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2021年07月05日(月)のFXニュース(4)

  • 2021年07月05日(月)22時06分
    欧州外国為替市場概況・22時 ドル円、下げ渋り

     5日の欧州外国為替市場でドル円は下げ渋り。22時時点では110.92円と20時時点(110.82円)と比べて10銭程度のドル高水準だった。ドルの持ち高調整売りは20時前後を境にいったん収束し、ドル円は110.80円から110.90円台まで小幅ながら下値を切り上げた。なお、本日はNY市場が休場とあってこの後の値動きには期待できないとの声が聞かれる半面、流動性が低下する中で突発的なニュースによる思わぬ動きには警戒との指摘もある。

     ユーロドルは伸び悩み。22時時点では1.1863ドルと20時時点(1.1877ドル)と比べて0.0014ドル程度のユーロ安水準だった。ドル売りが一服した影響から1.1881ドルをトップに1.1860ドル前後まで押し戻された。

     ユーロ円は22時時点では131.59円と20時時点(131.62円)と比べて3銭程度のユーロ安水準だった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:110.80円 - 111.19円
    ユーロドル:1.1851ドル - 1.1881ドル
    ユーロ円:131.55円 - 131.87円

  • 2021年07月05日(月)21時21分
    ドル、下げ渋り ドル円は110.92円付近まで下値切り上げ

     ドルは下げ渋り。20時前後を底にドルの買い戻しが散見され、ドル円は110.80円から110.92円付近まで下値を切り上げ、ユーロドルは1.1881ドルから1.1861ドル前後まで伸び悩んでいる。

  • 2021年07月05日(月)20時44分
    【お知らせ】これをもちまして、本日の東京からの市況配信は終了させていただきます

    [欧米市場の為替相場動向]


    これをもちまして、本日の東京からの市況配信は終了させていただきます。本日5日は、米国が「独立記念日」の祝日の振替休日でニューヨーク市場は休場となります。弊社ニューヨークデスクからの市況配信はお休みさせていただきます。何卒ご了承くださいますよう宜しくお願い申し上げます。

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  • 2021年07月05日(月)20時12分
    全体的にドル売り優勢気味

    [欧米市場の為替相場動向]

     5日のロンドン外為市場でドル・円は、110円93銭から110円80銭まで下落した。前週末の米6月雇用統計発表後からのドル売りの展開が続いた。

     ユーロ・ドルは1.1865ドルから1.1880ドルまで上昇。ユーロ・円は131円58銭から131円68銭でもみ合った。

     ポンド・ドルは1.3846ドルから1.3862ドルまで上昇。英国の6月サービス業PMI改定値の上方修正も好感された。ドル・スイスフランは0.9222フランから0.9204フランまで下落した。

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  • 2021年07月05日(月)20時06分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円、戻り鈍い

     5日の欧州外国為替市場でドル円は戻りが鈍い。20時時点では110.82円と17時時点(110.91円)と比べて9銭程度のドル安水準だった。先週の米雇用統計後からのドル売りの流れは週明けの欧州中盤に入っても継続。一時110.80円と本日安値を付けた。

     ユーロドルは底堅い。20時時点では1.1877ドルと17時時点(1.1872ドル)と比べて0.0005ドル程度のユーロ高水準だった。全般持ち高調整のドル売りが続き、一時1.1880ドルと日通し高値を更新した。

     ユーロ円は20時時点では131.62円と17時時点(131.67円)と比べて5銭程度のユーロ安水準だった。ドル円の下落を受けて131.55円まで下げる場面もあったが、ユーロドルが堅調地合いを保つ中で下値も限られた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:110.80円 - 111.19円
    ユーロドル:1.1851ドル - 1.1880ドル
    ユーロ円:131.55円 - 131.87円

  • 2021年07月05日(月)19時22分
    ドル・円は110円80銭まで下落

    [欧米市場の為替相場動向]

     5日のロンドン外為市場でドル・円は、110円93銭から110円80銭まで下落している。前週末の米6月雇用統計発表後からのドル売りの展開が続いている。

     ユーロ・ドルは1.1865ドルから1.1880ドルまで上昇。ユーロ・円は131円58銭から131円68銭でもみ合っている。

     ポンド・ドルは1.3847ドルから1.3860ドルまで上昇。ドル・スイスフランは0.9222フランから0.9204フランまで下落している。

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  • 2021年07月05日(月)19時00分
    NY為替見通し=独立記念日の振替休日のため動意に乏しい展開か

     本日のNY為替市場のドル円は、米国独立記念日の振替休日のため動意に乏しい展開が予想される中、デギンドス欧州中央銀行(ECB)副総裁の講演に注目する展開となる。

     ドル円は、日足一目均衡表・転換線(※過去9日間の高値・安値の中心値)の111.04円を軸にして、NYカットオプションの111.00円(本日)と111.20円と111.25円(明日)が値動きを抑制する展開が予想される。
     テクニカル分析では、7月1日の陽線に対して2日の陰線が高値圏での「抱き線(アウトサイド・デイ)」となり、反落の可能性を示唆していること、逆行現象(ダイバージェンス)などにより、ドル買い持ちポジションの手仕舞い、ドルの反落の可能性に要警戒となる。

     ハト派のデギンドス欧州中央銀行(ECB)副総裁は、ラガルドECB総裁と同様に現状のユーロ圏のインフレ率の上昇は一時的な現象と見なしており、パンデミック緊急資産購入プログラム(PEPP)の減少は時期尚早と一蹴している。本日の講演でも同様の見解が予想されるが、ユーロ圏での新型コロナウイルスのデルタ株の感染拡大を受けて、PEPPの増額や先送りに言及する可能性に要警戒となる。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値の目処(めど)は、7月2日の高値の111.66円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値の目処(めど)は、一目・基準線の110.43円。

