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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2021年02月22日(月)のFXニュース(5)

  • 2021年02月22日(月)23時59分
    ドル円 先週末の安値を下回り、105.11円まで下落

     米長期金利の低下で全般ドルが上値の重い動き。ドル円は先週末の安値を下回り、105.11円まで弱含んだ。また、ユーロドルは1.2145ドル近辺、ポンドドルは1.4045ドル近辺、豪ドル/ドルは0.79ドル近辺でしっかり。

  • 2021年02月22日(月)23時49分
    ドル円 105.22円まで弱含む

     米10年債利回りが前営業日比でマイナス圏に沈んだことや、米株の下落が重しとなり、ドル円は105.22円まで弱含んだ。
     クロス円もやや上値が重く、ユーロ円は127.75円近辺、ポンド円は147.70円近辺、豪ドル円は83.10円近辺に押し戻された。

  • 2021年02月22日(月)23時48分
    【NY為替オープニング】欧州通貨高でドル軟調

    ●ポイント
    ・米1月シカゴ連銀全米活動指数、10月来で最高
    ・米・1月景気先行指数(前月比予想:+0.4%、12月:+0.3%)
    ・米・2月ダラス連銀製造業活動指数(予想:5.0、1月:7.0)
    ・独2月IFO景況感指数:92.4(予想90.5、1月90.3)
    ・米製薬会社ファイザー、ワクチン、新型コロナ感染拡大を抑制
    ・英国、3月8日から学校再開へ

     22日のニューヨーク外為市場では欧州通貨高でドルは軟調に推移した。同時に、米国債相場は下落。長期債利回りは1年ぶり高水準となっており、ドルの下値も限定的とみる。米1月シカゴ連銀全米活動指数は0.66と、12月0.41から予想以上に上昇。昨年10月来で最高となったが本日はさらに、1月景気先行指数や2月ダラス連銀製造業活動指数が相場材料となる。

    英国では3月8日から学校を再開するなど、緩やかにロックダウンを解消する計画でポンドのショートカバーが継続。ドイツの2月IFO景況感指数は92.4と予想以上に1月90.3から上昇し10月来で最高となりユーロ買いにつながっている。

    米製薬会社ファイザーはワクチンが新型コロナ感染拡大を抑制するほか、変異種にも効果があることを明らかにしており、本年後半の回復見通しをさらに後押しする。今週は米連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長が半年に一度議会に提出する金融政策・経済に関する報告書関連の証言を予定している。議長は引き続き回復に慎重な姿勢を示し、金融緩和を長期にわたり維持する方針を再表明すると見る。一方、市場ではインフレの上昇に連れ、FRBの利上げ開始時期の見通しが前倒しされつつあることはドルの下支え材料にもなる。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の105円49銭を下回る限り下落基調。

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.1772ドルを上回っている限り上昇基調。

    ドル・円105円50銭、ユーロ・ドル1.2131ドル、ユーロ・円127円99銭、ポンド1.4030ドル、ドル・スイスは0.8971フランで寄り付いた。

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  • 2021年02月22日(月)23時39分
    【まもなく】米・1月景気先行指数の発表です(日本時間24:00)

     日本時間23日午前0時に米・1月景気先行指数(コンファレンス・ボード)が発表
    されます。

    ・米・1月景気先行指数
    ・予想:前月比+0.4%
    ・12月:+0.3%

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  • 2021年02月22日(月)23時11分
    【市場反応】米1月シカゴ連銀全米活動指数、10月来で最高、ドルまちまち

    [欧米市場の為替相場動向]


    米1月シカゴ連銀全米活動指数は0.66と、12月0.41から予想以上に上昇した。昨年10月来で最高となった。
    ドル・円は105円46銭から105円54銭まで強含み推移した。ユーロ・ドルは1.2130ドルから1.2140ドルまで上昇。

    【経済指標】
    ・米・1月シカゴ連銀全米活動指数:0.66(予想0.5、12月:0.41←0.52)

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  • 2021年02月22日(月)22時51分
    ユーロドル 1.2154ドルまで上昇、米長期金利は上げ幅縮小

     ユーロドルは1.2154ドルまで高値を更新し、ドル円は105.32円まで安値を更新した。一時1.39%台まで上昇した米10年債利回りは1.34%割れまで上げ幅を縮小している。

  • 2021年02月22日(月)22時45分
    (ユーロドル)ピボット・レジスタンス(1)1.2149に到達

    (ユーロドル)  22時44分 ピボット・レジスタンス(1) 1.2149に到達

  • 2021年02月22日(月)22時37分
    ドル・円、105.51円で推移

    ドル・円、105.51円で推移

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  • 2021年02月22日(月)22時31分
    【速報】米・1月シカゴ連銀全米活動指数は0.66

