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2019年06月25日(火)のFXニュース(2)

  • 2019年06月25日(火)07時21分
    円建てCME先物は24日の225先物比60円安の21170円で推移

    円建てCME先物は24日の225先物比60円安の21170円で推移している。為替市場では、ドル・円は107円30銭台、ユーロ・円は122円30銭台。

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  • 2019年06月25日(火)06時54分
    NY金先物は続伸、安全逃避の買い継続

    COMEX金8月限終値:1418.20 ↑18.10

     24日のNY金先物8月限は続伸。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物8月限は前日比+18.10ドルの1オンス=1418.20ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めた取引レンジは1403.60−1425.10ドル。米長期金利が反落したことや、トランプ米大統領は24日、イランに対する追加制裁を科す大統領令に署名したことが材料視されたようだ。イランの最高指導者ハメネイ師やイスラム革命防衛隊(IRGC)の幹部が制裁対象となる。トランプ大統領は「イランとの交渉ができることを望む」、「イランとの対立を望んでいない」と述べているが、米国とイランの対立は続いており、短期筋などによる安全逃避的な金買いは継続している。

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  • 2019年06月25日(火)06時40分
    本日のスケジュール

    <国内>
    08:50 日銀政策委員会・金融政策決定会合議事要旨(4月24・25日分)
    08:50 企業向けサービス価格指数(5月) 1.0% 0.9%
    16:00 東証住宅価格指数

      インフォネットが東証マザーズに新規上場(公開価格:1490円)


    <海外>
    07:45 NZ・貿易収支(5月) 2.00億NZドル 4.33億NZドル
    20:00 ブ・金融政策委員会(COPOM)議事録公表
    20:00 ブ・FGV消費者信頼感(6月)  86.6
    21:00 ブ・拡大消費者物価指数(IPCA-15)(6月) 0.04% 0.35%
    22:00 米・FHFA住宅価格指数(4月)  0.1%
    22:00 米・S&P/コアロジックCS20都市住宅価格指数(4月) 2.50% 2.68%
    23:00 米・新築住宅販売件数(5月) 68.5万戸 67.3万戸
    23:00 米・消費者信頼感指数(6月) 132.0 134.1

      米・ニューヨーク連銀総裁がフォーラムで開会の挨拶
      米・アトランタ連銀総裁が講演
      米・パウエル連邦準備制度理事会(FRB)議長が講演
      米・リッチモンド連銀総裁が講演
      米・セントルイス連銀総裁がイベントで開会の挨拶


    ---------------------------------------------------------------------
    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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  • 2019年06月25日(火)06時08分
    ニューヨーク外国為替市場概況・24日 ドル円、ほぼ横ばい

     24日のニューヨーク外国為替市場でドル円はほぼ横ばい。終値は107.30円と前営業日NY終値(107.32円)と比べて2銭程度のドル安水準だった。対ユーロなどでドル売りが先行すると円に対してもドル安が進行。米長期金利の低下に伴う円買い・ドル売りも入り一時107.25円と日通し安値を付けた。ただ、米国株相場が上昇して始まると円売り・ドル買いが出て、23時頃には一時107.54円と日通し高値を付けている。もっとも、本日は米経済指標の発表などもなく手掛かり材料に欠けたことから、大きな方向感は出なかった。

     ユーロドルは4日続伸。終値は1.1399ドルと前営業日NY終値(1.1369ドル)と比べて0.0030ドル程度のユーロ高水準だった。欧州時間に発表された6月独Ifo企業景況感指数が予想を若干上回ったことや、米金利低下を手掛かりにユーロ買い・ドル売りが入った。4時前に一時1.1404ドルと3月21日以来約3カ月ぶりの高値を付けた。ただ、28−29日に20カ国・地域(G20)首脳会議を控えて様子見ムードが強まる中、一本調子で上昇する展開にはならなかった。

     ユーロ円は続伸。終値は122.31円と前営業日NY終値(121.99円)と比べて32銭程度のユーロ高水準。23時30分前に一時122.40円と本日高値を付けたものの、ユーロ円自体に方向感はなく122円台前半でのもみ合いに終始した。

