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2019年07月05日(金)のFXニュース(2)

  • 2019年07月05日(金)11時21分
    【ディーラー発】ドル円膠着(東京午前)

    ドル円は週末のゴトー日仲値に向けた買いを支えに107円88銭付近まで僅かに上昇。日経平均が前日比マイナス圏に沈む局面では一時107円81銭付近まで反落したものの、その後は同水準を挟み膠着状態。クロス円もユーロ円が121円65銭前後で、ポンド円が135円65銭前後で小幅な値動きとなっているほか、豪ドル円も75円75銭前後で売買が交錯するなど方向感に欠ける状況。また、ユーロドルもNY時間と同様に1.1280前後で揉み合いが継続している。11時21分現在、ドル円107.839-842、ユーロ円121.640-644、ユーロドル1.12798-801で推移している。

  • 2019年07月05日(金)10時53分
    ハンセン指数スタート0.04%安の28785.53(前日比-10.24)

    香港・ハンセン指数は、0.04%安の28785.53(前日比-10.24)でスタート。
    日経平均株価指数、10時51分現在は前日比33.42円安の21669.03円。
    東京外国為替市場、ドル・円は107.86円付近。

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  • 2019年07月05日(金)10時15分
    ドル・円:ドル・円は107円80銭台、株高を意識してやや強含む

     5日午前の東京市場でドル・円は107円80銭台で推移。日経平均株価は小幅高で推移しており、株高を好感してドルは下げ渋っている。ただし、市場参加者の多くは6月の米雇用統計内容を確認したいことから、日中におけるドル・円などの主要通貨の為替取引はやや動意薄の状態が続くとみられる。ここまでのドル・円は107円78銭から107円87銭で推移。

     ユーロ・ドルは、1.1283ドルから1.1288ドル、ユーロ・円は121円60銭から121円71銭で推移している。

    ■今後のポイント
    ・米中通商協議再開
    ・米国の経済指標は強弱まちまち
    ・年内複数回の米利下げ観測

    NY原油先物(時間外取引):高値57.57ドル 安値56.47ドル 直近値56.75ドル

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  • 2019年07月05日(金)10時07分
    日経平均寄り付き:前日比1.16円高の21703.61円

    日経平均株価指数前場は、前日比1.16円高の21703.61円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は179.32ドル高の26966.00。
    東京外国為替市場、ドル・円は7月5日9時16分現在、107.86円付近。

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  • 2019年07月05日(金)10時05分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、小高い

     5日の東京外国為替市場でドル円は小高い。10時時点では107.85円とニューヨーク市場の終値(107.82円)と比べて3銭程度のドル高水準だった。本日は週末の5・10日(ゴトー日)ということもあり、仲値にかけては本邦実需勢からの買いが観測された。昨日高値の107.84円を上抜けて、一時107.88円まで値を上げた。

     ユーロドルは小安い。10時時点では1.1280ドルとニューヨーク市場の終値(1.1285ドル)と比べて0.0005ドル程度のユーロ安水準だった。ドル円の上昇につれた売りが出たため、1.1280ドルまでわずかに弱含んだ。

     ユーロ円は小動き。10時時点では121.66円とニューヨーク市場の終値(121.67円)と比べて1銭程度のユーロ安水準だった。121.60円台でのもみ合いが続いた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:107.78円 - 107.88円
    ユーロドル:1.1280ドル - 1.1288ドル
    ユーロ円:121.60円 - 121.71円

  • 2019年07月05日(金)09時13分
    ドル円 107.87円まで上昇、ゴトー日の東京仲値期待で

     ドル円は堅調に推移し、一時107.87円まで上昇している。本日はゴトー日(5・10日)ということで、東京仲値にかけて円売りが出るのではないかという市場の声がある。
     なおユーロ円は121.71円、ポンド円は135.71円まで上がっている。

  • 2019年07月05日(金)08時47分
    ドルは主に107円台後半で推移か、米雇用統計発表を待つ状況

     4日のドル・円相場は、東京市場では107円84銭から107円71銭まで下落。欧米市場でドルは107円75銭から107円83銭で推移し、107円81銭で取引を終えた。

     本日5日のドル・円は主に107円台後半で推移か。市場参加者の多くは6月の米雇用統計内容を確認したいことから、日中におけるドル・円などの主要通貨の為替取引はやや動意薄の状態が続くとみられる。

     米労働省は5日に6月雇用統計を発表する。先行指標的なADP雇用統計では雇用者の増加が市場予想を下回っており、市場参加者の一部は、本日発表される非農業部門雇用者数は市場予想の前月比+16万人程度を下回る可能性があると予想している。ただし、10万人以上の雇用増であれば雇用情勢の悪化を示唆するものではないとの見方が多い。失業率は5月と同じ3.6%、平均時給の上昇率は前年比+3.2%と予想されている。

