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2019年06月07日(金)のFXニュース(2)

  • 2019年06月07日(金)04時45分
    6月6日のNY為替・原油概況

     6日のニューヨーク外為市場でドル・円は、108円03銭まで下落後、108円54銭まで上昇し108円40銭で引けた。

    予想を下回った米国経済指標を嫌いドル売りが優勢となった。その後、米国政府が対メキシコ関税の発動を先送りする可能性が報じられると景気への悲観的見方を受けたドル売りが後退。リスク選好の円売りも再開した。

    ユーロ・ドルは、1.1309ドルまで上昇後、1.1244ドルまで下落して引けた。
    欧州中央銀行(ECB)は定例理事会で市場の予想通り政策金利据え置きを決定。フォワードガイダンスを修正し過去最低金利を従来の計画より6カ月延長して維持する方針を示した。しかし、ドラギ総裁が「景気は悪くない」との考えを示し、「見通しの著しい悪化は見込んでいない」と楽観的な見方を示すと、利下げ観測が後退。ユーロのショートカバーが加速した。

    ユーロ・円は、121円75銭から122円32銭まで上昇。

    ポンド・ドルは、1.2742ドルまで上昇後、1.2686ドルまで下落した。

    ドル・スイスは、0.9934フランから0.9880フランまで下落した。

     6日のNY原油先物は反発。米国が対メキシコ関税発動を遅らせる可能性が報じられると需要鈍化懸念を受けた売りが後退した。

    [経済指標]
    ・米・4月貿易収支:-508億ドル(予想:-507億ドル、3月:-519億ドル←-500億ドル)
    ・米・先週分新規失業保険申請件数:21.8万件(予想:21.5万件、前回:21.8万件
    ←21.5万件)
    ・米・失業保険継続受給者数:168.2万人(予想:166万人、前回:166.2万人←165.7
    万人)
    ・米・1-3月期非農業部門労働生産性改定値:前期比年率+3.4%(予想:+3.5%、速
    報値:+3.6%)
    ・米・1-3月期単位労働コスト改定値:前期比年率-1.6%(予想:-0.9%、速報
    値:-0.9%)

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  • 2019年06月07日(金)04時40分
    【ディーラー発】円売り優勢(NY午後)

    「米政府がメキシコへの関税賦課を先送りする方向で検討」との報道が伝わると円売りが優勢に。ドル円はNYダウの上昇幅拡大も後押しとなり108円53銭付近まで水準を切り上げた。クロス円も連れてユーロ円が122円39銭付近まで買われ、豪ドル円が75円77銭付近まで上値を拡大するなどそれぞれ本日高値を更新。また、メキシコペソ円は一時5円55銭付近まで値を上げ東京時間の下げ幅を埋める場面が見られた。4時40分現在、ドル円108.496-499、ユーロ円122.359-363、ユーロドル1.12775-778で推移している。

  • 2019年06月07日(金)04時39分
    クロス円は堅調、米株の上げ幅拡大を好感

     ダウ平均が250ドル超高まで上げ幅を拡大するなど、米株の堅調な動きも支えに、クロス円はしっかり。ユーロ円は122.40円、ポンド円は137.81円、豪ドル円は75.78円、NZドル円は71.94円、加ドル円は81.23円まで上値を伸ばし、ドル円は108.54円を頭に108円半ばで底堅い動き。

  • 2019年06月07日(金)04時06分
    ニューヨーク外国為替市場概況・4時 ドル円、上値伸ばす

     6日のニューヨーク外国為替市場でドル円は上値を伸ばす。4時時点では108.44円と2時時点(108.19円)と比べて25銭程度のドル高水準。トランプ米政権がメキシコへの関税を先送りする方向で検討しているとの報道を受けて108.54円まで上値を伸ばし、5月31日以来の高値をつけた。

     ユーロ円はしっかり。4時時点で122.24円と2時時点(122.19円)と比べて5銭程度のユーロ高水準。米政権が対メキシコ関税の先送りを検討しているとの報道を受けて米株が上げ幅を拡大した動きも支えに、122.32円まで日通しの高値を更新した。

     ユーロドルは小動き。4時時点では1.1273ドルと2時時点(1.1293ドル)と比べて0.0020ドル程度のユーロ安水準。欧州中央銀行(ECB)の金融政策イベントを通過し、1.12ドル後半で動きが鈍っている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.03円 - 108.54円
    ユーロドル:1.1203ドル - 1.1309ドル
    ユーロ円:121.26円 - 122.32円