     ポンドドルは神経質な展開。メイ英首相の後任に最有力視されているジョンソン前外相が自宅で真夜中に交際女性と激しい口論となり、近隣住民の通報を受けた警察が駆けつける騒ぎとなった。英与党・保守党党首選を巡り、EUからの合意なき離脱も辞さない強硬離脱派のジョンソン氏は、EUとの合意を重視するハント外相に対して圧倒的に優位だったが、「今回の事件でイメージがダウンし党首選が接戦となる可能性」が意識されてポンド買いで反応した。
     ただ、「ジョンソン氏の人気は根強く、ライバルのハント氏がどこまで追い上げることができるかどうかは未知数」との指摘もあり、ポンド買いは長続きしなかった。ロンドン警視庁は、通報された住所の住民から話を聞き、全員が無事だと判断したとして、「これ以上この件を調べるつもりはない」と明らかにしている。ポンドドルは日本時間夕刻に一時1.2767ドルと日通し高値を付けたあと22時30分前には1.2708ドルと日通し安値を更新。その後1.2746ドル付近まで買い戻されている。

    本日のレンジ
    ドル円:107.25円 - 107.54円
    ユーロドル:1.1360ドル - 1.1404ドル
    ユーロ円:121.92円 - 122.40円

  • 2019年06月25日(火)05時35分
    大証ナイト終値21180円、通常取引終値比50円安

    大証ナイト終値21180円、通常取引終値比50円安

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  • 2019年06月25日(火)05時18分
    【ディーラー発】ドル円クロス円小動き(NY午後)

    午後に入ると、手掛かり材料難から全般動意に乏しい状況。ドル円は方向感に欠け107円35銭前後で小幅な値動きに終始。また、クロス円もユーロ円が引き続き122円30銭前後で揉み合い、ポンド円が136円70銭前後で小動きを続けたほか、豪ドル円は74円75銭前後で売買が交錯。一方、ユーロドルは一時1.1403付近まで上値を拡大したものの勢い続かず、その後は1.1395前後で膠着状態となっている。5時18分現在、ドル円107.308-311、ユーロ円122.305-309、ユーロドル1.13974-977で推移している。

  • 2019年06月25日(火)05時02分
    6月24日のNY為替・原油概況(訂正)

     24日のニューヨーク外為市場でドル・円は、107円54銭まで上昇後、107円25銭まで反落した。

    米5月シカゴ連銀全米活動指数が予想を上回ったほか、米国株式相場の上昇に連れドル買い・円売りが優勢となった。その後、米中貿易協議への根強い不透明感がくすぶったほか、米国が対イラン追加制裁を発表し地政学的リスクの上昇を受けたリスク回避の円買い、米6月ダラス連銀製造業活動指数が予想外に3年ぶり低水準に落ち込んだためドル売りが強まった。

    ユーロ・ドルは、1.1379ドルから1.1404ドルまで上昇した。

    ユーロ・円は、122円40銭まで上昇後、122円22銭まで反落。

    ポンド・ドルは、1.2758ドルから1.2708ドルまで下落した。

    ドル・スイスは、0.9756フランから0.9710フランまで下落した。

     24日のNY原油先物は続伸。米国が対イラン追加制裁を発表するなど、米国とイランの対立が激化。また、トランプ大統領が米国政府によるホルムズ海峡保安の必要性に懐疑的見解を示し、中東の石油供給に影響がでるとの懸念が強まった。

    【経済指標】
    ・米・5月シカゴ連銀全米活動指数:-0.05(予想:-0.20、4月:-0.48←-0.45)
    ・米・6月ダラス連銀製造業活動指数:‐12.1(予想:1.0、5月:-5.3)

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  • 2019年06月25日(火)04時04分
    ニューヨーク外国為替市場概況・4時 ドル円、こう着

     24日のニューヨーク外国為替市場でドル円はこう着。4時時点では107.31円と2時時点(107.34円)と比べて3銭程度のドル安水準。米株・米債など関連市場の動意も鈍く、手がかりが不足するなか、ドル円は107.30円前後で動意が鈍っている。
     ダウ平均は小高い水準、米10年債利回りは2.02%近辺で小動き。

     ユーロドルは底堅い。4時時点では1.1399ドルと2時時点(1.1389ドル)と比べて0.0010ドル程度のユーロ高水準。1.1404ドルまで上値を伸ばすも、値動きは鈍い。米早期利下げ期待が下支えとなるも、ユーロ圏の利下げもくすぶっており、一方的に上値を追う展開にはなりにくい。

     ユーロ円は動意薄。4時時点で122.34円と2時時点(122.24円)と比べて10銭程度のユーロ高水準。122.30円前後で小幅の上下にとどまっている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:107.25円 - 107.54円
    ユーロドル:1.1360ドル - 1.1404ドル
    ユーロ円:121.92円 - 122.40円

