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2019年11月05日(火)のFXニュース(3)

  • 2019年11月05日(火)08時38分
    ドル円、108.75円まで上昇 米国が対中関税の一部解除を検討との報道で

     ドル円は強含み。「米国は中国に対する関税の一部解除を検討している」との一部報道が伝わると、一時108.75円まで上昇。
     また、ユーロ円は121.00円、ポンド円は140.12円、豪ドル円は74.98円、NZドル円は69.63円まで買われ、時間外のダウ先物も67ドル高と強含んでいる。

  • 2019年11月05日(火)08時08分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、小動き

     5日の東京外国為替市場でドル円は小動き。8時時点では108.59円とニューヨーク市場の終値(108.58円)と比べて1銭程度のドル高水準だった。108.60円前後での静かな動きとなっている。本日は連休明けの5・10日(ゴトー日)とあって、仲値にかけて本邦実需のフローに注意が必要か。

     ユーロ円も小動き。8時時点では120.78円とニューヨーク市場の終値(120.83円)と比べて5銭程度のユーロ安水準だった。連休明けの東京株式相場の動向をながめる展開が想定される。なお、昨日のCME日経平均先物は大証終値比280円高の23130円で引けている。

     ユーロドルは8時時点では1.1122ドルとニューヨーク市場の終値(1.1128ドル)と比べて0.0006ドル程度のユーロ安水準だった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.56円 - 108.61円
    ユーロドル:1.1122ドル - 1.1129ドル
    ユーロ円:120.76円 - 120.86円

  • 2019年11月05日(火)08時07分
    米中貿易交渉に楽観的な見方、成長見通しを引き上げ

     米国のロス商務長官は4日、バンコクで中国の李首相を会談を行った。月内に「第1段階」貿易合意の正式成立に楽観的な見解を示した。中国の通信機器メーカー大手、ファーフェイを巡る問題には近く言及するという。トランプ大統領は中国との交渉が予定より早く進んでおり、最終的にまとまり次第、中国の習国家主席と署名すると述べている。中国側も習国家主席が調印で訪米する可能性にも言及している。

    米連邦準備制度理事会(FRB)は10月の連邦公開市場委員会(FOMC)で追加利下げを実施したものの、同時に、声明ではガイダンスを修正し、次回会合での追加利下げの明言を避け、年内政策金利を据え置く可能性を示唆した。

    パウエル議長は会見で貿易問題が見通しに大きな要因になることを明らかにしている。米中貿易摩擦や英国の合意ない欧州連合(EU)離脱の成長リスクが前回会合に比べて軽減したと説明。

    米国の経済指標では製造業や企業の投資の低迷が続いているものの、米国最新の10月雇用統計は予想を上回り米国労働市場が依然健全であることが確認された。消費が今後も成長を支援していく可能性が強まった。リセッションへの懸念も後退。米中貿易の一段の前進はさらにFOMCの景気先行き見通しを改善させる。

    米金利先物市場での12月の連邦公開市場委員会(FOMC)での利下げ確率は11%に低下。一時50%近くまで上昇していた。

    追加利下げ観測の後退でドルも上昇。ドル指数は重要な節目となる200日移動平均水準の97.47を上回った。晴れて米中第1段階の貿易合意が署名調印され12月の新たな関税発動が回避されば年末にかけて一段のドル高が予想される。

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  • 2019年11月05日(火)08時04分
    NY金先物は小幅続落、米中貿易摩擦への懸念後退(訂正)

    COMEX金12月限終値:1511.10 ↓0.30

     4日のNY金先物12月限は小幅続落。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物12月限は前日比-0.30ドルの1オンス=1511.10ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めた取引レンジは1506.50ドル−1517.10ドル。ロス米商務長官が中国通信機器メーカーの華為技術(ファーウェイ)に対する禁輸措置緩和を示唆したことから米中貿易摩擦への懸念が後退し、金先物に対しては売りが優勢となった。


