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田向宏行
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2019年12月26日(木)のFXニュース(4)

  • 2019年12月26日(木)19時51分
    NY為替見通し=欧州勢が不在で流動性が乏しい、売買を手掛けにくい

     NYタイムは、米新規失業保険申請件数の発表が予定されているものの、通常はNY勢と重なって市場に参加している欧州勢が不在とあって商いが薄いため、明確なトレンドをともなう動きになりにくいだろう。
     指標の強弱や突発的なニュースにより、流動性の乏しいなかで大きめな振れとなる場面はあるかもしれない。だが、高値を掴んだり、安値を売り込んでしまったりする可能性が高い。売買を手掛けにくい状態で、取引を控えるムードが強いまま時間が過ぎることになりやすいだろう。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値めどは、5月23日高値110.36円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値めどは週足一目均衡表・転換線108.81円。

  • 2019年12月26日(木)19時11分
    ドル・円は109円50銭台で小動き続く

    [欧米市場の為替相場動向]


     欧州市場でドル・円は109円50銭台で推移。英国がボクシングデーの祝日で連休になり、本日もロンドン市場が休場のため、欧州大陸市場は小動きが続いている。NY市場待ちムードが広がっている。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は109円54銭から109円56銭、ユーロ・円は121円50銭から121円57銭、ユーロ・ドルは1.1090ドルから1.1097ドルで推移した。

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  • 2019年12月26日(木)18時28分
    東京為替概況:ドル・円はじり高推移、年末需要のドル買いや株高受けた円売り

     26日の東京市場で、ドル・円はじり高推移。109円33銭から109円57銭まで上昇した。年末・月末に向けた需要とみられるドル買いや、日経平均株価が前日比142円高で引けたことを受けた円売りが優勢になった。ただ、アジア・オセアニアではNZ、豪、香港が休場だったことから、取引参加者やフローが限られ、動きは限定的になった。

     ユーロ・円は121円20銭から121円54銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.1086ドルから1.1098ドルでもみ合った。

    ・17時時点:ドル・円109円50-60銭、ユーロ・円121円45-55銭
    ・日経平均株価:始値23787.70円、高値23931.51円、安値23775.40円、終値23924.92円(前日比142.05円高)

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  • 2019年12月26日(木)18時20分
    ドル・円は109円50銭台で推移、ロンドン休場で小動き

    [欧米市場の為替相場動向]


     欧州市場でドル・円は109円50銭台で推移。英国がボクシングデーの祝日で連休になり、本日もロンドン市場が休場になることから、欧州大陸市場は小動きになっている。欧州主要国の経済指標の発表などの予定もなく、材料もない。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は109円55銭から109円56銭、ユーロ・円は121円50銭から121円57銭、ユーロ・ドルは1.1090ドルから1.1097ドルで推移した。

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  • 2019年12月26日(木)17時55分
    豪ドル・円:対円レートは強含み、豪ドル買い・米ドル売り継続の影響受ける

    26日のアジア市場で豪ドル・円は下げ渋り。朝方に75円61銭まで下げたが、豪ドル・ドルの取引で豪ドル買いのフローが増えたことから、対円レートは反転した。米ドル・円相場が下げ渋ったことも影響したようだ。ユーロ・円は121円57銭まで上昇した。

    ・豪ドル・円の取引レンジ:75円61銭−75円93銭

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  • 2019年12月26日(木)17時40分
    ユーロ、買い戻し ユーロ円は121.57円まで上昇

     ユーロは買い戻し。ユーロドルは1.1080ドル台で下値の堅さを確認すると、1.1097ドル付近まで反発した。また、ユーロ円もつれて121.57円の高値をつけた。

  • 2019年12月26日(木)17時31分
    ドル・円はじり高推移、年末需要のドル買いや株高受けた円売り

     26日の東京市場で、ドル・円はじり高推移。109円33銭から109円57銭まで上昇した。年末・月末に向けた需要とみられるドル買いや、日経平均株価が前日比142円高で引けたことを受けた円売りが優勢になった。ただ、アジア・オセアニアではNZ、豪、香港が休場だったことから、取引参加者やフローが限られ、動きは限定的になった。

     ユーロ・円は121円20銭から121円54銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.1086ドルから1.1098ドルでもみ合った。

    ・17時時点:ドル・円109円50-60銭、ユーロ・円121円45-55銭
    ・日経平均株価:始値23787.70円、高値23931.51円、安値23775.40円、終値23924.92円(前日比142.05円高)

    【経済指標】
    ・特になし

    【要人発言】
    ・黒田日銀総裁
    「金融緩和推進している状況で財政政策活用すれば、相乗効果で景気刺激効果はより強力に」
    「米中通商交渉の進展など、世界経済を巡る不確実性は幾分緩和している」
    「内需の増勢はいったん鈍化するものの、大きな落ち込みは回避される見込み」
    「賃金上昇と物価上昇の好循環は、なお力強さに欠ける」
    「他の先進国と同様に2%物価目指すことは長い目でみた為替相場の安定につながる」

