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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2019年09月23日(月)のFXニュース(2)

  • 2019年09月23日(月)16時50分
    ユーロドル1.0966ドルまで下げ幅拡大、ユーロ圏9月製造業PMI警戒

     ユーロドルは、独仏の9月製造業PMI速報値の悪化を受けて、17時発表のユーロ圏9月製造業PMI速報値の悪化懸念が高まっており、1.0966ドルまで下げ幅拡大。ユーロ円も117.95円まで連れ安。

  • 2019年09月23日(月)16時41分
    ドル円107.55円前後、107.50円の買いオーダーで下げ渋る展開

     ドル円は、ユーロ円の下落に連れて107.51円まで下げたものの、107.40-50円のドル買いオーダーを受けて、107.55円前後で下げ渋る展開。しかし、米10年債利回りが1.71%台に低下しており、17時に発表されるユーロ圏9月製造業PMI次第では売り仕掛けの可能性に要警戒か。

  • 2019年09月23日(月)16時34分
    ドル円107.51円までじり安、ユーロ円の下落に連れ安

     ドル円は、ユーロ円が仏・独9月製造業PMI速報値の悪化を受けて118.00円まで下落していることで、107.51円まで連れ安。107.40-50円には本邦機関投資家のドル買いオーダーが控えている。

  • 2019年09月23日(月)16時33分
    ユーロドル1.0982ドルまで弱含み、仏・独の9月PMI速報値が悪化

     ユーロドルは、フランスに続いてドイツの9月製造業・サービス部門PMI速報値が悪化していたことで1.0982ドルまで下落。ユーロ円も118.11円まで弱含み。

  • 2019年09月23日(月)16時32分
    【速報】独・9月製造業PMI速報値は予想を下回り41.4

     日本時間23日午後4時30分に発表された独・9月製造業PMI速報値は予想を下回り、41.4となった。9月サービス業PMI速報値も予想を下回り、52.5となった。

    【経済指標】
    ・独・9月製造業PMI速報値:41.4(予想:44.0、8月:43.5)
    ・独・9月サービス業PMI速報値:52.5(予想:54.3、8月:54.8)
    ・独・9月総合PMI速報値:49.1(予想:51.5、8月:51.7)

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  • 2019年09月23日(月)16時31分
    ドル・円は主に107円台後半でもみ合いか、米中閣僚級協議への期待残る

    [今日の海外市場]


     23日の欧米外為市場では、ドル・円は主に107円台後半でもみ合う状態が続くと予想される。米中貿易協議の進展に対する市場の期待は後退しつつあるが、中国メディアが22日に報じたところによると、中国の代表団が先週20日に米農家視察を中止したことについて、代表団の関係者は、「協議が難航したことが中止の理由ではなく、協議で良い結果を得られた」と説明したようだ。また、中国メディアは農業担当の関係者の話を引用し、「次官級協議は建設的で、10月初旬の閣僚協議に向けた綿密な準備ができた」と報じている。

     トランプ米大統領は先週20日、「米中合意は2020年の米大統領選の後になってもいい」と述べており、2500億ドル分の中国製品に対する制裁関税は予定通り10月15日に引き上げられるとの見方を示している。ただ、10月初旬に行なわれる予定の閣僚級の米中協議が双方にとって有意義な結果になるとの見方が広がった場合、米国株式は反発し、株高を意識してドル・円は108円近辺に戻す可能性は残されているとみられる。

    【今日の欧米市場の予定】
    ・17:00 ユーロ圏・9月製造業PMI速報値(予想:47.3、8月:47.0)
    ・17:00 ユーロ圏・9月サービス業PMI速報値(予想:53.3、8月:53.5)
    ・21:30 米・8月シカゴ連銀全米活動指数(予想:0.00、7月:-0.36)
    ・22:45 米・9月製造業PMI速報値(予想:50.4、8月:50.3)
    ・22:45 米・9月サービス業PMI速報値(予想:51.5、8月:50.7)
    ・22:50 ウィリアムズNY連銀総裁講演(債券市場関連会合)
    ・24:30 デイリー米サンフランシスコ連銀総裁が討論会参加
    ・02:00 ブラード米セントルイス連銀総裁が討論会参加(経済と金融政策関連)

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  • 2019年09月23日(月)16時20分
    ユーロ、下落 予想下回る仏PMI速報値を受けて

     ユーロは下落。欧州勢参入後から売りが強まっていたが、9月仏製造業およびサービス部門購買担当者景気指数(PMI)速報値が予想を下回る結果だったことが分かるとユーロドルは1.1001ドル、ユーロ円は118.49円までそれぞれ本日安値を更新した。この後の独・ユーロ圏PMIの結果にも注目。

  • 2019年09月23日(月)15時04分
    東京外国為替市場概況・15時 ドル円、もみ合い

     23日午後の東京外国為替市場でドル円はもみ合い。15時時点では107.71円と12時時点(107.69円)と比べて2銭程度のドル高水準だった。107.70円を挟んだ小動きが継続。本邦勢が不在のなか、ここまでの値幅も19銭程度と狭かった。

     ユーロドルは小動き。15時時点では1.1024ドルと12時時点(1.1023ドル)と比べて0.0001ドル程度のユーロ高水準だった。1.1020ドル台で欧州勢の参入を待つ状態となっている。なお、16時15分に仏、16時30分に独、17時にユーロ圏の製造業・サービス部門購買担当者景気指数(PMI)速報値が発表される。

