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2020年11月13日(金)のFXニュース(6)

  • 2020年11月13日(金)23時39分
    【まもなく】米・11月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値の発表です(日本時 間24:00)

     日本時間14日午前0時に米・11月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値が発表
    されます。

    ・米・11月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値
    ・予想:82.0
    ・10月:81.8

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  • 2020年11月13日(金)23時15分
    【市場反応】米10月生産者物価指数(PPI)コアは低下、ドル軟調

    [欧米市場の為替相場動向]

    米労働省が発表した10月の生産者物価指数(PPI)前月比+0.3%と9月+0.4%から低下も予想+0.2%は上回った。前年比では+0.5%と、9月+0.4%に続き2カ月連続の上昇で2月来で最高となった。一方、変動の激しい燃料や食料を除いた10月PPIコア指数は前月比+0.1%と、9月+0.4%から低下し予想+0.2%を下回り6月来で最低となった。前年比では+1.1%と、予想外に9月+1.2%から低下した。

    PPIコア指数が予想を下回ったためドル売りが優勢となった。ドル・円は104円90銭から104円68銭まで下落し10日来の安値を更新。ユーロ・ドルは1.1810ドルから1.1825ドルまで上昇。

    【経済指標】
    ・米・10月生産者物価指数(PPI):前月比+0.3%(予想:+0.2%、9月:+0.4%)
    ・米・10月生産者物価コア指数:前月比+0.1%(予想:+0.2%、9月:+0.4%)
    ・米・10月生産者物価指数:前年比+0.5%(予想:+0.4%、9月:+0.4%)
    ・米・10月生産者物価コア指数:前年比+1.1%(予想:+1.2%、9月:+1.2%)

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  • 2020年11月13日(金)22時45分
    ドル円は軟調、104.68円まで弱含む

     104円後半で戻りが鈍かったドル円は下値を試す動きに。104.80円を割り込むとストップロス売りも巻き込んで104.68円まで弱含んだ。ドル円のドル売りを支えに、ユーロドルは1.1825ドル近辺までじり高。

  • 2020年11月13日(金)22時39分
    ドル・円104.77円安値更新、米10月コアPPIが予想外の低下で

    ドル・円104.77円安値更新、米10月コアPPIが予想外の低下で

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  • 2020年11月13日(金)22時35分
    【速報】米・10月生産者物価指数は予想を上回り+0.3%

     日本時間13日午後10時30分に発表された米・10月生産者物価指数は予想を上回り、前
    月比+0.3%となった。

    【経済指標】
    ・米・10月生産者物価指数:前月比+0.3%(予想:+0.2%、9月:+0.4%)

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  • 2020年11月13日(金)22時15分
    【まもなく】米・10月生産者物価指数の発表です(日本時間22:30)

     日本時間13日午後10時30分に米・10月生産者物価指数が発表されます。

    ・米・10月生産者物価指数
    ・予想:前月比+0.2%
    ・9月:+0.4%

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  • 2020年11月13日(金)22時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]

    11月13日(金)(日本時間)
    ・22:30 米・10月生産者物価指数(前月比予想:+0.2%、9月:+0.4%)
    ・22:30 ブラード米セントルイス連銀総裁オンライン討論会出席(米経済と金
    融政策)
    ・24:00 米・11月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値(予想:82.0、10月:
    81.8)

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  • 2020年11月13日(金)22時06分
    欧州外国為替市場概況・22時 ドル円、弱含み

     13日の欧州外国為替市場でドル円は弱含み。22時時点では104.87円と20時時点(105.04円)と比べて17銭程度のドル安水準だった。新型コロナワクチン開発期待から週初に円が急落したこともあり、週末とあってポジションの動きが主導している。22時過ぎには一時104.83円と本日安値を付けた。

     ユーロ円は頭が重い。22時時点では123.93円と20時時点(124.22円)と比べて29銭程度のユーロ安水準だった。ドル円と同様にポジション調整を目的とした円買い・ユーロ売りが持ち込まれ、123.80円台まで失速した。

     ユーロドルは小安い。22時時点では1.1817ドルと20時時点(1.1826ドル)と比べて0.0009ドル程度のユーロ安水準だった。ユーロ円の失速に伴って頭が重くなったが、対円でドル安が進んだ影響も受けたため下値も堅かった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:104.83円 - 105.16円
    ユーロドル:1.1799ドル - 1.1834ドル
    ユーロ円:123.79円 - 124.30円

  • 2020年11月13日(金)21時20分
    ドル円やクロス円、頭重い 株高一服に過敏に反応

     ドル円やクロス円は頭が重い。特段材料は見当たらないが、日米株価指数が伸び悩む動きとなると過敏に円買い・外貨売りで反応している。ドル円は104.90円付近、ユーロ円は123.93円近辺、ポンド円は138.05円前後、豪ドル円は76.00円付近まで上げ幅を縮めている。