  • 2019年06月25日(火)03時59分
    市場は米中首脳会談の結果を警戒

    G20サミットが今週大阪で開催される。この会合で、米中首脳会談が予定されており、特に貿易協議での進展が見られるかどうかに焦点が集まる。不透明だった習国家主席のG20出席を中国側が正式に確認したほか、米中首脳会談の開催も確認したため、交渉が進むとの期待感も少なくない。交渉団はすでに交渉を再開している。

    UBSは24日に顧客向けレポートの中で、もし、米中首脳の交渉が物別れに終わり、米国のトランプ政権が警告していた通り2000億ドルの中国製品の関税を25%に引上げ、残りの3250億ドルにも25%関税を発動した場合、今後6四半期の世界国内総生産(GDP)で成長見通しが75ベーシスポイント大きく引き下げられ、「緩やかな世界景気後退入り」する可能性を警告した。そのリセッションの規模は、欧州危機や94年末から95年にかけてメキシコで発生した大規模な通貨危機(テキーラ危機)の規模に並ぶと予想している。

    最悪の結果を受けて、米国のGDPは今後6四半期で1%程度、中国では1.2%、欧州では0.74%それぞれ引き下げられる見通しだという。さらに、UBSは貿易混乱が一段と悪化した場合、世界の株式相場は20%下落すると見ている。主要国の中央銀行は金融緩和を強いられ、連邦公開市場委員会(FOMC)は7月に50ベーシスポイントの利下げに踏み切ったのち、追加で100ベーシスポイントの利下げが必要になると指摘。米10年債利回りも過去最低水準である1.3%を下回る可能性もあると指摘した。

    中国も人民銀行が金融支援のために150ベーシスポイントの追加利下げに踏み切り、GDPは6%を割り込むと予想。もし、景気刺激策に限度があることが明らかになった場合、投資家は新たな警戒感を抱くことになるだろうとした。

    中国側は米国が関税を全て解除しない限り、合意しない可能性も報じられている。完全な協定合意にまでいたらなくとも、「交渉を今後も継続していく」ことで合意し追加関税が回避されることが最も重要だ。

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  • 2019年06月25日(火)03時39分
    NY外為:ドル・円じり安、米株失速

     NY外為市場では米国株式相場の失速に連れてリスク選好の動きが後退した。ドル・円は107円54銭の高値から107円27銭まで下落。ユーロ・円は122円40銭から122円22銭まで下落した。ユーロ・ドルは3カ月ぶりに1.14ドル台を達成したのち、1.13ドル台の後半で伸び悩んだ。

    朝方87ドル程度上昇していたダウ平均株価は上げ幅を縮小し19ドル高で推移。米10年債利回りは2.04%から2.02%へ低下した。米国が対イラン追加制裁を発表するなど、地政学的リスクの上昇や米中貿易協議への不透明感に、株式相場の上昇は限定的となった。

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  • 2019年06月25日(火)03時16分
    NY市場動向(午後2時台):ダウ19ドル高、原油先物0.06ドル安

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 26738.37 +19.24 +0.07% 26806.52 26725.05  19  11
    *ナスダック   8016.76 -14.95 -0.19% 8047.56 8014.21 824 1581
    *S&P500     2948.71  -1.75 -0.06% 2954.92 2948.16 218 286
    *SOX指数     1416.51  +6.01 +0.43%  
    *225先物    21180 大証比 -50 -0.24%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     107.31  -0.01 -0.01%  107.54  107.25 
    *ユーロ・ドル  1.1391 +0.0022 +0.19%  1.1401  1.1374 
    *ユーロ・円   122.23  +0.24 +0.20%  122.40  122.18 
    *ドル指数     96.04  -0.18 -0.19%   96.20   95.99 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   1.73  -0.04        0.63   0.61 
    *10年債利回り   2.02  -0.03        2.08   2.05 
    *30年債利回り   2.56  -0.02        2.92   2.88 
    *日米金利差    2.18  -0.03   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     57.37  -0.06 -0.10%  58.22   56.75 
    *金先物      1419.00   +18.90 +1.35% 1421.00  1403.60 
       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7416.69  +9.19 +0.12% 7435.54 7399.56  44  54
    *独DAX    12274.57 -65.35 -0.53% 12341.56 12250.71   8  22
    *仏CAC40    5521.71  -6.62 -0.12% 5547.11 5514.14  18  22

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  • 2019年06月25日(火)02時07分
    ニューヨーク外国為替市場概況・2時 ドル円、動意鈍い

