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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2021年07月09日(金)のFXニュース(2)

  • 2021年07月09日(金)07時45分
    円建てCME先物は8日の225先物比415円安の227735円で推移

    円建てCME先物は8日の225先物比415円安の227735円で推移している。為替市場では、ドル・円は109円70銭台、ユーロ・円は130円00銭台。

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  • 2021年07月09日(金)06時40分
    本日のスケジュール

    <国内>
    08:50 マネーストック(6月)


    <海外>
    10:30 中・消費者物価指数6月) 1.4% 1.3%
    10:30 中・生産者物価指数(6月) 8.8% 9.0%
    15:00 英・GDP(5月)  2.3%
    15:00 英・鉱工業生産指数(5月)  -1.3%
    15:00 英・商品貿易収支(5月)  -109.58億ポンド
    21:30 加・失業率(6月) 8.1% 8.2%
    23:00 米・卸売在庫(5月) 1.1% 1.1%

      中・資金調達総額(6月、15日までに) 2兆7050億元 1兆9205億元
      中・マネーサプライ(6月、15日までに)
      中・元建て新規貸出残高(6月、15日までに) 1兆8500億元 1兆5000億元
      伊・G20財務相・中央銀行総裁会議(10日まで)


    ---------------------------------------------------------------------
    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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  • 2021年07月09日(金)06時03分
    ニューヨーク外国為替市場概況・8日 ドル円、反落

     8日のニューヨーク外国為替市場でドル円は反落。終値は109.72円と前営業日NY終値(110.66円)と比べて94銭程度のドル安水準だった。世界で新型コロナウイルスの感染拡大が収まらず、景気回復が遅れかねないとの懸念から世界の株式相場が下落すると、投資家がリスク回避姿勢を強め円買い・ドル売りが優勢となった。24時前に一時109.53円と6月11日以来約1カ月ぶりの安値を付けた。市場では「日本政府が東京都に4回目の緊急事態宣言を発令したことで、世界的な変異ウイルスの広がりへの警戒感が高まった」との声が聞かれた。
     欧州を代表する株価指数のひとつユーロ・ストックス50指数は2%超急落したほか、ダウ平均は一時530ドル超下げた。また、ナイト・セッションの日経平均先物は大証終値比670円安の2万7480円まで売られる場面があった。
     もっとも、NY午後は下げ渋る展開となった。米国株相場が急速に下げ幅を縮小したほか、一時は1.24%台まで低下した米10年債利回りが1.30%台まで低下幅を縮めたことがドル円を下支えした。

     ユーロドルは3営業日ぶりに反発。終値は1.1845ドルと前営業日NY終値(1.1790ドル)と比べて0.0055ドル程度のユーロ高水準だった。対円中心にドル安が進んだ流れに沿ってユーロ買い・ドル売りが先行。欧州中央銀行(ECB)が発表した戦略見直しが想定の範囲内であったことも買い安心感につながり、一時1.1868ドルと日通し高値を更新した。
     ECBは1年半にわたる戦略見直しの結果、中期的なインフレ率目標を「2%」に変更すると発表した。これまでの「2%に近いが、それを下回る水準」を改め、物価の一時的な上振れを容認する。気候変動に対する考慮を金融政策に加味することも明らかにした。
     なお一部報道によると、戦略見直しの内容が先行きの政策にどのように反映されるかを示す「フォワードガイダンス」を巡っては合意に至らなかった。22日の理事会で改めて討議するという。

     ユーロ円は5日続落。終値は129.95円と前営業日NY終値(130.50円)と比べて55銭程度のユーロ安水準。日本時間夕刻に一時129.63円と日通し安値を付けたものの、NY市場に限れば130.00円を挟んだ狭いレンジでのもみ合いに終始した。ドル円とユーロドルの値動きの影響を同時に受けたため、相場は方向感が出なかった。

    本日の参考レンジ
    ドル円:109.53円 - 110.70円
    ユーロドル:1.1784ドル - 1.1868ドル
    ユーロ円:129.63円 - 130.55円

  • 2021年07月09日(金)05時34分
    大証ナイト終値27740円、通常取引終値比410 円安

    大証ナイト終値27740円、通常取引終値比410 円安

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  • 2021年07月09日(金)05時00分
    7月8日のNY為替・原油概況