  • 2019年06月07日(金)03時54分
    NY外為:リスクオン加速、対メキシコ関税発動の先送りの可能性が浮上


     米国政府は、来週月曜日から発動される見込みとなっていた対メキシコ関税を遅らせることを検討していると報じられた。しかし、まだ、計画通り、10日から発動される可能性も残るという。

    ダウ平均株価は上げ幅を拡大。一時157ドル高となった。米10年債利回りは2.09%から2.13%まで上昇。ドル・円は108円03銭から108円54銭まで上昇し、5月31日来の高値を更新した。ユーロ・ドルは1.1309ドルの高値から1.1270ドルまで反落。ユーロ・円は121円75銭から122円32銭まで上昇し、5月28日来の高値を更新した。

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  • 2019年06月07日(金)03時38分
    ドル円、一時108.54円と日通し高値 対メキシコ関税先送り検討と伝わる

     ドル円は一時108.54円と日通し高値を付けた。「米政府はメキシコへの関税を先送りする方向で検討」との報道が伝わると、米国とメキシコの貿易摩擦への警戒感が後退し、ダウ平均が120ドル超上昇。ドル円にも買いが入った。

  • 2019年06月07日(金)03時35分
    米国、対メキシコ関税の発動を遅らせることを検討

    米国、対メキシコ関税の発動を遅らせることを検討していると報じられた。

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  • 2019年06月07日(金)03時25分
    欧州マーケットダイジェスト・6日 株まちまち・金利低下・ユーロ一転上昇

    (6日終値:7日3時時点)
    ドル・円相場:1ドル=108.25円(6日15時時点比△0.11円)
    ユーロ・円相場:1ユーロ=122.18円(△0.70円)
    ユーロ・ドル相場:1ユーロ=1.1287ドル(△0.0053ドル)
    FTSE100種総合株価指数:7259.85(前営業日比△39.63)
    ドイツ株式指数(DAX):11953.14(▲27.67)
    10年物英国債利回り:0.825%(▲0.038%)
    10年物独国債利回り:▲0.239%(▲0.013%)

    ※△はプラス、▲はマイナスを表す。

    (主な欧州経済指標)        <発表値>   <前回発表値>
    4月独製造業新規受注
    前月比                 0.3%     0.8%・改
    前年比                ▲5.3%    ▲5.9%・改
    1−3月期ユーロ圏GDP確定値
    前期比                 0.4%      0.4%
    前年同期比               1.2%      1.2%
    ECB政策金利           0.00%に据え置き    0.00%
    5月ロシアCPI
    前月比                 0.3%      0.3%

    ※改は改定値、▲はマイナスを表す。

    (各市場の動き)
    ・ユーロドルは底堅い動き。欧州中央銀行(ECB)はこの日、市場予想通り政策金利の据え置きを決定したものの、金利据え置き期間を従来の「2019年末」から「2020年上半期」まで延長する方針を決めた。これを受けて一時1.1203ドルまで売られた。
     ただ、市場の一部では「他の中央銀行の流れに沿って利下げを示唆する」と期待されていたため、「利上げ時期先送りにとどまった」ことを受けてすぐに反発した。ドラギ総裁が理事会後の記者会見で「第1四半期のデータは予想より良かった」「経済見通しについて大幅な悪化を全く見込んでいない」などと発言し、景気に楽観的な見方を示したこともユーロ買いを促し一時1.1309ドルと4月17日以来の高値を付けた。
     その後、ドラギ総裁は「不測の事態が起きればあらゆる政策手段で対応する準備がある」と強調し、具体的な手段として、理事会では利下げや資産買い入れ再開の可能性に言及するメンバーがいたことを明かした。この発言で1.1244ドル付近まで下押しする場面もあったが反応は一時的だった。

    ・ドル円は108円台前半でもみ合いとなった。米連邦準備理事会(FRB)による利下げ観測が高まる中、前週分の米新規失業保険申請件数が予想より弱い内容だったことが相場の重しとなり一時108.03円と日通し安値を付けたものの、現物のダウ平均が100ドル超上昇すると108.32円付近まで持ち直した。市場では「現在も継続中の米国とメキシコによる不法移民対策の政府間協議の行方や明日の5月米雇用統計の結果を見極めたいとの思惑が強まっており、様子見ムードが広がっている」との指摘があった。