     ユーロ円は動意薄。15時時点では118.73円と12時時点(118.70円)と比べて3銭程度のユーロ高水準だった。118.70円台で動意を欠いた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:107.61円 - 107.80円
    ユーロドル:1.1008ドル - 1.1025ドル
    ユーロ円:118.58円 - 118.79円

  • 2019年09月23日(月)12時58分
    ユーロドル、1.1020ドル台の動きが続く オーダーは順張りが目立つ

     ユーロドルは1.1020ドル台で小動きになっている。先週も100Pipsに満たない狭いレンジ(1.0990ドルから1.1076ドル)で取引されたが、レンジの割にはボラタイルな動きを見せた。
     オーダーをみると先週のレンジの外には順張りのオーダーが多い。上値は1.1080ドルから売り残りのオーダー、下値は1.0990ドルから下が買いが優勢となっている。また1.1000ドルに26日NYカットで大きめのオプションがあることで、満期日が近づくと1.1000ドル前後は売り買いが激しくなりそうだ。

  • 2019年09月23日(月)12時22分
    ドル・円は107円70銭近辺で小動き、東京市場休場で主要通貨の為替取引は動意薄

     23日午前の東京市場でドル・円は107円70銭近辺で推移。東京市場は休場のため、ドル・円などの主要通貨の為替取引は動意薄の状態が続いている。中国本土株式は1%超下げているものの、これまでのところ株安を意識したドル売りは特に増えていないようだ。欧州市場がオープンするまでは主要通貨の為替取引は動意薄の状態が続くとみられる。ここまでのドル・円は107円61銭から107円76銭で推移。・ユーロ・ドルは、1.1011ドルから1.1025ドル、ユーロ・円は118円58銭から118円77銭で推移している。

    ■今後のポイント
    ・米中貿易協議進展への期待は後退
    ・欧州中央銀行(ECB)は量的緩和再開
    ・10月以降の米金利見通しは不透明

    ・NY原油先物(時間外取引):高値59.39ドル 安値58.55ドル 直近値58.64ドル

    【要人発言】
    ・特になし

    【経済指標】
    ・特になし

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  • 2019年09月23日(月)12時17分
    ドル円、上下ともオプションが値動き狭めるか

     ドル円は107.70円近辺での小動きが続いている。オーダーをみると先週安値107.53円の下107.50円からは断続的に買いが散見される。また107.50円、107.25円、107.00円にはオプションもあることで、オプションのガンマプレーなどが下値を支えることになりそうだ。
     一方上値は108.00円に24・26日の両日のNYカットオプションもあり、上値を抑える可能性が高い。また売り遅れオーダーも108円前半に徐々に集まり始めている。

  • 2019年09月23日(月)12時06分
    【ディーラー発】ドル円、買い先行も伸び悩む(アジア時間)

    先週末の下落に対する反動から、ドル円クロス円共に上方向に窓を開けてスタート。ドル円は107円75銭付近まで買われ、他クロス円ではユーロ円が118円76銭付近まで、豪ドル円が73円ちょうど付近まで上昇。ただ買い一巡後、東京市場が休場で市場参加者が少なく全般的に動意に欠ける状況。そうした中、ポンドは対ドルで1.2488付近まで、対円で134円52銭付近まで水準を切り上げ底堅く推移している。12時06分現在、ドル円107.691-694、ユーロ円118.717-721、ユーロドル1.10236-239で推移している。

  • 2019年09月23日(月)12時06分
    東京外国為替市場概況・12時 ユーロドル、強含み

     23日の東京外国為替市場でユーロドルは強含み。12時時点では1.1023ドルとニューヨーク市場の終値(1.1017ドル)と比べて0.0006ドル程度のユーロ高水準だった。前週末安値の1.0996ドル手前で下値の堅さを確認したこともあり、徐々に買い戻しが優勢となった。一時1.1025ドルまで値を上げた。

     ユーロ円はもみ合い。12時時点では118.70円とニューヨーク市場の終値(118.53円)と比べて17銭程度のユーロ高水準だった。ユーロドルの上昇につれて早朝につけた高値の118.79円に迫る水準まで上げたものの、その後は118.70円台でのもみ合いとなった。

     ドル円は小動き。12時時点では107.69円とニューヨーク市場の終値(107.56円)と比べて13銭程度のドル高水準だった。107.70円を挟んだ水準での小動きが続いた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:107.61円 - 107.80円
    ユーロドル:1.1008ドル - 1.1025ドル
    ユーロ円:118.58円 - 118.79円

  • 2019年09月23日(月)11時56分
    豪ドル円 73.01円までじり高、明日のRBA総裁講演が注目

     豪ドルは小幅ながら買い戻しになっている。豪ドル/ドルは0.6778ドル、豪ドル円は73.01円までじり高。今週は豪州からは主だった経済指標の発表予定はないが、明日にはロウ豪準備銀行(RBA)総裁の講演が予定されていることで、総裁の発言には注目が集まりそうだ。

  • 2019年09月23日(月)11時37分
    ドル円 107.70円近辺、東京休場で狭いレンジの取引続く

     ドル円は107.70円近辺でもみ合いになっている。東京市場が休場ということもあり、オセアニア時間からのレンジも僅か19銭にとどまっている。

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