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2018年12月07日(金)のFXニュース(6)

  • 2018年12月07日(金)21時12分
    【ディーラー発】様子見姿勢強まる(欧州午後)

    米雇用統計の発表を前にマーケットは様子見姿勢が徐々に強まる展開。堅調だったユーロは買いの流れが一服後、対ドルで1.1375前後で売り買いが交錯しており、対円では128円35銭前後で動意薄となった。また、ドル円は112円80銭前後の狭いレンジ内で小幅な値動きに終始するなど積極的な売買は控えられている。一方、午前に弱含んでいたポンドは下げ渋ると対ドルで1.2780付近まで反発、対円で144円17銭付近まで持ち直した。21時12分現在、ドル円112.817-820、ユーロ円128.365-369、ユーロドル1.13780-783で推移している。

  • 2018年12月07日(金)20時42分
    豪ドル・円:対円レートはもみ合い、リスク回避の豪ドル売りは縮小

    7日のアジア市場で豪ドル・円はもみ合い。一時81円28銭まで下げたが、米ドル・円相場が下げ渋ったことや欧米株高への期待でリスク回避の豪ドル売りは一服した。豪ドル・ドルの取引では0.7241ドルから0.7207ドルまで下げたが、その後は0.7220ドル近辺でもみあう展開となった。なお、ユーロ・円は128円11銭から128円44銭まで戻す展開。

    ・豪ドル・円の取引レンジ:81円28銭−81円69銭

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  • 2018年12月07日(金)20時32分
    ドル円112.78円前後で小動き、ダウ先物は弱含み、米10年債利回りは2.88%台

     ドル円は、米11月雇用統計の発表を控えて112.78円前後で小動き。ユーロドルは1.1377ドル前後、ポンドドルは1.2762ドル前後で推移。ダウ先物は弱含み、米10年債利回りは2.88%台で推移している。

  • 2018年12月07日(金)20時08分
    ドル・円は112円73銭から112円86銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     7日のロンドン外為市場では、ドル・円は112円73銭から112円86銭で推移。欧州株は全面高も米株先物が下落するなか、米国の11月雇用統計の発表待ちムードが広がり、全体的に小動きになっている。

     ユーロ・ドルは1.1363ドルから1.1383ドルで推移し、ユーロ・円は128円19銭から128円44銭で推移している。

     ポンド・ドルは1.2734ドルから1.2775ドルでもみ合い。ドル・スイスフランは0.9925フランから0.9943フランで推移している。

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  • 2018年12月07日(金)20時04分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロドル、上値重い

     7日の欧州外国為替市場でユーロドルは上値が重い。20時時点では1.1370ドルと17時時点(1.1372ドル)と比べて0.0002ドル程度のユーロ安水準だった。18時前に1.1383ドルまで上昇する場面があったものの、米長期金利の低下が一服した影響もあり、再び安値圏まで押し戻された。なお、一部報道では「イタリア政府は12日に2019年修正予算案を欧州委員会へ送付する予定」と伝わった。

     ドル円はもみ合い。20時時点では112.82円と17時時点(112.77円)と比べて5銭程度のドル高水準だった。米雇用統計の発表を控えて様子見ムードが強まっており、112.80円を挟んだもみ合いに終始した。

     ユーロ円は20時時点では128.27円と17時時点(128.25円)と比べて2銭程度のユーロ高水準。18時前に128.44円の高値をつけた後は伸び悩むなど、ユーロドルにつれた動きとなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:112.65円 - 112.93円
    ユーロドル:1.1360ドル - 1.1383ドル
    ユーロ円:128.12円 - 128.44円

  • 2018年12月07日(金)19時25分
    ドル・円は小動き、米雇用統計控え様子見

    [欧米市場の為替相場動向]

     ドル・円は欧州市場で112円80銭台と小動き。22時半発表の米11月雇用統計を前に様子見ムードが広がる。欧州株は全面高も、米株先物は下落、米10年債利回りは前日比やや低下で推移しており、売り買い仕掛けづらい状況になっている。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は112円73銭から112円86銭。ユーロ・円は128円19銭から128円44銭、ユーロ・ドルは1.1363ドルから1.1383ドルで推移。

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  • 2018年12月07日(金)19時25分
    ユーロドル1.1370ドル前後、イタリア政府は12日に2019年修正予算案を送付予定

     ユーロドルは1.1370ドル前後、ユーロ円は128.26円前後で小動き。イタリア政府は、来週12日に2019年修正予算案を欧州委員会へ送付予定、と報じられている。

