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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2020年11月13日(金)のFXニュース(5)

  • 2020年11月13日(金)19時05分
    【速報】ユーロ圏・7-9月期GDP改定値は予想を下回り-4.4%

     日本時間13日午後7時に発表されたユーロ圏・7-9月期GDP改定値は予想を下回り、前年比-4.4%となった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・7-9月期GDP速報値:前年比-4.4%(予想:-4.3%、速報値:-4.3%)
    ・ユーロ圏・7-9月期GDP改定値:前期比+12.6%(予想:+12.7%、速報値:+12.7%)

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  • 2020年11月13日(金)18時57分
    ドル、株高で弱含み ユーロドルは昨日高値上抜け

     ドルは弱含み。時間外のダウ先物が220ドル超上昇し、独DAXもプラス圏を回復するとリスクオンのドル売りが進んでいる。ユーロドルは昨日高値の1.1823ドルを上抜けて1.1827ドル、ポンドドルは1.3175ドル、豪ドル米ドルは0.7251米ドルまで上昇した。ドル円は105.10円台から105.00円前後まで一時小緩んだ。

  • 2020年11月13日(金)18時28分
    東京為替概況:ドル・円は弱含み、ユーロ・ドルの持ち直しで

     13日の東京市場でドル・円は弱含み。前日海外市場で米10年債利回りの低下が進み、朝方に105円16銭を付けた後は下落基調に。日経平均株価が25000円台を維持したことで円買いは抑制されたが、ユーロ・ドルの底堅い値動きでドルは104円86銭まで値を下げた。

    ・ユーロ・円は124円16銭から123円79銭まで下落した。
    ・ユーロ・ドルは1.1814ドルから1.1799ドルまで値を下げた。

    ・17時時点:ドル・円105円00-10銭、ユーロ・円124円00-10銭
    ・日経平均株価:始値25,405.64円、高値25,456.18円、安値25,215.31円、終値25,385.87円(前日比135.01円安)

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  • 2020年11月13日(金)18時24分
    ドル・円は小じっかり、リスク選好ムードに

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は小じっかりとなり、105円10銭台に浮上した。欧州株は高安まちまちだが、米株式先物は堅調地合いとなり、リスク選好ムードでドルと円が売られやすい。そうしたなか、欧州通貨がドルと円に対して上昇基調に振れている。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は105円03銭から105円15銭、ユーロ・円は124円05銭から124円25銭、ユーロ・ドルは1.1802ドルから1.1822ドル。

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  • 2020年11月13日(金)17時42分
    欧州通貨、買い戻し目立つ ユーロ円は124.25円まで上昇

     欧州通貨の買い戻しが目立つ。時間外のダウ先物が堅調に推移するなかで、東京市場クローズ後からのショートカバーが続き、ユーロ円は124.25円、ポンド円は138.36円まで上昇。また、ユーロドルは1.1823ドルと昨日高値に面合わせし、ポンドドルは1.3167ドルまで買われている。

  • 2020年11月13日(金)17時39分
    ハンセン指数取引終了、0.05%安の26156.86(前日比-12.52)

    香港・ハンセン指数は、0.05%安の26156.86(前日比-12.52)で取引を終えた。
    17時34分現在、ドル円は105.11円付近。

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  • 2020年11月13日(金)17時16分
    ドル・円は弱含み、ユーロ・ドルの持ち直しで

     13日の東京市場でドル・円は弱含み。前日海外市場で米10年債利回りの低下が進み、朝方に105円16銭を付けた後は下落基調に。日経平均株価が25000円台を維持したことで円買いは抑制されたが、ユーロ・ドルの底堅い値動きでドルは104円86銭まで値を下げた。

    ・ユーロ・円は124円16銭から123円79銭まで下落した。
    ・ユーロ・ドルは1.1814ドルから1.1799ドルまで値を下げた。

    ・17時時点:ドル・円105円00-10銭、ユーロ・円124円00-10銭
    ・日経平均株価:始値25,405.64円、高値25,456.18円、安値25,215.31円、終値25,385.87円(前日比135.01円安)