    ・中国商務省
    「中国と米国は通商合意署名に関して必要な手続きを進めており、密接なやり取りを続けている」

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  • 2019年12月26日(木)17時06分
    東京外国為替市場概況・17時 ユーロドル、下げ渋り

     26日午後の東京外国為替市場でユーロドルは下げ渋り。17時時点では1.1090ドルと15時時点(1.1090ドル)とほぼ同水準だった。16時過ぎに1.1086ドルまで弱含んだものの、その後は1.1090ドル台まで下げ渋り。欧州勢の多くが連休中で取引参加者が減少していることもあり、依然として狭いレンジ内での取引が続いている。

     ドル円はもみ合い。17時時点では109.55円と15時時点(109.55円)とほぼ同水準だった。109.55円を挟んだ本日高値圏でのもみ合いが続いた。

     ユーロ円は17時時点では121.49円と15時時点(121.49円)とほぼ同水準だった。ユーロドルが下落したタイミングで121.44円付近まで下げたものの、総じて121円台半ばで底堅く推移した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:109.33円 - 109.57円
    ユーロドル:1.1086ドル - 1.1098ドル
    ユーロ円:121.20円 - 121.54円

  • 2019年12月26日(木)16時39分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :7632.24
     前日比:+8.65
     変化率:+0.11%

    フランス CAC40
     終値 :6029.55
     前日比:+0.18
     変化率:+0.00%

    ドイツ DAX
     終値 :13300.98
     前日比:-17.92
     変化率:-0.13%

    スペイン IBEX35
     終値 :9661.80
     前日比:+2.20
     変化率:+0.02%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :23898.42
     前日比:-105.22
     変化率:-0.44%

    アムステルダム AEX
     終値 :609.33
     前日比:+0.11
     変化率:+0.02%

    ストックホルム OMX
     終値 :1795.66
     前日比:+0.86
     変化率:+0.05%

    スイス SMI
     終値 :10724.34
     前日比:+44.97
     変化率:+0.42%

    ロシア RTS
     終値 :1543.05
     前日比:-1.07
     変化率:-0.07%

    イスタンブール・XU100
     終値 :113853.20
     前日比:+524.00
     変化率:+0.46%


    *本日はイギリス・フランス・ドイツ・スペイン・イタリア・オランダ・スウェーデン・スイス市場が休場

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  • 2019年12月26日(木)16時16分
    上海総合指数0.85%高の3007.354(前日比+25.473)で取引終了

    上海総合指数は、0.85%高の3007.354(前日比+25.473)で取引を終えた。
    16時12分現在、ドル円は109.55円付近。

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  • 2019年12月26日(木)15時49分
    豪S&P/ASX200指数は6794.20で取引終了

    12月24日の豪株式市場ではS&P/ASX200指数が、前日末比+9.06、6794.20で取引終了。

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  • 2019年12月26日(木)15時48分
    豪10年債利回りは変わらず、1.311%近辺で推移

    12月26日のオーストラリア国債市場では、10年債利回りが前日末比0.000%の1.311%近辺で大方の取引を終了した。

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  • 2019年12月26日(木)15時47分
    豪ドルTWI=59.8(0.0)

    豪準備銀行公表(12月24日)の豪ドルTWIは59.8となった。
    (前日末比0.0)

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  • 2019年12月26日(木)15時38分
    ドル・円は主に109円台半ば近辺で推移か、米国株高への期待でドル買い継続も

    [今日の海外市場]

     26日の欧米外為市場では、ドル・円は主に109円台半ば近辺で推移し、底堅い動きが続くと予想される。ロンドン市場は休場となるため、欧州通貨関連の為替取引は昨日に続いて動意薄の状態が続くとの見方が多いようだが、米国株式の上昇が期待されていることから、ドル・円の取引ではリスク選好的なドル買い・円売りが継続する可能性がある。

     米中通商協議は2020年にかけてさらに進展するとの見方が広がっている。中国は11月中に米国産の大豆輸入を大幅に増やしたとの報道は、二国間の通商協議が着実に進展していることを示唆している。市場参加者の間からは、「米中通商協議のすみやかな進展への期待が失われない限り、リスク選好的な取引はゆるやかに広がる」との声が聞かれている。米国経済の現状については強気になれない部分があるものの、米中通商合意に署名する調印式の日程は近く発表されるもようだ。

     通商協議の第2段階も1月中にスタートする可能性があるため、一部の市場参加者は、来月にかけて米長期金利の再上昇、日米中の株高、リスク選好的なドル買い・円売りの拡大などの市場反応を想定しているようだ。

    【今日の欧米市場の予定】
    ・22:30 米・先週分新規失業保険申請件数(予想:22.0万件、前回:23.4万
    件)
    ・03:00 米財務省7年債入札(320億ドル)
    ・ボクシングデー休場:英国、カナダ
    ・その他休場:南アフリカ(親善の日)

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  • 2019年12月26日(木)15時22分
    NZドルTWI=73.3


    NZ準備銀行公表(12月26日)のNZドルTWI(1979年=100)は73.3となった。

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