     市場関係者の間からは「6月の雇用統計が予想に沿った内容ならドル買いが優勢になってもおかしくない」との声が聞かれている。また、「米株式市場や長期金利の動向などを総合的に判断して為替取引を行なうことが無難」との指摘もあり、市場予想と大きく異なる数字でなければ、リスク回避的なドル売りが大きく広がる可能性は低いとみられる。

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  • 2019年07月05日(金)08時06分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、小動き

     5日の東京外国為替市場でドル円は小動き。8時時点では107.80円とニューヨーク市場の終値(107.82円)と比べて2銭程度のドル安水準だった。107.80円付近での小動きとなっており、東京勢の本格参入や日本株の取引開始を待つ状態だ。なお、本日は週末の5・10日(ゴトー日)とあって仲値にかけてはドル買い需要が意識されやすい。

     ユーロドルも小動き。8時時点では1.1286ドルとニューヨーク市場の終値(1.1285ドル)と比べて0.0001ドル程度のユーロ高水準だった。前日終値付近でのもみ合いとなった。

     ユーロ円は8時時点では121.66円とニューヨーク市場の終値(121.67円)と比べて1銭程度のユーロ安水準。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:107.78円 - 107.83円
    ユーロドル:1.1284ドル - 1.1288ドル
    ユーロ円:121.60円 - 121.70円

  • 2019年07月05日(金)08時00分
    東京為替見通し=米雇用統計まで膠着か、減税で豪ドルの中期トレンドは変わるか

     NY外国為替市場でドル円は、米国市場が独立記念日で休場だったため、積極的な売買は見られず、107.80円前後での動きが続いた。結局1日を通しての値幅は13銭と極めて狭かった。
     ユーロドルは、レーン・フィンランド中銀総裁が「現時点ではさらなる金融緩和が必要」と発言すると独長期金利の低下とともに1.1273ドルまで下押ししたものの、下値は限定的だった。

     本日の東京市場のドル円は、6月の米雇用統計を控えこう着状態となるか。昨日は、米国市場が独立記念日だったことで、欧州時間も含め市場参加者は敢えてリスクを傾ける状況ではなかった。
     本日も本邦の家計調査、景気動向指数速報値、欧州時間に独の製造業新規受注、仏から貿易収支や経常収支などの経済指標が発表されるが、これらの経済指標で市場が大きく動くとは考えにくい。
     トランプ米大統領をはじめ要人からの予期せぬ発言や、イランをはじめ中東などから事件でも起きない限りは昨日と同じレンジをなぞることになりそうだ。
     また108.25円、108.00円、107.75円、107.50円、107.00円などの節目にオプションがあることも、ドル円の動きを狭める要因になるか。
     ただし動意薄の中、本日はゴトー日(5・10日)ということで、東京仲値には神経質な動きになることには警戒したい。
     なお、本日の米雇用統計は非農業部門雇用者数変化が+16万人、失業率は3.6%、平均時給は前月比で+0.3%、前年比では+3.2%が市場予想となっている。
     ドル円以外では豪ドルの動きに注目したい。豪ドルは米中貿易戦争、連続2会合の利下げなどで上値が重かった。しかし豪与党・自由党は5月18日に行われた総選挙で、「まさか」の勝利を挙げたが、この時に公約をした大規模減税(1580億豪ドル)法案の可決に必要な、上院票が昨日集まった。
     豪準備銀行(RBA)も消費を刺激するために政府に行動を促していたが、今回の減税は政府と中央銀行の動きがマッチするかたちとなった。本日付の豪現地紙も今回のこの減税に対して、好意的な評価が多い。
     依然として米中間の争いが豪ドルの足を引っ張る可能性は否定できないが、豪国内が今後ポジティブになるきっかけにもなるかもしれない。

  • 2019年07月05日(金)07時39分
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  • 2019年07月05日(金)06時40分
    本日のスケジュール

    <国内>
    08:30 家計支出(5月) 1.4% 1.3%
    14:00 景気動向指数(5月)

      フィードフォースが東証マザーズに新規上場(公開価格:1150円)


    <海外>
    15:00 独・製造業受注(5月) 0.2% 0.3%
    21:30 加・失業率(6月)  5.4%
    21:30 米・非農業部門雇用者数(6月) 16.0万人 7.5万人
    21:30 米・失業率(6月) 3.6% 3.6%
    21:30 米・平均時給(6月) 3.2% 3.1%

      印・予算提出


    ---------------------------------------------------------------------
    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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  • 2019年07月05日(金)06時11分
    ニューヨーク外国為替市場概況・4日 ドル円、小幅反発

     4日のニューヨーク外国為替市場でドル円は小幅に反発。終値は107.82円と前日NY終値(107.81円)と比べて1銭程度のドル高水準だった。米国市場が独立記念日で休場だったため、積極的な売買は見られず、107.80円前後での動きが続いた。結局1日を通しての値幅は13銭と極めて狭かった。