    【要人発言】
    ・ゲオルギエバ国際通貨基金(IMF)専務理事
    「財政・金融支援を早期に撤回してはならない」
    ・楼継偉・元中国財務相
    「バイデン政権となっても、貿易摩擦が必ずしも解消されるとは限らない」

    【経済指標】
    ・特になし

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  • 2020年11月13日(金)17時07分
    東京外国為替市場概況・17時 ユーロ円、買い戻し

     13日午後の東京外国為替市場でユーロ円は買い戻し。17時時点では124.14円と15時時点(123.83円)と比べて31銭程度のユーロ高水準だった。ここ最近の為替市場は東京市場で円高傾向となり、東京がクローズすると反転するというパターンが続いているが、本日も同様の展開に。ユーロ円は123.79円を底に124.17円まで反発した。時間外のダウ先物やナイト・セッションの日経平均先物が上昇したことも支えとなった。

     ユーロドルはじり高。17時時点では1.1815ドルと15時時点(1.1807ドル)と比べて0.0008ドル程度のユーロ高水準だった。ユーロ円が反発したため、つれる形で一時1.1818ドルまで上昇した。また、ジョンソン英政権の広報責任者辞任などを受けて昨日全面安となったポンドもショートカバーが入り、対ドルで1.3167ドル、対円で138.33円まで上昇した。

     ドル円は底堅い。17時時点では105.07円と15時時点(104.88円)と比べて19銭程度のドル高水準だった。クロス円が買い戻されたため、ドル円もつれる形で105円台を回復した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:104.86円 - 105.16円
    ユーロドル:1.1799ドル - 1.1818ドル
    ユーロ円:123.79円 - 124.17円

  • 2020年11月13日(金)16時58分
    来週のスイスフラン「伸び悩みか、ユーロ圏の成長鈍化を警戒」

    [スイスフラン]

     来週のスイスフラン・円は伸び悩みか。欧州諸国における新型コロナウイルスの感染再拡大によって10-12月期のユーロ圏経済成長率は大幅に鈍化する可能性が高まっている。経済情勢の悪化はスイス中央銀行の金融政策にも影響を与えることから、米ドル・円相場に大きな動きがない場合、ユーロ・ドルの相場動向に連動するスイスフランの対円レートは引き続き伸び悩む可能性がある。
    ・経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:113円50銭−115円50銭

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  • 2020年11月13日(金)16時57分
    来週のカナダドル「もみ合いか、原油価格動向にらみの取引継続」

    [カナダドル]

     来週のカナダドル・円はもみ合いか。米大統領選後の思惑や新型コロナウイルスをめぐる警戒(感染拡大による行動再制限)と期待(ワクチン早期開発)などを背景に、原油価格の動向をにらみながらの取引が続く。カナダ中央銀行の追加緩和余地への思惑が残るなか、10月消費者物価指数(CPI)や9月小売売上高が注目される。
    ○発表予定の加主要経済指標・注目イベント
    ・18日:10月消費者物価指数(9月:前年比+0.5%)
    ・20日:9月小売売上高(8月:前月比+0.4%)
    ・予想レンジ:78円00銭-81円00銭

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  • 2020年11月13日(金)16時57分
    来週の英ポンド「伸び悩みか、ウイルス感染拡大を警戒」

    [英ポンド]
     
    来週のポンド・円は伸び悩みか。英国と欧州連合(EU)の通商協議が月内に決着する
    可能性は消えていないものの、英国における新型コロナウイルスの感染増加が深刻化している。10月小売売上高が低調な数字だった場合、景気減速を懸念したポンド売りが増える可能性がある。
    ○発表予定の英主要経済指標・注目イベント
    18日:10月消費者物価コア指数(9月:前年比+1.3%)
    ・予想レンジ:136円00銭−139円00銭

