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2019年06月05日(水)のFXニュース(7)

  • 2019年06月05日(水)23時23分
    NY市場動向(午前10時台):ダウ116ドル高、原油先物0.64ドル安

    [欧米市場の為替相場動向]


    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 25448.25 +116.07 +0.46% 25489.97 25402.40  20  10
    *ナスダック   7543.27 +16.15 +0.21% 7589.47 7536.39 916 1296
    *S&P500     2808.66  +5.39 +0.19% 2820.42 2808.05 272 230
    *SOX指数     1342.87 -12.39 -0.91%  
    *225先物    20720 大証比 -10 -0.05%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     108.09  -0.06 -0.06%  108.38  107.82 
    *ユーロ・ドル  1.1263 +0.0011 +0.10%  1.1307  1.1252 
    *ユーロ・円   121.74  +0.06 +0.05%  122.27  121.69 
    *ドル指数     96.94  -0.13 -0.13%   97.15   96.75 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   1.80  -0.08        0.63   0.61 
    *10年債利回り   2.10  -0.03        2.08   2.05 
    *30年債利回り   2.62  +0.01        2.92   2.88 
    *日米金利差    2.23  -0.00   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     52.84  -0.64 -1.20%   53.41   52.59 
    *金先物      1338.90  +10.20 +0.77%  1348.90 1329.30 
       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7218.69  +4.40 +0.06% 7259.24 7214.45  66  34
    *独DAX    11942.34 -28.83 -0.24% 12057.73 11940.17  10  20
    *仏CAC40    5275.02  +6.76 +0.13% 5306.83 5265.60  24  17

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  • 2019年06月05日(水)23時18分
    【市場反応】米5月ISM非製造業景況指数は予想外に改善、ドル買い再燃

    [欧米市場の為替相場動向]

    米供給管理協会(ISM)が発表した5月ISM非製造業景況指数は56,9と、悪化予想に反して4月55.5から上昇し2月来で最高となった。

    事前に民間マークイットが発表した米5月サービス業PMI改定値は50.9と、予想通り速報値から修正なし。総合PMI改定値も50.9と、速報値から修正はなかった。

    予想を上回った結果を好感したドル買いが再燃しドル・円は107円82銭の安値から108円20銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.1306ドルの高値から1.1260ドルまで反落した。

    【経済指標】
    ・米・5月ISM非製造業景況指数:56,9(予想:55.4、4月:55.5)
    ・米・5月サービス業PMI改定値:50.9(予想:50.9、速報値:50.9)
    ・米・5月総合PMI改定値:50.9(速報値:50.9)

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  • 2019年06月05日(水)23時09分
    【市場反応】米5月ISM非製造業景況指数は予想外に改善、ドル買い再燃


    米供給管理協会(ISM)が発表した5月ISM非製造業景況指数は56,9と、悪化予想に反して4月55.5から上昇し2月来で最高となった。

    事前に民間マークイットが発表した米5月サービス業PMI改定値は50.9と、予想通り速報値から修正なし。総合PMI改定値も50.9と、速報値から修正はなかった。

    予想を上回った結果を好感したドル買いが再燃しドル・円は107円82銭の安値から108円20銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.1306ドルの高値から1.1260ドルまで反落した。

    【経済指標】
    ・米・5月ISM非製造業景況指数:56,9(予想:55.4、4月:55.5)
    ・米・5月サービス業PMI改定値:50.9(予想:50.9、速報値:50.9)
    ・米・5月総合PMI改定値:50.9(速報値:50.9)

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  • 2019年06月05日(水)23時00分
    【速報】米・5月ISM非製造業景況指数は予想を上回り56,9

     日本時間5日午後11時に発表された米・5月ISM非製造業景況指数は予想を上回り56,9と
    なった。

    【経済指標】
    ・米・5月ISM非製造業景況指数:56,9(予想:55.4、4月:55.5)

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  • 2019年06月05日(水)22時56分
    NY外為:リスクオン、米国の対メキシコ関税を巡る脅威が緩和(訂正)

    [欧米市場の為替相場動向]

