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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2019年06月10日(月)のFXニュース(3)

  • 2019年06月10日(月)16時40分
    ユーロドル1.1294ドルまでじり安、米10年債利回りは2.13%付近

     ユーロドルは、ドイツ市場休場で薄商いの中、米10年債利回りが2.13%付近まで上昇していることで1.1294ドルまでじり安。ユーロ円は122.75円付近で弱含み。

  • 2019年06月10日(月)16時37分
    豪ドル・円:下落、豪ドル売り・米ドル買いの取引拡大の影響受ける

    10日のアジア市場で豪ドル・円は軟調推移。76円32銭から一時75円63銭まで下落した。豪ドル・ドルの取引で豪ドル売りのフローが増えたことが要因。米ドル・円相場はドル高方向に振れたが、対円レートは下落した。ユーロ・円は122円68銭から123円06銭まで上昇した。

    ・豪ドル・円の取引レンジ:75円63銭−76円32銭

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  • 2019年06月10日(月)16時31分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :7375.20
     前日比:+43.26
     変化率:+0.59%

    フランス CAC40
     終値 :5389.15
     前日比:+25.10
     変化率:+0.47%

    ドイツ DAX
     終値 :12045.38
     前日比:+92.24
     変化率:+0.77%

    スペイン IBEX35
     終値 :9279.30
     前日比:+43.20
     変化率:+0.47%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :20442.60
     前日比:+82.01
     変化率:+0.40%

    アムステルダム AEX
     終値 :553.32
     前日比:+3.08
     変化率:+0.56%

    ストックホルム OMX
     終値 :1580.67
     前日比:+14.54
     変化率:+0.93%

    スイス SMI
     終値 :9749.13
     前日比:+66.84
     変化率:+0.69%

    ロシア RTS
     終値 :1333.26
     前日比:+7.31
     変化率:+0.55%

    イスタンブール・XU100
     終値 :93659.07
     前日比:-150.02
     変化率:-0.16%

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  • 2019年06月10日(月)16時08分
    テクニカルポイント=加ドル円サポート1 81.11(週足一目均衡表・基準線)

    レジスタンス2  82.83(日足一目均衡表・雲の下限、90日移動平均線)
    レジスタンス1  82.52(26週移動平均線)
    前日終値     81.53
    サポート1    81.11(週足一目均衡表・基準線)
    サポート2    80.53(6/6安値)

  • 2019年06月10日(月)16時07分
    上海総合指数0.86%高の2852.130(前日比+24.332)で取引終了


    上海総合指数は、0.86%高の2852.130(前日比+24.332)で取引を終えた。
    16時04分現在、ドル円は108.64円付近。

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  • 2019年06月10日(月)16時06分
    ドル・円は上げ渋りか、弱い米雇用統計で根強い利下げ観測

    [今日の海外市場]

     10日の欧米外為市場では、ドル・円は上げ渋る展開を予想する。米トランプ政権による対メキシコ関税上乗せ見送りでリスク選好的な円売りに振れやすい。ただ、前週末の低調な米雇用統計を受け連邦準備制度理事会(FRB)の利下げ観測が広がり、ドルの重しとなりそうだ。

     トランプ米大統領はメキシコ政府の不法移民対策が不十分としてきた問題で、予定していた同国からの全輸入品への制裁関税発動を見送る方針を示した。前週は両国の対立で世界的な貿易環境の悪化を懸念した円買いが優勢となっていたが、制裁回避により週明けのアジア市場ではリスク選好的なムードが広がり安全通貨買いを巻き戻す動き。ドル・円はドル買い先行で寄り付いた後、日経平均株価や上海総合指数などの強含みを背景に円売り優勢となり一時108円60銭台に浮揚した。欧米株式先物もプラス圏を維持しており、目先も株高を見込んだ円売りは続くだろう。

     ただ、この後の欧米市場で、米利下げ観測からドル・円の上昇は限定的となる見通し。7日に発表された米5月雇用統計は、失業率が3.6%と半世紀ぶりの低水準を維持。ただ、平均時給は前年比+3.1%と予想を下振れたほか、非農業部門雇用者数は前月比+7.5万人と市場予想を大きく下回り、全般的に低調な内容となった。それを受け、早ければ今月18-19日開催の連邦公開市場委員会(FOMC)での政策金利引き下げの思惑が広がる。株式市場では利下げを歓迎し株高が見込まれる反面、米10年債利回りは2017年9月以来の水準で低迷しておりドル買いは抑制されそうだ。(吉池 威)

