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2019年05月06日(月)のFXニュース(4)

  • 2019年05月06日(月)23時55分
    NY外為:リスク回避一服、ダウ下げ止まる

    [欧米市場の為替相場動向]

     NY外為市場ではリスク回避の動きが一段落した。ドル・円は110円95銭まで持ち直した。ユーロ・円は124円21銭まで上昇。先週末の安値111円07銭、124円28銭がそれぞれレジスタンスとなる。

    先物では500ドル超下げていたダウ平均株価はいったん下げ止まり250ドル安で推移。米10年債利回りは2.48%まで低下後、2.49%まで上昇した。

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  • 2019年05月06日(月)23時34分
    NY市場動向(午前10時台):ダウ282ドル安、原油先物0.22ドル安

    [欧米市場の為替相場動向]

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 26222.80 -282.15 -1.06% 26232.92 26033.95   2  28
    *ナスダック   8061.18 -102.82 -1.26% 8064.58 7981.85 517 1738
    *S&P500     2912.31 -33.33 -1.13% 2914.28 2898.21  44 458
    *SOX指数     1532.72 -37.98 -2.42%  
    *225先物    22350 大証比 #VALUE! #VALUE!  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     110.88  -0.22 -0.20%  110.95  110.69 
    *ユーロ・ドル  1.1191 -0.0007 -0.06%  1.1204  1.1179 
    *ユーロ・円   124.08  -0.37 -0.30%  124.21  123.81 
    *ドル指数     97.62  +0.10 +0.10%   97.71   97.46 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   2.30  -0.03        0.63   0.61 
    *10年債利回り   2.49  -0.03        2.08   2.05 
    *30年債利回り   2.90  -0.02        2.92   2.88 
    *日米金利差    2.53  -0.04   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     61.72  -0.22 -0.36%   61.84   60.04 
    *金先物      1279.20 -2.10 -0.16%   1287.40 1278.10 
       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7380.64 +29.33 +0.40% 7418.17 7350.01  67  33
    *独DAX    12211.68 -201.07 -1.62% 12250.49 12135.42   2  28
    *仏CAC40    5460.57 -88.27 -1.59% 5465.25 5422.59   2  39

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  • 2019年05月06日(月)22時25分
    【NY為替オープニング】リスクオフ、米中貿易協定の合意期待が後退

    ●ポイント
    ・中・4月財新サービス業PMI:54.5(予想:54.2、3月:54.4)
    ・ハーカー米フィラデルフィア連銀総裁講演(経済見通し)
    ・英国休場(アーリーメイ・バンクホリデー)

     6日のニューヨーク外為市場では米中貿易協定合意への期待が後退し、リスク回避の動きが依然優勢となる。引き続き米中貿易協議の行方に注目が集まる。

    先週発表された米4月雇用統計では雇用の伸びが予想外に20万人台となり、労働市場が依然ひっ迫、経済も1-3月期のGDPが3%超の成長を示すなど順調。ただ、米中貿易摩擦は米中だけでなく世界経済の成長も圧迫すると懸念される。

    トランプ大統領は週末のツイートの中で、交渉の進展ペースが遅すぎることに不満を表明し、中国の全輸入品に対する関税を25%に引き上げると警告。今週末までに2000億ドル規模の中国の輸入品に課す関税を現行の10%から25%まで引き上げ、その後、他の輸入品の関税率も25%に引き上げると警告した。

    一部の関係筋は劉副首相は8日から開催が予定されている協議への出席を中止するとしているが、他の関係筋はトランプ大統領の2000億ドル規模の中国製品に課す関税を倍にするとの警告は、提案なしで会合に参加することのないようにするための中国に送ったメッセージだとしている。情報はまちまちで、今後の協議の行方に注目が集まる。中国政府は依然交渉に向けて派遣団を送る計画だが劉副首相が含まれるかどうかは定かではない。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の111円51銭を上回る限り上昇基調入り。

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.1411ドルを下回っている限り下落基調。

    ドル・円110円84銭、ユーロ・ドル1.1199ドル、ユーロ・円124円12銭、ポンド1.3101ドル、ドル・スイスは1.0182フランで寄り付いた。

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  • 2019年05月06日(月)22時10分
    欧州外国為替市場概況・22時 ドル円、堅調

     6日の欧州外国為替市場でドル円は堅調。22時時点では110.91円と20時時点(110.78)と比べて13銭程度のドル高水準だった。クロス円の買い戻しに連れて、ドル円も110.95円まで上値を広げ、堅調に推移した。
     トランプ米大統領はツイッターで再び、中国に対する貿易不均衡に不満のツイートをしたが市場は反応薄だった。

     ユーロ円は伸び悩み。22時時点では124.03円と20時時点(124.05円)と比べて2銭程のユーロ安水準だった。欧州株式市場が小幅ながら下げ幅を縮小したこともあり、先週金曜日の安値124.28円の窓を埋めるかたちになり、ユーロ円は124.21円まで上昇した。もっともほぼ窓埋めが終わったことで、その後は伸び悩んだ。

