ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

CPおすすめ比較
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

ヒロセ通商[LION FX]ではザイFX!からの口座開設者限定キャンペーンを実施中!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

【人気】ザイFX!口座開設者限定キャンペーン実施中のヒロセ通商[LION FX]

2019年07月12日(金)のFXニュース(6)

  • 2019年07月12日(金)20時44分
    【ディーラー発】ドル買い戻し一時強まる(欧州午後)

    午後に入り、米債利回りの低下幅縮小を背景にドルは買い戻しが優勢に。ドル円が一時108円47銭付近まで持ち直した一方で、ユーロドルは1.1252付近まで下値を拡大。しかしその後、日経先物の軟化が嫌気されドル円は再び108円25銭付近まで値を落とし、クロス円もつれてユーロ円が121円86銭付近まで、ポンド円が135円64銭付近まで水準を切り下げたほか、豪ドル円も75円64銭付近まで反落している。20時44分現在、ドル円108.263-266、ユーロ円121.858-862、ユーロドル1.12547-550で推移している。

  • 2019年07月12日(金)20時07分
    ドル・円は108円25銭から108円47銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     12日のロンドン外為市場では、ドル・円は108円25銭から108円47銭で推移している。米10年債利回りが2.11%台に低下した際にドル売り、2.14%台に反発したところでドル買いになっている。

     ユーロ・ドルは1.1254ドルから1.1270ドルで推移し、ユーロ・円は121円99銭から122円13銭で推移している。ユーロ圏・5月鉱工業生産が予想以上のプラス転換となり、対ポンドでユーロ買いがみられた。

     ポンド・ドルは1.2521ドルから1.2547ドルで推移。ドル・スイスフランは0.9862フランから0.9874フランで推移している。

    Powered by フィスコ
  • 2019年07月12日(金)20時06分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロドル、弱含み

     12日の欧州外国為替市場でユーロドルは弱含み。20時時点では1.1258ドルと17時時点(1.1265ドル)と比べて0.0007ドル程度のユーロ安水準だった。時間外の米10年債利回りが一時上昇に転じる場面も見られるなど、米長期金利が徐々に低下幅を縮小したことをながめ、19時30分過ぎには1.1254ドル付近まで弱含んだ。

     ドル円は下げ渋り。20時時点では108.35円と17時時点(108.36円)と比べて1銭程度のドル安水準だった。17時過ぎに108.25円まで下落したが、その後は全般にドルの買い戻しが進んだ流れに沿って108円台半ばまで下げ渋った。

     ユーロ円はさえない。20時時点では121.98円と17時時点(122.08円)と比べて10銭程度のユーロ安水準だった。ユーロドルの下落につれてじわりと売りが進み、一時121.96円と本日安値を更新した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.25円 - 108.61円
    ユーロドル:1.1249ドル - 1.1275ドル
    ユーロ円:121.96円 - 122.23円

  • 2019年07月12日(金)19時16分
    ドル・円は小じっかり、米長期金利にらみ

    [欧米市場の為替相場動向]


     欧州市場でドル・円は小じっかりの値動きで、108円50銭に接近。米10年債利回りは2.145%付近に上昇し、ややドル買いが強まった。一方、欧州株はほぼ全面高、米ダウ先物は堅調地合いを維持しており、円売り基調に振れやすい。時間外取引のNY原油先物は60ドル台で堅調推移している。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は108円25銭から108円47銭、ユーロ・円は121円99銭から122円13銭、ユーロ・ドルは1.1255ドルから1.1270ドルで推移した。

    Powered by フィスコ
  • 2019年07月12日(金)18時32分
    ユーロ円リアルタイムオーダー=121.90円 買い

    124.00円 売り
    123.70円 売り
    123.00円 売り
    122.50-60円 断続的に売り
    122.40円 売り・超えるとストップロス買い大きめ
    122.30円 売り・超えるとストップロス買い

    122.07円 7/12 18:05現在(高値122.23円 - 安値121.99円)

    121.90円 買い
    121.30-60円 断続的に買い・割り込むとストップロス売り
    121.00-20円 断続的に買い

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2019年07月12日(金)18時30分
    ドル・円は108円30銭台、欧州株はほぼ全面高

    [欧米市場の為替相場動向]


     欧州市場でドル・円は108円30銭台と、アジア市場終盤から変わらず。夕方発表された中国の貿易統計は輸出入がいずれもマイナスとなり、本日安値を下抜ける場面もあったが、欧米株高を受けた円売りでドル・円は底堅い。

     なお、18時に発表されたユーロ圏の5月鉱工業生産は予想以上の伸びでプラス転換となり、ユーロは円やポンドに対して小幅に値を上げた。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は108円25銭から108円37銭、ユーロ・円は121円99銭から122円13銭、ユーロ・ドルは1.1262ドルから1.1270ドルで推移した

    Powered by フィスコ
  • 2019年07月12日(金)18時21分
    ドル円、買い戻し 米長期金利は上昇に転じる

     ドル円は買い戻し。17時過ぎに108.25円まで下げたものの、時間外の米10年債利回りが再び上昇に転じると、つれて108.40円付近まで下値を切り上げた。

  • 2019年07月12日(金)18時13分
    来週のスイスフラン「主に109円台でもみ合う展開か」

    [スイスフラン]

