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2018年08月23日(木)のFXニュース(7)

  • 2018年08月23日(木)23時39分
    ドル円 111.25円前後、一目・雲の中で強含み

     ドル円は111.28円まで上値を伸ばし、日足一目均衡表・雲の中で堅調な地合い。一目・雲の上限は111.50円、同・基準線が111.48円に位置しており、その辺りの水準が抵抗として意識されるか。
     他、ポンドドルが1.2828ドルまで下落し、豪ドル/ドルは0.7262ドル、NZドル/ドルも0.6654ドルまでレンジの下限を広げ、ドルの強さが目立っている。

  • 2018年08月23日(木)23時34分
    NY市場動向(午前10時台):ダウ7ドル安、原油先物0.16ドル安

    [欧米市場の為替相場動向]

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 25726.94  -6.66 -0.03% 25752.95 25661.25  14  14
    *ナスダック   7918.19 +29.09 +0.37% 7921.29 7886.47 1038 1040
    *S&P500     2864.96  +3.14 +0.11% 2866.85 2859.08 235 263
    *SOX指数     1364.54 +10.01 +0.74%  
    *225先物    22480 大証比 +70 +0.31%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     111.17  +0.61 +0.55%  111.23  110.75 
    *ユーロ・ドル  1.1564 -0.0033 -0.28%  1.1591  1.1550 
    *ユーロ・円   128.55  +0.35 +0.27%  128.71  128.00 
    *ドル指数     95.34  +0.19 +0.20%   95.49   95.15 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   2.60  +0.01        0.63   0.61 
    *10年債利回り   2.82  +0.00        2.08   2.05 
    *30年債利回り   2.98  -0.00        2.92   2.88 
    *日米金利差    2.72  +0.00   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     67.70  -0.16 -0.24%   68.12  67.32 
    *金先物      1197.2   -6.10 +0.27%   1203.40 1192.60 
       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7571.90  -2.34 -0.03% 7602.10 7560.85  60  39
    *独DAX    12398.16 +12.46 +0.10% 12411.01 12353.55  17  12
    *仏CAC40    5428.52  +7.91 +0.15% 5436.72 5415.43  22  18

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  • 2018年08月23日(木)23時26分
    【市場反応】米7月新築住宅販売件数/8月製造業PMI、予想下回るもドル買い継続

    [欧米市場の為替相場動向]

     米商務省が発表した7月新築住宅販売件数は前月比-1.7%の:62.7万戸と、予想外に、6月63.8万戸から減少し、昨年10月来で最小にとどまった。新築住宅は住宅市場で占める割合は小さいが、契約時点の指数であるため、住宅市場の先行指標として注目。米連邦準備制度理事会(FRB)が懸念しているとおり、住宅市場がここにきて、停滞している可能性が示唆された。

    事前に民間のマークイットが発表した8月製造業PMI速報値は54.5と、予想55.0を下回り、7月55.3から低下。昨年11月来で最低となった。また、8月サービス業PMI速報値は55.2。予想55.8を下回り年初来で最低となった。8月総合PMIは55.0と、7月55.7から低下し、3月来で最低となった。

    予想を下回った結果にも米債利回りは上昇。外為市場でも追加利上げを織り込むドル買いが続いた。
    ドル・円は110円78銭から111円19銭まで上昇し、15日来の高値を更新。ユーロ・ドルは1.1591ドルから1.1570ドルへ下落した。

    【経済指標】
    ・米・7月新築住宅販売件数:62.7万戸(予想:64.5万戸、6月:63.8万戸←63.1万戸)
    ・米・8月製造業PMI速報値:54.5(予想:55.0、7月:55.3)
    ・米・8月サービス業PMI速報値:55.2(予想:55.8、7月:56.0)
    ・米・8月総合PMI:55.0(7月:55.7)

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  • 2018年08月23日(木)23時17分
    【市場反応】米7月新築住宅販売件数/8月製造業PMI、予想下回るもドル買い継続


    米商務省が発表した7月新築住宅販売件数は前月比-1.7%の:62.7万戸と、予想外に、6月63.8万戸から減少し、昨年10月来で最小にとどまった。新築住宅は住宅市場で占める割合は小さいが、契約時点の指数であるため、住宅市場の先行指標として注目。米連邦準備制度理事会(FRB)が懸念しているとおり、住宅市場がここにきて、停滞している可能性が示唆された。

    事前に民間のマークイットが発表した8月製造業PMI速報値は54.5と、予想55.0を下回り、7月55.3から低下。昨年11月来で最低となった。また、8月サービス業PMI速報値は55.2。予想55.8を下回り年初来で最低となった。8月総合PMIは55.0と、7月55.7から低下し、3月来で最低となった。

    予想を下回った結果にも米債利回りは上昇。外為市場でも追加利上げを織り込むドル買いが続いた。
    ドル・円は110円78銭から111円19銭まで上昇し、15日来の高値を更新。ユーロ・ドルは1.1591ドルから1.1570ドルへ下落した。