    【今日の欧米市場の予定】
    ・17:30 英・4月鉱工業生産(前月比予想:-1.0%、3月:+0.7%)
    ・17:30 英・4月貿易収支(予想:-130億ポンド、3月:-136.5億ポンド)
    ・23:00 米・4月JOLT求人件数(予想:749.6万人、3月:748.8万人)

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  • 2019年06月10日(月)15時57分
    ドル円108.68円までじり高、米10年債利回りが2.13%付近へ上昇

     ドル円は、米10年債利回りが2.13%付近へ上昇していることで108.68円までじり高。ダウ先物は+70ドル程度で堅調推移。ユーロドルは1.1311ドル前後、ユーロ円は122.90円前後で推移。

  • 2019年06月10日(月)15時29分
    ドル円108.64円前後、半値押し(104.87円-112.40円)の攻防

     ドル円は、108.67円を高値に108.64円付近で伸び悩む展開。ダウ先物は+75ドル前後、米10年債利回りは2.12%台で推移。テクニカル分析での攻防の分岐点は108.64円(年初安値104.87円から年初高値112.40円までの上昇幅の半値押し)、日足一目均衡表・転換線の108.88円となっている。

  • 2019年06月10日(月)15時24分
    日経平均大引け:前週末比249.71円高の21134.42円

    日経平均株価指数は、前週末比249.71円高の21134.42円で引けた。
    東京外国為替市場、ドル・円は15時00分現在、108.62円付近。

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  • 2019年06月10日(月)15時16分
    NZSX-50指数は10027.61で取引終了

    6月10日のNZ株式市場ではNZSX-50指数は、前日末比-20.21、10027.61で取引終了。

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  • 2019年06月10日(月)15時15分
    NZドル10年債利回りは上昇、1.73%近辺で推移

    6月10日のNZ国債市場では、10年債利回りが1.73%近辺で大方の取引を終了した。

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  • 2019年06月10日(月)15時14分
    NZドルTWI=73.0

    NZ準備銀行公表(6月10日)のNZドルTWI(1979年=100)は73.0となった。

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  • 2019年06月10日(月)15時05分
    東京外国為替市場概況・15時 ドル円、底堅い

     10日午後の東京外国為替市場でドル円は底堅い。15時時点では108.64円と12時時点(108.48円)と比べて16銭程度のドル高水準だった。時間外の米10年債利回りが2.12%台まで上昇するなか、早出の欧州勢と見られるドル買いが観測され、早朝取引で付けた高値108.67円に面合わせした。黒田日銀総裁が追加緩和を匂わしたことが支えとなったとの指摘もあった。

     ユーロドルはじり安。15時時点では1.1304ドルと12時時点(1.1313ドル)と比べて0.0009ドル程度のユーロ安水準だった。全般ドル買い圧力が高まった流れに沿って一時1.1303ドルまで下押しした。

     ユーロ円は小幅高。15時時点では122.81円と12時時点(122.73円)と比べて8銭程度のユーロ高水準だった。日本株高を支えに買いが入った半面、ユーロドルが下げた影響も受けたため上値も限定的だった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.37円 - 108.67円
    ユーロドル:1.1303ドル - 1.1331ドル
    ユーロ円:122.65円 - 122.99円

  • 2019年06月10日(月)14時52分
    ドル・円:ドル・円は一時108円67銭、日銀総裁発言に反応

     10日午後の東京市場でドル・円は108円60銭台と、高値圏でのもみ合いが続く。黒田日銀総裁の「大規模な緩和を行う余地がある」との発言を受けて、円売りが一時強まった。

     内閣府が発表した5月景気ウォッチャー調査の現状判断は44.1(予想:45.4、4月:45.3)、先行き判断は45.6(予想:48.0、4月:48.4)。景気ウォッチャー判断は「このところ回復に弱さがみられる」に据え置いた。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は108円37銭から108円67銭、ユーロ・円は122円68銭から122円92銭、ユーロ・ドルは1.1307ドルから1.1331ドルで推移した。

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  • 2019年06月10日(月)14時06分
    【ディーラー発】ドル買い継続(東京午後)

    午後に入ってもドル買いの流れが継続。ドル円は黒田日銀総裁の「大規模緩和を行う余地がある」等の発言も好感し一時108円66銭付近まで値を上げ本日高値を更新。一方、ユーロドルは1.1306付近まで、ポンドドルが1.2707付近まで軟化したほか、豪ドルドルが0.6968付近まで下値を試すなど引き続きドルが強含み。また、メキシコペソ円も底堅く推移し5円65銭付近まで水準を切り上げている。14時06分現在、ドル円108.634-637、ユーロ円122.849-853、ユーロドル1.13082-085で推移している。

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