     来週のスイスフラン・円は、主に109円台で推移か。欧州中央銀行(ECB)は金融緩和を強化する方向に動いており、リスク回避のスイスフラン買いが大幅に縮小する可能性は低いとみられる。ただし、ユーロ安・米ドル高の相場展開となった場合、ユーロに連動するスイスフラン対円レートは弱含みとなる可能性は残されている。
    ○発表予定のスイス主要経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:108円50銭−110円50銭

    Powered by フィスコ
  • 2019年07月12日(金)18時09分
    来週のカナダドル「もみ合いか、消費者物価や小売売上高の発表に注目」

    [カナダドル]

     来週のカナダドル・円はもみ合いか。イランをめぐる中東の地政学的リスク懸念や米連邦準備制度理事会(FRB)の利下げ観測から原油高継続がカナダドルの下支えになる。カナダ中央銀行は利下げを急がないとの見方が続くなか、6月消費者物価指数や5月小売売上高の発表が注目される。
    ○発表予定の加主要経済指標・注目イベント
    ・17日:6月消費者物価指数(5月:前年比+2.4%)
    ・19日:5月小売売上高(4月:前月比+0.1%)
    ・予想レンジ:82円00銭-84円00銭

    Powered by フィスコ
  • 2019年07月12日(金)18時05分
    来週の英ポンド「下げ渋りか、米利下げ観測がポンド・ドル下支えも」

    [英ポンド]

     来週のポンド・円は下げ渋りか。英国の失業率や消費者物価指数、小売売上高などの経済指標が市場予想を下回った場合、英中央銀行による早期利下げ観測が広がり、ポンド売りが先行しよう。また、保守党党首選の決戦投票を控えて、合意なき離脱への警戒も広がりそうだ。ただ、米大幅利下げへの思惑でポンドは対ドルで下げづらく、対円の下げも小幅に。
    ○発表予定の英主要経済指標・注目イベント
    ・7月17日:6月消費者物価コア指数(前年比予想:+1.8%)
    ・7月18日:6月小売売上高(前月比予想:-0.3%)
    ・予想レンジ:134円00銭−138円00銭

    Powered by フィスコ
  • 2019年07月12日(金)18時05分
    ユーロ圏鉱工業生産は予想より強い、ユーロ強含み

     5月ユーロ圏鉱工業生産は前月比+0.9%(市場予想 +0.2%)、前年同月比-0.5%(市場予想 -1.6%)と、予想より強い結果だった。
     ユーロドルは1.1265ドル前後、ユーロ円は122.08円前後と、大きな動きではないが強含んでいる。

  • 2019年07月12日(金)18時04分
    来週のNZドル「もみ合いか、NZ・中国の主要経済指標の発表見極め」

    [NZドル]

     来週のNZドル・円はもみ合いか。NZ準備銀行(中央銀行)の追加利下げ観測が根強いなか、4-6月期消費者物価指数の発表が注目される(伸び拡大予想)。また、中国の4-6月期国内総生産(GDP)、6月鉱工業生産、6月小売売上高などの発表も材料になる(GDPは4期連続の減速予想)。
    ○発表予定のNZ主要経済指標・注目イベント
    ・16日:4-6月期消費者物価指数(1-3月期:前年比+1.5%)
    ・予想レンジ:71円00銭-73円00銭

    Powered by フィスコ
  • 2019年07月12日(金)18時01分
    東京為替概況:ドル・円は反落、東京3連休控えたドル売りも

     12日の東京市場で、ドル・円は反落。米10年債利回りの上昇基調を手がかりにドル買いが先行し108円61銭まで上昇する場面もあったが、今月末の米利下げ観測を意識したドル売りが優勢になった。また、東京3連休を控えて利益確定の売りもみられ、108円29銭まで値を下げた。

     ユーロ・円は122円05銭から122円23銭のレンジ内でもみ合った。ユーロ・ドルはじり高となり、1.1249ドルから1.1275ドルまで値を上げた。

    ・17時時点:ドル・円108円30-40銭、ユーロ・円122円00-10銭
    ・日経平均株価:始値21720.14円、高値21720.14円、安値21589.83円、終値21685.90円(前日比42.37円高)

    Powered by フィスコ
  • 2019年07月12日(金)18時01分
    【速報】ユーロ圏・5月鉱工業生産は予想を上回り+0.9%

     日本時間12日午後6時に発表されたユーロ圏・5月鉱工業生産は予想を上回り、前月比+0.9%となった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・5月鉱工業生産:前月比+0.9%(予想:+0.2%、4月:-0.4%←-0.5%)

    Powered by フィスコ
  • 2019年07月12日(金)17時58分
    来週の豪ドル「弱含みか、中銀議事要旨や雇用統計の発表に注目」

    [豪ドル]

     来週の豪ドル・円は弱含みか。豪準備銀行(中央銀行)の金融政策については当面様子見とみられるが、公表される7月理事会議事要旨で追加利下げ方針を再確認することになりそうだ。中銀声明で「労働市場の状況を注視」としているなか、6月雇用統計の発表が注目される。
    ○発表予定の豪主要経済指標・注目イベント
    ・16日:豪準備銀行が7月理事会の議事要旨公表
    ・18日:6月雇用統計(5月:失業率5.2%、雇用者数増減:+4.23万人)
    ・予想レンジ:74円50銭-76円50銭

    Powered by フィスコ

2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

GMOクリック証券[FXネオ]
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
MT4比較 トレーディングビュー記事 ザイ投資戦略メルマガ
MT4比較 トレーディングビュー記事 ザイ投資戦略メルマガ
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム