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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2021年07月08日(木)のFXニュース(7)

  • 2021年07月08日(木)21時35分
    ドル円109.60円まで下押し、新規失業保険申請件数は予想より悪化

     ドル円は、新規失業保険申請件数が予想より悪化したことも重しに109.60円の本日安値まで下押し。ダウ先物は450ドル超の下落、米10年債利回りは1.27%台で推移。

  • 2021年07月08日(木)21時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]

    7月8日(木)(日本時間)
    ・21:30 米・先週分新規失業保険申請件数(予想:35.0万件、前回:36.4万
    件)
    ・04:00 米・5月消費者信用残高(予想:+180.00億ドル、4月:+186.12億ド
    ル)

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  • 2021年07月08日(木)21時07分
    ドル円109.65円まで下げ幅拡大、ダウ先物が520ドル前後の下落

     ドル円は、米10年債利回りは1.28%付近で下げ止まっているものの、ダウ先物が520ドル超下落していことから、109.65円まで下げ幅拡大。ドル買いオーダーは109.50円に控えている。

  • 2021年07月08日(木)21時00分
    【まもなく】米・先週分新規失業保険申請件数の発表です(日本時間21:30)

     日本時間8日午後9時30分に米・先週分新規失業保険申請件数が発表されます。

    ・米・先週分新規失業保険申請件数
    ・予想:35.0万件
    ・前回:36.4万件

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  • 2021年07月08日(木)20時18分
    ドル・円は一段安、ドル売り継続で

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は一段安となり、一時109円71銭まで値を下げた。米10年債利回りの低下を背景にドル売りが継続し、ユーロ・ドルは1.18ドル台半ばに浮上。米金利の先安観でドル売り地合いに変わりはなく、クロス円がドル・円を下支えする展開が続きそうだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は109円71銭から110円04銭、ユーロ・円は129円62銭から130円15銭、ユーロ・ドルは1.1810ドルから1.1844ドル。

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  • 2021年07月08日(木)20時11分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円、戻り鈍い

     8日の欧州外国為替市場でドル円は戻りが鈍い。20時時点では109.81円と17時時点(109.79円)と比べて2銭程度のドル高水準だった。欧州序盤から急ピッチで下げた反動から110円台を回復する場面があったが、戻りは限定的。時間外の米10年債利回りが2月16日以来となる1.24%台まで低下したことが嫌気され、一時109.72円と本日安値を付けた。

     ユーロドルは強含み。20時時点では1.1840ドルと17時時点(1.1820ドル)と比べて0.0020ドル程度のユーロ高水準だった。昨日高値の1.1836ドルを上抜けて1.1844ドルまで上昇した。ユーロ円の下げ渋りがサポートとなったほか、米長期金利の低下も買いを促した。
     なお、20時に欧州中央銀行(ECB)が予定通り、金融政策の戦略見直し発表。インフレ目標を2%に引き上げ、中期で対称的な2%のインフレ目標を採用するとしたほか、気候変動に対する考慮を金融政策に加味することも明らかになったが、すでに報じられている内容と変わらなかったことから相場への影響は今のところあまりない。

     ユーロ円は20時時点では130.02円と17時時点(129.77円)と比べて25銭程度のユーロ高水準だった。急ピッチで下げた反動から129.63円を底に130.10円台まで切り返した。もっとも、欧米株価が戻りの鈍い動きとなると129.80円台まで押し戻される場面があった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:109.72円 - 110.70円
    ユーロドル:1.1784ドル - 1.1844ドル
    ユーロ円:129.63円 - 130.55円

  • 2021年07月08日(木)19時52分
    ドル円109.72円へ弱含み、米10年債利回りが1.24%台へ低下

     ドル円は、米10年債利回りが1.24%台へ低下し、ダウ先物が500ドル前後下落していることから、109.72円へ弱含み。

  • 2021年07月08日(木)19時23分
    豪ドル円、81.51円まで再び下落 ダウ先物は540ドル超安まで下げ幅拡大

     豪ドル円は戻りが鈍い。時間外のダウ先物が540ドル超安まで下げ幅を拡大し、欧州株も軒並み下げ幅を拡大するなど株価下落が再開したことで豪ドル円は81.90円付近まで下げ渋った後再び81.51円まで押し戻された。

  • 2021年07月08日(木)19時18分
    ドル・円は戻りが鈍い、低水準の米金利で

    [欧米市場の為替相場動向]
     欧州市場でドル・円は110円台を維持できず、足元は109円90銭台と戻りの鈍い展開が続く。米10年債利回りの低水準での推移でドル売りに振れやすく、主要通貨は対ドルで上昇。その影響でクロス円が強含み、ドル・円をサポートしているようだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は109円75銭から110円04銭、ユーロ・円は129円62銭から130円15銭、ユーロ・ドルは1.1810ドルから1.1836ドル。

