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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2022年05月04日(水)のFXニュース(4)

  • 2022年05月04日(水)16時16分
    ドル円 130.12円前後、米金利の動きにも鈍い反応

     米10年債利回りは2.99%台から2.96%台まで低下するなど、神経質な動きをみせている。通常は米金利の動きに動意づくドル円だが、本日は米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表を控えていることもあり、動きが鈍い。16時15分時点でドル円は130.12円前後で推移し、一日を通しても17銭の狭いレンジで取引されている。

  • 2022年05月04日(水)16時06分
    ユーロドル、下げ渋り 1.0528ドル付近で推移

     ユーロドルは下げ渋り。15時過ぎに1.0506ドルまで本日安値を更新したものの、欧州勢の本格参入後は売りも一服した。16時4分時点では1.0528ドル付近で推移している。
     なお、フォンデアライエン欧州委員長はこれまで対象外となっていた露銀最大手のズベルバンクも国際銀行間通信協会(SWIFT)から排除することを計画していると明らかにしたほか、露産原油の輸入禁止提案を示した。

  • 2022年05月04日(水)15時11分
    独・3月貿易収支:+97億ユーロで黒字額は予想を下回る

    4日発表された独・3月貿易収支は、+97億ユーロで黒字額は市場予想を下回った。

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  • 2022年05月04日(水)15時05分
    東京外国為替市場概況・15時 ドル円、小動き

     4日午後の東京外国為替市場でドル円は小動き。15時時点では130.13円と12時時点(130.10円)と比べて3銭程度のドル高水準だった。北朝鮮が弾道ミサイルの可能性がある飛翔体を発射、との報道を受けて130.10円台で伸び悩む展開となった。

     ユーロドルは弱含み。15時時点では1.0512ドルと12時時点(1.0520ドル)と比べて0.0008ドル程度のユーロ安水準だった。欧州勢の参入で1.0508ドルまで下値を広げた。
     ポンドドルは1.2467ドル、ポンド円も162.26円までじり安に推移した。

     ユーロ円は弱含み。15時時点では136.82円と12時時点(136.88円)と比べて6銭程度のユーロ安水準だった。欧州勢の参入で136.76円まで下値を広げた。

     豪ドルは伸び悩み。豪大手金融機関が6月7日の豪準備銀行(RBA)理事会で0.40%の追加利上げの見通しを示したことで、0.7119ドルまで上値を広げたものの、0.7120ドル以上に控えている売りオーダーで伸び悩む展開となった。豪ドル円も92.63円を高値に伸び悩む展開となった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:130.04円 - 130.21円
    ユーロドル:1.0508ドル - 1.0534ドル
    ユーロ円:136.76円 - 137.08円

  • 2022年05月04日(水)14時57分
    豪ドル円リアルタイムオーダー=92.20円 割り込むとストップロス売り

    95.00円 売り
    94.50円 売り
    94.00円 売り
    93.50円 売り・超えるとストップロス買い
    93.10円 超えるとストップロス買い
    93.00円 売り
    92.80円 売り

    92.45円 5/4 14:43現在(高値92.63円 - 安値92.27円)

    92.20円 割り込むとストップロス売り
    92.00円 買い・割り込むとストップロス売り
    91.50円 買い
    91.40円 割り込むとストップロス売り
    91.00円 買い
    90.60円 買い
    90.00円 買い

  • 2022年05月04日(水)14時10分
    ドル・円は底堅い値動きか、日米金融政策の違いが鮮明に

    [今日の海外市場]

     4日の欧米外為市場では、ドル・円は底堅い値動きを予想する。米連邦公開市場委員会(FOMC)の内容が想定内なら、買い一巡後に失速する可能性があろう。ただ、日米金融政策の違いを背景としたドル買い・円売りは継続し、上昇基調を維持しそうだ。

     前日の取引は米10年債利回りの持ち直しに連動した値動きとなり、ユーロ・ドルは1.0570ドル台から1.0520ドル付近まで反落、ドル・円は129円70銭台から130円20銭台に浮上した。本日アジア市場は中国や日本の休場で具体的な材料が乏しく、積極的な売り買いは手控えられた。また、今晩のFOMCでの政策論議を見極めようと、模様眺めの展開に。ドル・円は130円台を維持するものの、狭いレンジ内で推移した。

     この後の海外市場は米金融政策が焦点。FRB当局者が述べてきたように、利上げ幅を0.25%から0.50%に拡大するほか、バランスシートの縮小を進める方針が予想される。討議の内容はすでに織り込み済みで、想定通りならドル買い・円売りは一時的に収束しそうだ。ただ、FRBはインフレ高進に対処するため、引き締め姿勢を強める公算。それを受け日米金融政策の違いに着目したドル買い・円売りが再び強まり、相場は底堅く推移しよう。

    【今日の欧米市場の予定】
    ・18:00 ユーロ圏・3月小売売上高(前月比予想:-0.2%、2月:+0.3%)
    ・21:15 米・4月ADP雇用統計(予想:+39.5万人、3月:+45.5万人)
    ・21:30 米・3月貿易収支(予想:-1070億ドル、2月:-892億ドル)
    ・21:30 カナダ・3月貿易収支(予想:+37.5億加ドル、2月:+26.6億加ドル)
    ・22:45 米・4月サービス業PMI改定値(予想:54.7、速報値:54.7)
    ・23:00 米・4月ISM非製造業景況指数(予想:58.5、3月:58.3)
    ・03:00 米連邦公開市場委員会(FOMC)声明発表(政策金利は0.50ポイント引き上げ予想)
    ・03:30 パウエル米FRB議長会見
    ・中国休場(労働節)

