ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

CPおすすめ比較
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

創業20年超の大手FX会社の外為どっとコムで実施中のFXキャンペーンを紹介!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

【人気】ザイFX!口座開設者限定キャンペーン実施中のヒロセ通商[LION FX]

2020年11月13日(金)のFXニュース(3)

  • 2020年11月13日(金)12時48分
    ユーロドル、上値は大きめのオプションが重しとなるか

     ユーロドルは昨日1.17ドル半ばで下値が支えられ、1.18ドル台まで反転している。
     オーダー状況では上値は来週17日のNYカットで1.1850ドルに大きめのオプションがあることで、同水準前後では売りが出る可能性が高そうだ。
     また下値は昨日は1.1759ドルまで、11日は1.1746ドルで下げ止まったことで、1.1740ドルには買いオーダーがはあるが、短期勢は割り込んだ場合はストップロスも置いている。また1.1735ドルや1.1700ドルにはオプションもあるが、上記の1.1850ドルと比較するとアマウントは大きくはない。

  • 2020年11月13日(金)12時42分
    日経平均後場寄り付き:前日比282.67円安の25238.21円

    日経平均株価指数後場は、前日比282.67円安の25238.21円でスタート。
    東京外国為替市場、ドル・円は11月13日12時39分現在、104.89円付近。

    Powered by フィスコ
  • 2020年11月13日(金)12時36分
    上海総合指数0.75%安の3313.754(前日比-24.925)で午前の取引終了

    上海総合指数は、0.75%安の3313.754(前日比-24.925)で午前の取引を終えた。
    ドル円は104.89円付近。

    Powered by フィスコ
  • 2020年11月13日(金)12時14分
    ドル・円は弱含み、日本株の下げ幅拡大で

     13日午前の東京市場でドル・円は弱含み。日経平均株価の下げ幅拡大を受け株安を嫌気した円買いが強まり、ドルを下押しした。クロス円も弱含み。日経平均が25000円台を維持しているため円買いは限定的だが、全般的にリスク選好ムードの後退で主要通貨は対円で下落圧力がかかる。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は104円86銭から105円16銭、ユーロ・円は123円83銭から124円16銭、ユーロ・ドルは1.1802ドルから1.1814ドル。

    【要人発言】
    ・ゲオルギエバ国際通貨基金(IMF)専務理事
    「財政・金融支援を早期に撤回してはならない」
    ・楼継偉・元中国財務相
    「バイデン政権となっても、貿易摩擦が必ずしも解消されるとは限らない」

    Powered by フィスコ
  • 2020年11月13日(金)12時08分
    東京外国為替市場概況・12時 ユーロ円、じり安

     13日の東京外国為替市場でユーロ円はじり安。12時時点では123.83円とニューヨーク市場の終値(124.12円)と比べて29銭程度のユーロ安水準だった。日経平均株価やダウ先物の下落を受けたリスク回避の動きが続き、一時123.79円まで弱含んだ。また、豪ドル円は75.76円、NZドル円は71.58円まで下げるなど、他のクロス円も総じて軟調に推移した。

     ドル円は弱含み。12時時点では104.90円とニューヨーク市場の終値(105.13円)と比べて23銭程度のドル安水準だった。全般に円高が進んだ流れに沿って、一時104.86円まで値を下げた。もっとも、10日安値104.82円が意識されるといったんは下げ止まった。

     ユーロドルは12時時点では1.1804ドルとニューヨーク市場の終値(1.1806ドル)と比べて0.0002ドル程度のユーロ安水準だった。ユーロ円の下落につれて1.1801ドルまで弱含む場面も見られた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:104.86円 - 105.16円
    ユーロドル:1.1801ドル - 1.1814ドル
    ユーロ円:123.79円 - 124.16円

