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2020年05月26日(火)のFXニュース(2)

  • 2020年05月26日(火)09時54分
    ドル・円:107円70銭台で推移、株高を意識したドル買いも

     26日午前の東京市場でドル・円は107円70銭台でやや小動きが続いている。日経平均は210円高で推移しており、国内経済活動の段階的な拡大が意識されているようだ。株高を受けてドル・円は下げ渋っているようだが、米中対立は解消されていないため、リスク選好的なドル買い・円売りが一段と広がる可能性は低いとみられる。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は107円68銭から107円77銭、ユーは・ドルは1.0893ドルから1.0904ドル。ユーロ・円は117円16銭から117円49銭。

    ■今後のポイント
    ・米国経済の段階的な再開計画
    ・原油価格の反発
    ・米中対立への懸念

    NY原油先物(時間外取引):高値34.18ドル 安値33.30ドル 直近値33.89ドル

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  • 2020年05月26日(火)09時35分
    ドル円107.75円前後、日経平均株価は一時21000円台乗せ

     ドル円は、日経平均株価が一時21000円台に乗せたことで107.75円前後で底堅い。ただ、107.80-80円にはドル売りオーダー、107.90円には大口の28日NYカットオプションが控えており、上値を抑えている。

  • 2020年05月26日(火)09時19分
    ドル円、下値堅い 107.77円まで反発

     ドル円は下値が堅い。国内輸出企業から月末に向けた売りが散見されたことで一時107.68円まで下押ししたものの、その後は日経平均株価の上昇を支えに買い戻しが入り、107.77円まで反発した。

  • 2020年05月26日(火)09時12分
    クロス円 底堅い、日経平均は220円超高

     高寄りした日経平均が220円超高まで上げ幅を拡大するのを眺めて、クロス円は総じて底堅い。ユーロ円は117.42円付近、ポンド円が131.43円前後で推移している。また、豪ドル円は70.50円近辺、NZドル円が65.75円前後での値動き。

  • 2020年05月26日(火)09時01分
    日経平均寄り付き:前日比186.31円高の20927.96円

    日経平均株価指数前場は、前日比186.31円高の20927.96円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は8.96ドル安の24465.16。
    東京外国為替市場、ドル・円は5月26日9時00分現在、107.68円付近。

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  • 2020年05月26日(火)09時00分
    ドル・円は107円台で推移か、欧米経済の再開を意識してリスク回避の円買い抑制も

     25日のドル・円は、東京市場では107円57銭から107円78銭まで反発。欧米市場でドルは107円75銭から107円67銭まで下落し、107円71銭で取引終了。

     本日26日のドル・円は、主に107円台で推移か。米国と中国の対立は続いているものの、欧米各国における経済再開の動きを意識して、リスク回避的な円買いはやや抑制される可能性がある。

     報道によると、欧州銀行監督機構(EBA)のカンパ議長は5月25日、新型コロナウイルスの感染拡大から銀行を守るために欧州諸国は連携し、総額5000億ユーロの欧州連合(EU)復興基金が利用される可能性について示唆したようだ。

     欧州各国の経済活動は再開されたものの、ウイルス感染による経済的な被害は甚大であり、市場関係者の間では「大規模な経済支援策が導入されても、感染被害が拡大する前の状況に経済が戻ることは期待できない」、「経済活動の正常化は早くても2021年以降になる」との声が聞かれている。

     現時点でウイルス感染の流行は終息していないため、欧州各国は経済活動の再開ペースを加速させることは難しい。欧州経済のゆるやかな回復への期待はあるものの、株価指数や景況感指数などはそうした可能性を十分に織り込んだ水準まで戻しているとすれば、株価指数などの持続的な上昇を期待することは難しくなりそうだ。ユーロ圏の金利先安観は後退せず、市場関係者の一部は「ユーロ・ドルは1.10ドル台、ユーロ・円は119円程度が戻りの目安になる」と想定しているようだ。

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  • 2020年05月26日(火)08時38分
    ドル円107.71円付近、SGX日経225先物は20940円で寄り付き

     ドル円は107.71円付近で推移している。 シンガポール取引所(SGX)の日経225先物(期近限月)は、大阪夜間終値(20970円)と比べ30円安の20940円でスタート。

  • 2020年05月26日(火)08時05分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、小動き

     26日の東京外国為替市場でドル円は小動き。8時時点では107.73円とニューヨーク市場の終値(107.71円)と比べて2銭程度のドル高水準だった。107.70円台での小動きとなった。本日は連休明けの米系短期勢の動きや中国全人代での「香港国家安全法案」を巡る報道、全国的な緊急事態宣言の解除を受けた日本株の動向などをにらんだ推移となりそうだ。

