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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2019年06月10日(月)のFXニュース(1)

  • 2019年06月10日(月)09時56分
    ドル円仲値、108.52円 三菱UFJ銀行

     三菱UFJ銀行が10日発表したドル円相場の仲値は108.52円となった。前営業日の108.52円と同じ水準となった。

  • 2019年06月10日(月)09時22分
    ドル円 108.41円までじり安、東京仲値には警戒

     ドル円は朝方につけた108.67円からじり安になり、9時20分現在108.41円前後で推移している。メキシコへの関税見送りで上昇が期待されていたが、ドル円の買い戻しも大きくはない。しかし本日はゴトー日(5・10日)ということもあり、東京仲値の動きには警戒したい。

  • 2019年06月10日(月)09時05分
    日経平均寄り付き:前週末比210.69円高の21095.4円

    日経平均株価指数前場は、前週末比210.69円高の21095.40円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は263.28ドル高の25983.94。
    東京外国為替市場、ドル・円は6月10日9時03分現在、108.45円付近。

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  • 2019年06月10日(月)08時56分
    【市場反応】ドル・円は108円40銭台で推移、1-3月期GDP二次速報値は事前予想と一致

    10日午前のアジア市場でドル・円は108円40銭台で推移している。本日発表された1-3月期GDP二次速報値は事前予想と一致する前期年率2.2%となった。これまでのところ、ドル・円の取引で目立った動きは確認されていない。

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  • 2019年06月10日(月)08時52分
    【速報】日・4月経常収支:+1兆7074億円で黒字額は市場予想をやや上回る

    10日発表された4月経常収支は、+1兆7074億円で黒字額は市場予想をやや上回った。

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  • 2019年06月10日(月)08時51分
    【速報】日・1-3月期国内総生産2次速報値:前期比年率+2.2%で予想通り

    10日発表の1-3月期国内総生産2次速報値は、前期比年率+2.2%で市場予想と一致した。

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  • 2019年06月10日(月)08時34分
    ドルは108円台で推移か、リスク選好的なドル買い拡大の可能性低い

     7日のドル・円相場は、東京市場では108円32銭から108円54銭まで反発。欧米市場でドルは一時107円88銭まで下げた後に108円26銭まで反発し、108円19銭で取引を終えた。

     本日10日のドル・円は108円台で推移か。米国はメキシコ製品への制裁関税発動を無期限で停止したが、早期利下げ観測が広がっており、リスク選好的なドル買い・円売りが大きく広がる可能性は低いとみられる。

     米国とメキシコは6月7日、不法移民対策について合意し、米国はメキシコ製品への制裁関税発動を無期限で停止すると発表した。目先的にリスク回避的なドル売りは縮小するとみられているが、5月米雇用統計のさえない内容を受けて年内複数回の米利下げ観測が広がっている。今週発表される5月米生産者物価指数(PPI)、5月米消費者物価指数、5月米小売売上高などの主要経済指標が市場予想を下回った場合、早期利下げを想定したドル売り・円買いが再び広がる可能性がある。

     なお、ムニューシン米財務長官は8日、トランプ米大統領と中国の習国家主席が20カ国・地域(G20)サミットに合わせて首脳会談を開くとの見通しを示した。通商問題などを巡る米中対立長期化への懸念は消えていないが、市場関係者の間からは「米中首脳会談の開催は問題の早期解決につながる可能性がある」との声が聞かれている。

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  • 2019年06月10日(月)08時11分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、買い先行

     10日の東京外国為替市場でドル円は買い先行。8時時点では108.46円とニューヨーク市場の終値(108.19円)と比べて27銭程度のドル高水準だった。先週末にトランプ米大統領が不法移民問題について米国とメキシコが合意に達し、メキシコに対する関税発動を無期限で延期すると述べたことを背景に、両国の貿易摩擦に対する警戒感が後退。週明けのオセアニア市場では買いが強まり、一時108.67円まで値を上げた。もっとも、米利下げ観測などを背景に戻りを売りたい向きも多いなか、一巡後は108.43円まで売りに押された。

     ユーロ円も買い先行。8時時点では122.75円とニューヨーク市場の終値(122.61円)と比べて14銭程度のユーロ高水準だった。米国の対メキシコ関税見送りを受けてリスクオフを巻き戻す動きが広がり、一時122.99円まで買い上げられた。一方、一巡するとドル円が伸び悩んだこともあり買いは一服している。

     ユーロドルは8時時点では1.1317ドルとニューヨーク市場の終値(1.1334ドル)と比べて0.0017ドル程度のユーロ安水準だった。早朝取引では目立った方向感は出ず、1.1320ドル付近でのもみ合いとなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.43円 - 108.67円
    ユーロドル:1.1310ドル - 1.1331ドル
    ユーロ円:122.65円 - 122.99円

  • 2019年06月10日(月)08時00分
    東京為替見通し=米墨間合意は自作自演でリスクオフは変わらずか、東京仲値には警戒

     NY外国為替市場でドル円は続落した。5月米雇用統計で、非農業部門雇用者数は前月比の伸びが市場予想を大きく下回ったほか、物価上昇の先行指数として注目される平均時給も弱い内容となった。米連邦準備理事会(FRB)による早期利下げ観測が一段と強まり、全般ドル安が進んだ。
     米10年債利回りが一時2.0517%前後と2017年9月8日以来約1年9カ月ぶりの低水準を付けたことも円買い・ドル売りを促し、22時前に一時107.88円と日通し安値を付けた。ただ、米国株相場の上昇や米長期金利の低下幅縮小も相場の下支え要因となり、108.26円付近まで戻す場面があった。
     ユーロドルは、低調な米雇用統計をきっかけにFRBが早期に利下げするとの観測が強まると一転ユーロ買い・ドル売りが優勢になり、一時1.1348ドルと3月22日以来の高値を付けた。
     カナダドルは、5月カナダ雇用統計が好結果だったことで強含んだ。原油先物価格の上昇を背景に産油国通貨とされるカナダドルを買う動きも見られ、対米ドルでは一時1.3262カナダドルと3月20日以来の高値を更新。対円では81.58円と5月30日以来の高値を付けた。

