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2019年11月25日(月)のFXニュース(4)

  • 2019年11月25日(月)23時16分
    ドル円 200日線108.95円までで買いが一服

     NY勢が参入するとドル円は108.95円まで日通しの高値を更新するも、同水準に位置する200日移動平均線が意識されたか、買い一巡後は108.88円付近で伸び悩んでいる。ユーロドルが1.1006ドルまでドル高・ユーロ安が進むも1.10ドルを前に下げ渋り。23時14分時点では1.1010ドル近辺で推移している。

  • 2019年11月25日(月)22時47分
    【市場反応】米・10月シカゴ連銀全米活動指数、ドル売りみられず

    [欧米市場の為替相場動向]


     日本時間25日午後10時30分に発表された米・10月シカゴ連銀全米活動指数は予想を下回り、-0.71となった。

     発表後、ドル・円は108円91-92銭で推移、1.1009-10ドルで推移し、今のところドル売りはみられず、ドル・円は堅調な動きを維持している。

    【経済指標】
    ・米・10月シカゴ全米活動指数:-0.71(予想:-0.20、9月:-0.45)

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  • 2019年11月25日(月)22時36分
    【市場反応】米・10月シカゴ連銀全米活動指数、ドル売りみられず

     日本時間25日午後10時30分に発表された米・10月シカゴ連銀全米活動指数は予想を下回り、-0.71となった。

     発表後、ドル・円は108円91-92銭で推移、1.1009-10ドルで推移し、今のところドル売りはみられず、ドル・円は堅調な動きを維持している。

    【経済指標】
    ・米・10月シカゴ全米活動指数:-0.71(予想:-0.20、9月:-0.45)

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  • 2019年11月25日(月)22時31分
    【速報】米・10月シカゴ連銀全米活動指数は予想を下回り-0.71

     日本時間25日午後10時30分に発表された米・10月シカゴ連銀全米活動指数は予想を下回り、-0.71となった。

    【経済指標】
    ・米・10月シカゴ全米活動指数:-0.71(予想:-0.20、9月:-0.45)

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  • 2019年11月25日(月)22時10分
    ドル・円は108円83銭から108円90銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     25日のロンドン外為市場では、ドル・円は108円83銭から108円90銭で推移した。米中貿易協議の部分合意期待や香港情勢の改善期待から、欧州株高や米株先物の上昇、米長期金利の上昇を受けて、ドル買い、円売りが優勢になった。

     ユーロ・ドルは1.1032ドルから1.1010ドルまで下落し、ユーロ・円は120円12銭から119円85銭まで下落した。独・11月企業景況感指数への反応は限定的だったもよう。

     ポンド・ドルは1.2866ドルから1.2885ドルまで上昇。英総選挙での与党保守党勝利への期待からポンド買いが先行した。ドル・スイスフランは0.9968フランから0.9985フランまで上昇した。

    [経済指標]
    ・独・11月企業景況感指数:95.0(予想:95.0、10月:94.7←94.6)

    [要人発言]
    ・特になし

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  • 2019年11月25日(月)22時07分
    欧州外国為替市場概況・22時 ドル円、小動き

     25日の欧州外国為替市場でドル円は小動き。22時時点では108.88円と20時時点(108.84円)と比べて4銭程度のドル高水準だった。108.80円台でのもみ合いが継続。日米株価指数先物なども方向感の乏しい動きとなっており、手掛かり材料を欠いた。

     ユーロ円も小動き。22時時点では119.90円と20時時点(119.87円)と比べて3銭程度のユーロ高水準だった。NY勢の参入後も119.90円を挟んだ水準での小動きが続いた。米国株の取引開始を待つ状態となっている。

     ユーロドルは22時時点では1.1013ドルと20時時点(1.1013ドル)とほぼ同水準。本日安値圏でのもみ合いとなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.64円 - 108.90円
    ユーロドル:1.1010ドル - 1.1032ドル
    ユーロ円:119.67円 - 120.12円

  • 2019年11月25日(月)21時28分
    ドル円、もみ合い 108.87円付近で推移

     ドル円はもみ合い。NY勢の参入後も方向感を欠いた動きが続いており、108.80円台でのもみ合いとなっている。なお、市場では18日高値の109.07円が目先の上値目処として意識されているようだ。21時26分時点では108.87円付近で推移している。

  • 2019年11月25日(月)21時27分
    【NY為替オープニング】米中協議や香港情勢の改善期待で円売り優勢に

    ◎ポイント
    ・香港区議会議員選挙:民主派が圧勝
    ・独・11月企業景況感指数:95.0(予想:95.0、10月:94.7←94.6)
    ・日経平均株価:23292.81円(前日比179.93円安)
    ・上海総合指数:2906.169(前日比+20.880)
    ・NY原油先物1月限(時間外取引):57.61ドル(前日比0.16ドル安)
    (NY発表予定:日本時間)
    ・22:30 米・10月シカゴ連銀全米活動指数(予想:-0.20、9月:-0.45)
    ・24:30 米・11月ダラス連銀製造業活動指数(予想:-3.7、10月:-5.1)
    ・03:00 米財務省・2年債入札
    ・06:45 NZ・7-9月期小売売上高(前期比予想:+0.5%、4-6月期:+0.2%)
    ・09:00 パウエル米FRB議長講演

     25日のニューヨーク外為市場では、米中貿易協議の部分合意への期待が再燃しているほか、香港情勢が区議会議員選挙を経ていったん落ち着くとの見方などから、リスク回避ムード後退による円売り優勢の展開が見込まれる。

     香港で予定通り24日(日)に投票が行われた区議会議員選挙では、過去最高の投票率(70%超)となるなかで、民主派が80%超の議席を獲得。それにより、これ以上混乱は拡大せず、ある程度正常化に向かうなどの期待からか、香港株は上昇した。目先はトランプ米大統領がいつ香港人権法案に署名するのかが注目されるが、前週末には「香港と立場を共にするが、貿易合意も望んでいる」と述べており、後者を選択する可能性も感じさせる。

     米中貿易協議については、前週末段階で部分合意への期待が再燃する状況にある。中国の習近平国家主席が「相互尊重と平等の原則に基づき米国と第1段階の通商合意をまとめたい」と表明したのに続き、トランプ米大統領も「米中通商合意が非常に近い可能性がある」と述べたことが好感された。ただ、トランプ大統領の「米中交渉成立の判断はまだしていない」との発言により懐疑的な見方もみられ、米中の閣僚級会合が今週再開されるのかが引き続き焦点になる。

     本日発表となる米国の経済指標は、10月シカゴ連銀全米活動指数と11月ダラス連銀製造業活動指数。シカゴ連銀指数は6月以降、上昇・低下を繰り返しているが、今回は2カ月連続でマイナスが予想されている。また、ダラス連銀指数は前回マイナスに転落し、今回もマイナス継続が見込まれている。

    ・ドル・円108円87銭、ユーロ・ドル1.1012ドル、ユーロ・円119円89銭、ポンド・ドル1.2870ドル、ドル・スイス0.9982フランで推移している。

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  • 2019年11月25日(月)21時18分
    【NY市場の経済指標とイベント】:11月25日

    [欧米市場の為替相場動向]


    ・日本時間
    ・22:30 米・10月シカゴ全米活動指数(予想:-0.20、9月:-0.45)
    ・24:30 米・11月ダラス連銀製造業活動指数(予想:-3.7、10月:-5.1)
    ・03:00 米財務省・2年債入札
    ・06:45 NZ・7-9月期小売売上高(前期比予想:+0.5%、4-6月期:+0.2%)
    ・09:00 パウエル米FRB議長講演

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  • 2019年11月25日(月)20時55分
    米中通商協議の進展を期待してリスク選好の円売り継続

    [欧米市場の為替相場動向]

    25日午前の欧州市場でドル・円は108円80銭台で推移。株高を意識してリスク選好的なドル買いが観測されており、クロス円レートも総じて苑安方向に振れている。米中通商協議のすみやかな進展に治する期待と不安が入り混じっている状態が続いているものの、中国の習国家主席が通商協議をすみやかに進めていくことに前向きであることから、12月上旬までに第1段階の合意が形成されるとの見方が増えているようだ。

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  • 2019年11月25日(月)20時47分
    【ディーラー発】ユーロ弱含み(欧州午後)

