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2019年09月23日(月)のFXニュース(3)

  • 2019年09月23日(月)20時06分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロドル、下げ渋り

     23日の欧州外国為替市場でユーロドルは下げ渋り。20時時点では1.0984ドルと17時時点(1.0969ドル)と比べて0.0015ドル程度のユーロ高水準だった。欧州経済指標の悪化を受けて一時は1.0966ドルまで下落したものの、一巡すると1.0990ドル付近まで下値を切り上げた。今月に入って1.09ドル台前半ではショートカバーが目立つため、反発を警戒した動きが出たか。

     ユーロ円も下げ渋り。20時時点では118.03円と17時時点(117.94円)と比べて9銭程度のユーロ高水準だった。117.76円を底に118円台を回復するなどユーロドルと同様、急ピッチで下げた反動が出ているようだ。

     ドル円は売り一服。20時時点では107.46円と17時時点(107.51円)と比べて5銭程度のドル安水準だった。断続的に並ぶ本邦実需勢などの買いオーダーに支えられて107.31円から107.51円付近まで一時切り返した。
     なお、複数のメディアからは「25日の日米首脳会談で署名が予定されていた日米貿易協定は、米国による文言修正の要求などから署名が先送りされる可能性」と伝わっているが、今のところ目立った動きにはなっていない。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:107.31円 - 107.80円
    ユーロドル:1.0966ドル - 1.1025ドル
    ユーロ円:117.76円 - 118.79円

  • 2019年09月23日(月)19時46分
    ドル円107.45円前後、日米貿易協定の署名見送り報道

     ドル円は107.45円前後で推移。25日の日米首脳会談で署名が予定されていた日米貿易協定は、米国による文言修正の要求などから、署名が先送りされる可能性、と報じられている。

  • 2019年09月23日(月)19時27分
    ドル・円は107円50銭付近で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     23日のロンドン外為市場では、ドル・円は107円55銭から107円31銭まで下落後、107円50銭付近で推移している。ユーロ・円の売りが一服し、やや買い戻されているほか、米長期金利の低下を受けたドル売りも後退している。

     ユーロ・ドルは1.0969ドルまで下落後、1.0984ドルまで上昇。ドイツやユーロ圏のPMI悪化を受けたユーロ売りが先行した後、米長期金利の低下を受けたドル売りでユーロ買いに転じている。ユーロ・円は118円11銭から117円76銭まで下落後、118円台に戻している。

     ポンド・ドルは1.2423ドルまで下落後、1.2447ドルまで上昇。ドル・スイスフランは0.9893フランから0.9917フランでもみ合っている。

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  • 2019年09月23日(月)19時16分
    ドル円107.46円前後、本邦資本筋の買いオーダーで下げ渋る展開

     ドル円は、米10年債利回りの低下、ダウ先物の下落、ドル・人民元(オフショア)の元安推移を受けて107.31円まで下落したものの、本邦機関投資家の断続的なドル買いオーダーで下げ渋る展開。

  • 2019年09月23日(月)18時59分
    NY為替見通し=9月米製造業PMI速報値とFRB高官の講演に要警戒か

     本日のNY為替市場のドル円は、9月米製造業・サービス業PMI速報値とFRB高官の講演内容に注目する展開となる。
     トランプ米大統領が9月1日から対中制裁関税第4弾を発動したことで、9月米製造業PMI速報値(予想:50.3)と9月米サービス部門PMI速報値(予想:51.5)が予想を下回っていた場合は、ドル売り・NY株売り要因となる。また、先週末にトランプ米大統領が米中通商協議で「部分合意」は望まない、と発言したことで、続報にも要警戒となる。
     フランス・ドイツ・ユーロ圏の9月仏製造業PMI速報値が悪化していたことで、ドイツのリセッション(景気後退)入りの可能性が高まっており、米9月製造業PMIもネガティブサプライズに要警戒となる。
     9月の米連邦公開市場委員会(FOMC)では、年内の第3次利下げに関してメンバーの見解が分かれていたこと、パウエルFRB議長がバランスシート拡大の可能性を示唆したことで、本日のウィリアムズ米ニューヨーク連銀総裁、デイリー米サンフランシスコ連銀総裁、ブラード米セントルイス連銀総裁の講演内容にも要注目か。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値の目処(めど)は、一目均衡表・転換線の107.97円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値の目処(めど)は、一目均衡表・雲の上限の107.19円。

  • 2019年09月23日(月)18時15分
    ドル・円は107円31銭まで下落

    [欧米市場の為替相場動向]

     23日のロンドン外為市場では、ドル・円は107円55銭から107円31銭まで下落している。ユーロ・円の売りに押されたほか、米長期金利の低下を受けたドル売りも出ている。

     ユーロ・ドルは1.0969ドルまで下落後、1.0982ドルまで上昇。ドイツやユーロ圏のPMI悪化を受けたユーロ売りが先行した後、米長期金利の低下を受けたドル売りでユーロ買いになっている。ユーロ・円は118円11銭まで上昇後、117円76銭まで下落している。

     ポンド・ドルは1.2423ドルまで下落後、1.2439ドルまで上昇。ドル・スイスフランは0.9915フランから0.9893フランまで下落している。

    Powered by フィスコ
  • 2019年09月23日(月)17時54分
    【ディーラー発】ユーロ売り先行(欧州午前)

    仏独欧のサービス業PMIと製造業PMIがそれぞれ市場予想を下回ったことが嫌気されユーロ売りが先行。対ドルで1.0966付近まで、対円で117円75銭付近まで値を崩した。ポンドも対ドルで1.2422付近まで、対円で133円35銭付近まで軟化するなど欧州通貨は弱含み。また、ドル円は米債利回りの低下やダウ先物の下落が重石となり107円31銭付近まで反落したほか、他クロス円も軟調に推移している。17時54分現在、ドル円107.341-344、ユーロ円117.842-846、ユーロドル1.09783-786で推移している。