     ユーロ円はもみ合い。8時時点では117.38円とニューヨーク市場の終値(117.39円)と比べて1銭程度のユーロ安水準だった。117.30円台で日本株の取引き開始を待つ状態となった。

     ユーロドルは小動き。8時時点では1.0895ドルとニューヨーク市場の終値(1.0898ドル)と比べて0.0003ドル程度のユーロ安水準だった。1.0890ドル台で方向感が出ていない。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:107.69円 - 107.75円
    ユーロドル:1.0893ドル - 1.0899ドル
    ユーロ円:117.34円 - 117.40円

  • 2020年05月26日(火)08時00分
    東京為替見通し=ドル円、緊急事態解除を受けて底堅い展開か

     25日のニューヨーク外国為替市場でユーロドルは、欧州市場の安値1.0871ドルから1.0915ドルまで反発した。ユーロ円は、117.53円付近まで堅調推移。ドル円は英米市場が休場のため、107.66円から107.76円で小動き。

     本日の東京為替市場のドル円は、安倍首相による緊急事態解除を受けて日経平均株価の続伸が予想されることで堅調推移が予想されるものの、全国中国人民代表大会(22-28日)への警戒感から上値は限定的か。
     ドル円の上値には、3月日銀短観2020年度ドル円想定為替レート107.98円を意識した本邦輸出企業からの売りオーダーが107.80円から108.10円にかけて断続的に控えている。そして、107.90円には28日の大口のNYカットオプションが控えており、上値を抑制している。
     ドル円のテクニカル分析では、上値には、200日移動平均線の108.33円や一目均衡表・雲の上限108.38円が抵抗帯として控えており、下値には、転換線107.44円、基準線107.04円、一目均衡表・雲の下限106.71円が支持帯として控えている。
     22日に開幕した全人代では、香港に関しては、香港での中国と共産党への激しい批判を犯罪と見なす「国家安全法案」の承認が図られており、28日までに承認された場合、米中対立が激化する可能性が高まることになる。トランプ米大統領は、中国が香港に対し国家安全法を導入すれば、米国は極めて強硬に対応する、と警告しており、ポンペオ米国務長官は、「香港の自治に死を告げる鐘になる。米国はこうした破滅的な提案を再考するよう中国に強く促す」と非難している。
     米商務省は、米国のテクノロジーや製品へのアクセスを制限する対象を掲載した「エンティティーリスト」を拡大した。中国外務省は、米政府のこうした動きに対し「強い不満」と「強い反対」を表明しており、「国家安全法案」が承認された場合、第2次米中貿易戦争の可能性が高まることになる。
     台湾に関しては、中国政府は、これまで、台湾との統一を「和平統一(和統)」と称してきたが、今年の政府活動報告からは「和平」という言葉が削除された。トランプ米政権は、台湾外交支援法を通じて、中国への牽制と台湾への支援を示唆している。
     ユーロドルは、独仏が提案したEUコロナ復興基金に対して、オランダ、オーストリア、デンマーク、スウェーデンの4カ国が共同文書で反対を表明したことで軟調推移となっている。欧州委員会は、明日5月27日に復興資金に関する計画案を提示する見通し、と報じられており、関連ヘッドラインに要警戒か。

  • 2020年05月26日(火)07時45分
    円建てCME先物は25日の225先物比155円高の20975円

    円建てCME先物は25日の225先物比155円高の20975円。為替市場では、ドル・円は107円60銭台、ユーロ・円は117円30銭台。

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  • 2020年05月26日(火)06時40分
    本日のスケジュール

    <国内>
    08:50 企業向けサービス価格指数(4月) 1.2% 1.6%
    13:30 全産業活動指数(3月) -3.9% -0.6%
    15:00 工作機械受注(4月)  -48.3%


    <海外>
    09:00 シンガポール・GDP(1-3月) -1.8% -2.2%
    17:00 ブ・FIPE消費者物価指数(週次)(5月23日まで1カ月間)  -0.47%
    20:00 ブ・FGV建設コスト(5月)  0.18%
    21:00 ブ・拡大消費者物価指数(IPCA-15)(5月) -0.37% -0.01%
    21:30 ブ・経常収支(4月)  8.68億ドル
    21:30 ブ・海外直接投資(4月)  76.21億ドル
    22:00 米・S&P/コアロジックCS20都市住宅価格指数(3月) 3.40% 3.47%
    22:00 米・FHFA住宅価格指数(3月) 0.6% 0.7%
    23:00 米・消費者信頼感指数(5月) 87.0 86.9
    23:00 米・新築住宅販売件数(4月) 49.0万戸 62.7万戸

