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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2019年09月24日(火)のFXニュース(2)

  • 2019年09月24日(火)11時00分
    ハンセン指数スタート0.30%高の26300.21(前日比+77.81)

    香港・ハンセン指数は、0.30%高の26300.21(前日比+77.81)でスタート。
    日経平均株価指数、10時58分現在は前日比29.10円高の22108.19円。
    東京外国為替市場、ドル・円は107.57円付近。

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  • 2019年09月24日(火)10時35分
    【ディーラー発】円売りやや優勢(東京午前)

    ムニューシン米財務長官の「中国側との通商協議再開は10月7日の週になるだろう」との発言が伝わると、米中貿易協議への警戒感が後退し、リスク選好の円売りがやや優勢に。ドル円は日経平均の堅調推移も後押しとなり107円68銭付近まで値を上げた。また、クロス円もユーロ円が118円35銭付近まで、ポンド円が133円89銭付近まで上昇したほか、豪ドル円も一時72円96銭付近まで買われるなど強含む展開となっている。10時35分現在、ドル円107.590-593、ユーロ円118.217-221、ユーロドル1.09877-880で推移している。

  • 2019年09月24日(火)10時22分
    ドル円、もみ合い 107.63円付近で推移

     ドル円はもみ合い。一時107.67円まで上昇した後は、107.60円台でのもみ合いとなった。なお、一部報道では日米の貿易協定について「為替条項を導入しない内容に」「自動車の追加関税は見送りで確認へ」などと報じている。

  • 2019年09月24日(火)10時12分
    ドル・円:高値圏、英最高裁判決に警戒も

     24日午前の東京市場でドル・円は本日高値圏の107円60銭台でのもみ合いが続く。日経平均株価は22000円台を維持しながら上げ幅を徐々に拡大しており、クロス円は円売り方向に振れやすい。ただ、英国議会閉会に関する最高裁判決を今夕に控え、警戒感から円売りが抑制される可能性から目先のドルは上値が重くなりそうだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は107円48銭から107円66銭、ユーロ・円は118円17銭から118円34銭、ユーロ・ドルは1.1091ドルから1.1097ドルで推移している。

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  • 2019年09月24日(火)10時05分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、強含み

     24日の東京外国為替市場でドル円は強含み。10時時点では107.64円とニューヨーク市場の終値(107.55円)と比べて9銭程度のドル高水準だった。ムニューシン米財務長官が「中国副首相との協議は10月7日の週になるだろう」と述べたこともあり、米中通商協議の再開期待を手掛かりにしたリスクオンの動きが先行。日経平均株価の上昇なども支えとなり、一時107.67円まで値を上げた。

     ユーロ円も強含み。10時時点では118.31円とニューヨーク市場の終値(118.22円)と比べて9銭程度のユーロ高水準だった。投資家のリスク志向改善を意識した買いに支えられて、一時118.35円まで上昇した。

     ユーロドルは小安い。10時時点では1.0991ドルとニューヨーク市場の終値(1.0993ドル)と比べて0.0002ドル程度のユーロ安水準だった。ドル円が上昇した影響もあり、1.0989ドルまでわずかに売りに押された。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:107.48円 - 107.67円
    ユーロドル:1.0989ドル - 1.0998ドル
    ユーロ円:118.17円 - 118.35円

  • 2019年09月24日(火)09時16分
    ユーロドル 1.0995ドル近辺、CFTCの利食いやオプションが買い支え

     ユーロドルは1.0995ドル近辺で小動きになっている。
     17日に商品先物取引委員会(CFTC)が発表したユーロの先物のポジションは、ユーロショートが急拡大していたが、昨日からCFTCネームがユーロドルの下落時には買いを入れていると、市場筋の話も出ている。また26日カットで1.1000ドルに大き目のオプションがあることで、オプションに絡んだユーロドル買いも出ているようだ。

  • 2019年09月24日(火)09時14分
    日経平均寄り付き:前日比16.26円高の22095.35円

    日経平均株価指数前場は、前日比16.26円高の22095.35円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は14.92ドル高の26949.99。
    東京外国為替市場、ドル・円は9月24日9時12分現在、107.64円付近。

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  • 2019年09月24日(火)08時50分
    ドル・円は107円台半ばで推移か、日経平均の動向が手掛かり材料に