    午後に入ると、ユーロ売りがやや強まる展開に。ユーロドルは1.1010付近まで下値を切り下げ、ユーロ円も119円84銭付近まで反落したほか、ユーロポンドも0.8546付近まで値を崩すなど対主要通貨でユーロが弱含み。一方、ポンドは底堅く推移し、対ドルで一時1.2884付近まで、対円で140円24銭付近まで買われそれぞれ本日高値を更新する場面が見られた。そうした中、ドル円は手掛かり材料に乏しく108円85銭前後で揉み合いとなっている。20時47分現在、ドル円108.849-851、ユーロ円119.900-904、ユーロドル1.10152-155で推移している。

  • 2019年11月25日(月)20時05分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロドル、さえない

     25日の欧州外国為替市場でユーロドルはさえない。20時時点では1.1013ドルと17時時点(1.1030ドル)と比べて0.0017ドル程度のユーロ安水準だった。特に新規の取引材料は伝わっていないが、ユーロポンドなど一部ユーロクロスの下げにつれた売りが出た。一時1.1010ドルと本日安値を更新した。
     なお、11月独Ifo企業景況感指数は市場予想通りの結果となったこともあり、目立った反応は見られなかった。

     ドル円はもみ合い。20時時点では108.84円と17時時点(108.84円)とほぼ同水準だった。本日の高値圏である108.80円台で方向感が出なかった。市場の注目は依然として米中貿易協議の行方に集まっており、関連報道や要人発言には注意したい。

     ユーロ円は上値が重い。20時時点で119.87円と、17時時点(120.05円)と比べて18銭程度のユーロ安水準だった。17時過ぎに120.12円まで上昇する場面があったものの、その後は全般にユーロが弱含んだ流れに沿って伸び悩んだ。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.64円 - 108.90円
    ユーロドル:1.1010ドル - 1.1032ドル
    ユーロ円:119.67円 - 120.12円

  • 2019年11月25日(月)19時34分
    ドル・円は底堅い、ユーロ売りがサポート

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は108円80銭台と、底堅い値動きが続く。18時に発表されたドイツの11月IFO企業景況感指数は予想とほぼ一致したが、域内経済の悪化が意識されユーロ売りに振れた。ドルはユーロ・ドルの弱含みで、小幅に押し上げられている。一方で、米10年債利回りの上げ渋りで、ドル買いは仕掛けづらいもよう。

    ここまでの取引レンジは、ドル・円は108円84銭から108円89銭、ユーロ・円は119円84銭から120円11銭、ユーロ・ドルは1.1010ドルから1.1032ドルで推移した。

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  • 2019年11月25日(月)19時00分
    NY為替見通し=米中貿易協議「第1段階」合意関連の報道に要警戒か

     本日のNY為替市場のドル円は、28日からの感謝祭休場に向けて米中貿易協議「第1段階」の部分合意に関する報道に警戒する展開となる。
     先週、劉鶴中国副首相がライトハイザー米通商代表部(USTR)代表とムニューシン米財務長官に対して28日前までに北京での米中閣僚級通商協議の開催を呼びかけた。その後、トランプ米大統領が「中国と貿易合意を取りまとめる可能性は非常に高い」と述べ、習中国国家主席も「米国と第1段階の通商合意をまとめたい」と述べるなど、米中首脳が米中合意に関して楽観的な発言をしている。さらに、本日は、中国の環球時報(「人民日報」系列紙)が「中国と米国が第1段階の合意が非常に近い(very close)」と報道しており、リスクオンのムードが高まりつつある。
     懸念材料は、米中閣僚級通商協議に関して米側からの反応がないこと、トランプ米大統領が米上院・下院が可決した「香港人権・民主法案」に署名した場合の中国側の報復措置の可能性、「第1段階」の合意とりまとめが難航していることで「第2段階」の合意が実現する可能性が低下しているとの報道、などが挙げられる。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値の目処(めど)は、11月7日高値の109.49円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値の目処(めど)は、11月21日安値の108.28円。

  • 2019年11月25日(月)18時37分
    ユーロドル、さえない 1.1013ドルと本日安値を更新

     ユーロドルはさえない。欧州時間に入ってポンド買いの動きが強まるなか、ユーロポンドの下落につれた売りが出た。一時1.1013ドルと本日安値を更新。なお、11月独Ifo企業景況感指数は予想通りの結果となったが、Ifo経済研究所は指標発表後に「独製造業は依然として不況にある」との見解を示した。

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