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【GMOクリック証券】圧倒的人気で100万口座達成!最短即日で取引可能!

2022年05月05日(木)のFXニュース(2)

  • 2022年05月05日(木)03時15分
    【速報】米株堅調、ダウ131ドル高、FOMCで想定通りの結果受け

    米株堅調、ダウ131ドル高、FOMCで想定通りの結果受け

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  • 2022年05月05日(木)03時14分
    【速報】米10年債利回り2.99%⇒2.94%、FOMC受け

    米10年債利回り2.99%⇒2.94%、FOMC受け

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  • 2022年05月05日(木)03時11分
    【FOMC】「ウクライナ戦争、インフレに上方圧力を加える」

    【FOMC】「ウクライナ戦争、インフレに上方圧力を加える」

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  • 2022年05月05日(木)03時10分
    【FOMC】 B/S削減、6月1日から月額475憶ドルで開始、3カ月後に最大月額950億ドルへ

    【FOMC】

    B/S削減、6月1日から月額475憶ドルで開始、3カ月後に最大月額950億ドルへ

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  • 2022年05月05日(木)03時10分
    ドル円、一時129.74円まで下落 FOMCの結果公表を受けて

     ドルは弱含み。米連邦公開市場委員会(FOMC)はFFレート誘導目標レンジを予想通り0.75−1.00%に引き上げた。また、同時にバランスシート縮小計画を発表し、6月から月475億ドルのペース、9月からは最大950億ドルのペースで行うこととした。結果発表を受けていったん材料出尽くしとの見方からドル売りで反応し、ドル円は129.74円まで一時下落。また、ユーロドルは1.0573ドルまで上昇した。

  • 2022年05月05日(木)03時07分
    【速報】ドル急落、FOMCでサプライズなく利食い売り先行

    ドル急落、FOMCでサプライズなく利食い売り先行

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  • 2022年05月05日(木)03時04分
    【FOMC】「利上げ継続が適切となると想定」

    【FOMC】「利上げ継続が適切となると想定」

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  • 2022年05月05日(木)03時01分
    【FOMC】 「6月1日から月475憶ドル保有資産を削減開始へ」

    【FOMC】
    「6月1日から月475憶ドル保有資産を削減開始へ」

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  • 2022年05月05日(木)03時00分
    【速報】米FOMC、政策金利を0.50ポイント引き上げ

     日本時間5日午前3時に米連邦公開市場委員会(FOMC)は、政策金利であるフェデ
    ラルファンド(FF)金利の誘導目標を0.50ポイント引き上げ、0.75-1.00%とする
    ことを発表した。市場の予想通りだった。

    【金融政策】
    ・米連邦公開市場委員会(FOMC)
    ・政策金利(フェデラルファンドFF金利の誘導目標)を0.50ポイント引き上げ、0.
    75-1.00%に決定

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  • 2022年05月05日(木)02時38分
    【まもなく】米連邦公開市場委員会(FOMC)の声明発表です(日本時間03:00)

     日本時間5日午前3時に米連邦公開市場委員会(FOMC)の声明が発表されます。

    ・政策金利(フェデラルファンドFF金利の誘導目標)
    ・予想:0.75-1.00%
    ・前回:0.25-0.50%

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  • 2022年05月05日(木)02時32分
    NY外為:ドル底堅い、FOMCの結果発表待ち

    NY外為市場は連邦準備制度理事会(FRB)の連邦公開市場委員会(FOMC)結果発表待ちで、ドルが底堅い展開となった。ドル・円は130円台を維持。ユーロ・ドルは1.0540−45ドルで伸び悩み。ポンド・ドルは1.24ドル台後半でもみ合った。
    10年債利回りは3.05%まで一時上昇した。

    FRBは今回の会合で政策金利を0.5%引き上げることがほぼ確実視されている。同時に急速に政策を中立に戻す必要性を強調するほか、速やかにバランスシート縮小する計画を発表すると見られる。市場は来年1月までには2.96%近く、8月までに政策金利を3.46%まで引き上げると見ている。

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  • 2022年05月05日(木)02時30分
    欧州マーケットダイジェスト・4日 株安・金利上昇・原油高・ユーロ高

    (4日終値:5日2時時点)
    ドル・円相場:1ドル=130.00円(4日15時時点比▲0.13円)
    ユーロ・円相場:1ユーロ=137.15円(△0.33円)
    ユーロ・ドル相場:1ユーロ=1.0548ドル(△0.0036ドル)
    FTSE100種総合株価指数:7493.45(前営業日比▲67.88)
    ドイツ株式指数(DAX):13970.82(▲68.65)
    10年物英国債利回り:1.966%(△0.008%)
    10年物独国債利回り:0.971%(△0.006%)

    ※△はプラス、▲はマイナスを表す。

    (主な欧州経済指標)        <発表値>   <前回発表値>
    3月独貿易収支        97億ユーロの黒字 110億ユーロの黒字・改
    4月仏サービス部門PMI改定値     58.9       58.8
    4月独サービス部門PMI改定値     57.6       57.9
    4月ユーロ圏サービス部門PMI改定値  57.7       57.7
    3月英消費者信用残高        13.0億ポンド  16.0億ポンド・改
    3月英マネーサプライM4
    前月比                0.1%      1.0%
    前年比                5.4%      6.0%
    3月ユーロ圏小売売上高
    前月比                ▲0.4%    0.4%・改
    前年比                0.8%     5.2%・改