     23日のドル・円相場は、東京市場では107円61銭から107円77銭まで反発。欧米市場でドルは107円31銭まで売られた後に107円55銭まで反発し、107円54銭で取引を終えた。

     本日24日のドル・円は107円半ばを中心に推移か。23日の米国株は伸び悩んでおり、この動きを意識して日本株の上昇は見込みづらく、ドルの上値はやや重くなる可能性がある。

     23日の海外市場では、ドイツやユーロ圏の製造業PMIなど低調な経済指標が嫌気され、ユーロ売り・ドル買いが観測された。一方、米国は製造業PMIが改善したものの、サービス業PMIは弱く、米10年債利回りの低下に連動してドルが下げる場面もあった。ただ、連邦準備制度理事会(FRB)による追加利下げ観測への思惑は現時点で後退しており、ドル売りは小幅にとどまっている。

     本日の東京は材料難のなか、株価にらみの展開となろう。23日の米国株がやや軟調のため、日経平均株価が22000円の大台を割り込めば、円買い先行でドルは軟化が見込まれる。ただ、前週末の米中貿易協議で今後の摩擦解消への期待感は残り、リスク回避の円買いが大きく広がる可能性は低いとみられる。本日午後に予定される黒田東彦日銀総裁の大阪経済4団体共催懇談会やその後の記者会見などでの発言で、追加緩和の手がかりを得ることができれば円買いは抑制される可能性がある。

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  • 2019年09月24日(火)08時49分
    ドル円 107.67円まで上昇、米中通商交渉継続を好感

     ドル円は107.67円、ユーロ円は118.35円まで小幅に上昇している。ムニューシン米財務長官が「中国副首相との協議は10月7日の週になるだろう」と発言したことで、米中通商協議が物別れになっていないことを好感し、リスクオンに傾いている。

  • 2019年09月24日(火)08時31分
    ドル円、強含み 株高を支えに107.60円まで上昇

     ドル円は強含み。時間外のダウ先物の上昇などを支えに一時107.60円まで値を上げた。なお、米株価指数先物は時間外取引で前日比95ドル高の27058ドルで推移している。

  • 2019年09月24日(火)08時06分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、もみ合い

     24日の東京外国為替市場でドル円はもみ合い。8時時点では107.49円とニューヨーク市場の終値(107.55円)と比べて6銭程度のドル安水準だった。107.50円付近で連休明けの日本株の取引開始を待つ状態となっている。

     ユーロ円は上値が重い。8時時点では118.19円とニューヨーク市場の終値(118.22円)と比べて3銭程度のユーロ安水準だった。朝方に118.27円まで上昇する場面があったものの、その後は118.17円まで押し戻された。

     ユーロドルは小動き。8時時点では1.0995ドルとニューヨーク市場の終値(1.0993ドル)と比べて0.0002ドル程度のユーロ高水準だった。1.0990ドル台で方向感が出ていない。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:107.48円 - 107.58円
    ユーロドル:1.0993ドル - 1.0998ドル
    ユーロ円:118.17円 - 118.27円

  • 2019年09月24日(火)08時03分
    NY市場動向(取引終了):ダウ14.92ドル高(速報)、原油先物0.43ドル高

    【 米国株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 26949.99  +14.92   +0.06% 27011.07 26831.34   18   11
    *ナスダック   8112.46   -5.21   -0.06%  8135.81  8085.34 1122 1423
    *S&P500      2991.78   -0.29   -0.01%  2999.15  2982.23  266  234
    *SOX指数     1578.09  +15.08   +0.96%
    *225先物     21790 大証比 -120   -0.55%

    【 為替 】               前日比       高値    安値
    *ドル・円     107.50   -0.06   -0.06%   107.80   107.31
    *ユーロ・ドル   1.0993 -0.0024   -0.22%   1.1025   1.0966
    *ユーロ・円    118.17   -0.36   -0.30%   118.79   117.76
    *ドル指数      98.64   +0.13   +0.13%   98.83   98.45

    【 債券 】           前日比       高値    安値
    * 2年債利回り    1.68   -0.00      1.72    1.63
    *10年債利回り    1.72   -0.00      1.76    1.66
    *30年債利回り    2.17   +0.01      2.21    2.11
    *日米金利差     1.93   +0.21