    NY外為市場ではリスク選好の円売りが再開した。ドル・円は朝方発表された米ADP雇用統計が予想以上に悪化したため一時107円82銭まで下落。しかし、その後、108円10銭まで上昇した。ナバロ大統領補佐官の発言を受けて、対メキシコ関税の発動が見送られるとの思惑が強まり、警戒感が緩和。

    強硬派として知られる米国のナバロ大統領補佐官(通商製造政策局長)は「対メキシコ関税を発動する必要は必ずしもない」と発言。

    ダウ平均株価も上げ幅を拡大。120ドル高で推移した。

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  • 2019年06月05日(水)22時48分
    【まもなく】米・5月ISM非製造業景況指数の発表です(日本時間23:00)

     日本時間5日午後11時に米・5月ISM非製造業景況指数が発表されます。

    ・米・5月ISM非製造業景況指数
    ・予想:55.4
    ・4月:55.5

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  • 2019年06月05日(水)22時48分
    【速報】米・5月サービス業PMI改定値は50.9

     日本時間5日午後10時45分に発表された米・5月サービス業PMI改定値は予想に一致、50.9
    となった。

    【経済指標】
    ・米・5月サービス業PMI改定値:50.9(予想:50.9、速報値:50.9)
    ・米・5月総合PMI改定値:50.9(速報値:50.9)

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  • 2019年06月05日(水)22時36分
    ドル円、下げ渋り ダウ平均は150ドル超上げる

     ドル円は下げ渋った。5月ADP全米雇用報告が2.7万人増と予想の18万人増を大幅に下回ったことが分かると、米長期金利の急低下とともにドル売りが優勢となり一時107.82円と1月10日以来の安値を付けた。ただ、現物の米国株が大幅に上昇して始まるとドル円も買い戻しが入り、108円台前半まで持ち直した。ドル円は22時34分時点では108.10円付近、ダウ平均は前日比150ドル超高で推移している。

  • 2019年06月05日(水)22時06分
    欧州外国為替市場概況・22時 ドル円、一転下落

     5日の欧州外国為替市場でドル円は一転下落。22時時点では107.95円と20時時点(108.30円)と比べて35銭程度のドル安水準だった。市場では「カプラン米ダラス連銀総裁が利下げに慎重な姿勢を示したことにドル買いで反応した」との指摘があり、一時108.38円と昨日高値の108.36円を上抜けた。ただ、5月ADP全米雇用報告が+2.7万人と予想の+18万人を大幅に下回る結果となると、米長期金利の急低下とともにドルは急落。一時107.82円と1月10日以来の安値まで売り込まれた。

     ユーロドルは堅調。22時時点では1.1293ドルと20時時点(1.1260ドル)と比べて0.0033ドル程度のユーロ高水準だった。低調な米雇用指標を受けてドル売りが広がると、一時1.1306ドルと4月17日以来の高値まで上昇した。

     ユーロ円はもみ合い。22時時点では121.91円と20時時点(121.96円)と比べて5銭程度のユーロ安水準だった。ドル絡みの取引が中心となったため121円台後半で方向感が出なかった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:107.82円 - 108.38円
    ユーロドル:1.1251ドル - 1.1306ドル
    ユーロ円:121.60円 - 122.27円

  • 2019年06月05日(水)22時00分
    【NY為替オープニング】ドル続落、米利下げ観測強まる、ベージュブックに注目

    ●ポイント
    ・米5月ADP雇用統計、9年ぶりの低い伸び・米・5月サービス業PMI改定値(予想:50.9、速報値:50.9)
    ・クラリダ米FRB副議長あいさつ(連銀会議、シカゴ)
    ・米・5月ISM非製造業景況指数(予想:55.4、4月:55.5)
    ・ボスティック米アトランタ連銀総裁講演(住宅関連討論会)
    ・米地区連銀経済報告(ベージュブック)