    【経済指標】
    ・米・7月新築住宅販売件数:62.7万戸(予想:64.5万戸、6月:63.8万戸←63.1万戸)
    ・米・8月製造業PMI速報値:54.5(予想:55.0、7月:55.3)
    ・米・8月サービス業PMI速報値:55.2(予想:55.8、7月:56.0)
    ・米・8月総合PMI:55.0(7月:55.7)

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  • 2018年08月23日(木)23時14分
    ドル円、111.23円まで上昇 15日以来の高値

     ドル円はしっかり。米10年債利回りが上昇に転じたことなどを手掛かりに円売り・ドル買いが加速。一時111.23円と15日以来の高値を付けた。

  • 2018年08月23日(木)23時06分
    ドル円 111円台乗せ、ユーロ円は128.71円まで上値を伸ばす

     NY勢が参入しドル円は111.09円まで強含み、ユーロ円が128.50円を超えて上げ足を速め、128.71円まで上値を伸ばしている。ユーロドルも1.15ドル半ばで下げ渋り、1.1580ドル前後へ水準を戻した。ダウ平均は前日比ほぼ横ばい水準で推移し、ナスダック総合は25ポイント高で底堅い。
     先ほど発表された8月米PMI速報値や7月米新築住宅販売件数は市場予想を下回る結果だったが、相場の反応は限定的。

  • 2018年08月23日(木)23時03分
    【速報】ユーロ圏・8月消費者信頼感指数は予想を下回り-1.9

     日本時間23日午後11時に発表されたユーロ圏・8月消費者信頼感指数は予想を下回り、
    -1.9となった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・8月消費者信頼感指数:-1.9(予想:-0.7、7月:-0.5←-0.6)

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  • 2018年08月23日(木)23時01分
    【速報】米・7月新築住宅販売件数は予想を下回り62.7万戸

     日本時間23日午後11時に発表された米・7月新築住宅販売件数は予想を下回り62.7万戸
    となった。

    【経済指標】
    ・米・7月新築住宅販売件数:62.7万戸(予想:64.5万戸、6月:63.8万戸←63.1万戸)

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  • 2018年08月23日(木)22時58分
    【速報】米・8月製造業PMI速報値は予想を下回り54.5

     日本時間23日午後10時45分に発表された米・8月製造業PMI速報値は予想を下回り54.5、となった。8月サービス業PMI速報値は55.2

    【経済指標】
    ・米・8月製造業PMI速報値:54.5(予想:55.0、7月:55.3)
    ・米・8月サービス業PMI速報値:55.2(予想:55.8、7月:56.0)
    ・米・8月総合PMI:55.0(7月:55.7)

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  • 2018年08月23日(木)22時56分
    【まもなく】米・7月新築住宅販売件数の発表です(日本時間23:00)

     日本時間23日午後11時に米・7月新築住宅販売件数が発表されます。

    ・米・7月新築住宅販売件数
    ・予想:64.5万戸
    ・6月:63.1万戸

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  • 2018年08月23日(木)22時26分
    【NY為替オープニング】米国の追加利上げを織り込むドル買い再燃、米中貿易協議に注目

    ●ポイント
    ・米国が中国製品160億ドル相当に追加関税25%発動
    ・中国が米国に同規模の報復措置実施
    ・米中貿易協議
    ・ジョージ米カンサスシテイ連銀総裁「トランプ大統領の批判、FRBを動揺させない」
    ・バイトマン独連銀総裁「ECBは、非常に拡張的な政策から脱却すべき」
    ・ダーンブル豪政権、主要閣僚3人が辞任、豪ドル下落
    ・米週次新規失業保険申請件数は予想外に減少・米・6月FHFA住宅価格指数:前月比+0.2%(予想:+0.3%、5月:+0.2%)
    ・米・8月製造業PMI速報値(予想:55.0、7月:55.3)
    ・米・8月サービス業PMI速報値(予想:55.8、7月:56.0)
    ・米・8月総合PMI(7月:55.7)
    ・米・7月新築住宅販売件数(予想:64.5万戸、6月:63.1万戸)
    ・ユーロ圏・8月消費者信頼感指数(予想:-0.7、7月:-0.6)
    ・米カンザスシティー連銀主催の年次シンポジウム(ジャクソンホール、25日ま
    で)

     23日のニューヨーク外為市場では米国の追加利上げを織り込むドル買い再燃すると見る。ワシントンでは、22日から米中貿易協議が再開されており、行方に注目が集まる。米国と中国は相互に160億ドル相当の商品に関税25%を発動。