  • 2020年11月13日(金)20時23分
    ドル・円は105円付近を維持、ユーロ・ドルは上げ渋り

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円はやや値を下げ、一時105円付近に失速。ドル売りの一服でユーロ・ドルは上げ渋り、ドル・円はサポートされた。欧州株はいったん買いが後退したが、米株式先物は堅調地合いを維持。欧米株高を背景としたリスク選好ムードは弱まっていないようだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は105円00銭から105円15銭、ユーロ・円は124円05銭から124円25銭、ユーロ・ドルは1.1802ドルから1.1834ドル。

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  • 2020年11月13日(金)20時11分
    NY為替見通し=ドル円は重い推移か、政権移行期における米景況の流れにも注目

     欧州株の買いが先行し、リスク選好のドル売りが強まった。時間外取引のダウ先物も上昇していることから、NYタイムもドル相場は重く推移しそうだ。株高とともに米金利が上昇すればドル相場は少し持ち直すかもしれない。だが、ドル円はクロス円の伸び悩みが重しとなり、上値が抑えられそうだ。
     あとは米経済指標の強弱を見定めながら、米政権移行における混乱や新型コロナウイルスの感染・ワクチン開発のニュースを注視することになる。経済指標ではミシガン大学調査による11月米消費者態度指数・速報値で、現況の景況判断のほか、政権移行期にかけた景気変化の基準となる水準確認をするという点でも注目か。
     昨日、パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長は講演で、米景気が予想より力強い点に触れ、コロナワクチン開発を好感する発言をしつつも、「向こう数カ月は厳しい時期」との見方も示していた。本日発言予定のウィリアムズ米ニューヨーク連銀総裁などの見解にも留意したい。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値めどは、11日高値105.68円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値めどは、日足一目均衡表・転換線104.43円。

  • 2020年11月13日(金)20時09分
    豪ドル・円:対円レートは反転、リスク回避的な円買いは一巡か

    13日のアジア市場で豪ドル・円は強含み。一時75円76銭まで下げたが、豪ドル買い・米ドル売りのフローが観測されており、対円レートは反転した。ロンドン市場の午前にかけて76円30銭まで戻している。ユーロ・円は下げ渋り。123円79銭まで下げた後、124円30銭まで反発。ロンドン市場の午前にかけてクロス円レートはおおむね円安方向い振れている。

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  • 2020年11月13日(金)20時06分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロドル、強含み

     13日の欧州外国為替市場でユーロドルは強含み。20時時点では1.1826ドルと17時時点(1.1815ドル)と比べて0.0011ドル程度のユーロ高水準だった。時間外のダウ先物が堅調に推移し、独DAXもプラス圏を回復する動きとなるとリスクオンのドル売りが進行。ユーロドルは昨日高値の1.1823ドルを上抜けて1.1834ドルまで値を上げた。もっとも、対資源国通貨を中心にユーロ安も進んだため、一巡後はやや頭が重くなっている。

     ユーロ円は買い一服。20時時点では124.22円と17時時点(124.14円)と比べて8銭程度のユーロ高水準だった。株高を支えとして一時124.30円まで上昇する場面があった。もっとも、124.40-50円には断続的な売りオーダーが観測されていることもあり、いったん頭打ちとなっている。

     ドル円は20時時点では105.04円と17時時点(105.07円)と比べて3銭程度のドル安水準だった。株高を受けたクロス円の上昇に支えられていたものの、ドルが全般弱含んだため上値は限定的。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:104.86円 - 105.16円
    ユーロドル:1.1799ドル - 1.1834ドル
    ユーロ円:123.79円 - 124.30円

  • 2020年11月13日(金)19時18分
    ドル・円は失速、欧米株高を好感

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は失速し、105円付近に値を下げた。19時に発表されたユーロ圏の域内総生産(GDP)は速報値をやや下回り、回復の鈍化を示した。ただ、足元は欧州株が持ち直したほか米株式先物は堅調地合いを維持し、欧米株高を好感したドル売り、円売りの流れが続く。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は105円01銭から105円15銭、ユーロ・円は124円05銭から124円25銭、ユーロ・ドルは1.1802ドルから1.1829ドル。

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  • 2020年11月13日(金)19時06分
    【速報】ユーロ圏・9月貿易収支は+248億ユーロ

     日本時間13日午後7時に発表されたユーロ圏・9月貿易収支(季調前)は、+248億ユーロとなった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・9月貿易収支:+248億ユーロ(8月:+147億ユーロ)

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