     5日のニューヨーク外為市場では米国の利下げ観測が強まりドルが続落した。

    民間部門の雇用者数を示す5月のADP雇用統計は前月比+2.7万人と、伸びは予想外に10万人割れで、景気拡大が開始した2010年3月以降9年ぶり低水準を記録した。長短金利の逆転に加えて、景気後退を示唆する結果となった。同指数は雇用統計の先行指数として相関関係が強いとされており、7日に米労働省が発表予定の5月の雇用統計の結果にも警戒感が広がった。

    米金利先物市場では本年、2,3回の利下げを織り込んでいる。米連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長は4日、FRB会合で「FRBは貿易の展開による影響を綿密に監視していく」「景気拡大を持続するために適切な行動をとる」と発言したため、FRBの利下げの選択肢が広がったとの見方が強まった。すでに低金利である中、議長は非伝統的な手段として、ゼロ金利政策、量的緩和(QE)、マイナス金利でさえ利用する可能性も示唆。

    本日は、次回、18日、19日に予定されている連邦公開市場委員会(FOMC)の材料となる米地区連銀経済報告(ベージュブック) をFRBが発表予定。6月会合で、FOMCは政策金利を据え置く見込みが強い。ただ、全米の経済活動の減速を示唆し、早くて9月の利下げを示唆するかどうかに焦点が集まる。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の111円34銭を下回る限り下落基調入り。

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.1372ドルを下回っている限り下落基調。

    ドル・円108円33銭、ユーロ・ドル1.1256ドル、ユーロ・円121円93銭、ポンド1.2701ドル、ドル・スイスは0.9919フランで寄り付いた。

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  • 2019年06月05日(水)21時52分
    豪ドル円リアルタイムオーダー=75.50円 OP5日NYカット

    77.80円 売り
    76.50円 売り
    76.00円 売り

    75.52円 6/5 21:45現在(高値75.91円 - 安値75.44円)

    75.50円 OP5日NYカット
    74.50円 買い

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2019年06月05日(水)21時35分
    【市場反応】米5月ADP雇用統計、9年ぶりの低い伸び、ドル下落

    [欧米市場の為替相場動向]

    民間部門の雇用者数を示す5月のADP雇用統計は前月比+2.7万人となった。伸びは予想外に10万人を割り込み、2010年3月以降9年ぶりの低水準を記録した。

    低調な結果を嫌気し、ドルは下落。ドル・円は108円34銭から108円12銭まで下落した。ユーロ・ドルは1.1253ドルかr1.1285ドルまで上昇した。

    【経済指標】
    ・米・5月ADP雇用統計:前月比+2.7万人(予想:+18.5万人、4月:+27.5万人)

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  • 2019年06月05日(水)21時29分
    ドル、急落 ドル円は一時107.82円と1月10日以来の安値

     ドルは急落。ADP全米雇用報告の大幅悪化をきっかけとしてまとまったドル売りが持ち込まれ、ドル円は107.82円と1月10日以来の安値まで急速に値を下げた。また、ユーロドルは1.1306ドルと4月17日以来の高値を付けたほか、ポンドドルは1.2743ドルまでそれぞれ反発している。

  • 2019年06月05日(水)21時25分
    【市場反応】米5月ADP雇用統計、9年ぶりの低い伸び、ドル下落

    民間部門の雇用者数を示す5月のADP雇用統計は前月比+2.7万人となった。伸びは予想外に10万人を割り込み、2010年3月以降9年ぶりの低水準を記録した。

    低調な結果を嫌気し、ドルは下落。ドル・円は108円34銭から108円12銭まで下落した。ユーロ・ドルは1.1253ドルかr1.1285ドルまで上昇した。

    【経済指標】
    ・米・5月ADP雇用統計:前月比+2.7万人(予想:+18.5万人、4月:+27.5万人)

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  • 2019年06月05日(水)21時15分
    【速報】米・5月ADP雇用統計は予想を下回り+2.7万人

     日本時間5日午後9時15分に発表された米・5月ADP雇用統計(民間雇用者数)は予想を下回り、+2.7万人となった。

    【経済指標】
    ・米・5月ADP雇用統計:+2.7万人(予想:+18.5万人、4月:+27.5万人)

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