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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2020年12月11日(金)のFXニュース(1)

  • 2020年12月11日(金)04時10分
    ニューヨーク外国為替市場概況・4時 ユーロドル、じり高

     10日のニューヨーク外国為替市場でユーロドルはじり高。4時時点では1.2125ドルと2時時点(1.2116ドル)と比べて0.0009ドル程度のユーロ高水準だった。「英国が貿易協定の合意なしで欧州連合(EU)離脱」への警戒感が高まるなか、ユーロポンドが0.91ポンド前半のユーロ高・ポンド安水準で推移するとユーロドルも下げ渋り、一時1.2129ドル付近まで下値を切り上げた。

     ユーロ円は小じっかり。4時時点では126.45円と2時時点(126.38円)と比べて7銭程度のユーロ高水準だった。ユーロドルと共に下げ渋り、126.40円台で小高く取引された。

     ドル円はもみ合い。4時時点では104.29円と2時時点(104.30円)と比べて1銭程度のドル安水準だった。一時104.21円まで下押すも、オセアニア時間につけた日通し安値104.20円が目先の支持水準として意識され、4時前には104.30円付近まで買い戻された。

     なおトルコリラは地合い弱く、対円では13.15円、対ドルでも一時7.9241リラまでリラ安が進んだ。欧州連合(EU)首脳会議でトルコへの制裁が決定される可能性が高まり、欧州時間から売りが先行。NY午後になり、一部通信社が米政府高官の話として「トルコがミサイルシステムをロシアから購入したことを巡り、米国が対トルコ制裁の準備を進めている」と報じたことが嫌気されて下げ幅を広げた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:104.20円 - 104.58円
    ユーロドル:1.2076ドル - 1.2159ドル
    ユーロ円:125.86円 - 126.74円

  • 2020年12月11日(金)04時02分
    【速報】米・11月財政収支は-1453億ドル

     日本時間11日午前4時に発表された米・11月財政収支は-1453億ドルとなっ
    た。

    【経済指標】
    ・米・11月財政収支:-1453億ドル(予想:-1985億ドル、19年11月:-2088.83億ド
    ル)

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  • 2020年12月11日(金)03時28分
    NY外為:ドルじり安、米30年債入札が好調

    米財務省は240億ドル規模の30年債入札を実施した。結果で最高落札利回りは1.665%と前回入札の1.68%を上回った。応札倍率は2.48倍と、過去6回入札平均の2.3倍を上回り需要は強かった。外国中銀を含む間接入札落札比率は65.9%と、過去6回入札平均の63.4%を上回った。

    好調な入札を受けて米国債相場は反発。10年債利回りは0.94%から0.92%まで低下した。ドル・円は104円35銭から104円28銭までじり安推移した。

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  • 2020年12月11日(金)03時12分
    ジョンソン英首相 「EUとの通商協定のない離脱に備える」

    ジョンソン英首相
    「EUとの通商協定のない離脱に備える」

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  • 2020年12月11日(金)02時53分
    NY外為:ポンド戻り鈍い、通商協定ない英国のEU離脱を警戒

    NY外為市場でポンドは戻りが鈍い。英国と欧州連合(EU)の通商交渉を巡るジョンソン首相とフォン・デア・ライエン欧州委員会委員長の9日の夕食会では13日まで交渉を継続することで合意したにとどまった。関係者も見解の相違が著しく大きく通商協定で合意ない離脱リスクが一段と高まっていると悲観的で、引き続きポンドの売り圧力となった。

    ポンド・ドルは一時1.3320ドルまで戻すも再び1.3265ドル付近に反落。ポンド円は139円00銭から138円48銭まで下落後も7日来の安値付近でもみ合い。ユーロ・ポンドは0.9142ポンドまで上昇し、ほぼ2カ月ぶりの高値を更新後も0.9115ポンドで高止まりとなった。

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  • 2020年12月11日(金)02時37分
    NY市場動向(午前10時台):ダウ43ドル安、原油先物1.71ドル高

