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2018年12月07日(金)のFXニュース(3)

  • 2018年12月07日(金)12時36分
    上海総合指数0.08%高の2607.139(前日比+1.958)で午前の取引終了

    上海総合指数は、0.08%高の2607.139(前日比+1.958)で午前の取引を終えた。
    ドル円は112.76円付近。

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  • 2018年12月07日(金)12時27分
    ドル・円は底堅い、日本株のプラス圏維持で

    7日午前の東京市場でドル・円は底堅い。日本株は上げ幅を縮小しているものの、プラス圏を維持しており株安を警戒した円買いは強まっていない。

    ドル・円は、前日NY終値が支持線とみられる112円60銭付近を上回ったことで、やや底堅さがみられる。日経平均は上げ幅を徐々に縮小したが、依然として上昇基調を維持しており、円買いは強くない。

    ランチタイムの日経平均先物は堅調地合いを維持しており、引き続き日本株高継続が期待される。一方、米10年債利回りの伸び悩みや上海総合指数の軟調地合い、米株安観測でドル買いは想定しにくい。

    ここまでの取引レンジは、ドル・円は112円64銭から112円75銭、ユーロ・円は128円12銭から128円27銭、ユーロ・ドルは1.1372ドルから1.1383ドルで推移した。


    【要人発言】

    ・パウエル米FRB議長

    「米労働市場は多くの指標で非常に強い」

    「雇用創出は強く、賃金は段階的に上昇」

    「景気拡大の恩恵が依然として一部の地域に届いていない」

    「現在の経済はおおむね非常に良好」

    ・ウィリアムズ米NY連銀総裁

    「世界中で低金利による大きな課題に直面している」


    【経済指標】

    ・日・10月家計支出:前年比-0.3%(予想:+1.0%、9月:-1.6%)

    ・日・10月毎月勤労統計・現金給与総額:前年比+1.5%(予想:+1.0%、9月:+0.8%)

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  • 2018年12月07日(金)12時05分
    東京外国為替市場概況・12時 ドル円、小動き継続

     7日の東京外国為替市場でドル円は小動きを継続。12時時点では112.74円とニューヨーク市場の終値(112.68円)と比べて6銭程度のドル高水準だった。
     日経平均株価の上下への反応も乏しい。すでにNYタイムの米雇用統計待ちの様相が感じられる。黒田日銀総裁が国会で国債の買い入れ減額などについて質疑に回答したことへの反応も鈍い。

     ユーロ円も動意が乏しい。12時時点では128.24円とニューヨーク市場の終値(128.17円)と比べて7銭程度のユーロ高水準だった。

     ユーロドルはこう着。12時時点では1.1374ドルとニューヨーク市場の終値(1.1374ドル)と比べて横ばいだった。東京タイムに手掛かりとなる対円でのドルの動きや、ユーロ円の動意が乏しい。特に目立ったユーロ独自の新たな動意材料もなく、昨日NY終値を挟んだ限られたレンジに終始した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:112.65円 - 112.76円
    ユーロドル:1.1371ドル - 1.1383ドル
    ユーロ円:128.12円 - 128.28円

  • 2018年12月07日(金)11時55分
    日経平均前場引け:前日比22.40円高の21524.02円

    日経平均株価指数は、前日比22.40円高の21524.02円で前場引け。
    東京外国為替市場、ドル・円は11時53分現在、112.72円付近。

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  • 2018年12月07日(金)11時00分
    ハンセン指数スタート0.36%高の26249.81(前日比+93.43)

    香港・ハンセン指数は、0.36%高の26249.81(前日比+93.43)でスタート。
    日経平均株価指数、10時56分現在は前日比10.57円高の21512.19円。
    東京外国為替市場、ドル・円は112.68円付近。

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  • 2018年12月07日(金)10時50分
    ハンセン指数スタート0.36%高の26249.81(前日比+93.43)

    香港・ハンセン指数は、0.36%高の26249.81(前日比+93.43)でスタート。
    日経平均株価指数、10時50分現在は前日比24.92円高の21526.54円。
    東京外国為替市場、ドル・円は112.70円付近。

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  • 2018年12月07日(金)10時35分
    【ディーラー発】方向感乏しい(東京午前)

    反発して寄り付いた日経平均が一時前日比200円超高まで上昇するも、ドル円クロス円は方向感に欠ける値動き。ドル円は仲値にかけた上昇も続かず112円70銭前後で揉み合っているほか、クロス円も同様にユーロ円が128円20銭前後で、ポンド円が144円ちょうど前後で売買が交錯。また、ユーロドルも1.1370前後で、ポンドドルは1.2780前後で膠着状態となっている。10時35分現在、ドル円112.697-700、ユーロ円128.210-214、ユーロドル1.13764-767で推移している。

  • 2018年12月07日(金)10時28分
    人民元対ドル基準値6.8664元

    中国人民元対ドル基準値 6.8664元(前日 6.8599元)

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  • 2018年12月07日(金)10時16分
    ドル・円:ドル・円は112円70銭近辺で推移、株価反転でドル下げ渋りも

