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2019年07月11日(木)のFXニュース(4)

  • 2019年07月11日(木)12時46分
    ドル・円:ドル・円は弱含み、米利下げ観測と地政学リスクで108円割れ

     11日午前の東京市場でドル・円は弱含み。今月末の米利下げと中東情勢を懸念した地政学リスクでドル売り・円買いが進み、108円を割り込んだ。

     ドル・円は108円40銭付近で寄り付いた後、パウエル米連邦準備制度理事会(FRB)議長のハト派寄りの見解を受け、米10年債利回りの低下を手がかりにドル売り方向に振れた。また、中東情勢の不安定化で円買いも強まった。

     そのためドルは一時107円90銭付近まで軟化。ランチタイムの日経平均先物はプラス圏を維持し目先も日本株高期待は続くものの、米10年債利回りの先安観でユーロ・ドルは上昇。ドルは午後の取引で一段安の可能性もあろう。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は107円91銭から108円46銭、ユーロ・円は121円65銭から122円11銭、ユーロ・ドルは1.1250ドルから1.1273ドルで推移した。

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  • 2019年07月11日(木)12時35分
    日経平均後場寄り付き:前日比76.76円高の21610.24円


    日経平均株価指数後場は、前日比76.76円高の21610.24円でスタート。
    東京外国為替市場、ドル・円は7月11日12時34分現在、107.93円付近。

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  • 2019年07月11日(木)12時31分
    上海総合指数0.33%高の2925.055(前日比+9.753)で午前の取引終了

    上海総合指数は、0.33%高の2925.055(前日比+9.753)で午前の取引を終えた。
    ドル円は107.93円付近。

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  • 2019年07月11日(木)12時28分
    ドル・円は弱含み、米利下げ観測と地政学リスクで108円割れ

    11日午前の東京市場でドル・円は弱含み。今月末の米利下げと中東情勢を懸念した地政学リスクでドル売り・円買いが進み、108円を割り込んだ。

    ドル・円は108円40銭付近で寄り付いた後、パウエル米連邦準備制度理事会(FRB)議長のハト派寄りの見解を受け、米10年債利回りの低下を手がかりにドル売り方向に振れた。また、中東情勢の不安定化で円買いも強まった。

    そのためドルは一時107円90銭付近まで軟化。ランチタイムの日経平均先物はプラス圏を維持し目先も日本株高期待は続くものの、米10年債利回りの先安観でユーロ・ドルは上昇。ドルは午後の取引で一段安の可能性もあろう。

    ここまでの取引レンジは、ドル・円は107円91銭から108円46銭、ユーロ・円は121円65銭から122円11銭、ユーロ・ドルは1.1250ドルから1.1273ドルで推移した。

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  • 2019年07月11日(木)12時14分
    ドル円107.88円まで下げ幅拡大、107.90割れのストップロスをヒット

     ドル円は、107.90円割れのストップロスをヒットして、一目・基準線107.89円を下抜けて107.88円まで下げ幅拡大。107.80円と107.50円にドル買いオーダーが控えているものの、割り込むとストップロス売りが控えており、売り仕掛けに要警戒か。
     ダウ先物は+50ドル程度の上昇、米10年債利回りは2.04%台で推移。

  • 2019年07月11日(木)12時07分
    東京外国為替市場概況・12時 ドル円、軟調

     11日の東京外国為替市場でドル円は軟調。12時時点では107.94円とニューヨーク市場の終値(108.46円)と比べて52銭程度のドル安水準だった。昨日のパウエル米連邦準備理事会(FRB)によるハト派発言により、改めて米利下げ観測が高まり、短期勢が米国債買い・ドル売りを進めた。ドル円は節目の108.00円を割り込んで一時107.91円まで下げ幅を拡大。米10年債利回りは一時2.03%台まで低下した。

     ユーロドルは堅調。12時時点では1.1273ドルとニューヨーク市場の終値(1.1251ドル)と比べて0.0022ドル程度のユーロ高水準だった。米利下げ観測を手掛かりにドルが全面安となった流れに沿った。一時1.1275ドルまで上値を伸ばした。

     ユーロ円はさえない。12時時点では121.69円とニューヨーク市場の終値(122.03円)と比べて34銭程度のユーロ安水準だった。引き続きドル円の下落につられる形で一時121.66円まで下押しした。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:107.91円 - 108.46円
    ユーロドル:1.1251ドル - 1.1275ドル
    ユーロ円:121.66円 - 122.11円

  • 2019年07月11日(木)11時49分
    日経平均前場引け:前日比75.60円高の21609.08円

    日経平均株価指数は、前日比75.60円高の21609.08円で前場引け。
    東京外国為替市場、ドル・円は11時49分現在、107.98円付近。

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  • 2019年07月11日(木)11時24分
    【速報】ドル・円は107円98銭まで下落

