ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

インヴァスト証券「トライオートFX」
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

みんなのFXは当サイト口座開設者限定キャンペーン実施中!詳しくはこちら!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2019年07月12日(金)のFXニュース(3)

  • 2019年07月12日(金)12時18分
    ドル・円は反落、3連休控え利益確定売り

    12日午前の東京市場でドル・円は反落。前日のNYダウの上昇を好感した円売りが先行後、東京市場の明日からの3連休を控え利益確定売りが下押しした。

    ドル・円は108円半ばで寄り付いた後、NYダウの強気相場を背景に円売りが先行。また、欧米株式先物の堅調推移でドル買いも観測された。その後、ドルは一時108円60銭台に浮揚したが、明日からの3連休を前に調整の売りが強まり値を下げた。

    ランチタイムの日経平均先物はプラス圏を維持し、目先も日本株高期待は続く。ただ、足元で主要通貨は対ドルで小幅上昇し、ドル・円はやや値を下げる展開。一方で、米10年債利回りは持ち直しており、目先のドルの大幅安は想定しにくい。

    ここまでの取引レンジは、ドル・円は108円31銭から108円61銭、ユーロ・円は122円05銭から122円20銭、ユーロ・ドルは1.1249ドルから1.1267ドルで推移した。

    Powered by フィスコ
  • 2019年07月12日(金)12時05分
    東京外国為替市場概況・12時 ドル円、小幅安

     12日の東京外国為替市場でドル円は小幅安。12時時点では108.37円とニューヨーク市場の終値(108.50円)と比べて13銭程度のドル安水準だった。米長期金利の低下を背景に全般ドル売りに傾いたため、一時108.32円と本日安値を付けた。もっとも、下値では日足・一目均衡表転換線の108.26円がサポートとして意識されるなか、下値は限定的だった。

     ユーロドルはじり高。12時時点では1.1266ドルとニューヨーク市場の終値(1.1254ドル)と比べて0.0012ドル程度のユーロ高水準だった。米金利低下を手掛かりにドル売りが進んだ流れに沿って一時1.1267ドルまでじわりと値を上げた。

     ユーロ円はもみ合い。12時時点では122.10円とニューヨーク市場の終値(122.11円)と比べて1銭程度のユーロ安水準だった。ドル絡みの取引が中心となったためクロス円自体は値動きが鈍かった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.32円 - 108.61円
    ユーロドル:1.1249ドル - 1.1267ドル
    ユーロ円:122.05円 - 122.20円

  • 2019年07月12日(金)11時19分
    ドル円108.32円までじり安、日米中の株価指数はプラス圏へ

     ドル円は、日米中の株価指数がプラス圏へ浮上しているものの、米10年債利回りが2.12%台へ低下していることで108.32円までじり安推移。ユーロドルは1.1267ドル、ポンドドルは1.2542ドル、豪ドル/ドルは0.6990ドル、NZドル/ドルは0.6676ドルまで強含み。

  • 2019年07月12日(金)11時16分
    【ディーラー発】ドル売り優勢(東京午前)

    米債利回りの上げ幅縮小を背景にドル売りが強まる展開。ドル円は序盤こそ買いが先行し一時108円60銭付近まで上値を試したものの、その後は一転売りに傾斜し108円31銭付近まで下落。一方、ユーロドルは1.1267付近まで値を上げ、ポンドドルが1.2541付近まで水準を切り上げたほか、豪ドルドルが0.6990付近まで上値を伸ばすなど対主要通貨でドル全面安の様相となっている。11時16分現在、ドル円108.337-340、ユーロ円122.069-073、ユーロドル1.12663-666で推移している。

  • 2019年07月12日(金)11時08分
    ドル円108.34円までじり安、米10年債利回りが2.12%台へ低下

     ドル円は、米10年債利回りが2.12%台へ低下していることで108.34円までじり安推移。日経平均株価は小幅安、ダウ先物は+80ドル超の上昇、上海総合指数は+0.3%以上の堅調推移。

  • 2019年07月12日(金)10時55分
    ハンセン指数スタート0.11%安の28401.87(前日比-29.93)

    香港・ハンセン指数は、0.11%安の28401.87(前日比-29.93)でスタート。
    日経平均株価指数、10時53分現在は前日比0.64円高の21644.17円。
    東京外国為替市場、ドル・円は108.41円付近。

    Powered by フィスコ
  • 2019年07月12日(金)10時20分
    人民元対ドル基準値6.8662元

    中国人民元対ドル基準値 6.8662元(前日 6.8677元)

    Powered by フィスコ
  • 2019年07月12日(金)10時10分
    ドル円108.38円までじり安、本邦輸出企業のドル売り観測

     ドル円は、3連休前の本邦輸出企業のドル売り観測、日経平均株価の30円程度の下落などから、108.38円までじり安に推移。ダウ先物は70ドル前後の上昇、米10年債利回りは2.13%台で推移。