      米・ミネアポリス連銀総裁がバーチャル討論会に参加


    ---------------------------------------------------------------------
    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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  • 2020年05月26日(火)06時04分
    ニューヨーク外国為替市場概況・25日 ユーロドル、小幅続落

     25日のニューヨーク外国為替市場でユーロドルは小幅ながら3日続落。終値は1.0898ドルと前営業日NY終値(1.0901ドル)と比べて0.0003ドル程度のユーロ安水準だった。欧州連合(EU)予算の拡大に懐疑的とされるオランダとオーストリア、デンマーク、スウェーデンの4カ国は共同文書で、債務の共有化に反対意見を改めて表明し、いかなる支援プログラムも期限を区切る必要があると強調。独仏提案の「欧州復興基金」について否定的な見解を示したため、欧州市場では一時1.0871ドルと日通し安値を付けた。ただ、英米市場が休場となる中、売り一巡後はショートカバーが優勢となり一時1.0915ドルと日通し高値を付ける場面があった。もっとも、買い戻しはあくまでポジション調整の域を出ず長続きしなかった。
     なお、ビルロワドガロー仏中銀総裁は「欧州中央銀行(ECB)は追加緩和に迫られる可能性が高い」などと述べたが、相場の反応は限られた。

     ドル円は小幅ながら3日続伸。終値は107.71円と前営業日NY終値(107.64円)と比べて7銭程度のドル高水準だった。アジア市場では一時107.78円の本日高値まで買われる場面もあったが、海外市場では動意の薄い展開に。メモリアルデーで米国市場が休場、英国もスプリング・バンク・ホリデーで休場だったことから市場参加者が激減し商いは低調となった。海外市場の安値は107.66円、高値は107.76円で値幅は10銭程度と非常に小さかった。

     ユーロ円は3営業日ぶりに小反発。終値は117.39円と前営業日NY終値(117.32円)と比べて7銭程度のユーロ高水準。21時前に一時117.53円付近まで上げたものの、そのあとは107.30円台で値動きが鈍った。

     カナダドルは強含む場面があった。欧州株相場やダウ先物の上昇で投資家のリスク志向が改善したほか、原油先物価格の上昇を背景に産油国通貨とされるカナダドルに買いが入った。米ドルカナダドルは一時1.3969カナダドルまで米ドル安・カナダドル高が進んだほか、カナダドル円は一時77.10円と欧州時間に付けた日通し高値に面合わせした。
     なお、6月2日に任期満了となるカナダ中銀(BOC)のポロズ総裁は「経済再建のために大規模な金融緩和策が必要だった」「現時点ではインフレリスクは重要ではない」などと述べたが、相場の反応は限られた。

    本日の参考レンジ
    ドル円:107.57円 - 107.78円
    ユーロドル:1.0871ドル - 1.0915ドル
    ユーロ円:117.09円 - 117.56円

  • 2020年05月26日(火)04時04分
    ニューヨーク外国為替市場概況・4時 ドル円 横ばい

     25日のニューヨーク外国為替市場でドル円は横ばい。4時時点では107.71円と2時時点(107.69円)と比べて2銭程度のドル高水準。日を通して動きは鈍かったが、祝日のNYタイムに入ると取引は一段と細り、107.70円近辺でこう着相場が続いている。

     ユーロドルも引き続き動意薄。4時時点では1.0898ドルと2時時点(1.0894ドル)と比べて0.0004ドル程度のユーロ高水準。ビルロワドガロー仏中銀総裁の「ECBは追加緩和に迫られる可能性が高い」との発言が伝わったが、反応は見られず、1.09ドル手前でのもみ合い相場が継続。

     ユーロ円は4時時点で117.39円と2時時点(117.32円)と比べて7銭程度のユーロ高水準。117.30円台で動意に欠ける動きが継続。

     6月2日に任期満了となるカナダ中銀(BOC)のポロズ総裁はBOCで最後のスピーチを行い、「経済再建のために大規模な金融緩和策が必要だった」「現時点ではインフレリスクは重要ではない」などと述べた。ドル/加ドルは1.39加ドル後半、加ドル円は77円近辺での小動きが続いている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:107.57円 - 107.78円
    ユーロドル:1.0871ドル - 1.0915ドル
    ユーロ円:117.09円 - 117.56円

