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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2019年07月03日(水)のFXニュース(6)

  • 2019年07月03日(水)21時08分
    【NY市場の経済指標とイベント】:7月3日

    [欧米市場の為替相場動向]


    ・日本時間
    ・21:15 米・6月ADP雇用統計(予想:+14.0万人、5月:+2.7万人)
    ・21:30 米・5月貿易収支(予想:-540億ドル、4月:-508億ドル)
    ・21:30 米・先週分新規失業保険申請件数(予想:22.3万件、前回:22.7万件)
    ・21:30 カナダ・5月貿易収支(予想:-17億加ドル、4月:-9.7億加ドル)
    ・22:45 米・6月サービス業PMI改定値(予想:50.7、速報値:50.7)
    ・23:00 米・6月ISM非製造業景況指数(予想:56.0、5月:56.9)
    ・23:00 米・5月製造業受注(前月比予想:-0.6%、4月:-0.8%)
    ・23:00 米・5月耐久財受注改定値(前月比予想:-1.3%、速報値:-1.3%)
    ・米株式市場は短縮取引(独立記念日の前日、NY時間午後1時まで)

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  • 2019年07月03日(水)21時06分
    ドル・円は107円77銭から107円62銭まで下落

    [欧米市場の為替相場動向]

     3日のロンドン外為市場では、ドル・円は107円77銭から107円62銭まで下落した。欧州株は全面高、米株先物も上昇していたが、米10年債利回りが1.95%台に低下して推移し、ドル売りが優勢になった。

     ユーロ・ドルは1.1277ドルから1.1300ドルまで上昇し、ユーロ・円は121円46銭から121円67銭でもみ合った。

     ポンド・ドルは1.2559ドルから1.2582ドルでもみ合い。英国の6月サービス業PMIが悪化してポンド売りもみられた。ドル・スイスフランは0.9873フランから0.9840フランまで下落した。

    [経済指標]
    ・英・6月サービス業PMI:50.2(予想:51.0、5月:51.0)
    ・英・6月総合PMI:49.7(予想:51.0、5月:50.9)

    [要人発言]
    ・ロウハニ・イラン大統領
    「7日以降にウラン濃縮を必要な水準まで進める」

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  • 2019年07月03日(水)21時06分
    【まもなく】米・6月ADP雇用統計の発表です(日本時間21:15)

     日本時間3日午後9時15分に米・6月ADP雇用統計(民間雇用者数)が発表されます。

    ・米・6月ADP雇用統計
    ・予想:+14.0万人
    ・5月:+2.7万人

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  • 2019年07月03日(水)20時47分
    【ディーラー発】豪ドル買い継続(欧州午後)

    午後に入っても、豪ドル買いの流れが継続。対ドルで0.7024付近まで、対円で75円63銭付近まで続伸し、それぞれ本日高値を更新した。また、独債利回りの下げ幅縮小に伴いユーロは強含み、ユーロドルは1.1299付近まで、ユーロ円は121円66銭付近まで値を上げたほか、ユーロポンドも0.8987付近まで水準を切り上げた。一方、ドル円は目新しい判断材料に乏しく107円65銭前後で方向感なく推移している。20時47分現在、ドル円107.658-661、ユーロ円121.542-546、ユーロドル1.12894-897で推移している。

  • 2019年07月03日(水)20時34分
    ユーロドル1.1295ドル前後、欧州委員会がイタリアへの懲戒処分見送り報道

     ユーロドルは、「欧州委員会がイタリアへの懲戒処分を行わない見通し」との一部報道を受けて、1.1295ドル前後で強含み。ユーロ円は121.58円前後で推移。

  • 2019年07月03日(水)20時20分
    ドル・円は107円77銭から107円62銭まで下落

    [欧米市場の為替相場動向]

     3日のロンドン外為市場では、ドル・円は107円77銭から107円62銭まで下落している。欧州株は全面高、米株先物は上昇しているが、米10年債利回りが1.95%台に低下して推移しており、ドル売りが優勢になっている。

     ユーロ・ドルは1.1277ドルから1.1300ドルまで上昇し、ユーロ・円は121円46銭から121円65銭まで上昇している。

     ポンド・ドルは1.2559ドルから1.2582ドルでもみ合い。ドル・スイスフランは0.9873フランから0.9840フランまで下落している。

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  • 2019年07月03日(水)20時05分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円、上値重い

    ※ユーロ円の17時時点との価格差の部分を訂正しました。

     3日の欧州外国為替市場でドル円は上値が重い。20時時点では107.63円と17時時点(107.74円)と比べて11銭程度のドル安水準だった。時間外の米10年債利回りが1.95%近辺まで下げ幅を縮小し、ダウ先物が小高い水準での動きとなり、ドル円の下押し圧力は緩んだが、107.70円前後で上値の重い動きが続いている。
     メスター米クリーブランド連銀総裁の「利下げを決定する前に、インフレデータが必要」「インフレ率は、2.0%付近へ収れんする見通し」などの発言が伝わったが、反応は見られなかった。

