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2019年10月11日(金)のFXニュース(7)

  • 2019年10月11日(金)23時46分
    ドル円、109円に輸出の売り 109.00円超えにはストップ買い

     ドル円は堅調。米中通商交渉の進展期待が高まる中、一時108.61円と8月1日以来の高値を付けた。なお、市場では「109円付近には国内輸出企業の売りが観測されているが、109.00円超えにはストップロスの買い注文があるようだ」との声が聞かれた。

  • 2019年10月11日(金)23時38分
    NY市場動向(午前10時台):ダウ397ドル高、原油先物0.61ドル高

    [欧米市場の為替相場動向]

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 26893.94 +397.27 +1.50% 26905.75 26694.20  26   4
    *ナスダック   8088.75 +137.97 +1.74% 8090.08 8046.80 1991 259
    *S&P500     2981.93 +43.80 +1.49% 2982.63 2963.07 453  51
    *SOX指数     1592.85 +37.06 +2.38%  
    *225先物    22060 大証比 +260 +1.19%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     108.54  +0.56 +0.52%  108.57  107.88 
    *ユーロ・ドル  1.1048 +0.0043 +0.39%  1.1063  1.1001 
    *ユーロ・円   119.92  +1.09 +0.92%  120.01  118.77 
    *ドル指数     98.30  -0.40 -0.41%   98.74   98.20 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   1.61  +0.07        0.63   0.61 
    *10年債利回り   1.74  +0.07        2.08   2.05 
    *30年債利回り   2.22  +0.06        2.92   2.88 
    *日米金利差    1.92  +0.05   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     54.16  +0.61 +1.14%   54.87   53.64 
    *金先物      1482.0  -18.90 -1.26%   1508.00 1480.00 

       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7225.39 +39.03 +0.54% 7250.09 7144.66  65  36
    *独DAX    12466.24 +302.04 +2.48% 12467.21 12240.94  26   4
    *仏CAC40    5648.49 +79.44 +1.43% 5649.21 5574.26  36   4

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  • 2019年10月11日(金)23時33分
    【市場反応】米10月ミシガン大消費者信頼感指数速報値、予想外に上昇、ドル・円一段高

    [欧米市場の為替相場動向]

     米国の10月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値は96.0と、低下予想に反して、9月93.2から上昇し、7月来の高水準となった。現在景況感は113.4、先行景況感指数も113.4とそれぞれ年初来最高となった。

    一方で、連邦公開市場委員会(FOMC)がインフレ期待指数として注目している同指数の1年期待インフレ率速報値は2.5%と、9月2.8%から低下し4月来で最低。また、5−10年期待インフレ率速報値は2.2%と統計開始した1999年以降で最低を記録した。

    インフレ期待の低下にもかかわらず消費者信頼感の上昇で、消費が今後も景気を支えるとの期待が広がった。米10年債利回りは1.64%から1.74%まで上昇した。

    事前に米労働省が発表した9月輸入物価指数は前月比+0.2%と8月-0.2%から5月来のプラスに改善し予想も上回った。前年比では-1.6%と、6カ月連続のマイナスとなったものの悪化予想に反して8月-1.8%から改善。

    良好な消費関連指数を好感し米債利回りが上昇。ドル買いが加速した。ドル・円は108円34銭から108円57銭まで上昇し、2カ月ぶり高値を更新。ユーロ・ドルは1.1063ドルの高値から1.1040ドルまで反落した。

    【経済指標】
    ・米・10月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値:96.0(予想:92.0、9月:93.2)
    ・米・10月ミシガン大学1年期待インフレ率速報値:2.5%(9月:2.8%)
    ・米・10月ミシガン大学5−10年期待インフレ率速報値:2.2%(9月:2.4%)
    ・米・9月輸入物価指数:前月比+0.2%(予想:0.0%、8月:-0.2%←-0.5%)
    ・米・9月輸入物価指数:前年比-1.6%(予想:-2.1%、8月:-1.8%←-2.0%)

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  • 2019年10月11日(金)23時08分
    ドル円 108円半ばで上値伸ばす、強い米指標も後押し

     堅調のドル円は10月米消費者態度指数の強い結果にも後押しされ、108.56円まで上値を伸ばした。トランプ米大統領の「中国との貿易交渉で良いことが起きている」との発言も好感されている。10月米消費者態度指数・速報値は96.0と市場予想を大きく上回った。
     クロス円も堅調で、ユーロ円は120.00円、豪ドル円は73.83円、NZドル円は68.87円、加ドル円は82.26円まで高値を更新した。

  • 2019年10月11日(金)23時00分
    【速報】米・10月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値は予想を上回り96.0