     24日のニューヨーク外国為替市場でドル円は動意が鈍い。2時時点では107.34円と24時時点(107.37円)と比べて3銭程度のドル安水準。新規の手がかりが乏しく、週末に大阪G20サミットを控えて様子ムードも強いなか、23時ごろにつけた107.54円を高値に107円前半で動意に欠ける動きが続いている。

     ユーロドルはもみ合い。2時時点では1.1389ドルと24時時点(1.1389ドル)とほぼ同水準だった。米長期債利回りの低下を眺めながら一時1.1401ドルと3月21日以来の高値を更新したが買いは続かず、1.1390ドル近辺に押し戻された。

     ユーロ円も小動き。2時時点では122.24円と24時時点(122.29円)と比べて5銭程度のユーロ安水準。122円前半の狭いレンジ内で上下し、方向感は出ていない。ダウ平均も小高い水準で動意が鈍く、手がかりとはなっていない。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:107.25円 - 107.54円
    ユーロドル:1.1360ドル - 1.1401ドル
    ユーロ円:121.92円 - 122.40円

  • 2019年06月25日(火)01時17分
    NY市場動向(午後0時台):ダウ51ドル高、原油先物0.36ドル安


    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 26770.00 +50.87 +0.19% 26806.52 26725.05  19  11
    *ナスダック   8033.28  +1.57 +0.02% 8047.56 8019.96 922 1423
    *S&P500     2953.00  +2.54 +0.09% 2954.92 2948.16 263 240
    *SOX指数     1415.64  +5.14 +0.36%  
    *225先物    21180 大証比 -50 -0.24%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     107.37  +0.05 +0.05%  107.54  107.25 
    *ユーロ・ドル  1.1389 +0.0020 +0.18%  1.1401  1.1374 
    *ユーロ・円   122.28  +0.29 +0.24%  122.40  122.18 
    *ドル指数     96.03  -0.19 -0.20%   96.20   95.99 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   1.73  -0.04        0.63   0.61 
    *10年債利回り   2.02  -0.03        2.08   2.05 
    *30年債利回り   2.55  -0.03        2.92   2.88 
    *日米金利差    2.17  -0.04   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     57.07  -0.36 -0.63%  58.22   56.75 
    *金先物      1417.60   +17.50 +1.25% 1421.00  1403.60 
       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7416.69  +9.19 +0.12% 7435.54 7399.56  44  54
    *独DAX    12274.57 -65.35 -0.53% 12341.56 12250.71   8  22
    *仏CAC40    5521.71  -6.62 -0.12% 5547.11 5514.14  18  22

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  • 2019年06月25日(火)01時09分
    【ディーラー発】ドル円反落(NY午前)

    序盤、ドル円はNYダウの上昇を支えに一時107円53銭付近まで買われ本日高値を更新。しかしその後、株価の伸び悩みや米債利回りの低下幅拡大に伴いドル売りが強まると107円26銭付近まで反落。また、ユーロドルは1.1379付近から1.1400付近まで反発、ポンドドルも1.2707付近から1.2738付近まで持ち直す場面がみられた。一方、クロス円はユーロ円が122円30銭前後で揉み合い、ポンド円は136円60銭前後で売買が交錯している。1時09分現在、ドル円107.406-409、ユーロ円122.309-313、ユーロドル1.13873-876で推移している。

  • 2019年06月25日(火)00時08分
    [通貨オプション] R/R、円コール買い後退

    [欧米市場の為替相場動向]

     ドル・円オプション市場で変動率は1年物を除いて上昇した。ドル・円相場がレンジを抜けたためオプション買いが加速した。

    リスクリバーサルではドル・円下値をヘッジする目的の円コール買いが連日後退。円コールスプレッドは1カ月半ぶり最小となった。

    ■変動率
    ・1カ月物6.30%⇒6.45%(08年10/24=31.044%)
    ・3カ月物6.54%⇒6.59%(08年10/24=31.044%)
    ・6カ月物6.78%⇒6.80%(08年10/24=25.50%)
    ・1年物%7.05%⇒7.05%(08年10/24=20.00%、21.25%=98年10月以来の高水準)

    ■リスクリバーサル(25デルタ円コール)
    ・1カ月物+1.24%⇒+1.20%(08年10/27=+10.90%)
    ・3カ月物+1.48%⇒+1.45%(08年10/27=+10.90%)
    ・6カ月物+1.62%⇒+1.60%(08年10/27=+10.71%)
    ・1年物+1.79%⇒+1.75%(8年10/27=+10.71%)

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