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2019年07月16日(火)のFXニュース(3)

  • 2019年07月16日(火)11時35分
    日経平均前場引け:前日比159.69円安の21526.21円

    日経平均株価指数は、前日比159.69円安の21526.21円で前場引け。
    東京外国為替市場、ドル・円は11時34分現在、107.97円付近。

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  • 2019年07月16日(火)11時26分
    ドル円107.96円前後、日米中の株価指数がマイナス圏で軟調推移

     ドル円は、日経平均株価が160円程度の下落、ダウ先物が小幅マイナス圏、上海総合指数も小幅マイナス圏で軟調推移となっていることで、107.96円前後で弱含み。米10年債利回りは2.08%台で推移。ユーロドルは1.1259ドル前後、豪ドル/ドルは0.7035ドル前後で小動き。

  • 2019年07月16日(火)11時15分
    【ディーラー発】円売り先行(東京午前)

    三連休明けとなる東京市場は円売りが先行。ドル円は昨日高値に迫る108円09銭付近まで上昇。また、クロス円も連れユーロ円が121円66銭付近まで、ポンド円が135円21銭付近まで値を上げ、豪ドル円も76円07銭付近まで上値を試した。しかしその後、反落スタートとなっていた日経平均がさらに下げ幅を拡大させたことが嫌気されると、ドル円は一転107円91銭付近まで反落、クロス円も軒並み序盤の上げ幅を削る状況となっている。11時15分現在、ドル円107.938-941、ユーロ円121.534-538、ユーロドル1.12596-599で推移している。

  • 2019年07月16日(火)10時57分
    ハンセン指数スタート0.10%高の28583.93(前日比+29.05)

    香港・ハンセン指数は、0.10%高の28583.93(前日比+29.05)でスタート。
    日経平均株価指数、10時55分現在は前日比161.07円安の21524.83円。
    東京外国為替市場、ドル・円は107.93円付近。

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  • 2019年07月16日(火)10時50分
    ドル円107.92円前後へじり安、ダウ先物がマイナス圏へ

     ドル円は、日経平均株価が160円程度の下落、ダウ先物がマイナス圏へ沈んだことで107.92円前後までじり安。

  • 2019年07月16日(火)10時39分
    ドル円107.97円前後へ弱含み、日経平均株価が130円超の下落

     ドル円は、日経平均株価が130円程度の下落となっていることで107.97円前後まで弱含み。ダウ先物は小幅高、米10年債利回りは2.08%台で推移。

  • 2019年07月16日(火)10時15分
    ドル円108.09円までじり高、連休明けの本邦輸入企業の買い

     ドル円は、連休明けの仲値での本邦輸入企業のドル買いで108.09円までじり高。日経平均株価は70円安、ダウ先物は+15ドル程度の上昇、米10年債利回りは2.08%台で推移。

  • 2019年07月16日(火)10時09分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、じり高

     16日の東京外国為替市場でドル円はじり高。10時時点では107.94円とニューヨーク市場の終値(107.91円)と比べて3銭程度のドル高水準だった。3連休明けの東京市場は動意鈍く始まった。仲値にかけては107.95円までじり高となるも、100円超安まで下げ幅を拡大した日経平均が重しとなり、上値の伸びは限定的だった。

     ユーロ円は小じっかり。10時時点では121.53円とニューヨーク市場の終値(121.49円)と比べて4銭程度のユーロ高水準だった。昨日の安値121.42円手前で下げ止まり、121.50円台まで持ち直した。仲値付近で121.57円まで強含んでいる。
     なお、豪ドル円は76円付近で底堅く、豪ドル/ドルは昨日の高値0.7040ドルを上回り一時0.7044ドルまで上値を伸ばした。この後10時30分には7月豪準備銀行(RBA)理事会の議事要旨が公表される。2日のRBA理事会では、政策金利を市場予想通り25bp引き下げて1.00%とした。その声明文では追加利下げに言及がなかったものの、緩和姿勢についての議論内容が注目される。

     ユーロドルは10時時点では1.1258ドルとニューヨーク市場の終値(1.1258ドル)とほぼ同水準だった。NY午後以降の動意の薄さが継続された。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:107.82円 - 107.95円
    ユーロドル:1.1258ドル - 1.1263ドル
    ユーロ円:121.43円 - 121.57円