  • 2020年11月13日(金)11時33分
    日経平均前場引け:前日比274.96円安の25245.92円

    日経平均株価指数は、前日比274.96円安の25245.92円で前場引け。
    東京外国為替市場、ドル・円は11時32分現在、104.88円付近。

    Powered by フィスコ
  • 2020年11月13日(金)10時59分
    ハンセン指数スタート0.21%安の26114.60(前日比-54.78)

    香港・ハンセン指数は、0.21%安の26114.60(前日比-54.78)でスタート。
    日経平均株価指数、10時57分現在は前日比269.50円安の25251.38円。
    東京外国為替市場、ドル・円は104.93円付近。

    Powered by フィスコ
  • 2020年11月13日(金)10時34分
    ユーロポンド 0.90ポンド付近で底堅い、英首相の上級顧問も退任か

     昨日大きく上昇したユーロポンドはアジア時間でも底堅い動き。10時31分時点では0.9002ポンド前後で推移している。
     昨日はジョンソン政権の広報責任者の辞任が伝わったが、くわえて、英首相の上級顧問を務めるドミニク・カミングス氏も年末までに退任するもよう。英スカイニュースが報じている。カミングス氏は16年の国民投票でEU離脱運動を勝利に導いたとされる人物。英EU交渉が難航するなかで、カミングス氏の退任がどのような影響を及ぼすか、欧州時間の市場の反応が注目される。

  • 2020年11月13日(金)10時30分
    ドル・円:ドル・円は105円05銭近辺で推移、株安は想定内との見方も

     13日午前の東京市場でドル・円は105円05銭近辺で推移。日経平均は119円安で推移しているが、150-200円程度の株安は想定の範囲内との見方が多いことから、現時点で株安を嫌ったリスク回避的な円買いは特に増えていない。ただし、中国本土株式が下落した場合、クロス円取引に絡んだ円買いが増える可能性があるとみられており、ドル・円はしばらく105円台前半で推移し、伸び悩む状態が続くとの見方は変わっていない。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は105円04銭から105円16銭、ユーロ・ドルは1.1802ドルから1.1809ドル、ユーロ・円は124円03銭から124円16銭。

    ■今後のポイント
    ・新型コロナウイルスのワクチン・有効治療薬の開発競争は加速する可能性
    ・米大統領選挙の最終結果が判明するまである程度の時間がかかる可能性
    ・ウイルス感染拡大で欧米経済見通しは不透明

    NY原油先物(時間外取引):高値40.94ドル 安値40.61ドル 直近値40.68ドル

    Powered by フィスコ
  • 2020年11月13日(金)10時04分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、さえない

     13日の東京外国為替市場でドル円はさえない。10時時点では104.94円とニューヨーク市場の終値(105.13円)と比べて19銭程度のドル安水準だった。昨日からの売りの流れを引き継いだほか、日経平均株価が軟調に推移したことなども重しとなり、節目の105.00円を下抜けた。一時104.91円と10日以来の安値をつけた。

     ユーロ円は弱含み。10時時点では123.90円とニューヨーク市場の終値(124.12円)と比べて22銭程度のユーロ安水準だった。全般にリスク回避目的の円買いが強まるなか、一時123.90円まで下押しした。

     ユーロドルはもみ合い。10時時点では1.1807ドルとニューヨーク市場の終値(1.1806ドル)と比べて0.0001ドル程度のユーロ高水準だった。円絡みの取引が中心となるなか、1.1810ドル付近での小動きとなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:104.91円 - 105.16円
    ユーロドル:1.1802ドル - 1.1814ドル
    ユーロ円:123.90円 - 124.16円

  • 2020年11月13日(金)09時49分
    ドル円、弱含み 105.00円を下抜けて104.94円まで下落

     ドル円は弱含み。株安などを手掛かりにした売りに押され、節目の105.00円を下抜けた。一時104.94円まで下押し。また、ユーロ円は123.90円、豪ドル円は75.86円、NZドル円は71.68円まで下落するなど、全般に円買いの動きが目立った。