     7日午前の東京市場でドル・円は112円70銭近辺で推移。日経平均株価は120円高で推移しており、株価反転を意識してドルは下げ渋っている。ただ、日本時間夜に米雇用統計の発表を控えていることから、株高が続いてもドルは112円台後半でのもみ合いが続く可能性がある。ここまでのドル・円は112円65銭から112円75銭で推移。

     ユーロ・円は、128円12銭から128円27銭で推移・ユーロ・ドルは、1.1372ドルから1.1383ドルで推移

    ■今後のポイント
    ・米中貿易摩擦解消への期待で円買い抑制との見方
    ・米長期金利の動向次第でリスク選好的な円売り抑制も

    NY原油先物(時間外取引):高値51.77ドル 安値51.47ドル 直近値51.55ドル

    日経平均寄り付き:前日比142.13円高の21643.75円

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  • 2018年12月07日(金)10時05分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、小動き

     7日の東京外国為替市場でドル円は小動き。10時時点では112.72円とニューヨーク市場の終値(112.68)と比べて4銭程度のドル高水準だった。日経平均は3桁の上げ幅をみせたものの、CME先物も上昇していたことでドル円の反応は限られ112.70円を挟んで小動きだった。
     なおパウエルFRB議長は「現在の経済は概ね非常に良好」「米労働市場は多くの指標で非常に強い」と発言したが、市場は反応薄だった。

     ユーロ円も小動き。10時時点では128.20円とニューヨーク市場の終値(128.17円)と比べて3銭程度のユーロ高水準だった。ドル円同様に小幅な値動きで128.20円を中心に上下した。

     ユーロドルも動意薄。10時時点では1.1374ドルとニューヨーク市場の終値(1.1374ドル)とほぼ同水準だった。来週11日のコンテ伊首相とユンケル欧州委員長の会談までは動きにくく1.1370台を中心に動意薄だった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:112.65円 - 112.75円
    ユーロドル:1.1371ドル - 1.1383ドル
    ユーロ円:128.12円 - 128.27円

  • 2018年12月07日(金)09時56分
    ドル円仲値、112.79円 三菱UFJ銀行

     三菱UFJ銀行が7日発表したドル円相場の仲値は112.79円となった。前日の112.94円から15銭程度の円高・ドル安水準となった。

  • 2018年12月07日(金)09時28分
    ドル円小動き、日経平均は3桁の上げ幅

     日経平均株価は3桁の上げ幅をみせ4日ぶりに反発しているが、ドル円は112.70円近辺で小動きになっている。ユーロ円は128.20円付近、豪ドル円は81.55円前後で推移している。

  • 2018年12月07日(金)09時05分
    日経平均寄り付き:前日比142.13円高の21643.75円

    日経平均株価指数前場は、前日比142.13円高の21643.75円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は79.40ドル安の24947.67。
    東京外国為替市場、ドル・円は12月7日9時04分現在、112.70円付近。

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  • 2018年12月07日(金)09時05分
    ドル・円は主に112円台後半で推移か、米雇用統計発表前で動意薄の状態が続く可能性

     6日のドル・円相場は、東京市場では113円21銭から112円58銭まで反発。欧米市場でドルは一時112円24銭まで続落したが、112円66銭で取引を終えた。

     本日7日のドル・円は、主に112円台後半で推移か。日本時間夜に米雇用統計の発表を控えていることから、ドルは112円台後半でのもみ合いが続く可能性がある。

     7日発表される11月の米雇用統計では、非農業部門雇用者数が前月比+19.8万人程度、失業率は10月と同水準の3.7%、平均時給は前年比+3.1%と予想されている。非農業部門雇用者数の増加は10月実績を下回るものの、月間で20万人近い雇用増が予想されており、市場予想と一致した場合はドル売り材料にはならないとの見方が多い。市場関係者が注目している平均時給については2カ月連続で年率3%台の上昇が予想されており、インフレ見通しの引き下げにつながるデータではないと判断されそうだ。

     米労働市場の拡大は続いていることから、雇用統計発表後に米長期金利はやや上昇する可能性がある。ただし、一部では「雇用拡大のペースは来年以降、大幅に鈍化する可能性がある」との見方も出ていることから、11月の米雇用統計が市場予想を下回る内容だった場合、雇用拡大への期待は低下し、ドルの上値は重くなる可能性がある。

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  • 2018年12月07日(金)08時05分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、小動き

     7日の東京外国為替市場でドル円は小動き。8時時点では112.71円とニューヨーク市場の終値(112.68円)と比べて3銭程度のドル高水準だった。本邦勢の本格参入を前に112.70円前後で様子見ムードが広がっている。昨日の米国株が乱高下したこともあり本日の日本株、および同じく荒い値動きが続く米10年債利回りの動向に要警戒か。

     ユーロドルは1.1375ドル前後でこう着。8時時点では1.1377ドルとニューヨーク市場の終値(1.1374ドル)と比べて0.0003ドル程度のユーロ高水準だった。NY時間に米雇用統計など重要イベントを控えていることもあり、アジア時間での動意は期待できないだろう。

     ユーロ円は8時時点では128.24円とニューヨーク市場の終値(128.17円)と比べて7銭程度のユーロ高水準だった。128.20円台を中心としたもみ合いとなっている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:112.65円 - 112.73円
    ユーロドル:1.1372ドル - 1.1383ドル
    ユーロ円:128.12円 - 128.27円

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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