  • 2019年09月23日(月)17時53分
    クロス円、売り継続 独DAXは1.5%超安とリスクオフムード広がる

     クロス円は売り継続。ユーロ円は117.76円、ポンド円は133.36円、豪ドル円は72.62円、NZドル円は67.21円、カナダドル円は80.68円までそれぞれ本日安値を更新した。欧州景気悪化懸念が一段と高まるなか、独DAXは1.5%超安まで下げ幅を広げ、為替市場では全般円高が進んでいる。

  • 2019年09月23日(月)17時49分
    ドル円107.34円まで下げ幅拡大、107円台前半には本邦勢の買い

     ドル円は、米10年債利回りの低下やダウ先物の下落を受けて、107.34円まで下げ幅拡大。107.30円から107.00円にかけては本邦輸入企業や本邦機関投資家のドル買いオーダーが控えている。

  • 2019年09月23日(月)17時41分
    ドル・円は弱含み、独PMI悪化受けたユーロ・円の売りに押される

     23日の東京市場は「秋分の日」の祝日で休場。アジア市場でドル・円は弱含み。107円77銭から107円51銭まで下落した。上海総合指数が前週末比1.0%安で引けたが、リスク回避的な円買いの動きは特にみられず、107円70銭前後でもみ合いが続いていた。しかし、ドイツの9月製造業PMI速報値が予想外に一段と悪化し、ユーロ・ドル、ユーロ・円が売られたことから、ドル・円も下押しされた。

     ユーロ・円は118円79銭から117円93銭まで下落。ユーロ・ドルは1.1025ドルから1.0966ドルまで下落した。

    ・17時時点:ドル・円107円50-60銭、ユーロ・円117円90-00銭
    ・日経平均株価:休場

    【経済指標】
    ・独・9月製造業PMI速報値:41.4(予想:44.0、8月:43.5)
    ・独・9月サービス業PMI速報値:52.5(予想:54.3、8月:54.8)
    ・独・9月総合PMI速報値:49.1(予想:51.5、8月:51.7)
    ・ユーロ圏・9月製造業PMI速報値:45.6(予想:47.3、8月:47.0)
    ・ユーロ圏・9月サービス業PMI速報値:52.0(予想:53.3、8月:53.5)
    ・ユーロ圏・9月総合PMI速報値:50.4(予想:52.0、8月:51.9)

    【要人発言】
    ・クノット・オランダ中銀総裁(23日付オランダ紙)
    「ユーロ圏の低金利は準恒久的になりつつある」

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  • 2019年09月23日(月)17時39分
    ドル円107.44円まで弱含み、16日安値107.46円を下回る

     ドル円は、米10年債利回りが1.68%台まで低下し、ダウ先物が70ドル程度下落していることで、先週16日の安値107.46円を下回って107.44円まで下げ幅拡大。107.40円には本邦資本筋のドル買いオーダーが控えている。
     ドル・人民元(オフショア)は7.1248元まで元安に推移している。

  • 2019年09月23日(月)17時11分
    東京外国為替市場概況・17時 ユーロ、急落

     23日午後の東京外国為替市場でユーロ円は急落。17時時点では117.94円と15時時点(118.73円)と比べて79銭程度のユーロ安水準だった。9月仏製造業およびサービス部門購買担当者景気指数(PMI)速報値が予想を下回ったことを背景に売りが先行。その後に発表された独PMI速報値も低調な内容だったことで売りが加速し、一時117.93円まで売り込まれた。

     ユーロドルは売り優勢。17時時点では1.0969ドルと15時時点(1.1024ドル)と比べて0.0055ドル程度のユーロ安水準だった。弱い仏・独PMI速報値をきっかけにユーロは急落し、先週末安値の1.0996ドルを下抜けて1.0966ドルまで下げ足を速めた。

     ドル円は弱含み。17時時点では107.51円と15時時点(107.71円)と比べて20銭程度のドル安水準だった。欧州景気悪化懸念から市場はリスク・オフの動きが活発化。米10年債利回りが1.76%台から1.69%台まで一転低下し、ダウ先物も130ドル超高からマイナス圏に沈んだことで、ドル円は一時107.47円まで値を下げた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:107.47円 - 107.80円
    ユーロドル:1.0966ドル - 1.1025ドル
    ユーロ円:117.93円 - 118.79円

  • 2019年09月23日(月)17時08分
    ドル円107.47円まで下げ幅拡大、米10年債利回りが1.69%台へ低下

     ドル円は、米10年債利回りが1.69%台へ低下していること、ダウ先物がマイナス圏へ沈んでいることで107.47円まで下げ幅拡大。

  • 2019年09月23日(月)17時04分
    【速報】ユーロ圏・9月製造業PMI速報値は予想を下回り45.6

     日本時間23日午後5時に発表されたユーロ圏・9月製造業PMI速報値は予想を下回り、45.6となった。9月サービス業PMI速報値も予想を下回り、52.0となった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・9月製造業PMI速報値:45.6(予想:47.3、8月:47.0)
    ・ユーロ圏・9月サービス業PMI速報値:52.0(予想:53.3、8月:53.5)
    ・ユーロ圏・9月総合PMI速報値:50.4(予想:52.0、8月:51.9)

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  • 2019年09月23日(月)17時02分
    ユーロドル1.0974ドル前後、ユーロ圏9月製造業PMI速報値も悪化

     ユーロドルは、9月ユーロ圏製造業PMI速報値も悪化していたものの、独仏の悪化を受けて織り込み済みだったことで1.0974ドル前後で推移。ユーロ円も118.01円前後で推移。

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