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2020年12月10日(木)のFXニュース(4)

  • 2020年12月10日(木)13時00分
    ユーロドル 1.2100ドルに売りオーダー、上値を抑えるか

     ユーロドルは昨日、オプション設定が観測される1.2100ドル付近の底堅さを背景に、上値のストップロスをつけにいく動きが先行して一時1.2147ドルまで上昇。しかし、頭打ちとなり1.21ドル割れへ下押してNYを引けた。
     1.2100ドルのOPは、期限の来週15日へ向けて同水準超えへの押し上げ効果を発揮する可能性がある。しかし、いったん失速したことへの警戒から、同節目に売りオーダーが置かれ始めたもよう。目先は上値が抑えられやすいか。

  • 2020年12月10日(木)12時49分
    ドル・円:ドル・円はしっかり、クロス円がけん引

     10日午前の東京市場でドル・円はしっかりの値動きとなり、104半ばに浮上した。英国と欧州連合(EU)との通商協議で合意は持ち越しとなったが、最終的な合意を見込んだクロス円の上昇がドル・円を押し上げた。ただ、日経平均株価の軟調地合いで、日本株安を嫌気した円買いは根強い。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は104円20銭から104円45銭、ユーロ・円は125円86銭から126円27銭、ユーロ・ドルは1.2076ドルから1.2090ドル。

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  • 2020年12月10日(木)12時45分
    ドル円 104.50円超えにストップ買いも、上値の売りが上昇の勢い抑制しそう

     ドル円はクロス円の上昇につれて、売りオーダーが置かれた104.50円水準まで上昇した。104.50円抜ければ、同水準超えに観測されるストップロスの買いつけることになるが、その上にも売りが並んでおり上昇の勢いを抑制するとみる。
     一方、103.90円割れにあったストップ売りは規模を縮小。104円台の推移になりやすいように見えるが、104.00円はビッド気味であるものの、同水準割れで発動するストップロスの売りも集積しつつあるようだ。同節目のオーダー状況はまだ定まっておらず、動きを不安定にする可能性があるため、今後の動向を注視したい。

  • 2020年12月10日(木)12時36分
    日経平均後場寄り付き:前日比104.61円安の26713.33円

    日経平均株価指数後場は、前日比104.61円安の26713.33円でスタート。
    東京外国為替市場、ドル・円は12月10日12時33分現在、104.47円付近。

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  • 2020年12月10日(木)12時34分
    上海総合指数0.24%高の3380.096(前日比+8.132)で午前の取引終了

    上海総合指数は、0.24%高の3380.096(前日比+8.132)で午前の取引を終えた。
    ドル円は104.48円付近。

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  • 2020年12月10日(木)12時10分
    東京為替:ドル・円はしっかり、クロス円がけん引

     10日午前の東京市場でドル・円はしっかりの値動きとなり、104半ばに浮上した。英国と欧州連合(EU)との通商協議で合意は持ち越しとなったが、最終的な合意を見込んだクロス円の上昇がドル・円を押し上げた。ただ、日経平均株価の軟調地合いで、日本株安を嫌気した円買いは根強い。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は104円20銭から104円45銭、ユーロ・円は125円86銭から126円27銭、ユーロ・ドルは1.2076ドルから1.2090ドル。

    【経済指標】
    ・日・10-12月期法人企業景気予測調査・大企業全産業景況判断指数:2.0(7-9月期:2.0)
    ・日・11月国内企業物価指数:前年比-2.2%(予想:-2.2%、10月:-2.1%)

    【要人発言】
    ・ジョンソン英首相
    「合意は英国の独立と主権を尊重する必要。状況は依然として困難」
    ・中国商務省
    「豪州産ワインの輸入で、一時的な反補助金の相殺関税措置を発動」

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  • 2020年12月10日(木)12時09分
    東京外国為替市場概況・12時 ドル円、上昇

     10日の東京外国為替市場でドル円は上昇。12時時点では104.43円とニューヨーク市場の終値(104.23円)と比べて20銭程度のドル高水準だった。日経平均株価はマイナス推移も、底堅い豪ドル円につれる形で104.48円までじり高。昨日高値104.41円を上抜けた。資源国通貨の上昇もクロス円の円売りに寄与した。

     豪ドルは対ドルで0.7474ドル、対円で78.07円まで上昇。中国商務省が「12月11日より豪州産ワインの輸入に対して、一時的な反補助金の相殺関税措置を課す」と発表したが、現時点で豪ドルの動向へ特段の影響は及ぼしていない。昨日は対ドル・対円ともに今月に入ってからのレジスタンスをブレイク。いったん下押したが、押し目買いが入っているもよう。続落スタートの上海株がプラスへ転換するなか、豪ドルもじりじり水準を回復した。
     鉄鉱石価格が大幅に上昇していることも、豪ドルほか資源国通貨の買いを促したとの声が聞かれた。カナダドル円は81.61円、南アフリカランド円は7.01円まで上昇した。

