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2019年10月11日(金)のFXニュース(6)

  • 2019年10月11日(金)20時54分
    【ディーラー発】ポンド急騰(欧州午後)

    トゥスクEU大統領による「英国は現実的な提案をしていない」等の発言を受けポンド売りが先行。しかしその後、EUと英国のEU離脱相の会談が建設的だったとの報道が好感されると一転して買いが優勢に。対ドルで1.2402付近から1.2684付近まで、対円で133円93銭付近から137円47銭付近まで大きく水準を切り上げた。また、ユーロも対ドルで1.1062付近まで、対円で119円89付近まで上伸したほか、ドル円も108円48銭付近まで値を伸ばしている。20時54分現在、ドル円108.461-464、ユーロ円119.842-846、ユーロドル1.10486-489で推移している。

  • 2019年10月11日(金)20時53分
    ドル円 108.48円まで上がる、米債利回りが上昇

     時間外の米10年債利回りは1.72%台まで上昇、ドル円も連れ高で108.48円まで上値を広げ、9月18日の高値に面合わせした。市場ではこの上の108.50円を超えられるかに注目が集まっている。

  • 2019年10月11日(金)20時29分
    ドル円 108.37円まで上昇、米金利高・株全面高

     時間外の米10年債利回りは1.69%台まで上昇し、ダウ先物、欧州株をはじめ株式市場も堅調なことで、ドル円は108.37円まで上値を広げている。
     クロス円も連れ高でユーロ円は119.89円、豪ドル円は73.74円まで上がっている。

  • 2019年10月11日(金)20時17分
    ドル・円は108円29銭まで上昇

    [欧米市場の為替相場動向]

     11日のロンドン外為市場では、ドル・円は107円88銭から108円29銭まで上昇している。米中通商協議の進展期待から欧州株は全面高、米株先物も大幅高となり、円売りが優勢になっている。

     ユーロ・ドルは1.1001ドルから1.1040ドルまで上昇。ポンドの反発に連れ高になっている。ユーロ・円は118円77銭から119円53銭まで上昇している。

     ポンド・ドルは1.2409ドルから1.2589ドルまで上昇。英国のEU離脱合意への期待からポンドの買い戻しが進んでいる。ドル・スイスフランは0.9970フランから0.9989フランで推移している。

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  • 2019年10月11日(金)19時44分
    NY為替見通し=ドル円 底堅さ継続期待も、はしご外されるリスクも念頭に臨みたい

     ドル円は、日本時間12日午前3時45分予定のトランプ米大統領と劉鶴中国副首相の会談への期待で、108円台を回復する強さを示した。

     NYタイムも期待感からの底堅さが続くとの見方ができるが、ニュースヘッドラインに振らされる状況に変化はない。押し上げられたところではしごを外されるリスクに注意しつつ臨むべきだろう。
     ミシガン大学調査による10月米消費者態度指数(速報値、予想 92.0、前回 93.2)が発表となるが、米中の交渉内容次第でここからの消費者心理が大きく変化する可能性があるイベントを控えていることから、結果の強弱への反応は基本的に鈍いだろう。
     ただ、米中会談への期待に加え、10月の消費者態度指数が9月に続いて改善を示しリスク選好が強まれば、上値に構える売りをこなして上伸する展開もあるか。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値めどは、108.50円までの売りをこなし、同水準超えのストップロスの買いをヒットした際につけそうなピボット・レジスタンス2にあたる108.66円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値めどは10日ロンドンタイム安値107.36円。

  • 2019年10月11日(金)19時42分
    クロス円 堅調、リスクオン相場に

     米中通商交渉の進展期待や、ブレグジット交渉が前進していることでリスクオンになりクロス円が堅調に推移している。
     ポンド円が136.31円まで上昇しているのを筆頭に、ユーロ円は119.47円、豪ドル円は73.62円、NZドル円は68.68円まで上値を広げている。

  • 2019年10月11日(金)19時22分
    ドル・円は本日高値更新、クロス円も大幅高

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は本日高値を上抜け、一時108円17銭まで強含んだ。米中貿易協議の進展期待から欧州株や米株式先物の大幅高でリスク選好的な円売りが優勢となり、クロス円も大幅に上昇している。株高を受けて米10年債利回りも反発している。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は107円88銭から108円17銭、ユーロ・円は118円77銭から119円26銭、ユーロ・ドルは1.1001ドルから1.1025ドルで推移した。

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  • 2019年10月11日(金)19時04分
    ドル円 108.17円まで上昇、欧州株・ダウ先も堅調推移

     ドル円は東京時間で付けた高値を小幅に超えて、108.17円まで上がっている。欧州株式市場も堅調に推移し、独DAXは1.8%程度上がっている。ポンド高の影響で一時マイナス圏で取引されていた、英FT100も約0.3%上昇している。また、ダウ先物も240ドル程度上がっている。

  • 2019年10月11日(金)18時25分
    来週のスイスフラン「108円台でのもみ合いが続く可能性」

    [スイスフラン]

     来週のスイスフラン・円はもみ合いか。米中貿易協議のさらなる進展が期待されており、リスク回避のスイスフラン買いは抑制されており、新たなスイスフラン買い材料が提供されない場合、スイスフランの対円レートは主に108円台でもみ合う状態が続く可能性がある。
    ○発表予定のスイス主要経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:107円50銭−109円50銭

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  • 2019年10月11日(金)18時22分
    来週のカナダドル「底堅い展開か、9月消費者物価指数の発表に注目」

    [カナダドル]

     来週のカナダドル・円は底堅い展開か。9月消費者物価指数の発表が注目される。カナダ中央銀行のインフレ目標(1-3%)の中間に戻すと予想され、中銀は利下げを急がないとの見方が再燃する可能性がある。ただ、カナダ総選挙投開票を控え、取引に慎重ムードが浮上する可能性も。
    ○発表予定の加主要経済指標・注目イベント
    ・16日:9月消費者物価指数(8月:前年比+1.9%)
    ・予想レンジ:80円00銭-83円00銭

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  • 2019年10月11日(金)18時21分
    ドル・円は底堅い、節目付近の下押し圧力は継続

    [欧米市場の為替相場動向]


     欧州市場でドル・円は108円付近と、底堅い値動き。欧州株と米株式先物の上昇基調でドル買い・円売りに振れやすい。また、米10年債利回りの持ち直しも、ドル買いを誘発。一方で、ポンドや豪ドルなどの主要通貨が対ドルで上昇基調を維持し、ドル・円は108円付近の売りが下押ししているもよう。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は107円88銭から108円00銭、ユーロ・円は118円77銭から119円05銭、ユーロ・ドルは1.1001ドルから1.1025ドルで推移した。

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  • 2019年10月11日(金)18時21分
    来週の英ポンド「底堅い動きか、EU離脱条件で合意形成の可能性」

    [英ポンド]

     来週のポンド・円は底堅い値動きか。失業率や消費者物価指数などの経済指標の発表が控えており、市場予想を下回る内容だった場合、英中央銀行による早期利下げが意識され、ポンド売りが優勢となりそうだ。一方、欧州連合(EU)からの離脱条件を巡ってEUと英国は交渉を続けており、合意形成への期待が浮上していることから、ポンドを買い戻す動きが広がる可能性もある。
    ○発表予定の英主要経済指標・注目イベント
    ・16日:9月消費者物価コア指数(8月:前年比+1.5%)
    ・17日:9月小売売上高(8月:前月比-0.2%)
    ・予想レンジ:133円00銭−136円00銭

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  • 2019年10月11日(金)18時20分
    来週のNZドル「弱含みか、7-9月期消費者物価指数に注目」

    [NZドル]

     来週のNZドル・円は弱含みか。米中通商協議の結果を受けた動向見極めへ。NZ準備銀行(中央銀行)が、インフレが目標(1-3%)の中間に上昇するのを確実にするために緩和政策の維持が必要との姿勢を強調するなか、7-9月期消費者物価指数の発表が注目される。中国の7-9月期国内総生産(GDP)などの発表も材料になる。
    ○発表予定のNZ主要経済指標・注目イベント
    ・16日:7-9月期消費者物価指数(4-6月期:前年比+1.7%)
    ・予想レンジ:66円50銭-69円50銭

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  • 2019年10月11日(金)18時19分
    来週の豪ドル「弱含みか、豪準備銀行議事要旨や雇用統計に注目」

    [豪ドル]

     来週の豪ドル・円は弱含みか。米中通商協議の結果を受けた動向を見極めへ。豪準備銀行(中央銀行)の10月理事会議事要旨の発表があり、追加利下げ観測の継続が豪ドルへの売り圧力になる。また、中銀が雇用情勢の改善を最優先課題としているなか、9月雇用統計の発表も注目される。
    ○発表予定の豪主要経済指標・注目イベント
    ・15日:豪準備銀行が10月理事会議事要旨公表
    ・17日:9月雇用統計(8月:失業率5.3%、雇用者数増減+3.47万人)
    ・予想レンジ:72円00銭-74円00銭

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  • 2019年10月11日(金)18時19分
    来週のユーロ「下げ渋りか、米中協議継続への期待でユーロ買いも」

    [ユーロ]

    「下げ渋りか、米追加利下げ観測が下支え要因に」
     来週のユーロ・ドルは下げ渋りか。ユーロ圏の鉱工業生産やZEW景況感指数など経済指標が手がかり材料となりそうだ。市場予想を下回った場合、欧州中央銀行(ECB)による一段の金融緩和への思惑からユーロ売りが強まる可能性がある一方、米小売売上高の数字も注目されており、市場予想を下回った場合、米国の10月追加利下げを意識してユーロは下げ渋る可能性がある。
    ・予想レンジ:1.0900ドル−1.1100ドル

    「下げ渋りか、米中協議継続への期待でユーロ買いも」
     今週のユーロ・円は下げ渋りか。ユーロ圏の鉱工業生産やZEW景況感指数などの経済指標が手がかり材料となる。悪化した場合は一段の金融緩和への思惑からユーロ売りが先行しそうだ。ただ、米中貿易協議継続への期待は残されており、目先的にリスク選好的なユーロ買いが増える可能性がある。
    ○発表予定のユーロ圏主要経済指標・注目イベント
    ・14日:8月鉱工業生産(前月比予想:+0.3%)
    ・16日:8月貿易収支(7月:+248億ユーロ)
    ・予想レンジ:117円00銭−120円00銭

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