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  • 2020年11月13日(金)16時55分
    来週のNZドル「底堅い展開か、米大統領選後の動向など受けた株価にらみの取引に」

    [NZドル]

     来週のNZドル・円は底堅い展開か。NZ関連の材料がないため、米大統領選後の思惑や新型コロナウイルスをめぐる警戒(感染拡大による行動再制限)と期待(ワクチン早期開発)などを背景に、世界的な株価動向をにらみながらの取引になる。NZ準備銀行(中央銀行)の金融政策の観点からは緩和余地が見込まれ、NZドルは買い進めづらい面がある。

    ○発表予定のNZ主要経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:71円00銭-73円00銭

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  • 2020年11月13日(金)16時54分
    来週の豪ドル「底堅い展開か、中銀総裁発言や議事要旨発表などに注目」

    [豪ドル]

     来週の豪ドル・円は底堅い展開か。豪準備銀行(中央銀行)の追加緩和余地をめぐる思惑が残るなか、ロウ総裁の講演などでの発言、11月理事会議事要旨の発表に関心が集まる。マイナス金利には引き続き否定的か。また、中銀が「高失業率への対応が優先課題」や「雇用創出のためにできる措置を講じる」とするなかで、10月雇用統計の発表も注目される。
    ○発表予定の豪主要経済指標・注目イベント
    ・16日:ロウ豪準備銀行総裁講演
    ・17日:豪準備銀行11月理事会議事要旨
    ・18日:ロウ豪準備銀行総裁討論会出席
    ・19日:10月雇用統計(9月失業率6.9%、雇用者数増減-2.95万人)
    ・予想レンジ:75円00銭-77円00銭

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  • 2020年11月13日(金)16時53分
    来週のユーロ「対円レートはもみ合いか、消費者信頼感などの経済指標が手掛かり材料に」

    [ユーロ]

    「弱含みか、引き続きウイルス感染再拡大を警戒」
     来週のユーロ・ドルは、弱含みか。欧州での新型コロナウイルスまん延が深刻化するなか、ユーロ圏の消費者信頼感など経済指標が市場予想を下回った場合、一段の減速懸念でユーロ売りに振れやすい。また、欧州中央銀行(ECB)による12月追加緩和に思惑が広がり、ユーロ売りを促す要因となりそうだ。
    ・予想レンジ:1.1650ドル−1.1850ドル


    「もみ合いか、消費者信頼感などの経済指標が手掛かり材料に」
     来週のユーロ・円はもみ合いか。新型コロナウイルスの欧州での再拡大を受け、域内の消費者信頼感など経済指標が低調な内容だった場合、ユーロ売りが先行しそうだ。欧州中央銀行(ECB)による追加緩和観測が広がっていることもユーロ相場の反発を抑える一因となる。ただし、米国政治の不透明感が払しょくされた場合、欧米株式は強い動きを見せる可能性があるため、株高を意識してリスク選好的なユーロ買いが強まる可能性は残されている。
    ○発表予定のユーロ圏主要経済指標・注目イベント
    ・19日:9月経常収支(8月:+199億ユーロ)
    ・20日:11月消費者信頼感速報(10月:-15.5)
    ・予想レンジ:122円00銭−125円00銭

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  • 2020年11月13日(金)16時50分
    来週のドル・円「上げ渋りか、ウイルス感染の再拡大を警戒」

    [ドル・円]

     来週のドル・円は上げ渋りか。米大統領選の最終的な結果は確定していないが、米国における新型コロナウイルスの感染再拡大を警戒してリスク選好的なドル買い・円売りが大きく広がる可能性は低いと予想される。11月3日に行われた米大統領選の集計作業が続くなか、バイデン民主党候補は勝利に近づいた。共和党のトランプ氏は「敗北宣言」を行っていないため、法廷闘争を強行する方針だが、市場参加者の多くは民主党政権への移行を織り込みつつある。大統領選の不透明感がある程度払しょくされたことから、リスク回避的な取引は縮小しつつある。