     ユーロドルは4営業日ぶりに小反発。終値は1.1285ドルと前日NY終値(1.1278ドル)と比べて0.0007ドル程度のユーロ高水準だった。1.12ドル台後半でのもみ合いに終始した。レーン・フィンランド中銀総裁が「現時点ではさらなる金融緩和が必要」と発言すると独長期金利の低下とともに1.1273ドルまで下押ししたものの、下値は限定的だった。
     なお、トルコリラ(TRY)は堅調。国内インフレが改善されるなかでTRY買いが散見され、対ドルでは5.5853TRY、対円では19.27円までTRY高に振れた。カリン・トルコ大統領報道官が「ロシア製地対空ミサイル(S400)は間もなく到着し、稼動させる」と述べたものの、反応は乏しかった。

     ユーロ円も4営業日ぶりに小反発。終値は121.67円と前日NY終値(121.60円)と比べて7銭程度のユーロ高水準だった。フィンランド中銀総裁による緩和示唆発言で121.54円と本日安値を付けたものの、売りは長続きしなかった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:107.71円 - 107.84円
    ユーロドル:1.1273ドル - 1.1295ドル
    ユーロ円:121.54円 - 121.72円

  • 2019年07月05日(金)04時08分
    ニューヨーク外国為替市場概況・4時 ユーロドル、下げ渋り

    【訂正:ユーロ円概況の時間を訂正しました。】

     4日のニューヨーク外国為替市場でユーロドルは下げ渋り。4時時点では1.1285ドルと2時時点(1.1281ドル)と比べて0.0004ドル程度のユーロ高水準だった。小動きながらも1.1280ドル台でじり高となった。
     また、ドル/スイスフランが0.9850フラン前後、ユーロ/スイスフランは1.1110フラン台と、値幅自体は大きくないがフラン高水準で推移した。イラン産と思われる原油をシリアへ輸送中のタンカーを、EU制裁に違反するとして英海兵隊が拿捕。イランはこれに強く反発している。イランが核合意に参加している英国とも対立するようであれば中東の地政学リスクが更に高まり、避難通貨としてフランが意識されたか。

     ドル円はこう着状態。4時時点では107.78円と2時時点(107.79円)と比べて1銭程度のドル安水準だった。市場参加者が少なく、明日の6月米雇用統計を控えて動意が付きにくかった。

     ユーロ円は4時時点では121.63円と2時時点(121.63円)とほぼ同水準だった。5銭程度のレンジを上下した。なお豪ドル円は上値重く、2時30分過ぎに75.62円までじり安となり、ロンドン午前につけた本日安値に並んだ。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:107.71円 - 107.84円
    ユーロドル:1.1273ドル - 1.1295ドル
    ユーロ円:121.54円 - 121.72円

  • 2019年07月05日(金)04時00分
    【ディーラー発】全般的に動意薄(NY時間)

    NY市場が米独立記念日で休場のため、取引参加者が少なく全般的に動意薄。ドル円が107円80銭前後で方向感なく推移しているほか、ユーロ円は121円60銭前後で、ポンド円は135円60銭前後で揉み合いとなるなどドル円クロス円共に小動き。また、ユーロドルも1.1280前後のレンジ内取引に終始している。一方、豪ドルは再び売りに押され対ドルで0.7016付近まで下落、対円で75円61銭付近まで水準を切り下げた。4時00分現在、ドル円107.778-787、ユーロ円121.625-640、ユーロドル1.12847-855で推移している。

  • 2019年07月05日(金)02時06分
    ニューヨーク外国為替市場概況・2時 ユーロドル、小じっかり

     4日のニューヨーク外国為替市場でユーロドルは小じっかり。2時時点では1.1281ドルと24時時点(1.1281ドル)とほぼ同水準だった。ECB金融緩和期待の高まりを受けて独10年債利回りは前日比で低下したものの、22時過ぎに記録した過去最低水準-0.409%からは持ち直した。ユーロドルは鈍い動きながらも、一時1.1285ドル付近まで下値を切り上げた。
     またドル/加ドルは23時台には、昨年10月下旬以来のドル安・加ドル高となる1.3038加ドルまで加ドル買いが進んだ。もっとも欧州市場が終了し、米国祝日で参加者が少なくなるなかで1.3060加ドル台まで水準を戻している。

     ドル円は動き難い。2時時点では107.79円と24時時点(107.81円)と比べて2銭程度のドル安水準だった。米独立記念日によりNY時間には市場参加者がかなり限定され、107.80円を中心にこう着状態だった。

     ユーロ円は2時時点では121.60円と24時時点(121.63円)と比べて3銭程度のユーロ安水準だった。欧州大陸の主要株価指数は総じてプラス圏で推移するも、ユーロ買いを後押しするようなものではなかった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:107.71円 - 107.84円
    ユーロドル:1.1273ドル - 1.1295ドル
    ユーロ円:121.54円 - 121.72円

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