     ユーロドルは底堅い。12時時点では1.2089ドルとニューヨーク市場の終値(1.2081ドル)と比べて0.0008ドル程度のユーロ高水準だった。今夜に欧州中央銀行(ECB)の金融政策発表を控えていることが動きを限定している感はあるが、対ドルでの豪ドルや資源国通貨の上昇につれて1.2091ドルまで小幅高となった。

     ユーロ円も上昇。12時時点では126.25円とニューヨーク市場の終値(125.93円)と比べて32銭程度のユーロ高水準だった。豪ドルや資源国通貨の上昇が他のクロス円の動きにも影響し、ユーロ円は126.30円まで上昇した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:104.20円 - 104.48円
    ユーロドル:1.2076ドル - 1.2091ドル
    ユーロ円:125.86円 - 126.30円

  • 2020年12月10日(木)11時47分
    日経平均前場引け:前日比88.97円安の26728.97円

    日経平均株価指数は、前日比88.97円安の26728.97円で前場引け。
    東京外国為替市場、ドル・円は11時42分現在、104.36円付近。

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  • 2020年12月10日(木)11時14分
    豪ドル円、一時77.80円まで上昇 直近レンジブレイクし上目線増えたか

     豪ドル円は堅調。一時77.80円まで値を上げた。昨日は上ヒゲに終わったとは言え今月に入ってからのレジスタンスだった77円台ミドルをブレイクしたことで一段高を予想する向きもいるなか、押し目買いが見られている。
     また、豪ドル円の上昇につれる形でドル円も104.38円までやや強含んだ。

  • 2020年12月10日(木)10時58分
    豪ドル円 77.65円近辺で小動き、中国の豪州制裁には反応薄

     豪ドル/ドルは0.7450ドル近辺、豪ドル円は77.65円前後で小動き。
     先ほど、中国商務省が「12月11日より豪州産ワインの輸入に対して、一時的な反補助金の相殺関税措置を課す」と発表した。今週に入り中国は豪クイーンズランド州の食肉輸入を新たな制裁リストに加えるなど、豪中関係は悪化しているが現時点では豪ドルに影響を及ぼしていない。ただし、10月の貿易統計をみても豪州から中国への輸出は突出していることで、今後豪ドルへ影響を与えることもありそうだ。

  • 2020年12月10日(木)10時54分
    ハンセン指数スタート0.63%安の26335.26(前日比-167.58)

    香港・ハンセン指数は、0.63%安の26335.26(前日比-167.58)でスタート。
    日経平均株価指数、10時52分現在は前日比111.96円安の26705.98円。
    東京外国為替市場、ドル・円は104.27円付近。

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  • 2020年12月10日(木)10時45分
    人民元対ドル基準値6.5476元

    人民元対ドル基準値6.5476元

    中国人民元対ドル基準値 6.5476元(前日 6.5311元)

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  • 2020年12月10日(木)10時21分
    ドル・円:株安は想定内でドル下げ渋り

     10日午前の東京市場で、ドル・円は104円30銭近辺で推移。日経平均は96円安で推移しているが、100円超の株安は想定内との声が聞かれており、現時点で株安を警戒したリスク回避の円買いは観測されていない。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は104円20銭から104円31銭、ユーロ・ドルは、1.2076ドルから1.2086ドル、ユーロ・円は、125円86銭から126円03銭。

    ■今後のポイント
    ・英国で新型コロナウイルスのワクチン接種開始
    ・米国経済の本格的な再開への期待で長期金利は高止まりの可能性
    ・米国の政治不安

    NY原油先物(時間外取引):高値45.76ドル 安値45.62ドル 直近値45.64ドル

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  • 2020年12月10日(木)10時06分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、小幅高

     10日の東京外国為替市場でドル円は小幅高。10時時点では104.26円とニューヨーク市場の終値(104.23円)と比べて3銭程度のドル高水準だった。5・10日(ゴトー日)ということもあり、東京仲値までは実需勢のドル円の買いが支えになった。もっとも早朝からのレンジは僅か11銭で、本日もドル円は市場の関心が薄い。

     ユーロ円も小幅高。10時時点では125.97円とニューヨーク市場の終値(125.93円)と比べて4銭程度のユーロ高水準だった。総じてドル円に連れた動きで126.03円まで小幅に上昇した。

     ユーロドルは小動き。10時時点では1.2081ドルとニューヨーク市場の終値(1.2081ドル)とほぼ同水準だった。本日欧州中央銀行(ECB)理事会が行われることもあり、東京時間ではユーロドルを動意づけるのが難しく、小動きに終始している。
     なお、ポンドドルはジョンソン英首相とフォンデアライエン欧州委員長の会談が平行線をたどったことで一時1.3320ドルまで下落したが、その後は1.3380ドル台まで買い戻しが入った。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:104.20円 - 104.31円
    ユーロドル:1.2076ドル - 1.2084ドル
    ユーロ円:125.86円 - 126.03円

  • 2020年12月10日(木)09時56分
    ドル円仲値、104.28円 三菱UFJ銀行

     三菱UFJ銀行が10日発表したドル円相場の仲値は104.28円となった。前営業日の104.16円から12銭程度の円安・ドル高水準となった。

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