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 30026.08 -42.73 -0.14% 30063.57 29876.82   6  22
    *ナスダック  12353.19 +14.24 +0.12% 12368.92 12214.74 1230 1279
    *S&P500     3662.36 -10.46 -0.28% 3666.18 3645.18 185 316
    *SOX指数     2734.62  -0.15 -0.01%  
    *225先物    26670 大証比 -40 -0.15%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     104.24  +0.01 +0.01%  104.56  104.23 
    *ユーロ・ドル  1.2154 +0.0073 +0.60%  1.2158  1.2081 
    *ユーロ・円   126.69  +0.76 +0.60%  126.74  126.24 
    *ドル指数     90.77  -0.32 -0.35%   91.15   90.76 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   0.14  -0.01        0.63   0.61 
    *10年債利回り   0.92  -0.02        2.08   2.05 
    *30年債利回り   1.67  -0.01        2.92   2.88 
    *日米金利差    0.91  -0.00   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     47.23 +1.71  +3.76%   47.74   45.52 
    *金先物      1840.5 +2.00 +0.11%   1854.20  1831.50 

       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    6578.46 +14.17 +0.22% 6631.17 6561.11  41  59
    *独DAX    13231.32 -108.94 -0.82% 13370.44 13213.06   9  21
    *仏CAC40    5527.57 -19.25 -0.35% 5572.80 5511.48  15  25

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  • 2020年12月11日(金)02時12分
    ニューヨーク外国為替市場概況・2時 ユーロドル、伸び悩み

     10日のニューヨーク外国為替市場でユーロドルは伸び悩み。2時時点では1.2116ドルと24時時点(1.2152ドル)と比べて0.0036ドル程度のユーロ安水準だった。4日につけた2018年4月以来の高値1.2178ドルを前に買いの勢いは止み、徐々に上値を切り下げていった。一時1.2111ドル付近まで下押ししている。また、原油相場の高騰などを背景にカナダドルや豪ドルが対ユーロでも買いが強まったことも、ユーロドルの重しとなった。ユーロ/カナダドル(CAD)は1.5403CAD、ユーロ豪ドルが1.6110豪ドルまでユーロ安・資源国通貨高を記録した。

     ドル円は戻りが限定。2時時点では104.30円と24時時点(104.25円)と比べて5銭程度のドル高水準だった。強含むカナダドル円や豪ドル円につれて、1時頃に104.43円付近までじり高となった。もっとも買い一巡後は104.30円割れまで押し戻されるなど強い方向感は出なかった。カナダドル円は82.12円、豪ドル円が78.52円まで日通し高値を更新した。
     なお米国の追加経済対策について、ムニューシン米財務長官やペロシ米下院議長(米民主党)から「協議が大きく進展した」との発言が伝わっている。

     ユーロ円は上値が重い。2時時点では126.38円と24時時点(126.69円)と比べて31銭程度のユーロ安水準だった。ロンドンフィキシングにかけて126.60円台で底堅くなる場面もあったが、買いが一巡すると売り戻し優勢となった。弱含むダウ平均を眺めながら一時126.36円付近まで下押しした。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:104.20円 - 104.58円
    ユーロドル:1.2076ドル - 1.2159ドル
    ユーロ円:125.86円 - 126.74円

  • 2020年12月11日(金)02時05分
    NY外為:ユーロ伸び悩み、ECB追加緩和実施&ユーロ高けん制

     NY外為市場でユーロ買いが一段落した。欧州中央銀行(ECB)の定例理事会のほぼ想定通りとなる決定を受けたユーロのショートカバーにユーロ・ドルは一時1.2080ドルから1.2159ドルまで上昇したが、ECBのユーロ高けん制を背景に1.2115ドルへ反落。ユーロ・円は126円74銭まで上昇後、126円41銭へ反落した。ユーロ・ポンドは0.9103ポンドから0.9142ポンドまで上昇後、0.9117ポンドへ反落。

    ECBは定例理事会で市場の予想通り、政策金利を据え置いたほか金利のガイダンスも現行、またはそれ以下で維持するで維持した。同時に、パンデミック資産購入プロブラム(PEPP)の購入枠を5000億ユーロ増額、2022年3月まで9カ月延長したほか、貸出条件付き長期資金供給オペ(TLTRO)プログラムを2022年6月まで延長。銀行への超低金利での長期融資も1年延長を決めた。

    ラガルドECB総裁は会合後の会見で、追加緩和決定の背景として、リスクが依然下方に傾斜しているほか、インフレも失望するほど低く、来年初旬までマイナス圏で推移すると悲観的な見方を示した。また、新型ウイルス第2波の影響で、ユーロ圏の経済は第4四半期に2.2%のマイナス成長に落ち込むとし、来年の初旬までその傾向が続く可能性を警告。同時に、ユーロ高を物価圧力の一つに挙げ、今後も監視していく方針を示した。