     日本時間22日午後10時30分に発表された米・1月シカゴ連銀全米活動指数は、0.66
    となった。

    【経済指標】
    ・米・1月シカゴ連銀全米活動指数:0.66(12月:0.52)

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  • 2021年02月22日(月)22時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]

    2月22日(月)(日本時間)
    ・22:30 米・1月シカゴ連銀全米活動指数(12月:0.52)
    ・24:00 米・1月景気先行指数(前月比予想:+0.3%、12月:+0.3%)
    ・24:30 米・2月ダラス連銀製造業活動指数(1月:7.0)

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  • 2021年02月22日(月)22時03分
    欧州外国為替市場概況・22時 ユーロドル、買い一服

     22日の欧州外国為替市場でユーロドルは買いが一服。22時時点では1.2137ドルと20時時点(1.2129ドル)と比べて0.0008ドル程度のユーロ高水準だった。20時30分前に1.2144ドルまで上昇する場面があったものの、前週末高値の1.2145ドルが意識されると買いは一服。再び米長期金利が上昇した影響もあり、その後はやや上値が重くなった。

     ドル円は下げ渋り。22時時点では105.54円と20時時点(105.65円)と比べて11銭程度のドル安水準だった。米金利の上昇によってドル売りが一服したため、105円台半ばでは下げ渋った。

     ユーロ円はもみ合い。22時時点では128.10円と20時時点(128.15円)と比べて5銭程度のユーロ安水準だった。128.10円前後で動意を欠いた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:105.35円 - 105.85円
    ユーロドル:1.2091ドル - 1.2144ドル
    ユーロ円:127.50円 - 128.24円

  • 2021年02月22日(月)21時48分
    豪ドル円リアルタイムオーダー=84.00円 売り

    85.00円 売り小さめ
    84.40円 売り小さめ
    84.00円 売り
    83.50円 売り小さめ

    83.28円 2/22 21:35現在(高値83.43円 - 安値82.90円)

    82.40円 買い
    82.00円 買い
    81.40-50円 断続的に買い
    81.20円 買い
    81.00円 買い
    80.30円 買い
    80.00円 買い

  • 2021年02月22日(月)21時32分
    ユーロドル、買い一服 1.2135ドル付近で推移

     ユーロドルは買いが一服。一時は1.2144ドルまで上昇する場面があったものの、前週末高値の1.2145ドルが意識されたほか、再び米長期金利が上昇している影響もあり、やや上値が重くなった。21時30分時点では1.2135ドル付近で推移している。

  • 2021年02月22日(月)20時25分
    NY為替見通し=ポンド相場の影響や、米景気先行指数を受けた米長期金利の反応注視

     ポンドドルが2018年4月以来の高値を付けてからポンド安・ドル買い方向へ調整していることを受け、対円でもドルがしっかりで、ドル円は105.85円までじり高となった。ただ、米10年債利回りが時間外取引で1.39%台を目先のピークに、1.35%台へ下押したこともあり、ドル買いの一段の進展は抑制されている。
     NYタイムも、対欧州通貨などのドル相場の強弱や、米長期金利の動向をにらみながらの展開か。市場のリスクセンチメントの強弱をみる上では、24時発表の1月米景気先行指標総合指数(予想:前月比+0.3%、12月 +0.3%)の結果も注視したい。強い結果に連動して米株が買われたり、弱い数字を受けて売られたりすることが多い。株高にともなって債券売り・金利上昇で反応することや、株安で金利が低下するパターンが想定できる。
     ポンドの動向がドル相場にも影響を及ぼしていることに加えて、イングランド銀行(中銀、BOE)が4日、市中銀行に対してマイナス金利に移行した場合の準備を促して以降、英金融政策の行方への注目度が高まっているため、午前3時に予定されているブリハ英金融政策委員会(MPC)委員の講演内容にも市場は神経質に反応する可能性があるため留意したい。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値めどは、17日につけた年初来高値および週足一目均衡表・雲の下限106.22円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値めどは、104.94円前後で下落を抑制しそうな21日移動平均線付近。

  • 2021年02月22日(月)20時18分
    ドル・円は弱含み、米長期金利の上げ渋りで

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は105円80銭台に上昇した後、一時105円50銭台に弱含んだ。米10年債利回りの上げ渋りで主要通貨は対ドルで小幅高となり、ユーロ・ドルは1.2130ドル台に浮上。一方、欧米株価指数は軟調地合いで、クロス円は上昇が抑制されている。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は105円58銭から105円84銭、ユーロ・円は127円85銭から128円24銭、ユーロ・ドルは1.2091ドルから1.2135ドル。

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