  • 2020年05月26日(火)03時26分
    欧州マーケットダイジェスト・25日 株高・円小動き・ユーロ持ち直す

    (25日終値:26日3時時点)
    ドル・円相場:1ドル=107.71円(25日15時時点比横ばい)
    ユーロ・円相場:1ユーロ=117.38円(△0.11円)
    ユーロ・ドル相場:1ユーロ=1.0897ドル(△0.0009ドル)
    FTSE100種総合株価指数:休場
    ドイツ株式指数(DAX):11391.28(△317.41)
    10年物英国債利回り:休場
    10年物独国債利回り:▲0.494%(▲0.007%)

    ※△はプラス、▲はマイナスを表す。

    (主な欧州経済指標)        <発表値>   <前回発表値>
    1−3月期独GDP改定値(季節調整済)
    前期比                 ▲2.2%     ▲2.2%
    前年同期比               ▲2.3%     ▲2.3%
    1−3月期独GDP改定値(季節調整前)
    前年同期比               ▲1.9%     ▲1.9%
    1−3月期スイス鉱工業生産指数
    前年同期比               0.8%     1.4%・改
    5月独Ifo企業景況感指数        79.5      74.2・改

    ※改は改定値、▲はマイナスを表す。

    (各市場の動き)
    ・ユーロドルは下値が堅い。欧州連合(EU)予算の拡大に懐疑的とされるオーストリアとデンマーク、スウェーデン、オランダの4カ国は共同文書で、債務の共有化に反対意見を改めて表明し、いかなる支援プログラムも期限を区切る必要があると強調。独仏提案の「欧州復興基金」について否定的な見解を示したためユーロ売りが先行し、一時1.0871ドルと日通し安値を付けた。ただ、英米市場が休場となる中、売り一巡後はショートカバーが優勢となり一時1.0915ドルと日通し高値を付けている。5月独Ifo企業景況感指数が79.5と予想の79.0を上回ったことも相場の下支え要因。もっとも、買い戻しはあくまでポジション調整の域を出ず長続きしなかった。
     なお、ビルロワドガロー仏中銀総裁は「欧州中央銀行(ECB)は追加緩和に迫られる可能性が高い」などと述べたが、相場の反応は限られた。

    ・ドル円は小動き。メモリアルデーで米国市場が休場、英国もスプリング・バンク・ホリデーで休場だったことから市場参加者が激減し商いは低調だった。欧州時間の安値は107.66円、高値は107.76円で値幅は10銭程度と非常に小さかった。

    ・ユーロ円は下げ渋り。欧州勢参入直後に一時117.09円と日通し安値を付けたものの、売り一巡後は買い戻しが優勢となり117.53円付近まで値を戻した。そのあとは107.30円台で値動きが鈍った。

    ・メキシコペソは堅調。欧州株相場の上昇で投資家のリスク志向が改善したほか、原油先物価格の上昇を背景に産油国通貨とされるペソに買いが入った。ドルペソは一時23.5189ペソ、ペソ円は4.78円までペソ高に振れた。
     アルゼンチンが9度目のデフォルトを宣言し、米国はブラジルにこの14日間滞在していた人への入国を拒否する新しい規則を発表するなど、週末に南米リスクは高まっていたが、メキシコペソへの影響は見られなかった。

    ・ロンドン株式相場はスプリング・バンク・ホリデーで休場だった。

    ・フランクフルト株式相場は大幅に続伸。世界的な経済活動再開への期待から買いが膨らんだ。5月独Ifo企業景況感指数が予想を上回ったことも相場の支援材料。個別ではバイエル(7.77%高)やMTUエアロ・エンジンズ(7.53%高)などの上昇が目立ち、全30銘柄が上昇する全面高の展開だった。なお、フランスの株価指数は2.15%高、イタリアは1.61%高、スペインは2.38%高となった。

    ・欧州債券相場は上昇。

  • 2020年05月26日(火)02時05分
    ニューヨーク外国為替市場概況・2時 ドル円 こう着相場が継続

     25日のニューヨーク外国為替市場でドル円はこう着相場が継続。2時時点では107.69円と24時時点(107.69円)とほぼ同水準だった。米国がメモリアルデーの祝日で手がかりが乏しく、市場参加者が少ない中、107.70円近辺でほぼ横ばい。

     ユーロドルは伸び悩む。2時時点では1.0894ドルと24時時点(1.0892ドル)と比べて0.0002ドル程度のユーロ高水準。ユーロドルもほとんど動意が見られず、1.0895ドル前後でこう着相場が続いている。

     ユーロ円も動意薄。2時時点で117.32円と24時時点(117.30円)と比べて2銭程度のユーロ高水準。117.30円台で動意は見られていない。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:107.57円 - 107.78円
    ユーロドル:1.0871ドル - 1.0915ドル
    ユーロ円:117.09円 - 117.56円

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