    [金融政策]
    ・欧州中央銀行(ECB)
    ・主要政策金利(0.00%)、
    ・預金ファシリティ金利(中銀預金金利、下限、-0.50%)、
    ・限界貸出金利(上限、0.25%)、すべて据え置き予想
    「パンデミック資産購入プロブラム(PEPP)の購入枠を5000億ユーロ増額、2022年3月まで9カ月延長へ」
    「貸出条件付き長期資金供給オペ(TLTRO)プログラムを2022年6月まで延長。21年に新たな3回のオペ実施へ。利用限度額を引き上げ」
    「期限を迎えたPEPPの再投資、少なくとも23年末まで継続へ」
    「金利は現行、またはそれ以下で維持」

    ・ラガルドECB総裁会見ポイント
    「PEPPの購入枠、全額は使用されない」
    「新型ウイルス第2波の影響で、ユーロ圏の経済は第4四半期にマイナス成長となる可能性が強い」
    「不透明性が高く、必要とあれば全手段修正する準備」
    「ワクチンなどが行き渡るには時間がかかる、21年末まで」「リスクは依然下方に傾斜」
    「為替に目標を持たないが、ユーロ高が物価下方圧力となっており、今後非常に注意深く監視していく」
    「インフレは2021年初旬までマイナス圏で推移する可能性が強い」
    「長期インフレ期待は低水準で推移」
    「回復が遅れるリスクは財政支援を正当化」
    「Q4GDPはマイナス2.2%に落ち込み、21年第1四半期まで弱い」
    「インフレは失望するほど低い」
    「PEPPは必要とあれば拡大も可能」

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  • 2020年12月11日(金)00時51分
    NY外為:リスク選好の円売り、米追加経済対策協議の進展を好感

     NY外為市場では米追加経済対策協議の進展を好感し、リスク選好の円売りが優勢となった。ムニューシン米財務長官は追加経済対策で多くの進展があったと明らかにしており、10日中にさらに協議すると、楽観的な見方を示した。

    ドル・円は104円20銭から104円34銭まで再び上昇。ユーロ・円は126円30銭から126円74銭まで上昇し9月1日来の高値を更新した。

    一時200ドル近く下落したダウ平均株価は下げ幅を縮小し76ドル安で推移。米10年債利回りは0.92%から0.93%まで上昇した。

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  • 2020年12月11日(金)00時42分
    ユーロドル、買い一服 1.2120ドル台まで伸び悩み

     ユーロドルは買いが一服。24時過ぎに1.2159ドルまで上昇したものの、その後は1.2120ドル台まで伸び悩み。4日高値の1.2178ドルが目先のレジスタンスとして意識されたほか、ユーロカナダドルなど一部ユーロクロスの下げにつれた面もあり、徐々に上値が重くなった。

  • 2020年12月11日(金)00時20分
    NY市場動向(午前10時台):ダウ43ドル安、原油先物1.32ドル高

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 30026.08 -42.73 -0.14% 30063.57 29876.82   6  22
    *ナスダック  12353.19 +14.24 +0.12% 12368.92 12214.74 1230 1279
    *S&P500     3662.36 -10.46 -0.28% 3666.18 3645.18 185 316
    *SOX指数     2734.62  -0.15 -0.01%  
    *225先物    26670 大証比 -40 -0.15%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     104.24  +0.01 +0.01%  104.56  104.23 
    *ユーロ・ドル  1.2154 +0.0073 +0.60%  1.2158  1.2081 
    *ユーロ・円   126.69  +0.76 +0.60%  126.74  126.24 
    *ドル指数     90.77  -0.32 -0.35%   91.15   90.76 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   0.14  -0.01        0.63   0.61 
    *10年債利回り   0.92  -0.02        2.08   2.05 
    *30年債利回り   1.67  -0.01        2.92   2.88 
    *日米金利差    0.91  -0.00   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     46.84 +1.32  +2.90%   46.85   45.52 
    *金先物      1852.2 +13.70 +0.75%   1854.20  1831.50 

       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    6578.46 +14.17 +0.22% 6631.17 6561.11  41  59
    *独DAX    13231.32 -108.94 -0.82% 13370.44 13213.06   9  21
    *仏CAC40    5527.57 -19.25 -0.35% 5572.80 5511.48  15  25

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  • 2020年12月11日(金)00時12分
    ニューヨーク外国為替市場概況・24時 ユーロドル、底堅い