    ・ユーロ円はしっかり。ECB理事会で利上げ時期が再延期されたことが明らかになると一時121.26円まで売られたが、理事会の決定とドラギ総裁の会見は「想定ほどハト派ではなかった」と受け止められると買い戻しが優勢となった。1時30分過ぎに一時122.25円と日通し高値を更新した。

    ・南アフリカランドは軟調。南ア統計局が4日に発表した1−3月期の南ア国内総生産(GDP)が予想を大幅に下回り、南ア準備銀行(SARB)の独立性確保に再び不安説が流れていることが引き続きランド売りにつながっている。ドルに対しては15.0081ランドと2018年10月9日以来約8カ月ぶりの安値を付けたほか、円に対しては7.21円と1月3日のフラッシュクラッシュ以来の安値を更新した。

    ・ロンドン株式相場は4日続伸。前日の米国株の上昇などを手掛かりに買いが先行したあとはやや方向感に乏しい展開となった。ロイヤル・ダッチ・シェルやBPなどエネルギー株が買われたほか、BHPグループやアングロ・アメリカンなど素材セクターが上げた。半面、ボーダフォンやBTグループなどコミュニケーション・サービスセクターが下げた。

    ・フランクフルト株式相場は3営業日ぶりに反落。米利下げ観測が強まる中、欧州各国の株式相場は上昇して始まったが、ECB理事会とドラギ総裁の記者会見が「予想ほどハト派ではなかった」と受け止められると、失望売りが広がり下げに転じた。

    ・欧州債券相場は上昇。米債高につれた。

  • 2019年06月07日(金)03時19分
    NY市場動向(午後2時台):ダウ89ドル高、原油先物0.07ドル高

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 25628.31 +88.74 +0.35% 25651.01 25518.05  19  11
    *ナスダック   7577.90  +2.42 +0.03% 7593.11 7546.22 755 1641
    *S&P500     2834.17  +8.02 +0.28% 2835.61 2822.45 272 231
    *SOX指数     1354.38  +9.28 +0.69%  
    *225先物    20790 大証比 +50 +0.24%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     108.25  -0.21 -0.19%  108.32  108.03 
    *ユーロ・ドル  1.1288 +0.0067 +0.60%  1.1301  1.1204 
    *ユーロ・円   122.19  +0.48 +0.39%  122.25  121.25 
    *ドル指数     96.93  -0.39 -0.40%   97.35   96.78 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   1.85  -0.01        0.63   0.61 
    *10年債利回り   2.11  -0.02        2.08   2.05 
    *30年債利回り   2.61  -0.04        2.92   2.88 
    *日米金利差    2.23  -0.03   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     51.75  +0.07  +0.14%   52.25  51.17 
    *金先物      1342.30   +8.70 +0.65% 1344.20 1331.30 
       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7259.85 +39.63 +0.55% 7275.66 7218.67  58  40
    *独DAX    11953.14 -27.67 -0.23% 12076.95 11899.82  10  19
    *仏CAC40    5278.43 -13.57 -0.26% 5332.69 5264.62   8  33

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  • 2019年06月07日(金)02時04分
    ニューヨーク外国為替市場概況・2時 ドル円、上値重い

     6日のニューヨーク外国為替市場でドル円は上値が重い。2時時点では108.19円と24時時点(108.19円)とほぼ同水準だった。米・メキシコの関係悪化への懸念も重しとなり、一時108.05円近辺に押し戻された。
     米・メキシコは本日も不法移民問題や制裁関税をめぐり、協議を続けているが、一部報道によると、メキシコは関税の引き上げを回避できる提案を出せず、米国は関税を引き上げる方針と伝わった。

     ユーロドルはしっかり。2時時点では1.1293ドルと24時時点(1.1281ドル)と比べて0.0012ドル程度のユーロ高水準。欧州中央銀行(ECB)の政策イベントが市場予想ほどハト派寄りの内容とならなかったとの見方がユーロドルの下支えとなるなか、米長期金利の低下を背景にドルの上値が重くなり、1.13ドル前後に切り返した。

     ユーロ円は上値を伸ばす。2時時点では122.19円と24時時点(122.05円)と比べて14銭程度のユーロ高水準。122円前半で堅調な動きとなり、122.25円まで高値を更新した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.03円 - 108.47円
    ユーロドル:1.1203ドル - 1.1309ドル
    ユーロ円:121.26円 - 122.25円