     日本時間11日午後11時に発表された米・10月ミシガン大学消費者信頼感指数速
    報値は予想を上回り96.0となった。

    【経済指標】
    ・米・10月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値:96.0(予想:92.0、9月:93.2)
    ・米・10月ミシガン大学1年期待インフレ率速報値:2.5%(9月:2.8%)

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  • 2019年10月11日(金)22時54分
    【NY為替オープニング】米中、追加関税回避なるか=通商協議最終日

    ●ポイント
    ・中国、金融サービス会社の外資規制撤廃へ
    ・イランタンカーが紅海で損傷
    ・米・9月輸入物価指数:前月比+0.2%(予想:0.0%、8月:-0.2%←-0.5%)
    ・カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁質疑応答(米国経済と金融政策関
    連)
    ・米・10月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値(予想:92.0、9月:93.
    2)
    ・ローゼングレン米ボストン連銀総裁講演(ウィスコンシン大学)
    ・カプラン米ダラス連銀総裁講演
    ・米中閣僚級貿易協議(ワシントン、最終日)
     
     11日のニューヨーク外為市場では米中閣僚級貿易協議最終日で部分的な合意で追加関税が回避されるかどうかに焦点が集まる。米中が妥協し何らかの小さい合意で、追加関税を回避するとの思惑にリスク選好の動きが優勢となっている。また、離脱を巡り、英国と欧州連合(EU)の合意のめどがたったことも好感材料となる。

    万が一、米中が追加関税を発動するとなると、すでに減速し始めている米国、世界経済に一段と危害を加えることになる。本日はまた、米国経済の行方を探る上でも重要な消費動向を示す最新10月のミシガン大学消費者信頼感指数速報値(予想:92.0、9月:93.2)やFRB高官のイベントでの発言に注目される。米連邦公開市場委員会(FOMC)メンバーは貿易の不透明性が景気見通しのリスクになると警告していたが、米中合意が不透明感を払しょくさせ、景気を支えるとの見方から金利先物市場での10月の利下げ確率は80%前後から66%まで低下。ドル買い材料となっている。

    トランプ大統領は10日の会談後、「非常に良い会談だった」とコメント。会談は本日も行われ、大統領は中国の副首相とホワイトハウスで会談する計画。中国は米国産の大豆や豚肉購入を拡大しているほか、2020年1月までに金融サービス会社への外資規制を撤廃することを提案したと報じられている。依然知的財産権保護関連が鍵となる。

    トランプ大統領は常に対中協定は貿易のみならず安全保障も含む広範な協定でなくてはならず、良い内容でなければ合意しないとしてきた。さもなければ、関税の発動で対処する方針で、米国経済への影響は最小限にとどまると見ている。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の109円07銭を下回る限り下落基調。

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.1220ドルを下回っている限り下落基調。

    ドル・円108円46銭、ユーロ・ドル1.1055ドル、ユーロ・円119円91
    銭、ポンド・ドル1.2640ドル、ドル・スイスは0.9979フランで寄り付いた。

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  • 2019年10月11日(金)22時54分
    ドル円、108.50円まで強含み ダウ平均は370ドル超上げる

     ドル円は強含み。ダウ平均が370ドル超上昇したことなどをながめ円売り・ドル買いがじわりと強まった。22時40分過ぎに一時108.50円と日通し高値を付けた。

  • 2019年10月11日(金)22時44分
    【まもなく】米・10月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値の発表です(日本時 間23:00)

     日本時間11日午後11時に米・10月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値が発表
    されます。
    ・米・10月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値
    ・予想:92.0
    ・9月:93.2

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  • 2019年10月11日(金)22時19分
    【市場反応】カナダ9月失業率が予想外に低下、加ドル買い

    [欧米市場の為替相場動向]

    カナダの9月失業率は5.5%と、予想外に8月から低下し、6月来の低水準となった。9月雇用者数増減は+5.37万人。伸びは8月+8.11万人から減少したものの予想+0.75万人を上回った。

    良好なカナダの雇用関連指標を好感しカナダドル買いが加速。ドル・カナダは1.3294カナダドルから1.3206カナダドルまで下落。カナダ円は81円55銭から82円06銭まで上昇し、1カ月ぶり高水準となった。

    【経済指標】
    ・カナダ・9月失業率:5.5%(予想:5.7%、8月:5.7%)
    ・カナダ・9月雇用者数増減:+5.37万人(予想:+0.75万人、8月:+8.11万人)

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  • 2019年10月11日(金)22時07分
    欧州外国為替市場概況・22時 ドル円、上げ幅広げる