    米連邦準備制度理事会(FRB)は7月31日から8月1日に開催された前回FOMC連邦公開市場委員会の議事録を公表。多くのメンバーが「もし、指標が見通しを後押しする結果となった場合、比較的すぐに追加利上げが適切となる可能性が強い」と見ていることが明らかになった。FOMCが9月に追加利上げに踏み切る用意があることを確認。参加者は6月の会合後、米国経済の見通しで、著しい警鐘はなかったと指摘。全般的に持続的な経済活動の拡大、強い労働状況、インフレが目標である2%に近づいたことに連動し、政策金利をさらに緩やかに引き上げると見込んでいる。

    米労働省が発表した23日に発表した最新の週次新規失業保険申請件数も増加予想に反して減少、歴史的低水準で推移しており、労働市場は依然強い。「金融政策は指標次第」とするFRBは、9月、おそらく12月にも利上げを実施する可能性が強い。また、FRBは緩やかに政策金利を引き上げており、近く、「金融政策は依然緩和的」との文言を声明から削除する意向を示した。

    トランプ大統領はFRBの利上げやパウエル議長を批判。ただ、FRBは独立機関であることから、大統領の意見を考慮し利上げ軌道を修正する可能性は少ないと考える。超タカ派として知られ、ジャクソンホール中銀シンポジウムを主催する米カンサスシテイ連銀のジョージ総裁は、「トランプ大統領の批判がFRBを動揺させることはない」と述べた。

    ただ、議事録では、緩やかな利上げ軌道を維持する上で、下方リスクとして、貿易、住宅、新興諸国市場が挙げられた。

    トランプ大統領が示唆しているとおり、次官レベルでの貿易協議では大きな問題解決は期待されていない。ただ、協議が再開されたことは、問題解決に向けた前進と考えられる。一部では11月の米中首脳会議に向けたステップと報じられており、期待感も高まる。事態が改善しなければ、トランプ大統領は追加で中国の2000億ドル規模に関税を警告。期待されていたNAFTA再交渉協議での合意もいまだに見られない。
    貿易摩擦が長引くと米国のみならず世界経済にも影響を与えかねない。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の109円84銭を上回る限り上昇基調か。

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.1965ドルを下回っている限り下落基調か。

    ドル・円110円83銭、ユーロ・ドル1.1575ドル、ユーロ・円128円29銭、ポンド1.2882ドル、ドル・スイスは0.9833フランで寄り付いた。

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  • 2018年08月23日(木)22時07分
    ドル円、強含み 110.95円と本日高値

     ドル円は強含み。対豪ドルなどで全般ドル高が進むなか、一時110.95円と本日高値を更新した。

  • 2018年08月23日(木)22時04分
    欧州外国為替市場概況・22時 ユーロドル、伸び悩み

     23日の欧州外国為替市場でユーロドルは伸び悩み。22時時点では1.1574ドルと20時時点(1.1588ドル)と比べて0.0014ドル程度のユーロ安水準だった。20時前に1.1590ドル付近まで上げたものの、その後は対豪ドルなどでドル高が進んだ影響から伸び悩んだ。もっとも、最終日を迎えた米中事務次官級通商協議や本日から開催されるジャクソンホール会議などを控えて様子見ムードも強かった。

     ドル円はもみ合い。22時時点では110.87円と20時時点(110.79円)と比べて8銭程度のドル高水準だった。110.80円台での小動きとなった。前週分の米新規失業保険申請件数は21万件と予想の21万5000件程度より強い結果となったものの、目立った反応は見られなかった。

     ユーロ円は22時時点では128.32円と20時時点(128.38円)と比べて6銭程度のユーロ安水準。ユーロドルと同様の展開となり、20時前に128.43円まで上げた後は伸び悩んだ。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:110.52円 - 110.93円
    ユーロドル:1.1542ドル - 1.1600ドル
    ユーロ円:127.92円 - 128.43円

  • 2018年08月23日(木)22時01分
    【速報】米・6月FHFA住宅価格指数は予想を下回り+0.2%

     日本時間23日午後10時に発表された米連邦住宅金融局(FHFA)の6月住宅価格指
    数は予想を下回り、前月比+0.2%となった。

    【経済指標】
    ・米・6月FHFA住宅価格指数:前月比+0.2%(予想:+0.3%、5月:+0.2%)

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  • 2018年08月23日(木)22時00分
    【市場反応】米先週分新規失業保険申請件数は予想外に減少、ドル強含む

    [欧米市場の為替相場動向]

     米労働省が発表した週次新規失業保険申請件数は前週比2000件減の21.0万件と、増加予想に反して、前回21.2万件から減少した。また、失業保険継続受給者数も172.7万人と、予想を下回り、前回172.9万人から減少した。米国労働市場のひっ迫を確認する結果を受けて、ドル買いが優勢となった。

    ドル・円は110円78銭から110円84銭へ強含み推移。ユーロ・ドルは1.1583ドルから1.1573ドルへ弱含んだ。

    【経済指標】
    ・米・先週分新規失業保険申請件数:21.0万件(予想:21.5万件、前回:21.2万件)
    ・米・失業保険継続受給者数:172.7万人(予想:173.0万人、前回:172.9万人
    ←172.1万人)

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