    ・NY原油先物は続伸、米中の部分貿易合意が一段と前進、需要増期待

    NYMEX原油12月限終値:56.54↑0.34

     4日のNY原油先物12月限は続伸。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物12月限は前日比+0.34ドルの56.54ドルで通常取引を終えた。前述した通り、米中貿易摩擦の解消期待で景気見通しが改善。需要増加期待が買いに繋がった。また、石油輸出国機構(OPEC)による原油減産拡大の思惑で供給過剰懸念が後退したことも買い材料となった。

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  • 2019年11月05日(火)08時00分
    東京為替見通し=リスクオン継続でドル円は底堅いか、RBAは据え置き予想

     NY外国為替市場でドル円は続伸した。米景気の先行きへの不安が後退する中、米中貿易協議の進展期待を背景に米国株相場が史上最高値を更新。投資家がリスクを取りやすくなるとの見方から円売り・ドル買いが優勢となった。
     米10年債利回りが1.79%台まで上昇したことも相場の追い風となり、一時108.65円と日通し高値を付けた。
     ユーロドルは欧州市場では仏・独・ユーロ圏の10月製造業購買担当者景気指数(PMI)改定値が予想を上回ったことを受けて買い戻しが強まる場面もあったが、NY市場に入ると米長期金利の上昇に伴うユーロ売り・ドル買いが優勢となった。前週末の安値1.1128ドルを下抜けて一時1.1125ドルまで値を下げた。

     本日の東京市場のドル円は、緩やかながらドルの堅調地合いを維持しながら上昇するか。米中通商交渉の部分合意に対して楽観的なムードが高まり、米株式市場は3指数ともに史上最高値を更新している。3連休明けの東京市場もこの流れを引き継ぎ、株価上昇でリスクオンになりやすいだろう。
     また、本日は5・10日(ゴトー日)ということもあり、東京仲値にかけてのドル買い需要にも期待が持てそうだ。
     リスク要因としては市場が過度に楽観視し、ドル円とクロス円は値ごろ感から拾っているため、若干ロングに傾いていることで通商協議に楽観的なムードに水を差すような発言が出た場合は、ストップロスを巻き込んで下がる可能性もある。
     ただし、その場合も108.00円に6日NYカットのオプションもあることで、108.00円近辺は一定の買い支えフローも見られるだろう。
     ドル円以外では豪ドルの動きに警戒したい。本日東京時間の12時半に豪準備銀行(RBA)が政策金利を発表する。
     市場予想ではここ最近の経済指標が落ち着いていることもあり、0.75%に据え置きとなっている。同時に発表される声明文などで、上下することも予想されるので警戒したい。
     また、RBAの結果発表前に10月のCaixin中国サービス部門購買担当者景気指数(PMI)も発表されることで、中国経済と結びつきが強いオセアニア通貨の動きから目が離せないだろう。

  • 2019年11月05日(火)07時34分
    円建てCME先物は1日の225先物比290円高の23140円で推移

    円建てCME先物は1日の225先物比290円高の23140円で推移している。為替市場では、ドル・円は108円50銭台、ユーロ・円は120円80銭台。

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  • 2019年11月05日(火)07時17分
    NY市場動向(取引終了):ダウ114.75ドル高(速報)、原油先物0.37ドル高

    【 米国株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 27462.11 +114.75   +0.42% 27517.58 27402.06   18   12
    *ナスダック   8433.20  +46.80   +0.56%  8451.37  8421.30 1516 1021
    *S&P500      3078.27  +11.36   +0.37%  3085.20  3074.87  308  193
    *SOX指数     1726.92  +36.99   +2.19%
    *225先物       22940 大証比 +90   +0.39%

    【 為替 】               前日比       高値    安値
    *ドル・円     108.57   +0.38   +0.35%   108.65   108.18
    *ユーロ・ドル   1.1128 -0.0038   -0.34%   1.1175   1.1125
    *ユーロ・円    120.82   +0.02   +0.02%   121.11   120.77
    *ドル指数      97.54   +0.30   +0.31%   97.57   97.17