  • 2020年11月13日(金)09時06分
    ドル円、さえない 昨日安値を下抜け

     ドル円はさえない。昨日からの売りの流れを引き継いだほか、日経平均株価が安く始まった影響もあり、一時105.05円と昨日安値の105.07円を下抜けた。目先は11日安値の105.01円や節目の105.00円などが下値の目処として意識されるか。

  • 2020年11月13日(金)09時05分
    日経平均寄り付き:前日比115.24円安の25405.64円

    日経平均株価指数前場は、前日比115.24円安の25405.64円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は317.46ドル安の29080.17。
    東京外国為替市場、ドル・円は11月13日9時03分現在、105.05円付近。

    Powered by フィスコ
  • 2020年11月13日(金)08時46分
    ドル・円は主に105円台前半で推移か、国内外におけるウイルス感染再拡大で円売り抑制も

     12日のドル・円は、東京市場では105円48銭から105円16銭まで下落。欧米市場では、105円42銭から105円07銭まで下落し、105円12銭で取引終了。本日13日のドル・円は、主に105円台前半で推移か。各国におけるウイルス感染の再拡大を警戒して、リスク選好的な円売りは引き続き抑制される見込み。

     11月16日発表予定の7-9月期国内総生産(GDP)速報値は、前期比+4.4%、前期比年率で+18%台の成長率と予想されているようだ。新型コロナウイルスの感染拡大の影響で4-6月期の経済成長率は前期比年率-28.1%と戦後最悪を記録しており、7-9月期の高い成長率は反動増とみられる。

     日本経済は消費増税などの影響もあり、昨年10-12月期から今年4-6月期まで3四半期連続でマイナス成長を記録している。7-9月期に高い伸びを記録してもウイルス感染の再拡大などの影響で10月以降の経済情勢が悪化した場合、10-12月期の経済成長率は大幅に鈍化する可能性がある。日本株式は好調だが、株高持続への期待が低下した場合、ドル・円相場の動向にも大きな影響を与える可能性がありそうだ。

    Powered by フィスコ
  • 2020年11月13日(金)08時20分
    BOE12月会合の政策判断、通商交渉の行方次第に

    英国の7−9月期国内総生産(GDP)は前期比15.5%増と4−6月期のマイナス成長からプラスに改善も最近のパンデミックの拡大で再び鈍化が懸念される。欧州連合(EU)との通商交渉も目標とされていた期限までの合意が困難となった。EU離脱推進派内に亀裂が生じたため英国ジョンソン首相の上級顧問が辞任。英BBCはEU外交官筋が英国との通商交渉に悲観的見解を示したと報じられており、通商交渉で合意ない離脱への懸念が再燃した。

    英国中銀のベイリー総裁は12日のECBフォーラムで、通商交渉での最善の結果が合意を含むもので、通商協定なしの離脱を警告。通商交渉の結果が、英中銀の12月会合での金融政策判断にも影響を与える可能性を総裁は警告した。英中銀はコロナパンデミックの再拡大を受けた見通し悪化に対処するため、今月の会合で政策金利を過去最低に据え置いたほか、資産購入プログラムで規模を予想以上に拡大することを決定。政府の雇用支援策発表と協調した形で発表した。

    ベイリー総裁はまた、マイナス金利決定にいたるまでには、まだかなりの見直しが必要との考えで、イールドカーブコントロールに関しても現時点で大きな必要性があるとは考えていないとしており、現時点で英中銀が極端な緩和に踏み切る可能性は少なそうだ。しかし、リスクに対処するための追加緩和の可能性に今後、ポンドも上値が抑制される可能性がありそうだ。

    Powered by フィスコ

2025年04月07日(月)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

GMO外貨[外貨ex]
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
キャンペーンおすすめ10 CFD口座おすすめ比較 MT4比較
キャンペーンおすすめ10 CFD口座おすすめ比較 MT4比較
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム