SOX指数     1365.82   -3.64   -0.27%
    *225先物     22690 大証比 -100   -0.44%

    【 為替 】               前日比       高値    安値
    *ドル・円     112.42   -0.05   -0.04%   112.47   112.39
    *ユーロ・ドル   1.1645 +0.0003   +0.03%   1.1648   1.1642
    *ユーロ・円    130.92   -0.03   -0.02%   130.97   130.90
    *ドル指数      95.16   +0.07   +0.07%   95.65   94.93

    【 債券 】           前日比       高値    安値
    * 2年債利回り    2.59   -0.02      2.63    2.58
    *10年債利回り    2.84   -0.03      2.90    2.83
    *30年債利回り    2.96   -0.03      3.00    2.95
    *日米金利差     2.80   -0.07

    【 商品/先物 】           前日比       高値    安値
    *原油先物      69.46   +0.70   +1.02%   70.17   67.80
    *金先物       1224.0   -3.9   -0.32%   1229.6   1210.7
    *銅先物       269.6   -6.4   -2.34%   277.9   267.4
    *CRB商品指数   191.42   -0.05   -0.03%   192.09   189.97

    【 欧州株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *英FT100     7683.97   +7.69   +0.10%  7702.85  7660.02   40   58
    *独DAX     12686.29  -79.65   -0.62% 12759.42 12658.37   10   19
    *仏CAC40     5417.07  -30.37   -0.56%  5444.19  5409.77   5   33

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  • 2018年07月20日(金)07時55分
    NY金先物:弱含み、安全逃避的な買いは少ないとの見方も

    COMEX金8月限終値:1224.00 ↓3.90

     19日のNY金先物8月限は弱含み。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物8月限は前日比−3.90ドルの1オンス=1224.00ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めて1210.70ドルまで下落したが、トランプ大統領が米メディアとの会見で利上げは好ましくないとの見方を伝えたことを受けて1229.60ドルまで戻す場面があった。ポジション調整的な売りは一巡したようだが、前日末の水準を回復することはできなかった。


    ・NY原油先物:続伸、サウジアラビアによる過剰供給への懸念和らぐ

    NYMEX原油9月限終値:68.24 ↑0.49

     19日のNY原油先物9月限は続伸。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物9月限は前日比+0.49ドルの68.24ドルで通常取引を終えた。時間外取引を含めて一時68.79ドルまで買われた。サウジアラビアは顧客に対して過剰な供給を行なうことはないとの当局の発言が材料視されたようだ。為替相場が一時ドル安に振れたことも影響したようだ。
    なお、WTI先物8月限の終値は前日比+0.70ドルの69.46ドル。

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  • 2018年07月20日(金)07時55分
    世界各国通貨に対する円:対ドル0.38%高、対ユーロ0.32%高

                      現在値    前日比       %   前日終値
    *ドル・円           112.43円   -0.43円    -0.38%   112.86円
    *ユーロ・円         130.92円   -0.42円    -0.32%   131.34円
    *ポンド・円         146.36円   -1.16円    -0.78%   147.51円
    *スイス・円         112.53円   -0.45円    -0.40%   112.98円
    *豪ドル・円          82.70円   -0.80円    -0.96%   83.50円
    *NZドル・円         75.81円   -0.87円    -1.13%   76.68円
    *カナダ・円          84.76円   -0.95円    -1.10%   85.70円
    *南アランド・円        8.31円   -0.20円    -2.38%    8.51円
    *メキシコペソ・円       5.91円   -0.06円    -1.04%    5.97円
    *トルコリラ・円       23.34円   -0.20円    -0.86%   23.54円
    *韓国ウォン・円        9.90円   -0.08円    -0.77%    9.98円
    *台湾ドル・円         3.67円   -0.02円    -0.56%    3.69円
    *シンガポールドル・円   82.05円   -0.62円    -0.75%   82.67円
    *香港ドル・円         14.32円   -0.05円    -0.37%   14.38円
    *ロシアルーブル・円     1.77円   -0.02円    -1.37%    1.79円
    *ブラジルレアル・円     29.33円   +0.01円    +0.03%   29.32円
    *タイバーツ・円        3.36円   -0.03円    -0.86%    3.39円
                  年初来騰落率 過去1年間での高値/安値 昨年末終値
    *ドル・円            -0.23%   114.73円   104.56円   112.69円
    *ユーロ・円           -3.22%   137.50円   124.62円   135.28円
    *ポンド・円           -3.86%   156.61円   139.31円   152.23円
    *スイス・円           -2.72%   118.56円   108.52円   115.68円
    *豪ドル・円           -6.06%   90.31円   80.50円   88.03円
    *NZドル・円         -5.17%   83.91円   74.08円   79.94円
    *カナダ・円           -5.47%   91.64円   80.55円   89.66円
    *南アランド・円        -8.01%    9.29円    7.77円    9.03円
    *メキシコペソ・円       +3.24%    6.41円    5.27円    5.73円
    *トルコリラ・円       -21.34%   32.39円   22.30円   29.66円
    *韓国ウォン・円        -6.28%   10.68円    9.49円   10.56円
    *台湾ドル・円         -3.28%    3.84円    3.58円    3.79円
    *シンガポールドル・円    -2.66%   85.50円   79.19円   84.30円
    *香港ドル・円         -0.54%   14.70円   13.33円   14.40円
    *ロシアルーブル・円     -9.64%    1.99円    1.64円    1.95円
    *ブラジルレアル・円     -13.80%   36.17円   27.63円   34.02円
    *タイバーツ・円        -2.92%    3.52円    3.24円    3.46円

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  • 2018年07月20日(金)07時03分
    NY原油先物は続伸、サウジアラビアによる過剰供給への懸念和らぐ

    NYMEX原油9月限終値:68.24 ↑0.49

     19日のNY原油先物9月限は続伸。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物9月限は前日比+0.49ドルの68.24ドルで通常取引を終えた。時間外取引を含めて一時68.79ドルまで買われた。サウジアラビアは顧客に対して過剰な供給を行なうことはないとの当局の発言が材料視されたようだ。為替相場が一時ドル安に振れたことも影響したようだ。
    なお、WTI先物8月限の終値は前日比+0.70ドルの69.46ドル。

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  • 2018年07月20日(金)06時51分
    本日のスケジュール

    [本日のスケジュール]
    <国内>
    08:30 消費者物価コア指数(6月) 0.8% 0.7%
    08:50 対内・対外証券投資(先週)  
    13:30 全産業活動指数(5月) 0% 1.0%


    <海外>
    17:00 欧・経常収支(5月)  262億ユーロ
    21:00 ブ・拡大消費者物価指数(IPCA-15)(7月) 0.61% 1.11%
    21:30 加・小売売上高(5月)  -1.2%
    21:30 加・消費者物価指数(6月)  2.2%

      米・セントルイス連銀総裁が講演  

       注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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  • 2018年07月20日(金)06時27分
    ユーロ円オーダー=130.80円の買いオーダーつける  

    133.50円 売り
    133.00円 売り厚め
    132.50円 売り
    132.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い大きめ
    131.80円 売り
    131.50円 売り

    130.95円 7/20 6:00現在(高値131.43円 - 安値130.73円)

    130.40-60円 断続的に買い
    130.20円 買い
    130.00円 買い・割り込むとストップロス売り
    129.40-50円 断続的に買い
    129.20円 買い
    129.00円 買い

  • 2018年07月20日(金)06時08分
    ニューヨーク外国為替市場概況・19日 ドル円、続落

     19日のニューヨーク外国為替市場でドル円は続落。終値は112.47円と前日NY終値(112.86円)と比べて39銭程度のドル安水準だった。
     7月米フィラデルフィア連銀製造業景気指数や前週分の米新規失業保険申請件数が予想より強かったことがわかると、昨日高値の113.14円を上抜け113.17円と1月9日以来の高値を更新した。
     ただ、米10年債利回りが低下に転じるにつれて上値が切り下がった。トランプ米大統領が「金利上昇はうれしくない」「ドル高は我々に不利益を与える」と発言すると112.06円まで急落した。
     もっとも、米ホワイトハウス が「トランプ米大統領は米連邦準備理事会(FRB)の独立性を尊重」「トランプ米大統領はFRBの決定に干渉しない」との見解を示したことで112.52円まで買い戻された。

     ユーロドルは3営業日ぶりに反発。終値は1.1642ドルと前日NY終値(1.1639ドル)と比べて0.0003ドル程度のユーロ高水準だった。良好な米経済指標を手掛かりに売りが先行し、1.1575ドルと6月29日以来の安値を更新した。
     その後、米長期金利の低下やトランプ米大統領のドル高けん制発言を受けて1.1678ドルまで急速に持ち直したが、米ホワイトハウスがトランプ発言の火消しに回ると1.1630ドル台まで失速した。

     ユーロ円は続落。終値は130.95円と前日NY終値(131.34円)と比べて39銭程度のユーロ安水準だった。トランプ米大統領の発言を受けたドル円の下落につれて130.73円まで売られたが、勢いは長続きしなかった。

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