     8日のニューヨーク外為市場でドル・円は109円53銭まで下落後、109円88銭まで上昇し引けた。

    米週次新規失業保険申請件数が予想外に前回から増加し雇用回復の遅れが示されたほか、東京都に4度目の緊急事態宣言が発動されたことを受けて新型コロナウイルス変異型感染拡大が世界経済の回復を抑制するとの思惑に長期金利の低下に伴うドル売りに拍車がかかった。リスク回避の円買いも目立った。

    ユーロ・ドルは1.1833ドルから1.1868ドルまで上昇して、引けた。
    低調な米国の雇用関連指標を受けたドル売りが優勢となったが、欧州中央銀行(ECB)が金融政策戦略レビューで、インフレ目標を2%に引き上げたため、長期にわたり緩和策を維持する可能性を織り込むユーロ売りが上値を抑制。

    ユーロ・円は129円73銭から130円17銭のレンジで上下に振れた。

    ポンド・ドルは1.3742ドルまで下落後、1.3797ドルまで上昇。

    ドル・スイスは0.9172フランから0.9134フランまで上昇した。

     8日のNY原油先物は反発。米週次石油統計で在庫が予想以上に減少したことを受けて、供給不足懸念が買い材料となった。

    [経済指標]
    ・米・先週分新規失業保険申請件数:37.3万件(予想:35.0万件、前回:37.1万件← 36.4万件)
    ・米・失業保険継続受給者数:333.9万人(予想:335.0万人、前回:348.4万人←346.9万人)

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  • 2021年07月09日(金)04時50分
    [通貨オプション]R/R、円コール買いさらに加速

    ドル・円オプション市場で変動率は連日上昇した。相場不透明感にオプション買いが一段と強まった。

    リスクリバーサルでは円コールスプレッドが連日拡大。ドル・円下値をヘッジする目的の円コール買いが加速、1カ月物は約3カ月ぶり最大となった。

    ■変動率
    ・1カ月物5.32%⇒5.89%(08年10/24=31.044%)
    ・3カ月物5.73%⇒6.04% (08年10/24=31.044%)
    ・6カ月物5.93%⇒6.15%(08年10/24=25.50%)
    ・1年物6.28%⇒6.44%(08年10/24=20.00%、21.25%=98年10月以来の高水準)

    ■リスクリバーサル(25デルタ円コール)
    ・1カ月物+0.25%⇒+0.53%(08年10/27=+10.90%)
    ・3カ月物+0.40%⇒+0.61%(08年10/27=+10.90%)
    ・6カ月物+0.56%⇒+0.72%(08年10/27=+10.71%)
    ・1年物+0.76%⇒+0.86%(08年10/27=+10.71%)

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  • 2021年07月09日(金)04時09分
    ニューヨーク外国為替市場概況・4時 ドル円、もみ合い

     8日のニューヨーク外国為替市場でドル円はもみ合い。4時時点では109.80円と2時時点(109.80円)とほぼ同水準だった。米株は再び売りが強まり、米長期金利も低下傾向のままだったが、109.80円近辺で小幅な上下に留まった。本日109.46円付近に位置する90日移動平均線の手前まで下げたことで、下押しの達成感がある程度でたとの見方もあるようだ。

     ユーロドルは上値がやや重い。4時時点では1.1839ドルと2時時点(1.1845ドル)と比べて0.0006ドル程度のユーロ安水準だった。オセアニア通貨が対ドルで安値圏まで弱含み、つれる形で一時1.1835ドル付近までユーロ安に傾いた。
     豪ドル/ドルは0.7422ドル、NZドル/ドルが0.6940ドルまで下押しし、それぞれの日通し安値0.7417ドルと0.6935ドルに迫った。

     ユーロ円は小動き。4時時点では130.00円と2時時点(130.06円)と比べて6銭程度のユーロ安水準。130円付近で方向感が出なかった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:109.53円 - 110.70円
    ユーロドル:1.1784ドル - 1.1868ドル
    ユーロ円:129.63円 - 130.55円