     ユーロドルも伸び悩み。22時時点では1.1183ドルと20時時点(1.1198ドル)と比べて0.0015ドル程度のユーロ安水準だった。ユーロ円やユーロポンドの買いに支えられ、1.1200ドルの売りオーダーをこなし1.1204ドルまで上昇した。しかし1.12ドル台は重く、1.1180ドル台まで戻した。
     ポンドドルはユーロポンドの買いが欧州入り時から断続的に入っていることで、終始上値が重く1.3083ドルまでじり安となった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:110.28円 - 110.95円
    ユーロドル:1.1159ドル - 1.1204ドル
    ユーロ円:123.36円 - 124.21円

  • 2019年05月06日(月)21時28分
    ドル円 110.95円まえ上昇、米大統領は対中貿易不均衡に不満も市場は反応薄

     ユーロ円の買いにつれてドル円も上昇し、110.95円まで上値を広げている。トランプ米大統領は再びツイッターで、中国に対する貿易不均衡に不満のツイートをしたが市場は反応薄。なおユーロ円は124.21円、豪ドル円は77.59円までじり高になっている。

  • 2019年05月06日(月)21時20分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】:

    [欧米市場の為替相場動向]

    5月6日(月)(注:数値は市場コンセンサス、前回数値)
    ・22:30 ハーカー米フィラデルフィア連銀総裁講演(経済見通し)
    ・英国休場(アーリーメイ・バンクホリデー)

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  • 2019年05月06日(月)21時15分
    ユーロ円 124円前半でじり高、独DAXは下げ渋る

     NY勢が参入しつつある中でユーロ円は124.18円まで強含み、アジア朝につけた123.36円からの戻り高値を更新した。主要欧州株はマイナス圏での推移が続いているが、独DAXなどが若干ながらも下げ渋っており、クロス円の買い戻しを誘ったか。また、ドル円も110.87円までじり高となっている。

  • 2019年05月06日(月)21時07分
    【ディーラー発】ユーロ買いやや優勢(欧州午後)

    午後に入り、ユーロ買いがやや優勢に。対ドルで1.1203付近まで上値を伸ばしアジア時間の下げ幅を埋めたほか、対円で124円17銭付近まで、対ポンドで0.8553付近まで上昇しそれぞれ本日高値するなど、対主要通貨でユーロは強含み。一方、ドル円は特段手掛かり材料に欠けるなか111円80銭前後で売り買いが交錯しており、他クロス円も引き続き狭いレンジ内取引に終始。21時07分現在、ドル円110.842-845、ユーロ円124.154-158、ユーロドル1.12009-012で推移している。

  • 2019年05月06日(月)21時04分
    ドル・円は110円69銭から110円86銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     6日のロンドン外為市場はアーリーメイ・バンクホリデーで休場。欧州市場でドル・円は110円69銭から110円86銭で推移した。欧州株は全面安、NYダウ先物も大幅安だったが、参加者やフローが限られ小動きになった。

     ユーロ・ドルは1.1184ドルから1.1204ドルで推移し、ユーロ・円は123円81銭から124円15銭で推移した。対ポンドでのユーロ買いがみられた。

     ポンド・ドルは1.3093ドルから1.3123ドルで推移。ドル・スイスフランは1.0166フランから1.0189フランで推移した。

    [経済指標]
    ・ユーロ圏・3月小売売上高:前月比0.0%(予想:-0.1%、2月:+0.5%←+0.4%)

    [要人発言]
    ・英デーリー・テレグラフ紙(6日付)
    「メイ英首相が、EU離脱をめぐり2回目の国民投票を実施せざるを得ない状況になった場合のシナリオ策定に着手」

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  • 2019年05月06日(月)20時12分
    ドル・円は110円69銭から110円80銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     6日のロンドン外為市場はアーリーメイ・バンクホリデーで休場。欧州市場でドル・円は110円69銭から110円80銭で推移している。依然として欧州株は全面安、NYダウ先物も大幅安だが、ドル・円やユーロ・円で買い戻しがやや出ているもよう。

     ユーロ・ドルは1.1184ドルから1.1199ドルで推移し、ユーロ・円は123円81銭から124円08銭で推移している。

     ポンド・ドルは1.3100ドルから1.3123ドルで推移。ドル・スイスフランは1.0166フランから1.0189フランで推移している。

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  • 2019年05月06日(月)20時08分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロドル、堅調

    *一部数値を訂正いたしました。

     6日の欧州外国為替市場でユーロドルは堅調。20時時点では1.1198ドルと17時時点(1.1187ドル)と比べて0.0011ドル程度のユーロ高水準だった。ユーロは対ポンドの買いが入ったこともあり、堅調に推移した。ユーロポンドは0.8546ポンドまで上値を広げた。
     先週末のロンドン・フィックスで大幅に買われたポンドは、対ドルで一時1.3100ドルまでじり安になった。