    ※改は改定値を表す。▲はマイナス。

    (各市場の動き)
    ・ドル円は小安い。時間外の米10年債利回りが2.94%台まで低下したことを受けて、円買い・ドル売りが先行。21時30分過ぎに一時129.79円と日通し安値を付けた。ただ、前日の安値129.70円が目先サポートとして働くと下げ渋った。米10年債利回りが3%台まで上昇したことも相場を下支えし、130.13円付近まで切り返した。
     もっとも、日本時間5日3時に米連邦公開市場委員会(FOMC)結果公表を控えて、戻りは限定的だった。この日発表された4月ADP全米雇用報告や3月米貿易収支、4月米ISM非製造業指数は軒並み予想を下回ったことも相場の重し。

    ・ユーロドルは強含み。米長期金利の低下をきっかけにユーロ買い・ドル売りが先行。低調な米経済指標が相次いだことも相場の支援材料となり、0時30分前に一時1.0564ドルと日通し高値を付けた。ただ、前日の高値1.0578ドルがレジスタンスとして意識されると伸び悩んだ。米10年債利回りが一時3%台に乗せたこともユーロの上値を抑えた。

    ・ポンド円は軟調。明日の英統一地方選を前にポジション調整目的のポンド売りが優勢となり、一時162.19円と日通し安値を付けた。ユーロポンドも一時0.8450ポンドまでユーロ高・ポンド安が進んだ。ジョンソン政権の今後を占ううえで重要なイベントであり、市場では「与党・保守党が各地で劣勢となれば、首相辞任論が高まる可能性がある」との声が聞かれた。

    ・ユーロ円は堅調。ユーロドルの上昇につれた買いが入り、0時30分前に一時137.28円と日通し高値を付けた。ただ、米重要イベントを前に上値は限られ、前日の高値137.37円を上抜けることは出来なかった。

    ・ロンドン株式相場は6日ぶりに反落。欧州連合(EU)がロシア産石油を年内に禁輸することを盛り込んだ対ロ追加制裁案を公表すると、エネルギー供給への不安から売りが優勢となった。FOMCの結果公表を前に、買いが手控えられた面もあった。アストラゼネカやグラクソスミスクラインなど医薬品株の下げが目立ったほか、リオ・ティントやアングロ・アメリカンなど素材株が軟調だった。

    ・フランクフルト株式相場は反落。米連邦準備理事会(FRB)による積極的な利上げへの警戒感が強まる中、独株にも売りが広がった。個別ではハローフレッシュ(10.12%安)やデリバリー・ヒーロー(6.44%安)、フレゼニウス・メディカル・ケア(3.97%安)などの下げが目立った。

    ・欧州債券相場は下落。EUがロシア産石油を年内に禁輸することを盛り込んだ対ロ追加制裁案を公表すると、エネルギー価格の高止まりによる高インフレ継続が意識された。

  • 2022年05月05日(木)02時06分
    【速報】バイデン米大統領、週内にG7首脳と協議へ、追加ロシア制裁の可能性を巡り

    バイデン米大統領、週内にG7首脳と協議へ、追加ロシア制裁の可能性を巡り

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  • 2022年05月05日(木)02時05分
    ニューヨーク外国為替市場概況・2時 ドル円、小動き

     4日のニューヨーク外国為替市場でドル円は小動き。2時時点では130.00円と24時時点(129.99円)と比べて1銭程度のドル高水準だった。米長期金利の動きにつれてドル円には多少の上下があったが、米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果公表をこの後に控えて動きは鈍かった。
     なお、イエレン米財務長官が「意図的な通貨押し下げに米国は対応の用意」「米金利上昇がドルを押し上げている一要因」と述べたが、特段反応は見られなかった。

     ユーロドルはもみ合い。2時時点では1.0548ドルと24時時点(1.0546ドル)と比べて0.0002ドル程度のユーロ高水準だった。米長期金利が一転低下した場面で1.0564ドルと日通し高値を付けたが、FOMCの結果公表を前に上値は限定的だった。

     ユーロ円は2時時点では137.15円と24時時点(137.11円)と比べて4銭程度のユーロ高水準だった。一時137.28円まで本日高値を伸ばしたが、長続きしなかった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:129.79円 - 130.21円
    ユーロドル:1.0506ドル - 1.0564ドル
    ユーロ円:136.71円 - 137.28円

  • 2022年05月05日(木)02時01分
    欧州主要株式指数、反落

     4日の欧州主要株式指数は反落。欧州委員会は年内にロシア産原油禁輸を完了する計画で、燃料危機懸念、成長減速懸念が強まった。

    ベルギーの化学品・プラスチックメーカーのソルベイは業績見通しを引上げ6%近く上昇。オンラインギャンブルサービスのカインドレッドグループは米国ヘッジファンドが同社株全体の10%保有が明らかになり、9%高となった。スウェーデンの建設会社、スカンスカは第1四半期決算が嫌気され10%近く下落した。

    ドイツDAX指数は‐0.49%、フランスCAC40指数‐1.24%、イタリアFTSE MIB指数 −1.40%、スペインIBEX35指数は‐1.04%、イギリスFTSE100指数は‐0.90%。

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