     本日の東京市場のドル円は、週末にトランプ米大統領がメキシコからの全輸入品に対する関税発動を見送ったことで、ドル買い材料はあるものの、リスクオフ相場は継続するか。
     週末、大統領自身のツイッターで発表されたメキシコ関税見送りだが、市場が閉まっていたこともあり、市場は冷静に今回の対応を分析する時間があった。
     関税見送り自体はドル買い、株買いでリスクオンになるニュースだったが、各国の報道は大統領に対して厳しい論調が多い。NYタイムズ紙やワシントンポスト紙は「自作自演」との厳しい論調。また、大統領がツイートした農産物輸入の合意に、メキシコ側が「全く合意していない」と述べている。
     突如としてメキシコへの制裁を発表したが、ライトハイザー米通商代表部(USTR)代表やムニューシン米財務長官など政権の中枢メンバーや、多数の共和党党員が反対しているため、慌てて修正して合意したという各紙の報道が正しい可能性が高い。
     また、合意事項では「不法移民の抑制効果が出ない場合は再度、協議を実施する」としているように、実際の今回の合意が何をもたらすか未知数だ。
     ドル円の買い材料は、本日はゴトー日(5・10日)で、東京仲値にかけてドルが買われる可能性が高い。特に本日は投信の設定が複数控えていることもあり、仲値や投信の設定時間などでいびつな動きになることに警戒したい。
     ドル売り材料は、週末にサウジアラビアが「ファーウェイを排除せず」と発表したこと、香港での大規模デモなど、仮に米墨間の国境問題が解決されても国際情勢の不安が解消されることはなく、リスクオフ相場が続きそうだ。
     ドル円以外では、東京時間ではドル円やクロス円に左右されることになるだろうが、欧州入り後に4月の英国内総生産(GDP)が発表されることで、ポンドの動きには警戒したい。先週6日、ピーターバラの選挙で与党・保守党が敗北したこともあり、保守党の党首選をめぐる攻防もポンドを動意づけることになりそうだ。

  • 2019年06月10日(月)07時10分
    円建てCME先物は7日の225先物比310円高の21230円で推移

    円建てCME先物は7日の225先物比310円高の21230円で推移している。為替市場では、ドル・円は108円40銭台、ユーロ・円は122円80銭台。

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  • 2019年06月10日(月)06時53分
    ドル円オーダー=108.00円 OP12日NYカット

    110.30円 売り
    110.00-10円 断続的に売り
    109.60円 売り厚め
    109.50円 売り
    109.00円 売り、OP10日NYカット
    108.70-80円 断続的に売り
    108.50円 OP11日NYカット

    108.48円 6/10 6:53現在(高値108.67円 - 安値108.45円)

    108.00円 OP12日NYカット
    107.80円 買い
    107.75円 OP11日NYカット
    107.70円 買い・割り込むとストップロス売り
    107.65円 OP11日NYカット
    107.50円 買い
    107.00円 OP10日NYカット非常に大きめ、OP12日NYカット

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。
     オプション数量表現の目安 大きめ:10億通貨単位以上、非常に大きめ:20億通貨単位以上、極めて大きめ:30億通貨単位以上。

  • 2019年06月10日(月)06時40分
    本日のスケジュール

    <国内>
    08:50 GDP改定値(1-3月) 2.2% 2.1%
    08:50 貸出・預金動向(5月、日本銀行)
    08:50 国際収支(経常収支)(4月) 1兆5151億円 2兆8479億円
    14:00 景気ウォッチャー調査(5月)

      国債買い入れオペ(残存1-3年、残存3-5年)(日本銀行)
      倒産件数(5月)  -0.76%


    <海外>
    17:30 英・商品貿易収支(4月) -127.0億ポンド -136.5億ポンド
    17:30 英・鉱工業生産指数(4月) -0.7% 0.7%
    20:00 ブ・FGV消費者物価指数(IPC-S)(6月7日まで1カ月間)  0.22%
    20:25 ブ・週次景気動向調査
    23:00 米・JOLT求人件数(4月) 749.6万件 748.8万件

      ブ・貿易収支(週次)(6月10日まで1カ月間、11日までに)
      米・メキシコからの輸入品に5%の関税賦課
      中・資金調達総額(5月、15日までに) 1兆5500億元 1兆3592億元
      中・マネーサプライ(5月、15日までに)
      中・元建て新規貸出残高(5月、15日までに) 1兆3500億元 1兆200億元
      中・貿易収支(5月) 232.5億ドル 138.4億ドル


    ---------------------------------------------------------------------
    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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  • 2019年06月10日(月)06時21分
    ドル円やクロス円、買い先行 米・メキシコ合意を受けて

     ドル円やクロス円は買い先行。先週末にトランプ米大統領が不法移民問題について米国とメキシコが合意に達し、メキシコに対する関税発動を無期限で延期すると述べたことを背景に、両国の貿易摩擦に対する警戒感が後退。週明けのオセアニア市場では円安が進み、ドル円は108.67円、ユーロ円は122.99円、豪ドル円は76.32円、NZドル円は72.54円までそれぞれ上昇した。

2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース

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