    【 債券 】           前日比       高値    安値
    * 2年債利回り    1.58   +0.03      1.60    1.56
    *10年債利回り    1.78   +0.07      1.79    1.74
    *30年債利回り    2.27   +0.08      2.28    2.21
    *日米金利差     1.95   +0.24

    【 商品/先物 】           前日比       高値    安値
    *原油先物      56.57   +0.37   +0.66%   57.43   55.83
    *金先物       1512.5   +1.1   +0.07%   1517.1   1506.5
    *銅先物       266.3   +1.0   +0.36%   267.7   265.4
    *CRB商品指数   181.09   +0.82   +0.45%   181.90   181.05

    【 欧州株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *英FT100     7369.69  +67.27   +0.92%  7392.73  7302.42   71   30
    *独DAX     13136.28 +175.23   +1.35% 13171.17 13019.18   26   4
    *仏CAC40     5824.30  +62.41   +1.08%  5833.69  5784.85   31   9

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  • 2019年11月05日(火)07時16分
    世界各国通貨に対する円:対ドル0.36%安、対ユーロ0.02%安

                      現在値    前日比       %   前日終値
    *ドル・円           108.58円   +0.39円    +0.36%   108.19円
    *ユーロ・円         120.82円   +0.02円    +0.02%   120.80円
    *ポンド・円         139.86円   -0.14円    -0.10%   140.00円
    *スイス・円         109.91円   +0.15円    +0.14%   109.76円
    *豪ドル・円          74.75円   +0.05円    +0.07%   74.70円
    *NZドル・円         69.47円   -0.06円    -0.09%   69.53円
    *カナダ・円          82.57円   +0.25円    +0.30%   82.32円
    *南アランド・円        7.33円   +0.15円    +2.02%    7.18円
    *メキシコペソ・円       5.66円   +0.00円    +0.02%    5.66円
    *トルコリラ・円       18.92円   -0.01円    -0.05%   18.93円
    *韓国ウォン・円        9.34円   +0.05円    +0.52%    9.29円
    *台湾ドル・円         3.57円   +0.02円    +0.50%    3.55円
    *シンガポールドル・円   79.90円   +0.23円    +0.29%   79.66円
    *香港ドル・円         13.85円   +0.05円    +0.35%   13.81円
    *ロシアルーブル・円     1.71円   +0.00円    +0.14%    1.70円
    *ブラジルレアル・円     27.04円   -0.07円    -0.25%   27.11円
    *タイバーツ・円        3.59円   +0.01円    +0.27%    3.58円
                  年初来騰落率 過去1年間での高値/安値 昨年末終値
    *ドル・円            -1.01%   114.21円   104.46円   109.69円
    *ユーロ・円           -3.98%   130.15円   115.87円   125.83円
    *ポンド・円           -0.00%   149.49円   126.55円   139.87円
    *スイス・円           -1.53%   114.64円   105.92円   111.62円
    *豪ドル・円           -3.30%   84.03円   69.97円   77.31円
    *NZドル・円         -5.75%   78.86円   66.32円   73.71円
    *カナダ・円           +2.68%   87.00円   76.98円   80.41円
    *南アランド・円        -4.00%    8.36円    6.78円    7.63円
    *メキシコペソ・円       +1.36%    5.98円    5.19円    5.58円
    *トルコリラ・円        -8.52%   22.05円   16.51円   20.68円
    *韓国ウォン・円        -5.07%   10.26円    8.59円    9.84円
    *台湾ドル・円         -0.47%    3.72円    3.33円    3.59円
    *シンガポールドル・円    -0.72%   83.17円   75.04円   80.48円
    *香港ドル・円         -1.09%   14.58円   13.32円   14.01円
    *ロシアルーブル・円     +7.66%    1.76円    1.52円    1.58円
    *ブラジルレアル・円     -4.25%   30.62円   25.22円   28.24円
    *タイバーツ・円        +6.00%    3.61円    3.26円    3.39円

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  • 2019年11月05日(火)07時04分
    ニューヨーク外国為替市場概況・4日 ドル円、続伸