  • 2019年06月07日(金)01時21分
    NY市場動向(午後0時台):ダウ54ドル高、原油先物0.25ドル安

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 25593.97 +54.40 +0.21% 25651.01 25518.05  17  13
    *ナスダック   7565.56  -9.91 -0.13% 7593.11 7546.22 687 1646
    *S&P500     2829.19  +3.04 +0.11% 2835.61 2822.45 223 280
    *SOX指数     1350.43  +5.33 +0.40%  
    *225先物    20770 大証比 +30 +0.14%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     108.17  -0.29 -0.27%  108.32  108.03 
    *ユーロ・ドル  1.1287 +0.0066 +0.59%  1.1301  1.1204 
    *ユーロ・円   122.09  +0.38 +0.31%  122.24  121.25 
    *ドル指数     96.86  -0.46 -0.47%   97.35   96.78 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   1.84  -0.02        0.63   0.61 
    *10年債利回り   2.09  -0.04        2.08   2.05 
    *30年債利回り   2.59  -0.06        2.92   2.88 
    *日米金利差    2.22  -0.04   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     51.43  -0.25  -0.48%   52.25  51.17 
    *金先物      1342.90   +9.30 +0.70% 1343.30 1331.30 
       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7259.85 +39.63 +0.55% 7275.66 7218.67  58  40
    *独DAX    11953.14 -27.67 -0.23% 12076.95 11899.82  10  19
    *仏CAC40    5278.43 -13.57 -0.26% 5332.69 5264.62   8  33

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  • 2019年06月07日(金)01時04分
    NY外為:リスクオン後退、米株失速

     NY外為市場では株式相場の失速に連れてリスク選好の動きが後退した。ドル・円は108円32銭まで上昇したのち、108円03銭へ反落。ユーロ・円は121円75銭から122円24銭まで上昇したのち伸び悩んだ。ユーロ・ドルは1.1300ドルで高止まりとなった。

    朝方、ダウ平均株価は一時100ドル近く上昇し、リスク選好の動きに拍車をかけた。米連邦公開市場委員会(FOMC)が成長を持続させるためには利下げも辞さないとの見方に、リスク選好の動きが優勢となった。その後、46ドル高と、上げ幅を縮小した。

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  • 2019年06月07日(金)00時57分
    【ディーラー発】ユーロ荒い値動き(NY午前)

    ECB理事会後のドラギ総裁会見で「経済見通しについて大幅な悪化を全く見込んでいない」等の発言を受けユーロは一段高となり対ドルで1.1309付近まで、対円で122円20銭付近まで上伸。しかしその後、「一部のメンバーが利下げの可能性を主張した」と伝わると一転して売りに傾斜、対ドルで1.1244付近まで、対円で121円78銭付近まで反落した。ただ、下値は限られ再び上値を試す値動きとなっている。0時57分現在、ドル円108.078-081、ユーロ円122.062-066、ユーロドル1.12937-940で推移している。

  • 2019年06月07日(金)00時55分
    ドル円、108.05円近辺に押し戻される

     ドル円は108.05円近辺に押し戻されるなど、上値の重い動き。米・メキシコは不法移民問題や制裁関税を巡り、協議を再開しているが、米国は関税を引き上げる方針との報道も、ドル円の重し。
     米10年債利回りが2.09%台まで低下し、全般ドルが重い動き。ユーロドルは1.13ドル前後に持ち直し、ポンドドルは1.2720ドル近辺、豪ドル/ドルは0.6985ドル近辺で推移。

  • 2019年06月07日(金)00時54分
    [通貨オプション] OP売り、リスク警戒感が後退

     ドル・円オプション市場で変動率は連日低下した。リスク警戒感の後退で、オプション売りが優勢となった。

    リスクリバーサルでも円コールスプレッドが連日縮小。ドル・円下値をヘッジする目的の円コール買いが後退し1週間ぶりの小さい水準となった。

    ■変動率
    ・1カ月物7.16%⇒6.98 %(08年10/24=31.044%)
    ・3カ月物7.05%⇒7.04%(08年10/24=31.044%)
    ・6カ月物7.21%⇒7.18%(08年10/24=25.50%)
    ・1年物7.40%⇒7.36%(08年10/24=20.00%、21.25%=98年10月以来の高水準)

    ■リスクリバーサル(25デルタ円コール)
    ・1カ月物+1.68%⇒+1.55%(08年10/27=+10.90%)
    ・3カ月物+1.78%⇒+1.71%(08年10/27=+10.90%)
    ・6カ月物+1.88%⇒+1.81%(08年10/27=+10.71%)
    ・1年物+2.03%⇒+1.95%(8年10/27=+10.71%)

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