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  • 2022年05月04日(水)13時13分
    弾道ミサイルとみられる飛翔体は日本の排他的経済水域の外に落下したもよう

    北朝鮮は4日午前、弾道ミサイルを発射した可能性があるとみられているが、政府関係者によると、弾道ミサイルとみられる飛翔体は日本の排他的経済水域の外に落下したとみられている。

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  • 2022年05月04日(水)13時00分
    ユーロじり安 対ドル1.0514ドル、対円136.82円

     ユーロドルは1.0514ドル、ユーロ円は136.82円までじり安に推移している。ポンドドルも1.2483ドル、ポンド円は162.43円までじり安推移。

  • 2022年05月04日(水)12時50分
    ドル円 130.10円付近で重い、北朝鮮が弾道ミサイルの可能性あるものを発射

     ドル円は、北朝鮮が弾道ミサイルの可能性がある飛翔体を発射、との報道を受けて、130.10円付近で重い動き。ユーロ円も136.82円、ポンド円は162.45円までやや円高に推移している。

  • 2022年05月04日(水)12時29分
    ユーロ円 上下のストップ狙う動きあるか

     ユーロ円は現水準付近にまとまったオーダーが乏しいものの、上値137.65円超えと下値136.40円割れにストップロスが置かれているもよう。ストップ狙いの動きで不安定に振れる展開もあるか。136.40円割れのストップ売りが多少近めだが、136.00円の買いが下支えになる可能性もある。一方、137.65円超えのストップ買いをつけた場合、上伸を抑えそうな売りが現時点で見当たらない点はやや気になる。

  • 2022年05月04日(水)12時16分
    ドル・円は小動き、レンジ内でもみ合い

     4日午前のアジア市場でドル・円は小動きとなり、狭いレンジ内で方向感の乏しい展開となった。東京市場の休場で薄商いのなか、様子見ムードが支配。また、今晩の米連邦公開市場委員会(FOMC)での政策決定を見極めようと、積極的に動きづらい展開となっている。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は130円04銭から130円21銭、ユーロ・円は136円90銭から137円08銭、ユーロ・ドルは1.0519ドルから1.0534ドル。

    【経済指標】
    ・NZ・1-3月期失業率:3.2%(予想:3.2%、10-12月期:3.2%)
    ・NZ・1-3月期雇用者数増減:前期比+0.1%(予想:+0.1%、10-12月期:0.0%←+0.1%)
    ・豪・3月小売売上高:前月比+1.6%(予想:+0.5%、2月:+1.8%)

    【要人発言】
    ・オアNZ準備銀行総裁
    「世界的なリセッションの可能性は排除できない」

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  • 2022年05月04日(水)12時14分
    ドル円 130.50円OP付近の動きが目先の注目点

     ドル円は日本の連休中とあって、現時点で付近にまとまったオーダーが乏しい状態。4月28日に131.25円をつけて反落したところからの戻りが130.48円でいったん抑えられているが、同水準におおむね相当する130.50円にオプション(OP)設定が観測されている。同OP付近の動意が目先の注目点となりそう。

  • 2022年05月04日(水)10時32分
    【速報】豪・3月小売売上高:前月比+1.6%で市場予想を上回る

    4日発表の豪・3月小売売上高は、前月比+1.6%で市場予想の+0.5%程度を上回った。

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  • 2022年05月04日(水)10時07分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、もみ合い

     4日の東京外国為替市場でドル円はもみ合い。10時時点では130.14円とニューヨーク市場の終値(130.14円)と比べて横ばいだった。昨日NYタイム午後の戻りの反動のような下押し一巡後は、限定的な値動きだが130.21円まで小幅高となり昨日NYタイム高値に並んだ。足もとの反落幅を回復したものの、一段高の手掛かりに乏しく同水準で頭打ち。昨日NY引けの水準前後へ押し戻された。

     ユーロドルも方向感がない。10時時点では1.0525ドルとニューヨーク市場の終値(1.0521ドル)と比べて0.0004ドル程度のユーロ高水準だった。早朝の強含みの流れで1.0534ドルまで小幅に上値を広げた。その後、対円で一時ドルが持ち直した影響もあってやや押し戻されたもののドル高は大きく進まず、ユーロドル反落の流れは強まらなかった。

     ユーロ円は小高い。10時時点では136.99円とニューヨーク市場の終値(136.94円)と比べて5銭程度のユーロ高水準だった。ユーロドルの強含みやドル円の小幅高を後押しに、137.08円までじり高となった。ただ、依然として値動きは限られている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:130.04円 - 130.21円
    ユーロドル:1.0520ドル - 1.0534ドル
    ユーロ円:136.90円 - 137.08円

  • 2022年05月04日(水)09時50分
    ドル円 130.21円までじり高、NY市場の高値に面合わせ

     ドル円は、130.21円までじり高に推移し、ニューヨーク市場の戻り高値に面合わせした。ユーロ円は137.08円を高値に136.98円前後へ弱含み。

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