     4日のニューヨーク外国為替市場でドル円は続伸。終値は108.58円と前営業日NY終値(108.19円)と比べて39銭程度のドル高水準だった。米景気の先行きへの不安が後退する中、米中貿易協議の進展期待を背景に米国株相場が史上最高値を更新。投資家がリスクを取りやすくなるとの見方から円売り・ドル買いが優勢となった。米10年債利回りが1.79%台まで上昇したことも相場の追い風となり、一時108.65円と日通し高値を付けた。
     なお、9月米製造業新規受注は前月比0.6%減と予想の0.5%減を下回ったものの、目立った反応は見られなかった。

     ユーロドルは反落。終値は1.1128ドルと前営業日NY終値(1.1166ドル)と比べて0.0038ドル程度のユーロ安水準だった。欧州市場では仏・独・ユーロ圏の10月製造業購買担当者景気指数(PMI)改定値が予想を上回ったことを受けて買い戻しが強まる場面もあったが、NY市場に入ると米長期金利の上昇に伴うユーロ売り・ドル買いが優勢となった。前週末の安値1.1128ドルを下抜けて一時1.1125ドルまで値を下げた。なお、注目されていたラガルド欧州中央銀行(ECB)総裁の就任最初の発言では、金融政策についての言及がなかった。

     ユーロ円は小幅続伸。終値は120.83円と前営業日NY終値(120.80円)と比べて3銭程度のユーロ高水準。欧州株相場の上昇に伴う円売り・ユーロ買いが出て21時過ぎに一時121.11円と日通し高値を付けたものの、その後はユーロドルの下落につれた売りが出たため値を消した。

     ポンドドルは軟調だった。米金利上昇に伴うポンド売り・ドル買いが優勢となり、4時30分前に一時1.2876ドルと日通し安値を付けた。市場では「12月12日に英総選挙を控えてポンドには買いが入りにくい」との指摘もあった。
     なお、英総選挙を巡るICM調査では、英与党・保守党の支持率は38%となり、最大野党・労働党の支持31%から7ポイントのリードに留まった。このほか、EU残留を主張する自由民主党は15%、ブレグジット党は9%となった。

    本日の参考レンジ
    ドル円:108.18円 - 108.65円
    ユーロドル:1.1125ドル - 1.1175ドル
    ユーロ円:120.77円 - 121.11円

  • 2019年11月05日(火)06時58分
    11月4日原油概況「続伸、米中の部分貿易合意が一段と前進、需要増期待」

    NYMEX原油12月限終値:56.54↑0.34

     4日のNY原油先物12月限は続伸。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物12月限は前日比+0.34ドルの56.54ドルで通常取引を終えた。

    米国のロス商務長官が米中の「第1段階」貿易合意が順調に進展していると確認。米中貿易摩擦の解消期待で景気見通しが改善し需要増加期待が買いに繋がった。また、石油輸出国機構(OPEC)による原油減産拡大の思惑で供給過剰懸念が後退したことも買い材料となった。

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  • 2019年11月05日(火)06時41分
    11月4日のNY為替・原油概況

     4日のニューヨーク外為市場でドル・円は、108円37から108円65銭まで上昇して引けた。

    米国のロス商務長官が米中の部分貿易合意が順調に進展していることを確認、中国側も習国家主席が調印のために訪米する可能性に言及したため期待感が広がりリスク選好の円売りが優勢となった。また、景気先行き見通しの改善で年内の利下げ観測も後退。米債利回りの上昇に伴うドル買いが強まった。