  • 2021年07月09日(金)04時01分
    【速報】米・5月消費者信用残高は予想を上回り+352.81億ドル

     日本時間9日午前4時に発表された米・5月消費者信用残高は予想を上回り、+352.81億ドルとなった。

    【経済指標】
    ・米・5月消費者信用残高:+352.81億ドル(予想:+180.00億ドル、4月:+186.12億ド
    ル)

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  • 2021年07月09日(金)03時40分
    欧州主要株式指数、下落

     8日の欧州主要株式指数は下落となった。新型コロナウイルスのデルタ株感染拡大が回復の障害になるとの懸念が広がった。

    ドイツの鉄道・商用車のブレーキシステムの開発・販売などを手掛けるクノール・ブレムゼは自動車の照明メーカー、ヘラを買収する当初の計画を撤回したことが好感され7.3%高。一方、ドイツのリモートアクセスツールを手がけるチームビューワーは第2四半期の弱い業績見通しが嫌気され14.3%大幅安。英国の宅配サービスを手掛けるデリバルーは通期見通しを引き上げたと同時に、利益率が低水準にとどまる可能性を警告し、2%下落した。

    ドイツDAX指数は‐1.73%、フランスCAC40指数は‐2.01%、イタ
    リアFTSE MIB指数‐2.55%、スペインIBEX35指数は-2.31%、イギリスFTSE100指数は‐1.68%。

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  • 2021年07月09日(金)03時20分
    NY市場動向(午後2時台):ダウ319ドル安、原油先物0.31ドル高

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 34362.81 -318.98 -0.92% 34569.01 34145.59   6  24
    *ナスダック  14585.92 -79.14 -0.54% 14610.06 14371.59 996 2061
    *S&P500     4325.88 -32.25 -0.74% 4330.88 4289.37  57 447
    *SOX指数     3222.35 -39.38 -1.21%  
    *225先物    27810 大証比 -340 -1.21%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     109.83  -0.83 -0.75%  110.05  109.53 
    *ユーロ・ドル  1.1839 +0.0049 +0.42%  1.1868  1.1810 
    *ユーロ・円   130.03  -0.47 -0.36%  130.19  129.62 
    *ドル指数     92.41  -0.23 -0.25%   92.79   92.24 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   0.19  -0.02        0.63   0.61 
    *10年債利回り   1.29  -0.03        2.08   2.05 
    *30年債利回り   1.92  -0.02        2.92   2.88 
    *日米金利差    1.27  -0.01   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     72.51  +0.31 +0.43%  72.87   70.76 
    *金先物      1799.7   -2.4 -0.13%  1819.50  1793.50 
       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7030.66 -120.36 -1.68% 7151.02 6981.57   6  94
    *独DAX    15420.64 -272.07 -1.73% 15591.65 15304.41 #VALUE!  30
    *仏CAC40    6396.73 -130.99 -2.01% 6483.32 6348.64   1  39

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  • 2021年07月09日(金)02時37分
    NY外為:ドル指数は依然200DMA上回る水準、上昇基調変わらず

    ドル指数は92.24まで下落した。新型コロナウイルス変異株感染拡大などが景気回復を抑制するとの見方に、米国債相場が上昇。長期金利の低下に伴うドル売りに拍車がかかった。加えて、ISM製造業・非製造業指数の雇用指数が縮小に落ち込んだほか、週次の失業保険申請件数も予想外に増加し、労働市場の回復も遅く、FRBが早期に緩和縮小に動くとの思惑を受けたドル買いも後退しつつある。

    ただ、重要な節目である200日移動平均水準の91.42は上回る水準を維持しており、中期的な上昇基調に変わりはないと考えられる。

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  • 2021年07月09日(金)02時06分
    ニューヨーク外国為替市場概況・2時 ドル円、下げ渋り

     8日のニューヨーク外国為替市場でドル円は下げ渋り。2時時点では109.80円と24時時点(109.57円)と比べて23銭程度のドル高水準だった。米株主要3指数が急ピッチで下げ幅を縮小するのを眺めながら、1時過ぎには109.87円まで下値を切り上げた。

     ユーロドルは伸び悩み。2時時点では1.1845ドルと24時時点(1.1853ドル)と比べて0.0008ドル程度のユーロ安水準だった。ドルが対円で反発すると、つれる形で一時1.1840ドル割れまでユーロ売りドル買い戻しが進んだ。