     ただ、米国内でのコロナまん延が次のテーマとなり、カリフォルニアやミネソタなど複数の州で感染による入院患者の急増により医療体制がひっ迫し、新たな制限措置が発動されている。実用化が待たれるワクチンの開発のさらなる進展が確認されない場合、リスク回避的な取引が再び活発となり、ドル・円相場はもみ合いか、やや円高方向に振れる可能性がある。

     一方、欧州中央銀行(ECB)は次回12月10日の理事会でパンデミック緊急購入プログラム(PEPP)の拡大など、一段の追加緩和に踏み切る公算。また、豪準備銀行など他の主要中銀も緩和的な金融政策を堅持しており、欧州やオセアニア通貨との比較でドルが選好されてもおかしくない状況となろう。

    【米・10月小売売上高】(11月17日発表予定)
     17日発表の10月小売売上高は、大幅改善を示した9月の+1.9%からさらに上昇するか注目される。ただ、コロナ第2波で鈍化の場合は回復期待のドル買いは縮小しそうだ。

    【米・11月フィラデルフィア連銀景況調査(製造業景気指数)】(19日)
     19日発表の11月フィラデルフィア連銀景況調査(製造業景気指数)は22.0と、前月の32.3から伸びは鈍化する見通し。製造業は回復基調を維持できないとの思惑から、回復期待のドル買いは後退する見通し。

    ・予想レンジ:103円00銭−106円00銭

    ・11月16-20日週に発表される主要経済指標の見通しについては以下の通り。

    ○(米)10月小売売上高 17日(火)午後10時30分発表予定
    ・予想は、前月比+0.5%
     参考となる9月実績は前月比+1.9%で市場予想を上回った。自動車、衣料、外食、娯楽の伸びが目立った。10月については新型コロナウイルスの感染再拡大の影響があることから、伸び率は9月実績を大幅に下回る見込み。自動車を除く数字も9月実績の+1.5%を下回ると予想される。

    ○(日)10月貿易収支 18日(水)午前8時50分発表予定
    ・予想は、+2500億円
     参考なる10月上中旬分の貿易収支は+2681億円で黒字幅は前年同期比+15.9%。10月上中旬の輸出入額はいずれも減少したが、輸入額の減少幅が大きかった。昨年10月の貿易収支(黒字額)は+112億円程度にとどまっており、今年10月の貿易黒字額は市場予想には届かない可能性がある。

    ○(米)10月中古住宅販売件数 19日(木)日本時間20日午前0時発表予定
    ・予想は、644万戸
     参考となる9月実績は654万戸。販売件数は4カ月連続で増加した。販売価格の中央値は31.18万ドルで前年同月比+14.8%。在庫物件が十分でないことから、販売価格は上昇している。10月については在庫物件の増加は小幅にとどまっていることや、販売価格が上昇していることから、販売件数はやや減少する可能性がある。

    ○(日)10月全国消費者物価コア指数 20日(金)午前8時30分発表予定
    ・予想は、前年比-0.7%
     参考となる9月実績は前年比-0.3%。観光需要喚起策「Go To トラベル」事業の影響で宿泊料が30%下落したことなどが要因。10月については宿泊料金、電気代、ガソリン価格などの低下や全般的な需要鈍化の影響を受けて、下落率は9月実績をやや上回る可能性がある。

    ○その他の主な経済指標の発表予定
    ・16日(月):(日)7-9月期国内総生産速報値、(中)10月小売売上高、(中)10月鉱工業生産、(米)11月NY連銀製造業景気指数
    ・17日(火):(米)10月鉱工業生産、(米)9月企業在庫、(米)9月対米証券投資状況
    ・18日(水):(英)10月消費者物価指数、(米)10月住宅着工件数、(米)10月建設許可件数、(加)10月消費者物価指数
    ・19日(木):(豪)10月失業率、(欧)9月ユーロ圏経常収支
    ・20日(金):(日)10月全国消費者物価指数、(英)10月小売売上高、(加)9月小売売上高

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