     ユーロドルは小幅高。20時時点では1.1297ドルと17時時点(1.1277ドル)と比べて0.0020ドル程度のユーロ高水準だった。独・ユーロ圏の6月サービス業PMI改定値が市場予想をやや上回ったことも支えに下げ渋ると、1.1300ドルまで上値を伸ばした。

     ユーロ円は下げ渋る。20時時点では121.59円と17時時点(121.51円)と比べて8銭程度のユーロ高水準だった。ユーロドルの買い戻しに連動し、121.32円を安値に121.60円近辺まで持ち直した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:107.53円 - 107.92円
    ユーロドル:1.1269ドル - 1.1300ドル
    ユーロ円:121.32円 - 121.83円

  • 2019年07月03日(水)19時34分
    ドル・円は失速、ユーロ・ドルは1.13ドル回復目指す

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円はさらに失速し、足元は107円60銭台にやや値を下げた。ユーロ・ドルが1.13ドル台回復を目指す展開で、ドルが下押しされているもよう。米10
    年債利回りの戻りは引き続き鈍く、ドル買いは入りづらい。一方、欧州株は全面高、米株式先物も堅調で株高を好感した円売りがドルを下支えしているようだ。

    ここまでの取引レンジは、ドル・円は107円66銭から107円86銭、ユーロ・円は121円46銭から121円61銭、ユーロ・ドルは1.1276ドルから1.1292ドルで推移した。

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  • 2019年07月03日(水)19時00分
    NY為替見通し=ドル円、米国の雇用関連指標や貿易収支に要注目か

     本日のNY為替市場のドル円は、明日の独立記念日休場を控えて本日のNYカットオプション(107.00円・107.75円(5日)・108.00円)が値動きを抑制する可能性がある中、米国経済指標のネガティブサプライズに要警戒となる。
     6月米ISM非製造業指数(予想:55.9)では、米国の景況感を見極め、ISM非製造業雇用指数や6月ADP全米雇用報告(予想:14.0万人)では、5日に発表される米6月雇用統計を占い、5月米国の対中・対日・対欧州連合(EU)の貿易赤字では、トランプ米大統領のツイートに要警戒となる。
     米国の景気減速懸念や雇用情勢の悪化懸念が高まった場合、米6月雇用統計次第では、7月30-31日の米連邦公開市場委員会(FOMC)での予防的利下げの可能性が高まることで、ドル円の売り圧力が強まることになる。
     ドル円のテクニカル分析での攻防の分岐点は、一目均衡表・転換線の107.66円や今年の上昇幅(104.87円-112.40円)の61.8%押し水準の107.75円となる。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値の目処(めど)は、一目均衡表・基準線の108.36円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値の目処(めど)は、6月25日の安値の106.78円。

  • 2019年07月03日(水)18時21分
    ドル・円は失速、ユーロ・ドルは持ち直し

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は失速し、107円60銭台での推移。ユーロ・ドルが持ち直した影響で、ドルはやや下押しされた。また、米10年債利回りは1.95
    %付近と戻りにが鈍く、ドル買いは仕掛けづらいようだ。一方で、欧州株は全面高、米株式先物はプラス圏となり、今晩の株高を見込んだドル買い・円売りも観測される。

    なお、17時半に発表された英国の6月サービス業PMIは予想を下回ったが、ポンドは小幅に売られた後に買い戻された。

    ここまでの取引レンジは、ドル・円は107円76銭から107円86銭、ユーロ・円は121円46銭から121円58銭、ユーロ・ドルは1.1276ドルから1.1288ドルで推移した。

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  • 2019年07月03日(水)18時01分
    【ディーラー発】欧州通貨売り先行(欧州午前)

    独債利回りが過去最低水準まで低下したことが嫌気され、ユーロ売りが先行。ユーロドルは前日安値を下抜けると1.1268付近まで値を崩し、ユーロ円は一時121円31銭付近まで軟化。また、ポンドも対ドルで1.2556付近まで、対円で135円16銭付近まで下値を拡大。ただ、欧州通貨売りが一巡するとそれぞれ序盤の下げ幅を埋める展開。そうした中、豪ドル円は75円55銭付近まで、豪ドルドルは0.7015付近まで急伸している。18時01分現在、ドル円107.696-699、ユーロ円121.553-557、ユーロドル1.12865-868で推移している。

  • 2019年07月03日(水)17時48分
    東京為替概況:ドル・円は下げ渋り、米長期金利やユーロの動向を注視

     3日の東京市場でドル・円は下げ渋り。米10年債利回りの低下で107円半ばまで下げたが、その後はユーロ売りでドルは値を戻す展開となった。

     ドル・円は、主要国の中銀が緩和的な政策に舵を切るなか、長期金利の低下が目立ち、米10年債利回りは2.0%台を下回る低水準に低下。ドル・円はそうした流れを受け107円後半から107円半ばに軟化した。