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  • 2021年07月08日(木)19時06分
    ユーロドル、一時1.1838ドルと昨日高値上抜け ユーロ円の反発や調整買い

     ユーロドルはじり高。欧州序盤から売り込まれていたユーロ円が下げ渋っていることが支えとなったほか、20時に予定されている欧州中央銀行(ECB)による金融政策の戦略見直し発表を控えた持ち高調整買いも重なった。昨日高値の1.1836ドルを上抜けて1.1838ドルまで値を上げた。

  • 2021年07月08日(木)19時00分
    円高一服、ドル円は109.95円近辺

     リスクオフの円買いが一服し、ドル円は109.76円を安値に109.95円近辺で推移。また、ユーロ円は130.10円近辺、ポンド円は151円半ば、豪ドル円は81.80円近辺まで下値を切り上げた。日米株価指数は大幅安水準で戻りが鈍い。

  • 2021年07月08日(木)19時00分
    NY為替見通し=失業保険給付上乗せの打ち切り後の新規失業保険申請件数に要注目か

     本日のNY為替市場のドル円は、約25の州が6月19日週から7月10日週にかけて失業保険給付上乗せ措置を9月の期限前に打ち切ると発表していることで、新規失業保険申請件数や失業保険継続受給者数への影響を見極めることになる。

     ドル円は、新型コロナウイルスの変異株感染拡大への警戒感からリスク回避の円買い圧力が高まりつつあること、米10年債利回りが1.25%台へ低下するなどリフレ・トレードの巻き戻しによるドル売りなどで、下値リスクが高まりつつある。

     先週発表された6月の雇用統計の調査対象週は、6月6-12日だったことで、週300ドルの失業給付上乗せ措置の期限前打ち切りの影響はなかった。
     本日発表される新規失業保険申請件数は7月3日週、失業保険継続受給者数は6月26日週の数字であることから、打ち切りの影響、すなわち、申請件数と継続需給者数の著しい減少に要注目となる。

     2020年12月の米連邦公開市場委員会(FOMC)では、量的金融緩和政策は、「委員会の目標である最大限の雇用と物価安定に向けて一段と『顕著な進展(substantial further progress)』があるまで継続する」と表明された。そして、2021年6月15-16日のFOMC議事要旨では、金融政策担当者が米景気回復の『さらなる顕著な進展』について、進展は継続する見通しではあるものの、おおむね「まだ達成されていない」との認識が示されたことで、米10年債利回りが1.25%台へ低下するなど、リフレ・トレードの巻き戻しが継続している。

     また本日は、欧州中央銀行(ECB)の戦略点検の結果がフランクフルト時間午後1時(日本時間午後8時)、ラガルドECB総裁の記者会見が2時半(日本時間午後9時半)に予定されている。インフレ目標が「2%を下回るがそれに近い水準」から「2%に引き上げ、必要ならオーバーシュートの余地を容認する」に変更された模様で、ユーロ売り圧力が強まることになる。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値の目処(めど)は、一目・転換線の111.00円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値の目処(めど)は、雲の上限の109.39円。

  • 2021年07月08日(木)18時39分
    ドル円やクロス円、株価とともに売り一服 ドル円は110円台回復

     ドル円やクロス円は売り一服。欧州序盤から持ち込まれた株売り・円買いの動きがいったん収束し、ドル円は109.76円から110円台を回復、ユーロ円は129.63円から130.10円近辺、ポンド円は151.17円から151.60円台まで下げ渋っている。
     また、時間外のダウ先物は一時の450ドル近い下落から370ドル超安と下げ止まっている。

  • 2021年07月08日(木)18時26分
    ドル・円は売り一服、原油価格にらみ

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は一時109円70銭台に弱含んだが、その後売りは一服。ただ、原油価格や欧州株、米株式先物は大幅安となり、リスク回避的な円買いが強まっている。安全通貨のドルと円が買われる地合いだが、米10年債利回りの低下でドル・円は下押しされやすい。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は109円75銭から109円94銭、ユーロ・円は129円62銭から129円98銭、ユーロ・ドルは1.1810ドルから1.1827ドル。

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  • 2021年07月08日(木)17時41分
    ドル円、安値圏で戻り鈍い 米10年債利回りが1.25%台まで低下幅拡大

     ドル円は戻りが鈍い。109.92円付近までいったん戻す場面もあったが、株価が下げ止まらないうえ、時間外の米10年債利回りが1.25%台まで低下幅を拡大したことを受けて109.76円と安値圏まで押し戻された。

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