    【 商品/先物 】           前日比       高値    安値
    *原油先物      58.52   +0.43   +0.74%   59.39   57.37
    *金先物       1530.0   +14.9   +0.98%   1534.4   1517.9
    *銅先物       261.7   +1.1   +0.38%   261.7   257.3
    *CRB商品指数   178.65   +1.31   +0.74%   178.70   177.16

    【 欧州株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *英FT100     7326.08  -18.84   -0.26%  7362.30  7284.75   29   70
    *独DAX     12342.33 -125.68   -1.01% 12441.02 12264.14   5   23
    *仏CAC40     5630.76  -60.02   -1.05%  5683.93  5619.29   5   34

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  • 2019年09月24日(火)08時00分
    東京為替見通し=ドル円、日米通商合意発表控え神経質な動きか

     NY外国為替市場でドル円は、米中貿易協議の先行き不透明感が根強いことに加えて、ユーロ圏景気の減速懸念が広がり円買い・ドル売りが入ったものの、安く始まったダウ平均が持ち直すと下げ渋った。一時は1.66%台まで低下した米10年債利回りが1.73%台まで上昇したことも相場の下支え要因となった。
     もっとも、NY時間の安値は107.35円、高値は107.55円で値幅は20銭程度と小さかった。
     ユーロドルは、仏や独、ユーロ圏の9月製造業・サービス部門購買担当者景気指数(PMI)速報値が低調な内容となったことを受けて、一時1.0966ドルと12日以来の安値を付けた。ただ、NY市場では下げ渋る展開に。米長期金利の低下に伴うユーロ買い・ドル売りが入り、一時1.1000ドル付近まで下げ幅を縮める場面があった。

     本日の東京市場のドル円は、107円台でのもみ合いとなるか。17日から開かれている国連総会だが、24日には国連一般討論演説が始まり、各国首脳会談などが合間に行われている。ドル円の注目は国連総会の合間に予定されている、日米通商交渉の合意(もしくは仮合意)の発表になる。
     昨日は日米通商交渉について複数のメディアが「首脳会談での署名見送り」「日米通商交渉は自動車関税の衝突で遅れる可能性がある」と報じる一方で、一部では「数日中に調印する見込み」と伝わるなど情報が錯綜した。
     署名の見送りは、日本の参議院選挙が終わるまで、トランプ政権が安倍政権を守るため、日本に対する圧力となるコメントを避けていたことを考えるとあり得ないだろう。交渉が難航しているような一部報道は、最終調整まで日米首脳が努力をしていたことを見せるための政治的なポーズに過ぎない。
     ただし、交渉にお互いが妥協をしたと言う姿勢を見せる必要がある。為替市場にとっては、その妥協がどのような合意になるかが最大の注目となりそうだ。
     麻生財務相が為替条項は含まれないとしているものの、米国が為替条項を通商交渉に加えないことは異例なことで、妥協が為替条項を含めることだった場合は為替市場に大きな影響を与えるだろう。なお、日米首脳会談は現地25日(日本時間26日)に行われる予定だ。
     ドル円以外の通貨では、まずは豪ドルの動きが注目される。本日東京時間の夜になるが、ロウ豪準備銀行(RBA)総裁が講演を行う。
     先週の雇用統計の発表前は6割以上が、10月1日に行われるRBAの政策決定会合で政策金利は据え置き予想だったが、雇用統計の結果を受けて市場は8割以上が利下げ予想に傾いた。RBA総裁が次回の金利の動向を示唆する発言をした場合は、豪ドルが大きく上下する可能性もある。
     欧州通貨は上値が重い展開が予想される。本日は9月の独Ifo企業景況感指数が発表される。昨日のPMIに続いて弱い結果となった場合は、ユーロの上値が重くなりそうだ。
     ただし、ユーロドルは26日に満期を迎える1.1000ドルの大きめなオプションがあることで、26日のNYカットまでは1.1000ドルを挟んだ動きになる可能性もある。
     ポンドも値動きが激しくなっている。昨日はバルニエ欧州連合(EU)首席交渉官が「現時点で離脱協議が合意する根拠はない」と発言しているが、ジョンソン政権がブレグジットの交渉をまとめる意志があるのかが分からなくなっている。
     一部ではジョンソン政権は、自政権は合意を目指したが、EU側に却下されたという既成事実を作り、10月31日以後の延期をEU側から認めさせないような方向に導き、合意なき離脱になる可能性も否定できないという声も出ている。引き続きブレグジットの動向からは目が離せない。

  • 2019年09月24日(火)07時58分
    世界各国通貨に対する円:対ドル0.07%高、対ユーロ0.30%高

                      現在値    前日比       %   前日終値
    *ドル・円           107.49円   -0.07円    -0.07%   107.56円
    *ユーロ・円         118.17円   -0.36円    -0.30%   118.53円
    *ポンド・円         133.67円   -0.58円    -0.43%   134.25円
    *スイス・円         108.56円   -0.02円    -0.01%   108.58円
    *豪ドル・円          72.79円   +0.02円    +0.02%   72.78円
    *NZドル・円         67.63円   +0.32円    +0.47%   67.32円
    *カナダ・円          81.07円   -0.04円    -0.05%   81.11円
    *南アランド・円        7.21円   +0.01円    +0.10%    7.20円
    *メキシコペソ・円       5.52円   -0.01円    -0.24%    5.53円
    *トルコリラ・円       18.79円   +0.06円    +0.34%   18.72円
    *韓国ウォン・円        8.99円   -0.01円    -0.17%    9.01円
    *台湾ドル・円         3.47円   -0.01円    -0.30%    3.48円
    *シンガポールドル・円   78.02円   -0.12円    -0.15%   78.14円
    *香港ドル・円         13.71円   -0.01円    -0.09%   13.73円
    *ロシアルーブル・円     1.68円   +0.00円    +0.18%    1.68円
    *ブラジルレアル・円     25.81円   -0.12円    -0.47%   25.94円
    *タイバーツ・円        3.53円   -0.00円    -0.02%    3.53円
                  年初来騰落率 過去1年間での高値/安値 昨年末終値
    *ドル・円            -2.01%   114.55円   104.46円   109.69円
    *ユーロ・円           -6.09%   133.12円   115.87円   125.83円
    *ポンド・円           -4.43%   149.52円   126.55円   139.87円
    *スイス・円           -2.74%   117.21円   105.92円   111.62円
    *豪ドル・円           -5.84%   84.03円   69.97円   77.31円
    *NZドル・円         -8.24%   78.86円   66.32円   73.71円
    *カナダ・円           +0.82%   89.22円   76.98円   80.41円
    *南アランド・円        -5.52%    8.36円    6.78円    7.63円
    *メキシコペソ・円       -1.14%    6.16円    5.19円    5.58円
    *トルコリラ・円        -9.17%   22.05円   16.51円   20.68円
    *韓国ウォン・円        -8.56%   10.28円    8.59円    9.84円
    *台湾ドル・円         -3.37%    3.74円    3.33円    3.59円
    *シンガポールドル・円    -3.05%   83.32円   75.04円   80.48円
    *香港ドル・円         -2.09%   14.61円   13.32円   14.01円
    *ロシアルーブル・円     +6.27%    1.76円    1.52円    1.58円
    *ブラジルレアル・円     -8.60%   31.33円   25.22円   28.24円
    *タイバーツ・円        +4.04%    3.57円    3.26円    3.39円

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  • 2019年09月24日(火)07時57分
    NY金先物は続伸、米中協議の先行き不透明感などを受け

    COMEX金12月限終値:1531.50 ↑16.40

     23日のNY金先物12月限は続伸。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物12月限は前日比+16.40ドルの1オンス=1531.50ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めた取引レンジは1517.90ドル−1534.40ドル。海外市場では、中国代表団の米農場視察中止報道によって米中協議をめぐる先行き不透明感が広がったほか、軟調な9月ユーロ圏総合購買担当者景気指数(PMI)などを受けて世界経済への懸念が強まった。これにより、リスク回避目的の資金が金先物へと向かった。


    ・NY原油先物は反発、供給不安、中東の緊張激化&サウジ供給不透

    NYMEX原油11月限終値:58.64 ↑0.55

     23日のNY原油先物11月限は反発。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物11月限は前日比+0.55ドルの58.64ドルで通常取引を終えた。中東の緊張激化に加えて、石油施設に攻撃を受けたサウジアラビアの復旧ペースに懐疑的見方がひろがったため供給不安に買いが優勢となった。

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