  • 2018年12月07日(金)19時10分
    NY為替見通し=ドル円、米11月雇用統計に要注目か

     本日のNY為替市場のドル円は、米国11月の雇用統計に注目する展開となる。
     米11月雇用統計の予想は、失業率が3.7%(10月3.7%)、非農業部門雇用者数が+20.0万人(10月+25.0万人)、平均時給が前年比+3.1%(10月+3.1%)と見込まれている。
     予想通りか予想を上回った場合は、18-19日の米連邦公開市場委員会(FOMC)で第9次利上げ(FF金利誘導目標:2.25-50%)、そして来年以降は、「様子見姿勢」が示されることになる。リスクシナリオは、雇用情勢の悪化となるネガティブサプライズの場合であり、FOMCでの利上げ見送りの可能性が高まることになる。
     イタリア政府の修正予算案に関しては、コンテ伊首相が来週11日にユンケル欧州委員長に提出する予定、11日には、英議会でブレグジット(英国の欧州連合からの離脱)合意案の採決が行われることで、本日は、様子見スタンスで臨むことになる。
     ドル円の買い材料としては、武田薬品工業によるアイルランド製薬大手シャイアーの買収に伴う円売りの可能性、第4四半期末に向けた米グローバル企業のレパトリ(利益の米国内送金)や年末・年始のドルファンディング需要などが挙げられる。
     上値抵抗ポイントは、114.55円(10/4高値)、114.21円(11/12)、両高値を結んだ水準の113.99円となる。
     ドル円のドル売りオーダーは、113.20円(超えるとストップロス買い)、113.30-40円、113.50円、113.60-70円に控え、ドル買いオーダーは、112.10-20円、112.00円に控えている。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値の目処は、日足一目均衡表・基準線の113.23円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値の目処は、日足一目均衡表・雲の下限の112.47円。

  • 2018年12月07日(金)19時03分
    ユーロドル1.1367ドル前後、7−9月期ユーロ圏GDP確定値は前年比+1.6%

     ユーロドルは1.1367ドル前後、ユーロ円は128.25円前後で小動き。7−9月期ユーロ圏域内総生産(GDP)確定値は、前期比+0.2%(改定値+0.2%)、前年比+1.6%(改定値+1.7%)だった。

  • 2018年12月07日(金)19時01分
    【速報】ユーロ圏・7-9月期GDP確定値は+1.6%に下方修正

     日本時間7日午後7時に発表されたユーロ圏・7-9月期GDP確定値は、前年比+1.6%に下方修正された。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・7-9月期GDP確定値:前年比+1.6%(予想:+1.7%、改定値:+1.7%)

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  • 2018年12月07日(金)18時41分
    来週のスイスフラン「もみ合いか、スイス中銀は通貨高抑制の方針を堅持へ」

    [スイスフラン]

     来週のスイスフラン・円はもみ合いか。スイス中央銀行の金融政策は現状維持の公算。通貨高抑制の方針も堅持される見込み。投機的なスイスフラン売りはやや縮小したが、ユーロ圏経済の成長鈍化を警戒したユーロ売り・米ドル買いが再び拡大した場合、ユーロに連動するスイスフランは伸び悩む可能性がある。
    ○発表予定のスイス主要経済指標・注目イベント
    ・10日:11月失業率(予想:2.5%)
    ・13日:スイス中央銀行が金融政策発表(3カ月LIBORの目標水準中央値は−0.75%で現状維持の公算)
    ・予想レンジ:112円50銭−114円50銭

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  • 2018年12月07日(金)18時40分
    来週のカナダドル「弱含みか、追加利上げ観測後退で買いづらい」

    [カナダドル]

     来週のカナダドル・円は弱含みか。カナダ中央銀行は先週の会合で、先行きのインフレについて予想以上に和らぐとの見通しを示すなど利上げに慎重な姿勢をみせたとして、来月の追加利上げ観測がいったん後退しており、カナダドルは買いづらい。産油国の減産協議後を受けた原油価格動向を見極めへ。
    ○発表予定の加主要経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:83円00銭-84円00銭

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  • 2018年12月07日(金)18時39分
    来週の英ポンド「弱含みか、英議会でEU離脱案否決の可能性」

    [英ポンド]

     来週のポンド・円は弱含みか。英メイ政権は欧州連合(EU)離脱案について11日の議会採決を目指しているが、通過は困難とみられる。議会で否決された場合、内閣不信任案の提出も見込まれ、ポンド売り・円買いに振れやすい展開となりそうだ。
    ○発表予定の英主要経済指標・注目イベント
    ・10日:10月商品貿易収支(予想:−106.76億ポンド)
    ・10日:10月鉱工業生産(前月比予想:+0.2%)
    ・11日:8−10月ILO失業率(予想:4.1%)
    ・11日:EU離脱協定案の議会採決実施
    ・予想レンジ:141円00銭−145円00銭

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  • 2018年12月07日(金)18時38分
    来週のNZドル「弱含みか、米中関係悪化や株安警戒で買いづらい」

    [NZドル]

     来週のNZドル・円は弱含みか。中国の構造改革をめぐる米中90日協議は難航が予想されることや、世界的な景気減速への懸念からの株安継続も警戒され、NZドルは買いづらい。ただ、NZ準備銀行(中央銀行)の利上げ余地への思惑浮上がある程度下支えも。中国11月の小売売上高や鉱工業生産の発表が材料になる。
    ○発表予定のNZ主要経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:76円50銭-78円50銭

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  • 2018年12月07日(金)18時37分
    来週の豪ドル「弱含みか、早期利上げの可能性低下や米中懸念で売り優勢」

    [豪ドル]

     来週の豪ドル・円は弱含みか。7-9月期GDPで成長減速が大きかったことを受けて、豪準備銀行(中央銀行)は利上げを急がないとの見方が継続(一部で利下げ観測も浮上)。また、中国の構造改革をめぐる米中90日協議は難航が予想され、対立激化再燃への懸念も根強く、豪ドルは売り優勢か。
    ○発表予定の豪主要経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:80円00銭-82円00銭

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