    11日午前のアジア市場でドル・円は107円98銭まで下落。アジア諸国の株式は総じてしっかりとした動きと見せているが、ドル・円の取引ではドル売りが優勢となっている。

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  • 2019年07月11日(木)11時23分
    ドル円107.99円まで下げ幅拡大、107.90円割れにはストップロス

     ドル円は、7月30-31日の米連邦公開市場委員会(FOMC)での利下げ観測や中東の地政学リスクを受けて107.99円まで下げ幅拡大。ユーロ円は121.67円、ポンド円は135.13円、豪ドル円は75.19円、NZドル円は71.85円、加ドル円は82.68円まで連れ安。

  • 2019年07月11日(木)11時17分
    ドル円108.01円までじり安、日米中の株価指数は堅調推移

     ドル円は、米10年債利回りが2.03%台に低下し、7月30-31日の米連邦公開市場委員会(FOMC)での利下げ観測や中東の地政学リスクを受けて108.01円までじり安。日経平均株価は80円程度の上昇、ダウ先物は40ドル程度の上昇、上海総合指数は+0.7%以上の上昇となっている。

  • 2019年07月11日(木)11時01分
    【ディーラー発】ドル売り再燃(東京午前)

    序盤は昨夜のパウエルFRB議長の議会証言を背景とした利下げ期待が再度高まり、ドル売りが再燃。ユーロドルは1.1265付近まで、ポンドドルは1.2514付近まで水準を切り上げたほか、ドル円は108円04銭付近まで下値を拡大した。また、「イラン革命防衛隊が英タンカーの拿捕を試みたものの失敗した」との報道を受け、地政学的リスクを嫌気した円買いが強まり、ユーロ円が121円70銭付近まで、ポンド円が135円17銭付近まで売られるなどクロス円も弱含み。11時01分現在、ドル円108.072-075、ユーロ円121.726-730、ユーロドル1.12619-622で推移している。

  • 2019年07月11日(木)10時52分
    ハンセン指数スタート0.51%高の28347.86(前日比+143.17)

    香港・ハンセン指数は、0.51%高の28347.86(前日比+143.17)でスタート。
    日経平均株価指数、10時51分現在は前日比65.04円高の21598.52円。
    東京外国為替市場、ドル・円は108.09円付近。

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  • 2019年07月11日(木)10時06分
    ドル・円:ドル弱含み、7月米利下げを想定したドル売り

     11日午前の東京市場でドル・円は108円10銭台で推移。ドルは一時108円15銭まで下げており、7月米利下げが確定的であることから、リスク選好的なドル買いは縮小しているようだ。ここまでのドル・円は108円15銭から108円46銭で推移。

     ユーロ・ドルは、1.1251ドルから1.1265ドル、ユーロ・円は121円82銭から122円11銭で推移している。

    ■今後のポイント
    ・米中通商協議再開
    ・米雇用統計の改善
    ・年内複数回の米利下げ観測

    NY原油先物(時間外取引):高値60.63ドル 安値60.33ドル 直近値60.46ドル

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  • 2019年07月11日(木)10時06分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、売りが継続

     11日の東京外国為替市場でドル円は売りが継続。10時時点では108.13円とニューヨーク市場の終値(108.46円)と比べて33銭程度のドル安水準だった。時間外の米10年債利回りが2.03%台まで低下幅を広げた動きも手がかりに、ドル円は108円前半で下値模索の動きとなり、一時108.09円まで弱含んだ。

     ユーロ円はじり安。10時時点では121.77円とニューヨーク市場の終値(122.03円)と比べて26銭程度のユーロ安水準だった。日経平均は小高い水準で伸び悩み、手がかりとはならず、ドル円の下げにつられ一時121.74円まで下押した。

     ユーロドルは小幅高。10時時点では1.1261ドルとニューヨーク市場の終値(1.1251ドル)と比べて0.0010ドル程度のユーロ高水準だった。パウエルFRB議長の議会証言を受けたドル安の流れが続くなか、1.1265ドルまで上値を伸ばし昨日の高値を上回った。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.09円 - 108.46円
    ユーロドル:1.1251ドル - 1.1265ドル
    ユーロ円:121.74円 - 122.11円

  • 2019年07月11日(木)09時57分
    ドル円108.09円までじり安、イラン革命防衛隊が英タンカーの拿捕失敗

     ドル円は、イラン革命防衛隊が英タンカーの拿捕を試みたものの失敗した、との報道が中東の地政学リスク回避の円買いとなり、108.09円まで下げ幅拡大。108.00円にはドル買いオーダーが控えている。ユーロ円は121.76円、豪ドル円は75.29円、ポンド円は136.26円、NZドル円は71.90円、加ドル円は82.71円、トルコリラ円は18.97円まで連れ安。

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