    ユーロ・ドルは、1.1160ドルから1.1125ドルまで下落して引けた。

    ユーロ・円は、121円08銭から120円82銭まで下落した。

    ポンド・ドルは、1.2926ドルから1.2876ドルまで下落した。

    総選挙で与党保守党が議席を減らす可能性が嫌気されポンド売りにつながった。

    ドル・スイスは、0.9861フランまで下落後、0.9882ドルへ上昇した。

     4日のNY原油先物は続伸。米中の部分貿易合意が一段と正式成立に近づいたため世界経済の見通しが改善。需要の増加期待を受けた買いが優勢となった。

    [経済指標]
    ・米・9月製造業受注:前月比−0.6%(予想:-0.5%、8月:-0.1%)
    ・米・10月耐久財受注改定値:前月比‐1.2%(予想:-1.1%、速報値:-1.1%)
    ・米・10月耐久財受注(輸送用機除く)改定値:前月比−0.4%(速報値:-0.3%)
    ・米・10月製造業出荷・資本財(航空機を除く非国防)改定値:前月比−0.7%(速報値:-0.7%)
    ・米・10月製造業受注・資本財(航空機を除く非国防)改定値:前月比−0.6%(速報値:-0.5%)

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  • 2019年11月05日(火)06時40分
    本日のスケジュール

    <国内>
    08:50 マネタリーベース(10月、日本銀行)  3.0%
    10:00 営業毎旬報告(10月31日現在、日本銀行)


    <海外>
    10:45 中・財新サービス業PMI(10月) 51.5 51.3
    10:45 中・財新総合PMI(10月)  51.9
    12:30 豪・オーストラリア準備銀行(豪中央銀行)が政策金利発表 0.75% 0.75%
    14:00 印・サービス業PMI(10月)  48.7
    14:00 印・総合PMI(10月)  49.8
    16:00 マレーシア・中央銀行が政策金利発表 3.00% 3.00%
    18:30 英・サービス業PMI(10月) 49.8 49.5
    18:30 英・総合PMI(10月)  49.3
    19:00 欧・ユーロ圏生産者物価指数(9月)  -0.8%
    20:00 ブ・金融政策委員会(COPOM)議事録公表
    21:00 ブ・サービス業PMI(10月)  51.8
    21:00 ブ・総合PMI(10月)  52.5
    21:00 ブ・PPI製造業(9月)  0.57%
    22:30 米・貿易収支(9月) -530億ドル -549億ドル
    22:30 加・貿易収支(9月)  -9.6億加ドル
    24:00 米・JOLT求人件数(9月)  705.1万件
    24:00 米・ISM非製造業景況指数(10月) 53.4 52.6

      中・第2回中国国際輸入博覧会(10日まで)
      米・ミネアポリス連銀総裁が講演
      米・ダラス連銀総裁が講演


    ---------------------------------------------------------------------
    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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  • 2019年11月05日(火)05時59分
    【ディーラー発】ドル円続伸(NY午後)

    午後に入ってもドル買いの流れが継続。ドル円は108円65銭付近まで買われ日通し高値を更新。また、ユーロドルが1.1124付近まで、ポンドドルが1.2875付近まで続落したほか、豪ドルドルが0.6876付近まで水準を切り下げている。一方、クロス円はNYダウの伸び悩みやドルストレートにつれ、ユーロ円が120円83銭付近まで、豪ドル円が74円70銭付近まで値を崩すなど弱含む状況。5時59分現在、ドル円108.608-612、ユーロ円120.861-869、ユーロドル1.11280-288で推移している。

  • 2019年11月05日(火)04時47分
    ユーロドル、前週末安値下抜け 一時1.1125ドル

     ユーロドルは軟調。米長期金利が高止まりする中、主要通貨に対してドルを買う動きが継続している。前週末の安値1.1128ドルを下抜けて一時1.1125ドルまで値を下げた。

  • 2019年11月05日(火)04時45分
    NY外為:ドル続伸、年内の米金利据え置き織り込む、10年債利回りは1.79%まで上昇

    NY外為市場で連邦公開市場委員会(FOMC)が年内政策金利を据え置くとの思惑に米債利回りが上昇、ドルは続伸した。ドル・円は108円37銭から108円65銭まで上昇し、10月31日来の高値を更新。ユーロ・ドルは1.1160ドルから1.1128ドルまで下落した。

    米10年債利回りは1.79%まで上昇。ダウ平均株価は上昇基調を維持し、117ドル高で推移した。

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