     11日の欧州外国為替市場でドル円は上げ幅を広げる。22時時点では108.40円と20時時点(108.27円)と比べて13銭程度のドル高水準だった。米中通商交渉進展の期待から時間外の米10年債利回りが1.72%台まで上昇、欧州株・ダウ先物・日経平均先物等の株式市場も堅調だったことで、ドル円は8月1日以来となる108.49円まで上げ幅を広げた。

     ユーロドルはじり高。22時時点では1.1045ドルと20時時点(1.1035ドル)と比べて0.0010ドル程度のユーロ高水準だった。ポンドドルが大幅に上昇したことで、ユーロドルも連れ高となり1.1063ドルまでじり高となった。
     ポンドドルは、バルニエ英EU離脱・欧州委員会首席交渉官とバークレー英・EU離脱担当相によるブレグジット交渉が建設的な会合だったことが発表されただけだが、昨日からの堅調地合いを維持し一時1.2685ドルまで大幅に上昇した。もっとも上昇後は利食い売りも入り、一時1.2591ドル前後まで戻した。ポンドドルは流動性が低く、本日はすでに276Pipsも動いている。

     ユーロ円も堅調。22時時点では119.74円と20時時点(119.48円)と比べて26銭程度のユーロ高水準だった。独DAXが2%以上も上昇しているのをはじめ、株式市場の上昇に連れて119.92円まで一時上値を広げた。
     なお、カナダドル円は上昇した。9月のカナダ失業率が5.5%(市場予想5.7%)、新規雇用者数変化が+5.37万人(予想+1万人)と好結果だったことで82.06円まで上昇した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:107.85円 - 108.49円
    ユーロドル:1.1001ドル - 1.1063ドル
    ユーロ円:118.73円 - 119.92円

  • 2019年10月11日(金)21時32分
    【速報】米・9月輸入物価指数は予想を上回り+0.2%

     日本時間11日午後9時30分に発表された米・9月輸入物価指数は予想を上回り、前月比+0.2%となった。

    【経済指標】
    ・米・9月輸入物価指数:前月比+0.2%(予想:0.0%、8月:-0.2%←-0.5%)
    ・米・9月輸入物価指数:前年比-1.6%(予想:-2.1%、8月:-1.8%←-2.0%)

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  • 2019年10月11日(金)21時31分
    【速報】カナダ・9月失業率は予想を下回り5.5%

     日本時間11日午後9時30分に発表されたカナダ・9月失業率は予想を下回り、5.5%となった。

    【経済指標】
    ・カナダ・9月失業率:5.5%(予想:5.7%、8月:5.7%)
    ・カナダ・9月雇用者数増減:+5.37万人(予想:+0.75万人、8月:+8.11万人)

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  • 2019年10月11日(金)21時22分
    ユーロ円リアルタイムオーダー=119.60円の売りオーダー抜けて上昇

    121.00円 売り小さめ
    120.40円 売り

    119.75円 10/11 21:10現在(高値119.92円 - 安値118.73円)

    119.47円 OP15日NYカット
    119.40円 OP17日NYカット
    118.50円 買い
    118.00円 買い
    117.80円 買い
    117.50円 買い

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2019年10月11日(金)21時19分
    ドル・円は107円88銭から108円49銭まで上昇

    [欧米市場の為替相場動向]

     11日のロンドン外為市場では、ドル・円は107円88銭から108円49銭まで上昇した。米中通商協議の進展期待から欧州株は全面高、米株先物も大幅高となり、円売りが優勢になった。

     ユーロ・ドルは1.1001ドルから1.1063ドルまで上昇。ポンドの反発に連れ高になった。ユーロ・円は118円77銭から119円92銭まで上昇した。

     ポンド・ドルは1.2409ドルから1.2685ドルまで上昇。英国のEU離脱合意への期待からポンドの買い戻しが進んだ。ドル・スイスフランは0.9970フランから0.9989フランでもみ合った。

    [経済指標]
    ・特になし

    [要人発言]
    ・関係者
    「バルニエEU首席交渉官、英離脱合意の法的文書作成を勧告」

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  • 2019年10月11日(金)21時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]

    10月11日(金)
    ・21:00 カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁質疑応答(米国経済と金融政策関
    連)
    ・21:30 カナダ・9月失業率(予想:5.7%、8月:5.7%)
    ・21:30 米・9月輸入物価指数(前月比予想:0.0%、8月:-0.5%)
    ・23:00 米・10月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値(予想:92.0、9月:93.
    2)
    ・02:15 ローゼングレン米ボストン連銀総裁講演(ウィスコンシン大学)
    ・04:00 カプラン米ダラス連銀総裁講演
    ・米中閣僚級貿易協議(ワシントン、最終日)

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