     10日のニューヨーク外国為替市場でユーロドルは底堅い。24時時点では1.2152ドルと22時時点(1.2111ドル)と比べて0.0041ドル程度のユーロ高水準だった。ラガルド欧州中央銀行(ECB)総裁の記者会見を受けて一時1.2100ドルを割り込む場面もあったが、その後は対資源国通貨などを中心に再びドル売りが進んだ影響で1.2159ドルまで本日高値を更新した。
     なお、ラガルドECB総裁は会見で新型コロナウイルス感染の第2波による経済低迷に懸念を示し、2023年末までインフレ率が目標を大きく下回ることや為替レートの動きを注視していることなどに言及した。

     カナダドルはしっかり。原油先物相場の上昇を受けて、資源国通貨などに買いが入った。米ドルカナダドルは一時1.2707カナダドルと2018年4月以来の水準まで米ドル安・カナダドル高が進んだ。また、豪ドル米ドルも0.7529米ドルまで上値を伸ばした。

     ドル円はさえない。24時時点では104.25円と22時時点(104.44円)と比べて19銭程度のドル安水準だった。米新規失業保険申請件数などの雇用指標がさえない結果となるなか、全般にドル売りが進んだ流れに沿って104.20円台まで値を下げた。

     ユーロ円は強含み。24時時点では126.69円と22時時点(126.49円)と比べて20銭程度のユーロ高水準だった。126円台半ばでの神経質な動きとなっていたが、ユーロドルの上昇につれて126.74円まで上値を伸ばした。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:104.20円 - 104.58円
    ユーロドル:1.2076ドル - 1.2159ドル
    ユーロ円:125.86円 - 126.74円

  • 2020年12月11日(金)00時09分
    【NY為替オープニング】追加経済対策の行方や30年債入札が材料に

    ■ポイント
    ・米・11月消費者物価コア指数:前年比+1.6%(予想:+1.5%、10月:+1.6%)
    ・米・先週分新規失業保険申請件数、9月の中旬以来で最高
    ・米財務省・30年債入札
    ・EU首脳会議(11日まで)
    ・米財務省・10年債入札
    ・FDA、ファイザーのコロナワクチン有効性を判断へ
    ・ECB、政策金利据え置き、パンデミック緊急措置の規模や期間拡大、銀行向けのオペを強化

     10日のニューヨーク外為市場では、引き続き追加経済対策の行方や米財務省が実施する30年債入札の結果を受けた米国債相場動向を睨む展開となる。また、米食品医薬品局
    (FDA)はファイザーのコロナワクチン有効性を判断する会合を開くが、緊急使用許可が下りれば24時間以内に配布が可能となり、悪化し始めた景気見通しで明るい材料となる。早くて、今週末から接種が始まる。

    追加経済対策を巡り、民主党は、共和党が提示した妥協案を却下。年内の成立が困難となっている。マコーネル上院院内総務は民主党はゴールポストを修正しつづけていると非難すると同時に、引き続き成立に向けて取り組む姿勢を見せている。同時に、新型コロナウイルス第3波により労働市場が再び悪化しつつあり、速やかな財政支援が必至の状況となっている。

    米11月雇用統計での雇用者数は予想の半分となる低調な結果となったが、先週分新規失業保険申請件数は前週比+13.7万件の85.3万件と、予想72.5万件を上回り、再び増加に転じ、9月の中旬以来で最高となった。失業保険継続受給者数は575.7万人と、前回552.7万人から減少予想に反して増加した。感謝祭明け、新型コロナウイルス第3波の影響で規制が再び強化されており、一部企業は解雇を再開せざるを得ない状況となっている。

    欧州中央銀行(ECB)は市場の予想通り政策金利を据え置き、パンデミック緊急措置の規模や期間拡大、銀行向けのオペ強化という追加緩和パッケージを発表。ECBは第4四半期の国内総生産(GDP)がマイナス2.2%に落ち込むと予想。ラガルド総裁は、インフレが失望するほど低く、為替に目標を持たないが、ユーロ高が物価下方圧力となっており、今後非常に注意深く監視していくと、ユーロ高けん制を行っており、上昇を抑制する可能性がある。


    英国と欧州連合(EU)の通商交渉を巡り、ジョンソン首相とフォン・デア・ライエン欧州委員会委員長は13日まで交渉継続で合意したにとどまり、関係者の話としても通商協定で合意ない離脱リスクが一段と高まっており、引き続きポンドの売り圧力となる。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の106円41銭を下回る限り下落基調。
    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.1443ドルを上回っている限り上昇基調。

    ・ドル・円104円45銭、ユーロ・ドル1.2125ドル、ユーロ・円126円60銭、ポンド・ドル1.3452ドル、ドル・スイス0.8890フランで寄り付いた。

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