  • 2019年07月12日(金)10時08分
    ドル・円:ドルは108円50銭台で推移、米長期金利上昇などを意識してドル買い継続

     12日午前の東京市場でドル・円は108円50銭台で推移。ドルは一時108円61銭まで買われており、リスク選好的なドル買いは続いているようだ。7月米利下げは確定的とみられているが、大幅利下げ観測は後退しており、リスク選好的なドル買いが観測されている。ここまでのドル・円は108円44銭から108円61銭で推移。

     ユーロ・ドルは、1.1249ドルから1.1259ドル、ユーロ・円は122円08銭から122円20銭で推移している。

    ■今後のポイント
    ・米長期金利の下げ渋り
    ・米雇用統計の改善
    ・年内複数回の米利下げ観測

    NY原油先物(時間外取引):高値60.51ドル 安値60.29ドル 直近値60.47ドル

    Powered by フィスコ
  • 2019年07月12日(金)10時06分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、伸び悩む

     12日の東京外国為替市場でドル円は伸び悩む。10時時点では108.52円とニューヨーク市場の終値(108.50円)と比べて2銭程度のドル高水準だった。本日は3連休前の実質5・10日(ゴトー日)であって、本邦輸入勢の買いも観測され、昨日の高値108.53円を上抜けし、一時108.61円まで上昇した。ただ、小高く寄り付いた日経平均がマイナス圏に転じたことや、時間外の米10年債利回りが低下したことが重しとなり、108.38円まで押し戻された。

     ユーロ円は小動き。10時時点では122.18円とニューヨーク市場の終値(122.11円)と比べて7銭程度のユーロ高水準だった。一時122.20円まで上値を伸ばし、昨日の高値を上回ったが、ドル円の失速や日経平均がマイナス圏に沈んだことが重しとなり、122円前半での小動きにとどまっている。

     ユーロドルはもみ合い。10時時点では1.1258ドルとニューヨーク市場の終値(1.1254ドル)と比べて0.0004ドル程度のユーロ高水準だった。1.12ドル半ばで動意が鈍い。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.38円 - 108.61円
    ユーロドル:1.1249ドル - 1.1260ドル
    ユーロ円:122.08円 - 122.20円

  • 2019年07月12日(金)09時56分
    ドル円仲値、108.54円 三菱UFJ銀行

     三菱UFJ銀行が12日発表したドル円相場の仲値は108.54円となった。前日の108.20円から34銭程度の円安・ドル高水準となった。

  • 2019年07月12日(金)09時22分
    ドル円108.57円前後で伸び悩み、日経平均株価はマイナス圏へ

     ドル円は、日経平均株価がマイナス圏へ沈み、米10年債利回りも2.12%台へ低下していることで、108.61円の高値から108.57円前後へ弱含み。豪ドル円は75.75円、豪ドル/ドルは0.6977ドルまでじり高。

  • 2019年07月12日(金)08時58分
    ドル円108.60円までじり高、本邦輸入企業のドル買い観測

     ドル円は、3連休前の本邦輸入企業のドル買い観測で108.60円までじり高。ダウ先物は+20ドル程度で堅調推移。

  • 2019年07月12日(金)08時53分
    ドル円、一時108.54円までじり高 昨日高値上抜け

     ドル円はじり高。昨日の海外市場で全般ドルの買い戻しが進んだ流れを引き継いで一時108.54円と昨日高値の108.53円を上抜けた。本日は3連休前の実質5・10日(ゴトー日)のため、仲値にかけてはドル買い需要が意識されるか。

  • 2019年07月12日(金)08時44分
    ドルは108円台で推移か、米長期金利上昇でリスク選好的なドル買い継続も

     11日のドル・円相場は、東京市場では108円46銭から107円86銭まで下落。欧米市場でドルは108円02銭から108円53銭まで上昇し、108円49銭で取引を終えた。

     本日12日のドル・円は108円台で推移する見込み。米長期金利の上昇を意識して、リスク選好的なドル買いは継続する可能性がある。

     11日の米国債券市場では、6月消費者物価コア指数(CPI)が市場予想を上回ったことや、新規失業保険申請件数の減少などを受けて長期債利回りが上昇した。

     この日、下院金融サービス委員会で行なわれたパウエル米連邦準備制度理事会(FRB)議長の公聴会(議会証言)では、「失業率とインフレ率の関連性はますます弱まっている」との見解が示された。失業率が低下してもインフレ加速の兆候はみられないことから、市場参加者の間からは「仮に7月の失業率が低下しても8月以降に追加利下げが行なわれる可能性は高い」との声が聞かれた。

     ただ、8月以降の金利見通しについては「金利低下の方向であるものの、依然として不透明」と一部で指摘されており、「米長期金利がこのまま上昇を続けるとは思えない」との見方が出ている。為替については、「市場は年内2回の利下げを想定しているが、世界経済が一段と減速した場合、年内3回の利下げを意識した相場展開になる」との声が聞かれており、リスク回避的なドル売りが再び強まる可能性は消えていないとみられる。

    Powered by フィスコ

2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

GMOクリック証券[FXネオ]
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
スワップポイント比較 スプレッド比較 バイナリーオプション比較
スワップポイント比較 スプレッド比較 バイナリーオプション比較
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム