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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2019年10月10日(木)のFXニュース(4)

  • 2019年10月10日(木)14時01分
    ユーロノルウェー・クローネ 約2カ月ぶり高値を前に伸び悩み

     ユーロノルウェー・クローネ(NOK)は10.06NOK付近で推移。今朝方に10.08NOK後半までユーロ買い・NOK売りが進み、8月7日の高値10.0969NOKも視野に入ったが、東京時間では材料難のため上昇一服後は調整売りに押された。本日は15時に発表される9月ノルウェー消費者物価指数(CPI)が注目。市場予想は前年比+1.5%と、2017年11月以来の水準まで低下することを見込んでいる。

  • 2019年10月10日(木)13時05分
    ドル円107.48円(一目・転換線)前後、米中通商協議待ちか

     ドル円は、米中通商協議に関するネガティブな報道で107.04円まで下落後、ポジティブな報道で107.77円まで反発したものの、一目・転換線107.48円前後に収れんしている。
     昨日のニューヨーク市場終値も107.48円であり、週初のネガティブ報道での106.57円、昨日のポジティブ報道での107.63円とヘッドラインに振らされる展開が続いている。
     第13回米中通商協議の本番は、今夜から明日にかけて開催され、これまでの観測記事、リークなどの真相を見極めることになる。

  • 2019年10月10日(木)13時02分
    ドル円、107.80円・108.00円にドル売りオーダー

     ドル円は、トランプ米政権が一部米企業に華為技術(ファーウェイ)への供給許可、との報道を受けて107.77円まで上昇した。上値には、107.70円に本日のNYカットオプション、107.80円、108.00円、108.20円、108.40-50円にドル売りオーダーが控えている。テクニカル分析では、トリプル・トップ(108.48円・108.47円・108.47円)が抵抗帯となっている。

  • 2019年10月10日(木)12時49分
    ドル・円:ドル・円は上げ渋り、米中協議の関連報道に反応

     10日午前の東京市場でドル・円は上げ渋り。注目の米中貿易協議で米国側の一部譲歩の報道を好感した円売りが強まったが、ドルは上昇一服後は失速した。

     本日からワシントンで開催される米中貿易協議が最大の焦点。一部の米国企業に中国ファーウェイへの供給を米国側が許可すると報じられ、リスク選好的な円売りが優勢となりドルは107円70銭台に強含む場面もあった。

     その後、ドルは失速。ランチタイムの日経平均先物は堅調地合いを維持し、目先の日本株高継続を期待した円売りの流れ。上海総合指数のプラス圏推移も円売りを支援した。ただ、米株式先物は軟調のため一段のドル買いは入りづらい。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は107円04銭から107円77銭、ユーロ・円は117円58銭から118円43銭、ユーロ・ドルは1.0971ドルから1.0993ドルで推移した。

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  • 2019年10月10日(木)12時45分
    ユーロ円、上下に順・逆指値オーダー

     ユーロ円は、米中通商協議への期待感から118円台前半で堅調推移。上値には、118.50円に売りオーダー、超えるとストップロス買いが控え、下値には、117.50円に買いオーダー、割り込むとストップロス売りが控えており、米中通商協議関連のヘッドラインに要警戒か。

  • 2019年10月10日(木)12時40分
    日経平均後場寄り付き:前日比78.96円高の21535.34円


    日経平均株価指数後場は、前日比78.96円高の21535.34円でスタート。
    東京外国為替市場、ドル・円は10月10日12時39分現在、107.44円付近。

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  • 2019年10月10日(木)12時36分
    ドル・円は上げ渋り、米中協議の関連報道に反応

    10日午前の東京市場でドル・円は上げ渋り。注目の米中貿易協議で米国側の一部譲歩の報道を好感した円売りが強まったが、ドルは上昇一服後は失速した。

    本日からワシントンで開催される米中貿易協議が最大の焦点。一部の米国企業に中国ファーウェイへの供給を米国側が許可すると報じられ、リスク選好的な円売りが優勢となりドルは107円70銭台に強含む場面もあった。

    その後、ドルは失速。ランチタイムの日経平均先物は堅調地合いを維持し、目先の日本株高継続を期待した円売りの流れ。上海総合指数のプラス圏推移も円売りを支援した。ただ、米株式先物は軟調のため一段のドル買いは入りづらい。

    ここまでの取引レンジは、ドル・円は107円04銭から107円77銭、ユーロ・円は117円58銭から118円43銭、ユーロ・ドルは1.0971ドルから1.0993ドルで推移した。

    【要人発言】

    ・米国政府

    「一部の米国企業に中国ファーウェイへの供給を許可」(米国メディア)

    ・ロス米商務長官

    「関税は中国に対する注意喚起」

    ・雨宮日銀副総裁

    「LIBORの公表停止、アジア諸国の幅広い主体に影響が及ぶ」

    「レポ市場海前に向けた取り組み強化は金融政策のさらなる実効性の向上につながる」


    【経済指標】

    ・日・9月企業物価指数:-前年比1.1%(予想:-1.1%、8月:-0.9%)