     午後はもみ合いが続き、夕方にかけてユーロとドルが対ドルで一段安となった影響で、ドルが小幅に押し上げられた。また、米10年債利回りは低水準ながら持ち直し、ドルの戻りを支援。ただ、クロス円がドル・円の上値を抑えた。

     なお、ユーロ・円は121円83銭から121円35銭まで値を下げた。また、ユーロ・ドルは1.1294ドルから1.1276ドルまで弱含んだ。

    ・17時時点:ドル・円107円70-80銭、ユーロ・円121円50-60銭
    ・日経平均株価:始値21684.07円、高値21708.72円、安値21566.65円、終値21638.16円(前日比116.11円安)

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  • 2019年07月03日(水)17時17分
    ドル・円は下げ渋り、米長期金利やユーロの動向を注視

    3日の東京市場でドル・円は下げ渋り。米10年債利回りの低下で107円半ばまで下げたが、その後はユーロ売りでドルは値を戻す展開となった。

    ドル・円は、主要国の中銀が緩和的な政策に舵を切るなか、長期金利の低下が目立ち、米10年債利回りは2.0%台を下回る低水準に低下。ドル・円はそうした流れを受け107円後半から107円半ばに軟化した。

    午後はもみ合いが続き、夕方にかけてユーロとドルが対ドルで一段安となった影響で、ドルが小幅に押し上げられた。また、米10年債利回りは低水準ながら持ち直し、ドルの戻りを支援。ただ、クロス円がドル・円の上値を押さえた。

    なお、ユーロ・円は121円83銭から121円35銭まで値を下げた。また、ユーロ・ドルは1.1294ドルから1.1276ドルまで弱含んだ。

    ・17時時点:ドル・円107円70-80銭、ユーロ・円121円50-60銭

    ・日経平均株価:始値21684.07円、高値21708.72円、安値21566.65円、終値21638.16円(前日比円高116.11円安)

    【要人発言】

    ・布野日銀審議委員
    「現時点で追加緩和は必要ない」
    「経済や物価、金融情勢を踏まえて適切に金融政策を行う」
    「2020年春ごろを越えて現在の低金利を維持する可能性は十分ある」


    【経済指標】

    ・豪・5月貿易収支:+57.45億豪ドル(予想:+52.5億豪ドル、4月:+48.20億豪ドル←+48.71億豪ドル)
    ・中・6月財新サービス業PMI:52.0(予想:52.6、5月:52.7)
    ・独・6月サービス業PMI改定値:55.8(予想:55.6、速報値:55.6)
    ・ユーロ圏・6月サービス業PMI改定値:53.6(予想:53.4、速報値:53.4)

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  • 2019年07月03日(水)17時16分
    ハンセン指数取引終了、0.07%安の28855.14(前日比-20.42)

    香港・ハンセン指数は、0.07%安の28855.14(前日比-20.42)で取引を終えた。
    17時14分現在、ドル円は107.74円付近。

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  • 2019年07月03日(水)17時06分
    東京外国為替市場概況・17時 ユーロドル、昨日の安値を下回る

     3日午後の東京外国為替市場でユーロドルはさえない。17時時点では1.1277ドルと15時時点(1.1289ドル)と比べて0.0012ドル程度のユーロ安水準だった。独10年債利回りが過去最低水準を更新したことが嫌気され、ユーロドルは昨日の安値を下回り、1.1269ドルまで弱含んだ。
     また、英10年債利回りが2016年9月以来の0.7%割れしたことも手がかりに、ポンドドルは1.2557ドルまで下落した。

     ユーロ円はじり安。17時時点では121.51円と15時時点(121.57円)と比べて6銭程度のユーロ安水準だった。ドル円の上値が重いなか、ユーロドルの下げにつられ、一時121.32円まで下押した。

     ドル円は上値が重い。17時時点で107.74円と15時時点(107.69円)と比べて5銭程度のドル高水準だった。107円半ばで下げ渋っているが、時間外の米10年債利回りは一時1.93%台まで低下するなど低下基調が維持され、107.75円近辺で戻りが鈍い。

     トルコリラ(TRY)はしっかり。ロシア製S400購入を巡り米国との緊張緩和で、買いが優勢のTRYは6月トルコ消費者物価指数(CPI)を受けて一段高。ドル/TRYは5.6094TRY、TRY円は19.19円までTRY高が進んだ。
     6月トルコ消費者物価指数(CPI)は前年比+15.72%となり、予想の+15.74%、5月の+18.71%を下回った。物価上昇の落ち着きが確認されたことが、TRY買いを後押した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:107.53円 - 107.92円
    ユーロドル:1.1269ドル - 1.1295ドル
    ユーロ円:121.32円 - 121.83円

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