     ユーロ円も堅調。20時時点では124.05円と17時時点(123.88円)と比べて17銭程度のユーロ高水準だった。ユーロドルが堅調だったこともあり、124円台を回復した。しかし中国株の大幅下落を背景に、欧州株式市場も軒並み下落していることで上値も限られた。

     ドル円は小動き。20時時点では110.78円と17時時点(110.73円)と比べて5銭程度のドル高水準だった。ロンドン市場が休場ということもあり、ドル円は110.70円台を中心に小動きになった。米中通商摩擦が悪化する懸念が高まっているが、NY市場の参入待ちとなっている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:110.28円 - 110.85円
    ユーロドル:1.1159ドル - 1.1200ドル
    ユーロ円:123.36円 - 124.10円

  • 2019年05月06日(月)19時25分
    スウェーデン・クローナ 軟調、対ユーロでは2009年以来の水準に

     先月25日の声明でスウェーデン中銀(リクスバンク)が「利上げ時期の後ずれ」との見解を示して以降、スウェーデン・クローネ(SEK)は地合いの弱さが継続している。週明けもSEK売りが先行し、19時頃には2009年夏以来の10.7388SEKまでSEK安・ユーロ高が進行した。
     先週引け11.65円だったSEK円は、アジア時間に11.52円まで下落した。ドル円の戻しとともにSEK円も持ち直してはいるが、19時21分時点では11.55円付近と上値は重いまま。

  • 2019年05月06日(月)19時16分
    NY為替見通し=トランプツイートへの思惑で上下か、VIXにも注目

     本日のNY為替相場でドル円は、トランプ米大統領が週末にツイートした「対中関税引き上げ」に関する思惑で上下することになりそうだ。
     トランプ氏は、知的財産権の侵害などを理由に、中国からの輸入品2000億ドル分への関税(現在10%)を25%に10日から引き上げると表明。更に今のところ関税を課していない3000億ドルを超える中国製品についても、早いうちに25%の関税発動を示唆している。高まっていた米中通商協議の合意期待が梯子を外された形となり、週明けの金融市場はリスクオフ地合いが強まった。
     もっとも一部香港紙が、「(中国側の交渉代表である)劉鶴・中国副首相が今週訪米する可能性はまだ残されている」と報じているように、まだ米中協議進展の可能性は残されているようだ。110円前半まで売り込まれたドル円も110円後半まで持ち直すなど、リスク回避の円買いも一服感がでてはいる。ただし、トランプ大統領発言で米側の対中強硬派がより態度を強めるようであれば、両国の溝の深まりが警戒されてリスクオフの動きが再び加速するか。
     リスク動向を探る上で重要な指数であるシカゴのボラティリティ指数(VIX、恐怖指数)は、13割れした先週引けから週明けの時間外では1月30日以来の18後半まで急反発している。このVIXが同月23日高値22.02を目指す動きとなれば、昨年末から今年初めにみられたような株安・円高の再現も念頭に置きながらの取引になるかもしれない。

    想定レンジ上限
    ・ドル円の目先の上値めどは先週引け111.10円前後。その上は、3日の米雇用統計後につけた高値111.69円が抵抗水準となる。
    想定レンジ下限
    ・ドル円の目先の下値めどは6日アジア時間安値110.28円。日足一目均衡表・雲の下限も110.32円に位置している。下抜けると3月25日安値109.71円を目指す展開か。

  • 2019年05月06日(月)19時09分
    ドル・円は110円69銭から110円76銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     6日のロンドン外為市場はアーリーメイ・バンクホリデーで休場。欧州市場でドル・円は110円69銭から110円76銭で推移している。欧州株が全面安、NYダウ先物も大幅安だが、市場参加者やフローが限定的なためか小動きになっている。

     ユーロ・ドルは1.1184ドルから1.1195ドルで推移し、ユーロ・円は123円81銭から123円99銭で推移している。

     ポンド・ドルは1.3107ドルから1.3123ドルで推移。ドル・スイスフランは1.0166フランから1.0178フランで推移している。

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  • 2019年05月06日(月)18時23分
    【ディーラー発】ドル円クロス円買い戻し優勢(欧州午前)

    中国外務省から「米中通商協議に向け訪米の準備中」との報道を受け円買いの巻き戻しが優勢に。ドル円はアジア時間終盤の流れを引き継ぎ110円85銭付近まで買い戻された。また、クロス円ではユーロ円が124円を回復、ポンド円が145円45銭付近まで値を戻し、豪ドル円も77円58銭付近まで持ち直した。しかしその後、米中関係の先行き不透明感から戻りも限られ、ドル円クロス円はともに上値の重い状況。18時23分現在、ドル円110.717-720、ユーロ円123.889-893、ユーロドル1.11896-899で推移している。

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