    ・日・8月機械受注(船舶・電力を除く民需):前月比-2.4%(予想:-1.0%、7月:-6.6%)

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  • 2019年10月10日(木)12時34分
    上海総合指数0.19%高の2930.345(前日比+5.488)で午前の取引終了

    上海総合指数は、0.19%高の2930.345(前日比+5.488)で午前の取引を終えた。
    ドル円は107.46円付近。

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  • 2019年10月10日(木)12時06分
    東京外国為替市場概況・12時 ドル円、伸び悩み

     10日の東京外国為替市場でドル円は伸び悩み。12時時点では107.50円とニューヨーク市場の終値(107.48円)と比べて2銭程度のドル高水準だった。「米国が部分的合意の一環として通貨合意を検討」「トランプ米政権は一部米企業にファーウェイへの供給を許可」などの報道を受けて、朝方に売りを仕掛けた向きのストップロスを巻き込みながら一時107.77円まで上昇した。ただ、本邦輸出企業から売りが観測されると107.40円台まで押し戻された。

     ユーロ円も伸び悩み。12時時点では118.14円とニューヨーク市場の終値(117.93円)と比べて21銭程度のユーロ高水準だった。米中貿易協議への進展期待が一気に高まったことで円安が加速し、ユーロ円は一時118.45円まで買い上げられた。もっとも、ドル円が伸び悩んだため、つれる形で118.10円付近まで上げ幅を縮小した。

     ユーロドルは12時時点では1.0990ドルとニューヨーク市場の終値(1.0971ドル)と比べて0.0019ドル程度のユーロ高水準だった。円絡みの取引が中心となったため1.09ドル台後半でのもみ合いとなっている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:107.04円 - 107.77円
    ユーロドル:1.0971ドル - 1.0993ドル
    ユーロ円:117.58円 - 118.45円

  • 2019年10月10日(木)11時10分
    ドル・円:ドル・円は107円20銭台、株安を嫌気したドル売りは一服

     10日午前の東京市場でドル・円は107円20銭台で推移。日経平均株価は116円安で推移しているが、株安は一服しつつある。米中閣僚級協議に対する期待と不安は交錯しているが、米中協議継続への期待は残されており、ドルはやや下げ渋っている。この後は、中国本土株式の動向を意識した取引が主体となる見込み。ここまでのドル・円は107円04銭から107円50銭で推移。

     ユーロ・ドルは、1.0971ドルから1.0990ドル、ユーロ・円は117円58銭から117円97銭で推移している。

    ■今後のポイント
    ・米中閣僚級協議への期待後退
    ・9月ISM製造業・非製造業景況指数の悪化
    ・米国の政治不安

    NY原油先物(時間外取引):高値52.72ドル 安値51.38ドル 直近値52.15ドル

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  • 2019年10月10日(木)11時03分
    ハンセン指数スタート0.22%安の25625.57(前日比-57.24)

    香港・ハンセン指数は、0.22%安の25625.57(前日比-57.24)でスタート。
    日経平均株価指数、11時02分現在は前日比54.10円高の21510.48円。
    東京外国為替市場、ドル・円は107.52円付近。

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  • 2019年10月10日(木)11時01分
    【ディーラー発】円買いの巻き戻し強まる(東京午前)

    「米中次官級貿易協議において主要貿易問題で進展がなかった」との報道が嫌気され、序盤はリスク回避の円買いが先行。しかしその後、「米国が部分的合意の一環として通貨合意を検討」等の報道が伝わると一転円買いの巻き戻しが強まり、ドル円が107円02銭付近から107円77銭付近まで反発。また、ユーロ円が117円56銭付近から118円43銭付近まで、ポンド円が130円72銭付近から131円70銭付近まで上値を伸ばすなどクロス円も総じて堅調推移となっている。11時01分現在、ドル円107.540-543、ユーロ円118.161-165、ユーロドル1.09873-876で推移している。

  • 2019年10月10日(木)10時57分
    ドル円、107.51円付近まで失速 上値では本邦輸出企業から売り観測

     ドル円は失速。米中貿易協議への進展期待が一気に高まったことで朝方に売りを仕掛けた向きのストップロスを巻き込みながら一時107.77円まで上昇した。ただ、市場では「本邦輸出企業から売りが観測された」との指摘があり、107.51円付近まで伸び悩んでいる。

  • 2019年10月10日(木)10時43分
    ドル円107.77円、ドル・人民元7.0993元、ファーウェイへの供給許可報道

     トランプ米政権が一部米企業に華為技術(ファーウェイ)への供給を許可、との報道、米国が中国と通貨合意を検討との報道を受けて、ドル円は107.77円まで上昇、昨日高値107.63円を上抜けた。ドル・人民元(オフショア)は、7.0993元まで元高に推移。

  • 2019年10月10日(木)10時35分
    人民元対ドル基準値7.0730元

    中国人民元対ドル基準値 7.0730元(前日 7.0728元)

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