  • 2019年07月16日(火)09時56分
    ドル円仲値、107.97円 三菱UFJ銀行

     三菱UFJ銀行が16日発表したドル円相場の仲値は107.97円となった。前営業日の108.54円から57銭程度の円高・ドル安水準となった。

  • 2019年07月16日(火)09時49分
    ドル・円:ドル・円は107円90銭近辺で推移、目先的にリスク選好的なドル買い抑制も

     16日午後の東京市場でドル・円は107円90銭近辺で推移。年内複数回の米利下げ観測は後退していないこと、米長期金利は伸び悩んでいることから、目先的にリスク選好的なドル買いは抑制される可能性があるとみられている。ここまでのドル・円は107円82銭から107円93銭で推移。

    ユーロ・ドルは、1.1258ドルから1.1263ドル、ユーロ・円は121円43銭から121円53銭で
    推移している。

    ■今後のポイント
    ・4-6月期中国GDPは前年比+6.2%で市場予想と一致
    ・米雇用統計の改善
    ・年内複数回の米利下げ観測

    NY原油先物(時間外取引):高値59.50ドル 安値59.18ドル 直近値59.45ドル

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  • 2019年07月16日(火)09時48分
    ドル円107.93円前後、本日米財務長官と米下院議長が会談予定

     ドル円は107.93円前後で小動き。先週12日、ムニューシン米財務長官がペロシ米下院議長に宛てた書簡で、議会が休会中の9月初めに手元資金がなくなるシナリオがあることで、夏の休会に入る7月26日の前に債務上限を引き上げるよう議会に要請した。本日、両者が会談すると報じられており、明朝に向けて関連ヘッドラインに要警戒か。

  • 2019年07月16日(火)09時40分
    ドル円、一目均衡表・基準線107.89円周辺で小動き

     ドル円は、本邦勢が21日の参議院選挙に向けて動きづらい展開となっており、一目均衡表・基準線107.89円付近で小動き。日経平均株価は90円程度の弱含み、時間外のダウ先物は15ドル程度の強含み、米10年債利回りは2.08%台で推移。

  • 2019年07月16日(火)09時25分
    ドル円 107円後半で動きが鈍い

     昨日は1日を通して狭いレンジで推移したドル円は、3連休明けの東京市場でも動きが鈍い。9時23分時点で107.90円近辺でもみ合いが続いている。約60円安の日経平均を眺めながらユーロ円の上値は重いながらも、121.50円前後で小動き。ポンド円は135.05円付近で推移している。

  • 2019年07月16日(火)09時05分
    日経平均寄り付き:前日比41.52円安の21644.38円

    日経平均株価指数前場は、前日比41.52円安の21644.38円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は27.13ドル高の27359.16。
    東京外国為替市場、ドル・円は7月16日9時04分現在、107.89円付近。

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  • 2019年07月16日(火)08時57分
    ドルは107円台後半で推移か、米長期金利低下などを意識してドル買い抑制も

     15日のドル・円相場は、東京市場では107円80銭から108円11銭まで反発。欧米市場でドルは107円82銭から107円99銭まで反発し、107円88銭で取引を終えた。

     本日16日のドル・円は主に107円台後半で推移する見込み。年内複数回の米利下げ観測は後退していないこと、米長期金利は伸び悩んでいることから、リスク選好的なドル買いは抑制される可能性がある。

     15日発表された中国の4−6月期国内総生産(GDP)は、前年比+6.2%で市場予想と一致した。成長率は1−3月期の+6.4%を下回っており、1992年以降では最も低い伸びにとどまったが、中国政府の目標値である6.0%−6.50%の水準を維持した。同日発表された6月の鉱工業生産と小売売上高はいずれも市場予想を上回っており、中国経済の大幅減速に対する市場の警戒感は低下したかに思えた。

     しかしながら、市場参加者の間からは、「米中通商協議において具体的な進展が確認されるまでは、リスク回避に絡んだ取引が大幅に縮小することは期待できない」との声が聞かれている。

     中国経済については、来年にかけて成長率はさらに鈍化するとの見方が残されており、市場参加者の一部は「今年10−12月期にGDP成長率は5%台後半まで落ち込む」と予想している。2019年通年では中国政府が目標としている6.00%−6.50%の経済成長率を達成できるとしても2020年以降の経済見通しについては、極めて不透明となる可能性がある。

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