  • 2021年07月05日(月)18時37分
    ドルじり安、対円110.83円、対ユーロ1.1878ドル、対ポンド1.3858ドル

     休場のニューヨーク市場を控えた欧州市場で、ドルはじり安の展開。ドル円は110.83円、ユーロドルは1.1878ドル、ポンドドルは1.3858ドルまでドル弱含み。

  • 2021年07月05日(月)18時18分
    ドル・円は下げ渋り、ドル売り一服で

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は110円80銭台に下げたが、足元は110円90銭付近で推移。2日の米雇用統計を手がかりとしたドル売りが強まり、クロス円も上昇した。その後ドル売りは一服したが、主要通貨はドルに対し高値圏で推移する。一方、欧州株はやや軟調で、円売りは後退。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は110円85銭から110円92銭、ユーロ・円は131円58銭から131円67銭、ユーロ・ドルは1.1864ドルから1.1873ドル。

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  • 2021年07月05日(月)18時05分
    東京為替概況:ドル・円は上げ渋り、夕方にドル売り再開

     5日の東京外為市場で上げ渋り。朝方からややドル買いに振れ、仲値にかけて111円19銭まで値を上げた。ただ、日経平均株価の軟調地合いで円買いが強まったほか、ドルは夕方にかけて欧州勢とみられる売りが強まり、110円97銭まで値を下げた。

    ・ユーロ・円は131円87銭から131円62銭まで下落した。
    ・ユーロ・ドルは1.1870ドルから1.1851ドルまで値を下げた。

    ・17時時点:ドル・円110円90-00銭、ユーロ・円131円60-70銭
    ・日経平均株価:始値28,709.57円、高値28,731.07円、安値28,581.08円、終値28,598.19円(前日比185.09円安)

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  • 2021年07月05日(月)17時35分
    【速報】英・6月サービス業PMI改定値は62.4に上方修正

     日本時間5日午後5時30分に発表された英・6月サービス業PMI改定値は予想を上回り、62.4に上方修正となった。

    【経済指標】
    ・英・6月サービス業PMI改定値:62.4(予想:61.7、速報値:61.7)
    ・英・6月総合PMI改定値:62.2(速報値:61.7)

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  • 2021年07月05日(月)17時23分
    ハンセン指数取引終了、0.59%安の28143.50(前日比-166.92)

    香港・ハンセン指数は、0.59%安の28143.50(前日比-166.92)で取引を終えた。
    17時17分現在、ドル円は110.86円付近。

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  • 2021年07月05日(月)17時18分
    ドル・円は上げ渋り、夕方にドル売り再開

     5日の東京外為市場で上げ渋り。朝方からややドル買いに振れ、仲値にかけて111円19銭まで値を上げた。ただ、日経平均株価の軟調地合いで円買いが強まったほか、ドルは夕方にかけて欧州勢とみられる売りが強まり、110円97銭まで値を下げた。

    ・ユーロ・円は131円87銭から131円62銭まで下落した。
    ・ユーロ・ドルは1.1870ドルから1.1851ドルまで値を下げた。

    ・17時時点:ドル・円110円90-00銭、ユーロ・円131円60-70銭
    ・日経平均株価:始値28,709.57円、高値28,731.07円、安値28,581.08円、終値28,598.19円(前日比185.09円安)

    【経済指標】
    ・豪・5月小売売上高改定値:前月比+0.4%(速報値:+0.1%)
    ・中・6月財新サービス業PMI:50.3(予想:54.9、5月:55.1)
    ・独・6月サービス業PMI改定値:57.5(予想:58.1、速報値:58.1)
    ・ユーロ圏・6月サービス業PMI改定値:58.3(予想:58.0、速報値:58.0)

    【要人発言】
    ・黒田日銀総裁
    「政策金利の現行水準、またはそれを下回る水準を想定している」

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  • 2021年07月05日(月)17時06分
    東京外国為替市場概況・17時 ドル円、弱含み

     5日午後の東京外国為替市場でドル円は弱含み。17時時点では110.91円と15時時点(111.14円)と比べて23銭程度のドル安水準だった。111.10円付近でのもみ合いが続いていたが、欧州勢が売りで参入すると先週末安値の110.95円を下抜けて110.85円まで下押しした。

     ユーロドルは下値が堅い。17時時点では1.1872ドルと15時時点(1.1853ドル)と比べて0.0019ドル程度のユーロ高水準だった。欧州勢参入後は対円を中心にドル安に傾いた影響から一時1.1873ドルまで値を上げた。なお、仏・独・ユーロ圏のサービス部門購買担当者景気指数(PMI)改定値は強弱入り混じる内容だったこともあり、指標自体に対する反応は限られた。

     ユーロ円は戻りが鈍い。17時時点では131.67円と15時時点(131.73円)と比べて6銭程度のユーロ安水準だった。独DAXなどの株価下落が重しとなったほか、ドル円の下落も影響し、17時過ぎには一時131.60円まで下押しした。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:110.85円 - 111.19円
    ユーロドル:1.1851ドル - 1.1873ドル
    ユーロ円:131.60円 - 131.87円

  • 2021年07月05日(月)17時02分
    【速報】ユーロ圏・6月サービス業PMI改定値は58.3に上方修正

     日本時間5日午後5時に発表されたユーロ圏・6月サービス業PMI改定値は予想を上回り、58.3に上方修正となった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・6月サービス業PMI改定値:58.3(予想:58.0、速報値:58.0)
    ・ユーロ圏・6月総合PMI改定値:59.5(予想:59.2、速報値:59.2)

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2025年04月03日(木)の最新FX・為替ニュース

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