     ユーロ円はじり高。2時時点では130.06円と24時時点(129.88円)と比べて18銭程度のユーロ高水準。リスクオフの後退で130.11円付近まで反発した。
     他、豪ドル円が81.32円を下値に81.70円台、NZドル円は76円割れから76.40円前後まで持ち直した。また原油相場の反発を支えに、カナダドル円も87円前半から87.71円まで買い戻されている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:109.53円 - 110.70円
    ユーロドル:1.1784ドル - 1.1868ドル
    ユーロ円:129.63円 - 130.55円

  • 2021年07月09日(金)02時03分
    NY外為:リスク回避の円買い一服、米10年債利回り再び1.3%試す、ダウ212ドル安

    NY外為市場ではリスク回避の円買いが一段落した。ドル・円は朝方一時109円53銭まで下落後、109円82銭まで反発。ユーロ・円は130円00銭を挟むもみ合いが続いた。
    ポンド円は150円67銭の安値から151円22銭まで戻した。

    米国債相場も伸び悩んだ。一時1.25%近くまで低下した10年債利回りも1.3%を試す展開。500ドル超下げたダウは下げ幅を縮小し、212ドル安で推移した。

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  • 2021年07月09日(金)01時24分
    NY市場動向(午後0時台):ダウ215ドル安、原油先物0.40ドル高

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 34466.76 -215.03 -0.62% 34569.01 34145.59   6  24
    *ナスダック  14547.61 -117.45 -0.80% 14547.73 14371.59 930 2076
    *S&P500     4324.06 -34.07 -0.78% 4324.06 4289.37  95 409
    *SOX指数     3235.39 -26.34 -0.81%  
    *225先物    27820 大証比 -330 -1.17%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     109.84  -0.82 -0.74%  110.05  109.53 
    *ユーロ・ドル  1.1839 +0.0049 +0.42%  1.1868  1.1810 
    *ユーロ・円   130.04  -0.46 -0.35%  130.17  129.62 
    *ドル指数     92.39  -0.25 -0.27%   92.79   92.24 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   0.19  -0.02        0.63   0.61 
    *10年債利回り   1.29  -0.03        2.08   2.05 
    *30年債利回り   1.92  -0.02        2.92   2.88 
    *日米金利差    1.27  -0.01   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     72.60  +0.40 +0.55%   72.76  70.76 
    *金先物      1797.6  -4.50 -0.25%  1819.50  1793.50  
       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7030.66 -120.36 -1.68% 7151.02 6981.57   6  94
    *独DAX    15420.64 -272.07 -1.73% 15591.65 15304.41 #VALUE!  30
    *仏CAC40    6396.73 -130.99 -2.01% 6483.32 6348.64   1  39

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  • 2021年07月09日(金)00時57分
    米労働市場の真の回復、連邦政府の支援策失効待ち

    米労働省が発表した先週分新規失業保険申請件数(3日まで)は前週比2000件増の37.3万件と、前回から予想外に増加した。前回分も36.4万件から37.1万件へ上方修正された。申請件数の減少は滞っている。理由としては、失業者が雇用復帰よりも、政府が供給している緊急失業保険など様々な失業者優遇措置を受給することを意図的に選択していることに加えて、企業が必要としている人材と失業者の技術が相違していることなどが挙げられる。

    失業保険継続受給者数(6月26日まで)は333.9万人と、前回から減少し、パンデミックによる経済封鎖が始まった昨年3月来で最小となった。前回分は346.9万人から348.4万人へ上方修正された。

    失業保険緊急支援策を終了した州の継続受給者数は減少にある。連邦政府の失業保険緊急支援策は9月に失効するが、ワクチン接種が進み、ビジネス活動が正常化しつつあるため、多くの州がすでに支援策を中断している。求人件数も増加しており、雇用者獲得のためのボーナス支給などの企業努力が奏功するため、連邦政府の支援策が失効すれば申請件数が一段と減少。真の雇用の回復が実現すると期待される。

    連邦準備制度理事会(FRB)もこの状況を鑑み、6月連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨の中で、夏までに人材不足が解消されると予測している。

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